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「トルコ 買い物」の見どころ情報

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検索結果33

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栗そのものの味が良く判る上等なブルサのマロングラッセ(写真提供:トルコ共和国大使館・文化広報参事官室)
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/トルコ/ブルサ 
マロングラッセがブルサの名物であることをご存知だろうか。オリーヴやピスタチオの木はトルコの乾いた大地でよく見かけるが、栗など見たことがないという方が多いのでは。確かに乾いた土地が多いトルコだが、ブルサには2000m以上の高い山があり、すそ野に森が広がっているため栗の木が良く育つ。栗は17世紀のオスマン帝国時代からブルサの名産だった。マロングラッセはケスターネ・シェケリと呼ばれ、トルコの伝統菓子になっている。イスラム教なのでラム酒などアルコール類は使わず、栗の甘露煮のような感じだ。ブルサにはマロングラッセの専門店がある。いずれも西ヨーロッパ風の店構えで、土産用のパッケージなどはまるでウィーンのチョコレート店に並んでいる小箱のよう。家庭用にはプラスチック容器に入った徳用品や“くずれマロン”のような袋入りもある。

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4月下旬から始まったトルコの断食月のお楽しみ、Pideピデ。外はカリッ、中はもっちりの食べ応え十分な季節ものパンである。こんな状況だからこそ、私たちの食生活を支えてくれている沢山の人々に感謝したい。
  • テーマ:
  • 癒し
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/トルコ/イスタンブール 
まだ誰も経験したことのない未曾有のパンデミックが世界中を襲い、程度の差こそあれ地球上の誰もが制限された生活を送っているこの時期、私自身も5月初旬の現在まで約2ヶ月に渡りイスタンブールの自宅で外出自粛生活を続けています。毎回イスタンブールを中心としたトルコの面白旅行情報をご紹介していますが、飲食店や観光スポットがほぼ全て閉鎖されている昨今のトルコ事情から(6月1日から、飲食店と観光スポットは再オープンすることが決定)今回はトルコにおける外出自粛生活についてお伝えします。なかなか日本では報道されないトルコの事情を、読者の皆さんに知って頂ければ幸いです。(トルコの感染状況は2020年5月8日現在で、感染者数13万5,569人、死者数3,689人、治癒患者数8万6,396人と発表されています)

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今回取材した有名アクタル店の一つ、「BIOSTOREビオストア」。右は、乾燥から来る皮膚の痒みを抑えてくれる、調合軟膏。
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/トルコ/イスタンブール 
トルコ語「Aktarアクタル」とは、日本語で小間物屋、雑貨屋、香料・薬を扱う店と言う意味です。もっと分かりやすく言えば、漢方薬局に近いイメージですね。英語では「Herb sellerハーブ・セラー」、つまりハーブを売る店として訳されています。私とアクタルと出会いは、以前に体の痒みで悩んでいた時、トルコの友人が乾癬(かんせん)と言う痒みを伴う皮膚病を患っていたのが、アクタルの調合してくれたクリームで綺麗に治ったと言うのを聞いてからです。友人は私にもクリームを送ってくれ、匂いを嗅いでみるとまさしく漢方薬のような独特の香りがしました。街のあちこちにあるアクタル、店内一杯に陳列されたハーブやハーブを使った様々な商品、自然派サプリ、スパイス、生活雑貨など面白商品を眺めているだけでもワクワクします!

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古くからの歴史をもつ市場
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/セルビア/ベオグラード 
ゼレニ・ヴェナツは、セルビアの首都・ベオグラードの中心地にある地区。繁華街のクネズ・ミハイロ通りやテラジエからすぐなので、観光客でも行きやすいエリアです。ここには1847年からつづく、市内でも古い市場があります。ほどよい規模なので、街歩きのついでにちょっと見てまわるのにぴったり。朝から昼間の時間帯に行くと、活気があってより楽しめます。地元の人たちに混じって、市場をのぞいてみましょう。

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いつ見ても絵になる優美なオルタキョイ・モスクの白と、バックのボスポラス海峡の青のコントラストが眩しい!
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/トルコ/イスタンブール 
休みが十分取れず、イスタンブール観光に1日しか時間が取れない!乗り継ぎでイスタンブールに寄港し、数時間観光する時間がある、などなど、ゆっくりイスタンブール滞在がままならない方々のために、今回は新市街の海辺の町、Ortakoyオルタキョイをご紹介します。オルタキョイは、地元イスタンブールローカルにも大人気の町。なぜって、食事やお茶する場所には事欠かないし、景色は抜群、1時間あればボスポラス海峡クルーズに手軽に参加出来る、お土産店や雑貨屋も沢山あってお買い物も楽しめる、とあればローカルに混じって観光客の我々も行かない手はありません。しかもエリアが小さくコンパクトなので、短時間で回れるという嬉しさ。お楽しみが詰まった可愛い町オルタキョイの散策へ、いざ出かけましょう!

