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「トルコ 祭り」の見どころ情報

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「トルコ 祭り」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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レパントの海戦を再現!ショーのクライマックスの戦闘シーン。
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ギリシア/パトラ 
パトラから車で30分。リオ・アッディリオの橋を渡って少し海沿いに走ると見えてくるのが小さなナフパクトスの街です。ここが、サラミナの海戦などと並ぶ世界史で知られる海戦の舞台となったレパントです。「レパント」というのはナフパクトスのイタリア語、スペイン語名称です。オスマン朝トルコ帝国が絶大な勢力を誇っていた時代の1570年〜1571年に、当時ヴェネツィアが支配していたキプロス島をオスマン朝トルコ帝国が占領しました。町は破壊され、ヴェネツィア、ギリシャ両軍の兵士はもちろん一般市民も大変残酷な方法で殺されたそうです。そして同じ時代、スペインもイスラムの勢力の拡大を恐れていました。同時にヴェネツィアにとっては、東地中海からアドリア海にかけての貿易を手中にしたいという思惑もあり、様々な要因がカトリック教会側の国々を結び付け、オスマン朝トルコ帝国に対抗する協力体制を生み出すこととなりました。

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遠くから見た美しいドラゴン橋
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/ベトナム/ダナン 
2013年に造られたドラゴン橋(通称:ロン橋)は、ダナンの夜景を彩る観光スポットとして、現地人や外国人に注目されています。バクダン通りやミーケービーチ方面、ソンハン橋周辺からも遠く望むことができ、その外観はまさに龍。世界にはいくつか鉄鋼橋の龍がありますが、その中でも最大・最長で、現在ギネス記録にも申請中です。龍の胴体は約1万5000個の電球で飾られ、虹色に変わっていくイルミネーションも素敵。現在ではダナン市内のシンボルとしてお馴染みとなっています。

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雑貨店が多いのはレロイ通りとチャンフー通り
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • アジア/ベトナム/ホーチミン 
ベトナム中部世界遺産ホイアン。そのホイアンの歴史保護地区で毎月旧暦14日の夜に開催されるのが、「ランタン祭り」です。旧暦なので毎月日付けが変わるので注意が必要です。また、基本は雨天決行ですが、9月〜11月の雨季の時期は台風がきて道が冠水することもあります。その際は日にちの変更あるいは中止となります。ランタン祭りは夜の19時頃から徐々にムードが漂いはじめ、通りに並ぶ店は明かりを消して、代わりにランタンや蝋燭に火を灯します。世界遺産の地区内で行われるので、この日をめがけてくる観光客や現地人で毎回大賑わい。かなり混雑します。

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フランス・アルザス地方のおとぎの国のようなロマンチックな村めぐり(中編)
  • テーマ:
  • 映画のあの場所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/コルマール 
アルザスのワイン街道に点在する、かわいらしい中世ドイツの家並みを残す村々。その中でもコルマールからアクセスしやすい村をいくつかご紹介しましょう。まず、厳格な審査によって認定される「フランスの美しい村」に認定されている「エギスアイム」から。11世紀のローマ教皇レオン9世が生まれたこの村は、城を囲むように円周状につくられていて、家々が城壁の役目を果たしていました。他の村の通りは直線的ですが、この村の石畳の小路はカーブを描いていて、他にはない風景を見せてくれます。この村こそが「ハウルの動く城」の舞台だという声もあります。

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経済危機になってからも、山車や参加する人々の熱気は変わらないパトラのカーニバル。
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ギリシア/アテネ 
2013年のギリシャのカレンダーでは、いつもなら4月の初旬から中旬にある復活祭「パスハ」がなんと5月5日という、珍しいほど遅い時期にあたっています。カーニバル最終日は、その復活祭から逆算して40日ちょっと前の日付になるので、こちらも例年になく遅く、2013年は3月18日になります。3月後半は、もうギリシャでは春の野花がたくさん咲いている季節で暖かいので、天気に恵まれれば例年以上に盛り上がるかも!?カーニバルのパレードで一番有名なのはパトラです。パトラでカーニバルを見るなら、前夜のナイトカーニバルも必見!最終日の大パレードの後には港で盛大に花火も打ち上げられ、夜遅くまで踊る人々でにぎわいます。

