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「トルコ旅行 4日間」の見どころ情報

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「トルコ旅行 4日間」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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郊外のアウトレット専門ショッピングモール『オリヴィウム』。
  • テーマ:
  • バーゲン
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/トルコ/イスタンブール 
寒い冬の観光は、天候にも左右されがちで、なかなか思うようにはいかないこともしばしばです。でも、寒い時期ならではの過ごし方というのもあり。そう、バーゲンに行こう!ここトルコにも、もちろんバーゲンはありますよ。夏と冬の年2回、各お店では、大幅に値下げされた商品が所狭しと並びます。しかも、50%OFF、70%OFFなんて太っ腹な値札が下がっていることもしょっちゅうです。ヨーロッパを意識したファッションが得意のトルコブランドや、もちろん海外の有名ブランドなど、ありとあらゆるものが格安価格で提供されています。ちなみにトルコ語でバーゲンは『インディリム(indirim)』。この文字を目指して行きましょう。

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「トルコ旅行」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

秋になると、ハンガリー大平原南部に広がる畑ではパプリカの収穫が始まる
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ハンガリー/カロチャ 
ハンガリー料理はパプリカの粉をふんだん使うことで知られている。そのため、どの料理も全体に赤っぽい。名物料理として名高いグヤーシュ・スープやハラースレー・スープなどは両方とも赤いスープで、どちらか見分けがつかない。パプリカチキンなど、肉料理には必ず使われ、ロールキャベツにもたっぷりパプリカパウダーが使われている。パプリカパウダーというと、彩のために出来上がった料理の上に振り掛けるだけ、という使い方しか浮かばない。しかしハンガリーでは料理を作るとき、この粉を初めに入れる。最初に肉をバターで炒めるときに、一緒に加えるのだ。後から加えてはいけないとのこと。同じじゃないか、と思うがハンガリーの人々に言わせると、パプリカパウダーは最初に入れないとうま味が引き出せないのだそうだ。

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くすんだパステルカラーの壁、二階から上が張り出した構造、石畳の細道は真ん中がへこんでいる(写真提供:トルコ共和国大使館・文化広報参事官室)
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/トルコ/ブルサ 
ブルサの東8キロほどの小さな村、ジュマルクズック。かなり以前にブルサから日帰りで訪れたことがある。初期オスマン帝国時代に造られた村であるとのこと。ブルサを攻略した二代目オルハンが周辺に7つの村を造り、その一つがジュマルクズック。最初はクズクという名だったが金曜礼拝が開かれる村となって金曜cumaジュマのクズク、と呼ばれるようになったとか。眠っているような村だった。出会ったのはたった二人。ハマムの前で立ち話をしていた。こんな小さな村にもちゃんとハマムがあることに、さすがトルコ、と感心したものだった。それから数年後、2014年にジュマルクズックはブルサと共に世界遺産に登録された。「あの何もない小さな村が!」と驚いたが、確かに文化遺産の価値はある。殆どの家は100年以上前に建てられたもので、建て替えられて新しくなった家屋は見られず、同じ古さの鄙びた家ばかり。まとまりのある個性的な村だ。

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ブダペストにあるゲッレールト温泉。温泉は基本的には水着着用で混浴
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ハンガリー/ブダペスト 
ドナウ川沿いに佇むハンガリーの首都ブダペスト。ここで日本人が喜ぶ観光施設は何か知っていますか? それは温泉です。実はこの町には100を超す源泉と50近くの浴場があるのです。温泉好きの日本人なら入らない手はありませんね。ブダペストの温泉の歴史は、ローマ時代にさかのぼります。ローマ人の温泉好きは漫画の『テルマエロマエ』などにも描かれていますが、彼らはその植民都市にも本国ローマの習慣を持ち込みました。ブダペストの郊外にあるローマ時代の都市アクインクムでは、熱水を利用した公衆浴場が作られました。ローマ人が来たから温泉ができたというより、温泉にローマ人が呼ばれたというほうが本当は正しいのかもしれません。

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パスポートの申請にきました
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
2020年2月から新型パスポートが登場しました。もうすでにニューバージョンのパスポートをお持ちの方もいらっしゃるかもしれませんが、まだお持ちでない方が大多数だと思いますので、紹介させてくださいね!新しい型のパスポートには、有名な浮世絵師、葛飾北斎の代表作「富嶽三十六景」が査証ページに印刷されているのです。もちろん出入国や査証のスタンプが押されますので、うっすらとした印刷です。富嶽三十六景のうち、10年用は24作品、5年用は16作品が2ページごとに描かれています。これは素敵! 浮世絵は複雑なので、パスポート偽造防止の効果も狙っているのだとか。葛飾北斎もびっくりですね。外務省のホームページでは、絵柄を公開していますので、まだ新しいパスポートをGETしていない方は、ここでチェックしてみてくださいね。外務省HP 2020年旅券https://www.mofa.go.jp/mofaj/ca/pss/page23_002803.html

