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「トルコ土産 トルコ石」の見どころ情報

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雪化粧の世界遺産
  • テーマ:
  • ライフスタイル
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/トルコ/イスタンブール 
しんしんと雪が降り積もる中、雪化粧のブルーモスク。トルコは砂漠地帯だとお思いの方もいらっしゃるようですが、日本同様「四季」があり、イスタンブールではご覧のように雪も降ります。日頃は世界各地からの観光客で賑わうこの場所も、さすがに雪の日には人出もまばらです。雪でも降らない限り、静まることを知らないこのエリア。風情ある雪景色の世界遺産観賞は、冬ならではの楽しみ方です。さらに、太陽が顔を出した際の青空バックの雪化粧の街並みは、まさにフォトジェニックなのでお見逃しなく。

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フェネル地区に聳え立つ荘厳なフェネル・ギリシャ中高等学校。イスタンブールに住むギリシャ系の生徒が今もここに通っている。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/トルコ/イスタンブール 
南北にボスポラス海峡を挟んだ、蝶つがいのようなイスタンブールの地形。この海峡西側のヨーロッパサイドに、北西に切れ込むように横たわるのがボスポラス海峡の入江、金角湾です。金角湾といえば、1453年に征服王メフメット2世がビザンツ艦隊の裏をかいてオスマン艦隊を山越えさせ、封鎖されていた金角湾の奥へ回り込むという奇襲を仕掛けたことで有名な場所です。激しく続いた攻防戦の後、帝都コンスタンティノープルは遂に陥落しビザンチン帝国は滅亡に至ったという、歴史が大きく動いたきっかけとなったところなのです。そんな金角湾沿いにあるバラット地区とフェネル地区が、今新たな観光スポットとして注目を集めています。

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写真左がアクメルケズの正面玄関。ここを背にして、向かいに垂直に伸びているゼイティンオール(Zeytinoglu)通り(写真右)からアカトラルが始まる。今回紹介するお店は、ほぼ全てこの通り沿いにある。
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  • ショッピング
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/トルコ/イスタンブール 
今回は、トルコ現地ガイドの私Yeni(イェニ)が住む町、「アカトラル(Akatlar)」をご紹介しましょう。イスタンブール・ヨーロッパサイドのベシクタシュ区内の町アカトラルは、隣町のエティレルと並んで日本人が多く住むエリアです。観光地ではないのでガイドブックには載っておらず、旅行者には殆ど馴染みのない地域ですが、中心地の割には緑が多く、話題のレストランやカフェが林立し、近隣にはお買い物スポットも豊富で非常に便利な町です。まずはアカトラルの起点として、イスタンブールのシンボルとも言える老舗ショッピングセンター「アクメルケズ(Akmerkez)」からスタートしましょう!

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不思議な見た目ですが、敬遠するのはもったいないですよ!
  • テーマ:
  • カフェ・スイーツ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/トルコ/イスタンブール 
「ピシュマニエ」をご存知ですか? トルコのお菓子の中でも、食べやすさで日本でも人気のあるお菓子です。色は白もしくはココア味なら薄茶色で、その見た目は「毛糸玉」「綿菓子」「蜘蛛の糸を集めて固めたみたい」「脱脂綿」「まゆ玉」等々といった形容をされているんですよ。トルコのデザートといえば、シロップ漬けの一口パイ「バクラヴァ」や、粘り気の強いアイスクリーム「ドンドルマ」が有名ですよね。それらの激甘デザートに比べて、ピシュマニエは、はるかにやさしい甘さなのです。

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映画の舞台になった場所へ! 大ヒットスパイ映画シリーズほか、映画によく出てくるあのバザールは?
  • テーマ:
  • 映画のあの場所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/トルコ/イスタンブール 
毎回、タイトル前のアクションシーン(アバンタイトル)が話題になる007シリーズ。その中でも最高のアクションシーンと評判が高いのが、その最新作。とにかく映画が始まった瞬間から畳み掛けるような展開で、画面から目をそらすことができません! 仲間を撃たれたボンドが敵を追い、狭い階段を降りて外に出るとそこは中近東と南欧が混ざったような雑踏です。ここでボンドは車で、ついでバイクで敵を追い、ついにはバザールの屋根の上をバイクで走ります。この場所はいったいどこ?