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この地区の人の気カフェ『kuff(キュフ)』で、朝ごはん。いつ行っても人でごった返す店内。人が人を呼ぶ?!
  • テーマ:
  • カフェ・スイーツ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/トルコ/イスタンブール 
イスタンブールはカフェの宝庫。街を歩けば、あちこちで素敵なカフェに出会えます。たまにはホテルではなく外で食べたい朝ごはんに、旅先で歩き疲れた時に、ゆっくり携帯をチェックしたい時に等々、カフェはいつでも旅人の心強い味方です。そんなあなたに、今回はイスタンブールのアジアサイド、ショップが密集していてお買い物が楽しいKadikoyカディキョイ区に位置する、Yeldegirmeniイェルデイルメニ地区のカフェたちをご紹介しましょう。何て事のないありきたりな通りをてくてく進んでいくと、ほら!カフェがポツポツと見えて来ました!!

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さまざまな建物が立ち並ぶ、イスタンブールの町
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/トルコ/イスタンブール 
トルコの都、イスタンブールの路地をぶらぶら歩いていたときのことです。前方を見ると、少し先のアパートの4階ぐらいでしょうか、窓から何かが落ちてくるのが目に入りました。どうやら洗濯物を干している最中に、1枚が落下してしまったようです。すぐ前を歩いていた男性2人は、おしゃべりに夢中だったのか、そのまま通りすぎていきました。ならば私がと、近づいて見てみたら、落ちていたのは濡れたタオルでした。

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カタカタとミシンの音が心地よい。同社製のジーンズに埋もれながらの作業だから、仕事もはかどるというもの
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スウェーデン/ストックホルム 
Nudi Jeansは、環境と社会的責任を考え抜いたポリシーに則って商品を展開している。安い材料と低賃金の労働でたくさん商品を作り、世界で売りさばき、自分たちだけが儲ければあとはどうなってもいいという営利主義とは正反対のスタンスなのだ。自分たちの住む地球の将来を考え、少しでも環境破壊を抑えるために原料や商品の輸送を工夫し、当な賃金や雇用条件で労働者を搾取することをチェックする、フェアウエアファウンデーションのメンバーでもあり、会社として正しい方法で物を作り、社会的責任を果たすことを大切にしているのだ。もちろん、自らも提携先に電撃訪問し、チェックするという徹底ぶり。この姿勢は、消費者が環境のことを意識するきっかけを与えてくれる。

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ウルラの新鮮な野菜やチーズ、オリーブがたっぷりのトルコ風ブレックファスト
  • テーマ:
  • 安宿
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/トルコ/イズミール 
イスタンブール、アンカラに次ぐトルコ第三の都市イズミルIzmir。エーゲ海に面して気候も良く、周辺に多くの観光名所があるため世界中から大勢の人々が訪れる。まさにエーゲ海観光の拠点となる都市なのでイスタンブールからの乗継便も多い。イズミルは、周辺28の市町村を含むイズミル県の県庁所在地になっている。この県には、北にベルガマ(ペルガモン)という世界遺産の町があり、西と南にはエーゲ海に面した風光明媚な町や村が点在している。その一つウルラUrlaはエーゲ海に突き出た半島の一部。オリーブの名産地でもあり、新鮮な野菜やチーズなど食材の豊富な地域。イズミルから日帰りで訪れることができるが、少し気分を変えてウルラにある静かな村に泊り、日常を忘れて思いっきりのんびり過ごすのは如何?そこでは美味しい朝食が待っている。

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日本でもすっかり有名になったトルコの回転式薄切り焼肉、ドネルケバブ。この店の看板おじさんが、ど迫力の巨大ドネルケバブと一緒に笑顔で出迎えてくれる。
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/トルコ/イスタンブール 
ここはイスタンブールの交通の要所、Besiktasベシクタシュ。イスタンブールの中心部にあって、道路や海路がここで交差している一大繁華街です。近くには大学が幾つもあり、若者が集う学生街でもあります。今回はこの、ガイドブックには殆ど載っていない町ベシクタシュを散策してみましょう!まずは、ベシクタシュに来たら絶対に外せない腹ごしらえスポットである、“Tarihi Karadeniz Doner”(ターヒリ・カラデニズ・ドネル)に直行しましょう。お昼時になると長蛇の列が出来るので、行列で並びたくないなら11時頃の早い時間に行くのが賢明です。

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