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解放感あるテラスは宿泊者の憩いの場所。テイクアウトしたお茶を飲んだり、読者をしたり、旅人同志の交流を楽しめる人気スポットです。
  • テーマ:
  • 安宿
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
新型コロナウィルスが蔓延し、まだまだ海外旅行ができるのは先になりそうな今だからこそ、次回の旅行プランを考えてみるのはいかがでしょう? もしまたバンコクに行けるとしたら…高級ホテルで優雅なSTAYももちろん素敵ですが、旅行を我慢していた分のんびりと時間をとって暮らすようにstayしてみるのはいかがですか? 今回はまさにそんなプランをかなえてくれる小さなブティックホテルをご紹介します。場所はバンコクのど真ん中、地下鉄とBTSスカイトレイン両方の2つが使えるAsok(アソーク)駅から徒歩圏内のK home Asok(Kホーム アソーク)です。

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トルコ南西部テキルダー県の広大な田園地帯に広がる、ひまわり畑。7月には辺り一面、眩しいほどの黄色世界になる。
  • テーマ:
  • 癒し
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/トルコ/イスタンブール 
2020年3月中旬から始まったトルコでの外出自粛生活でしたが、6月1日に発表された大幅な緩和措置によって急激に通常化が進み、これを執筆している7月上旬時点でほぼ主たる制限は解除されています。都市間移動も可能ですし、週末や祝祭日の外出禁止令もなくなりました。トルコ航空をはじめとする国内・国際線フライトも段階的に再開し、日本直行便も7月5日時点で週2便からの定期運航を開始しました。博物館や美術館、遺跡などの観光スポットも、営業時間の短縮などはあっても拝観が可能です。トルコの学校が夏休みに入った6月下旬から、トルコでは都市間移動制限が解除されたことを受けて、帰省や休暇に出かける人々が多くなりました。そのせいか、イスタンブールなど大都市での感染者数が減少する一方、地方へ感染が分散し始めたのが気になるところです。

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観光国のトルコなどはいち早く外国人旅行者を受け入れたが…
  • テーマ:
  • エアライン・空港
現時点では6月14日にトルコが外国人観光客受け入れを再開するなど、徐々に海外旅行が再開されつつあるが、日本側が全世界を危険地域としているため、仮にトルコ旅行を終えて無事帰国したとしても、帰国後14日間隔離になってしまうので、実質的には日本人は現在海外旅行ができない。 これは韓国や台湾だとしても同じ扱いになる。今後、安全度の高い国から、帰国後の隔離は解消されていくと思うが、日本は島国のため、水際作戦は有効で「外からの感染者を食い止めれば国内は安全」という意識が高いため、この処置は長引くことも予想される。外から感染者が入った場合、国内での感染防止のための努力が水の泡になってしまうので水際作戦は有効であるが、海外旅行需要回復は遅らせてしまうであろう。

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7月にカカアコ地区にオープンした「ISTANBUL」
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ハワイ/ハワイ/オアフ島 
ハワイは意外にも世界各国の人々が暮らしており、そのため食文化も非常に多彩です。ハワイに来たらステーキやパンケーキ、ロコモコ、アサイーボウルなど食べていただきたい定番メニューもあるのですが、本場さながらの味わいが堪能できる各国料理もオススメです。ミャンマー料理やシンガポール料理、ワゴンで運ばれてくる昔ながらのスタイルの飲茶。そして新たに、ハワイでも珍しいトルコ・地中海料理を楽しめるレストラン「ISTANBUL(イスタンブール)」が7月にオープンしましたのでご紹介します。

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ウル・ジャーミィのウルとは気高い、偉大な、雄大な、壮大なという意味で、ウル・ジャーミィはブルサの中心部で美しい屋根を並べている(写真提供:トルコ共和国大使館・文化広報参事官室)
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/トルコ/ブルサ 
ブルサBursaは大都会イスタンブールから来ると、風通しの良い爽やかな町、という印象を受ける。「緑のブルサ」と呼ばれているように、町の南側には冬場スキーができるウルダー山がある。それでもトルコ第4の都市、人口約240万人というだけあって、中心部の人の流れは半端なく多い。ブルサで最も賑やかな場所はコザ・ハンと、そのすぐ近くにあるウル・ジャーミィ。どちらもブルサ観光に欠かせない。ウル・ジャーミィは初期オスマン帝国建築の貴重な建物だ。オスマン帝国4代目のスルタン、バヤジット一世が14世紀末に建設したものである。イスタンブールで活躍した16世紀の宮廷建築家ミマール・スィナンのモスクとは異なる形をしている。スィナンの作品のように亀甲型をした巨大ドームの周りを同じ形のいくつもの小ドームが支えている、という構造ではなく、無数の小ドームが平らな屋根に並んでいる独特の姿だ。

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