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広大な芝生のあるピクニック場。施設によっては乗馬が出来るところもあり。
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/トルコ/イスタンブール 
トルコ最大の都市イスタンブールには、昔から、周辺国を始め様々な国や地域から色んな民族が移住してきました。経済の発展著しい近年は、仕事を求めてやって来る人たちが多いですが、その昔は政治的亡命なども少なくなかったようです。今回紹介するのは、オスマン帝国時代に、遥かポーランドからトルコへ亡命してきたポーランド人の村。イスタンブールのアジア側にあるポーランド人の村は、19世紀中ごろから今日まで、ポーランドの伝統を受け継ぎながら、トルコの地に根差して生きています。「ポーランド人の村」という名のその村は『ポロネズキョイ(Polonezkoy)』といい、現在はイスタンブールっ子たちの保養地として、とても人気の場所になっています。

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フェスティバル会場は、チューリップのグラデーション。
  • テーマ:
  • 歴史
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/トルコ/イスタンブール 
春のイスタンブールは、街のあちこちに可憐で優美なお花が咲き乱れ、百花繚乱。色んな色の様々なお花が、観光客をもてなします。中でも、チューリップの可愛らしさと艶やかさには、目を見張るものがありますよ。4月のイスタンブール。街の公園や広場ばかりではなく、大通りの植え込みや、ロータリーなど、色んなところでチューリップに出会えます。そう、街中がチューリップでいっぱいになるんです!それもそのはず。イスタンブールでは、毎年、4月には『国際・イスタンブール・チューリップ・フェスティバル』が開催されているんですよ。

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「トルコ」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

くすんだパステルカラーの壁、二階から上が張り出した構造、石畳の細道は真ん中がへこんでいる(写真提供:トルコ共和国大使館・文化広報参事官室)
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/トルコ/ブルサ 
ブルサの東8キロほどの小さな村、ジュマルクズック。かなり以前にブルサから日帰りで訪れたことがある。初期オスマン帝国時代に造られた村であるとのこと。ブルサを攻略した二代目オルハンが周辺に7つの村を造り、その一つがジュマルクズック。最初はクズクという名だったが金曜礼拝が開かれる村となって金曜cumaジュマのクズク、と呼ばれるようになったとか。眠っているような村だった。出会ったのはたった二人。ハマムの前で立ち話をしていた。こんな小さな村にもちゃんとハマムがあることに、さすがトルコ、と感心したものだった。それから数年後、2014年にジュマルクズックはブルサと共に世界遺産に登録された。「あの何もない小さな村が!」と驚いたが、確かに文化遺産の価値はある。殆どの家は100年以上前に建てられたもので、建て替えられて新しくなった家屋は見られず、同じ古さの鄙びた家ばかり。まとまりのある個性的な村だ。

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パスポートの申請にきました
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
2020年2月から新型パスポートが登場しました。もうすでにニューバージョンのパスポートをお持ちの方もいらっしゃるかもしれませんが、まだお持ちでない方が大多数だと思いますので、紹介させてくださいね!新しい型のパスポートには、有名な浮世絵師、葛飾北斎の代表作「富嶽三十六景」が査証ページに印刷されているのです。もちろん出入国や査証のスタンプが押されますので、うっすらとした印刷です。富嶽三十六景のうち、10年用は24作品、5年用は16作品が2ページごとに描かれています。これは素敵! 浮世絵は複雑なので、パスポート偽造防止の効果も狙っているのだとか。葛飾北斎もびっくりですね。外務省のホームページでは、絵柄を公開していますので、まだ新しいパスポートをGETしていない方は、ここでチェックしてみてくださいね。外務省HP 2020年旅券https://www.mofa.go.jp/mofaj/ca/pss/page23_002803.html

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解放感あるテラスは宿泊者の憩いの場所。テイクアウトしたお茶を飲んだり、読者をしたり、旅人同志の交流を楽しめる人気スポットです。
  • テーマ:
  • 安宿
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
新型コロナウィルスが蔓延し、まだまだ海外旅行ができるのは先になりそうな今だからこそ、次回の旅行プランを考えてみるのはいかがでしょう? もしまたバンコクに行けるとしたら…高級ホテルで優雅なSTAYももちろん素敵ですが、旅行を我慢していた分のんびりと時間をとって暮らすようにstayしてみるのはいかがですか? 今回はまさにそんなプランをかなえてくれる小さなブティックホテルをご紹介します。場所はバンコクのど真ん中、地下鉄とBTSスカイトレイン両方の2つが使えるAsok(アソーク)駅から徒歩圏内のK home Asok(Kホーム アソーク)です。

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