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キリッと睨みをきかす、大きな青い目玉、ナザール・ボンジュウ
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/トルコ/イスタンブール 
トルコに行くと、町のあちこちで必ず見かけるものが、青いガラスの目玉。これ、ナザール・ボンジュウという魔除けです。ナザール・ボンジュウは、他人の邪視から身を守ってくれるといわれています。邪視とは、他人の幸せや成功を羨んだり妬んだり、という邪悪な目のこと。そういう悪い目のパワーを、この青い目玉が打ち砕き守ってくれるんです。だからトルコ人は、このナザール・ボンジュウを身に付けたり、大切な物に付けたりします。

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「トルコ石」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

和平路172号にたつ旧勧業場は、現在、百貨店になっている
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/中国/天津 
久しぶりに天津の町を訪れると、しみじみ「天津って本当に美しい町だなあ」と感動です。北京から高速鉄道でたった30数分で到着する天津は、19世紀には欧米列強の租界があったところです。この当時、租界があった中国の都市は、上海や青島をはじめ、いくつもあるので、天津が特に珍しいわけではありません。ただ、天津はその中でも突出して美しい町でしょう。こんな風に思える天津は、欧米列強が建てた豪壮な建築物が数多く残っている近代建築の博物館のような町です。まずは、天津駅に比較的近い解放路や和平路から歩いてみましょう!

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石で造られた古いオン・ギョズル橋
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/トルコ/ディヤルバクル 
チグリス川を眺めながら美味しいトルコ料理を楽しむ、なんて、こんな贅沢ができるのだろうか。それが、できるのだ。ここは南東アナトリアのディヤルバクル。堅固な市壁でしっかり取り囲まれた古い都。3世紀に建造された城塞の一部も残っており、昨年、世界遺産に登録された。チグリス川の畔に開け、古くからチグリスの恩恵を受けてきた。荒涼とした大地が続く南東アナトリアの中で、ひときわ緑が多くて畑が目立つ。美味しい野菜もたくさん収穫されている。目指すレストラン、エルデビル・キョシュクは旧市街の南5キロほど、チグリス川の畔にある。川に沿って走る道はマルディンへと続いているので旧マルディン街道と呼ばれている。

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7、8月は青海省の省都、西寧のホテルから日帰りの青海湖ツアーが出ているので便利!
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/中国/青海湖(チンハイフー) 
感動的に細かい三つ編みの髪に編み込んだトルコ石やサンゴの飾りがおしゃれ! でも、とっても重そう。こんな髪型では重くないわけがありません。まだ、寒い時期に春の服を着るように、おしゃれって何かと耐えることだと思います。頭痛がしそうなほど重いトルコ石やサンゴの飾りをつけている女性たちを尊敬のまなざしで見てしまいます。中国でトルコ石やサンゴを髪に飾る人たちと言えば、主に少数民族のチベット族です。チベット族は、中国西部のチベット自治区だけでなく、青海省、甘粛省、西南部の四川省や雲南省にも住んでいます。

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ロゼッタストーンをはじめお宝満載の大英博物館だが、意外な発見も!
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ロンドン 
ロンドンを訪れた観光客なら、誰もが一度は訪れたい大英博物館。大英帝国時代に植民地から持ちこまれたり、贈られたものが主な展示物となっています。ギリシャのパルテノン神殿の一部、アッシリアの壁画、エジプトのロゼットストーンなど、歴史の教科書に載っているようなお宝ばかり。世界一周旅行できなくても、ここに行くだけで世界中の様々な歴史の産物に触れ合うことができます。全館見て回ると3時間以上かかりますが、その中でも筆者が見て面白かった、意外な展示物をご紹介しましょう。

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