page top

出発エリアをに変更しました。

海外旅行の検索・比較サイト|エイビーロード
AB-ROAD

「トルコ」の見どころ情報

トルコに関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

わかりやすい! AB-ROADは全て燃油込の料金表示!


「トルコ」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果539

前へ 先頭 1 2 3 4 5 末尾 次へ


ウイグル料理で最もポピュラーな一品が、コシのあるもっちり『ラグメン』。こちらは肉と野菜がたっぷりの焼うどん風『タリムコルマチョップ』。
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/トルコ/イスタンブール 
日本ではあまり馴染みのない、ウイグル料理。そもそもウイグル族は、中国北西部に位置する新疆ウイグル自治区を中心にした地域に住む、トルコ系のイスラム教徒です。実はウイグル族の人々は、中央アジアの次に多くトルコに住んでいると言われています。そうなれば、トルコにウイグル料理店が多いのも頷けますね。そこで今回ご紹介するのは、イスタンブールにある美味しいウイグル料理店3店舗です。トルコ料理とはまた違った味に、是非挑戦してみて下さい!

この記事の続きを見る


ホテルの客室から眺めるエーゲ海。ホテル前の広場から右手に長く緑地帯が続いている
  • テーマ:
  • 憧れホテル
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/トルコ/イズミール 
イズミルIzmirで1、2を競う高級ホテルと言えばヒルトン・ホテルとスイスホテル・ブリュック・エフェスだ。この2つのホテルは並ぶように建っている。イズミルのオフィス街にあり、近くには高級ブティックなどの店も多く見られる。エーゲ海は目の前で、海に沿った緑豊かなプロムナードが長く続いている。ヒルトンは1991年にオープンしたが、スイスホテルの方はその前身であるブリュック・エフェス・ホテルが1964年オープン、とかなり早い時期に建てられている。ブリュックは大きいという意味なので英語でグランド・エフェス・ホテルと訳されていた。長い間イズミル随一の高級ホテルで、トルコ人が理想としたホテルだった。1万2千平方メートルという広大な敷地の中にあり、樹木の茂る前庭と中庭が美しい。

この記事の続きを見る


エジプトとの和平書簡が発見された大城塞
  • テーマ:
  • 物語のあの場所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/トルコ/ボアズカレ 
「人気マンガの舞台にもなったヒッタイト王国の都ハットゥシャ・見学編」前編からの続きです。ハットゥシャ遺跡を見学順路沿いに進むと、最後が「大城塞」と呼ばれているかつての宮殿の跡にでます。ここも大神殿と同様に、今は石の土台部分が残っているだけです。しかしここからは多くの粘土板が発掘され、その中に有名なエジプトのラムセス2世との和平書簡の粘土板がありました(現在イスタンブール考古学博物館に収蔵)。これはエジプトのルクソールにあるカルナック神殿に残されたものと内容が一致しており、この場所がヒッタイトの都ハットゥシャであることが判明したのです。

この記事の続きを見る


丘の斜面に広がるハットゥシャ遺跡
  • テーマ:
  • 物語のあの場所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/トルコ/ボアズカレ 
ヒッタイト王国がどんな国だったかは「人気マンガの舞台にもなったヒッタイト王国の都ハットゥシャ」(歴史編)で述べました。歴史編を読んでいない方へ補足すると、1995年から2002年まで少女コミック(小学館)に連載された人気マンガ『天は赤い河のほとり』(篠原千絵著)の舞台となったのが古代に栄えたヒッタイト王国で、その都がハットゥシャです。さてここからは具体的な遺跡ガイドに入ります。遺跡は高低差がある丘の斜面に、だいたい東西約1km、南北約2kmの範囲にわたって広がっています。順路を通って一周すると5〜6kmはあるので、徒歩で観光するならば、3〜4時間はみておいたほうがいいでしょう。また地図で見ると大した距離ではなくても、往路は登りが続くのでけっこう疲れます。体力や時間に余裕がなければ、遺跡内は車で回ったほうがいいでしょう。

この記事の続きを見る


ヒッタイト王国
  • テーマ:
  • 物語のあの場所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/トルコ/ボアズカレ 
「人気マンガの舞台にもなったヒッタイト王国の都ハットゥシャ・歴史編」前編からの続きです。さて、『天は赤い河のほとり』は、少女コミック(小学館)に1995年から2002年まで連載した人気マンガです。単行本にして全28巻。累計売り上げ数が1800万部という大人気作品で、のちにドラマCDや宝塚の舞台にもなりました。ストーリーは、現代から前14世紀のヒッタイト王国の都ハットゥシャにタイムスリップした中学生ユーリが、のちに王(ムルシリ2世)になるカイル・ムルシリと出会い、幾多の困難を乗り越えて結ばれるまでを描いたもので、当時の時代考証をふまえて周辺諸国の王や王子たちも絡んでくる歴史ロマンです。このマンガでヒッタイトを知った人もいるのでは。

この記事の続きを見る


ハットゥシャ遺跡から出土した「カデシュの戦い」後に結ばれた和平協定の粘土板(イスタンブール考古学博物館)
  • テーマ:
  • 物語のあの場所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/トルコ/ボアズカレ 
古代から多くの文明が栄えては滅んだトルコは、歴史好きにとっては見どころだらけの国です。ここには多くの古代遺跡があり、世界遺産も数多くあります。人気の遺跡はエーゲ海沿岸にあるギリシャ・ローマ時代の都市遺跡ですが、今回紹介するのは、それよりもずっと前にアナトリア半島で大きな力を持ったヒッタイト王国の都、ハットゥシャです。トルコ中部、海抜1000mの丘陵地帯のボアズカレ村にあるこの遺跡は、20世紀に入ってから発見され、1986年にユネスコの世界遺産に登録されました。

この記事の続きを見る


雪をかぶった松林の白さと、青空のコントラスト。こんなところでスキーがしてみたかった!
  • テーマ:
  • 大自然
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/トルコ/カルス 
イスタンブールから飛行機で約2時間の、トルコ東部の街Karsカルス。カルスにはSarikamisサルカムシュと呼ばれるスキー場があり、雪質がスキーに最適であることで有名です。特別なさらさら雪・パウダークリスタルスノーは、ここサルカムシュとアルプスにしか降らないんだそう。ゲレンデは全部で9コースあり、初心者向け2、初級向け1、中級向け3、そして上級向けに3コースがそれぞれ用意されています。スキーウェアからアクセサリー、スキー用具のレンタルショップもあるので、手ぶらで行っても装備は現地で調達可能です(スキースクールも有り)。頂上Bayrak Tepeバイラック山頂は、2,634メートル。遥か彼方に見える真っ白い山々をバックに、こんもり雪化粧した松林の中を滑り抜けるのは、爽快この上なし!

この記事の続きを見る


発掘現場に,当時と同じように再現されたオリーブオイル製造所
  • テーマ:
  • 遺跡
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/トルコ/イズミール 
トルコはスペイン、イタリア、ギリシャに次いで世界で4番目のオリーブ生産国。オリーブの木は乾燥した大地に強いので、トルコ内陸部でもよく見かける。トルコではオリーブをよく食べるが、特に朝食にはオリーブが欠かせない。トルコ人はみんな、オリーブが大好きだ。そんなトルコに、世界初のオリーブオイル製造所跡があるという。オリーブオイルはギリシャのクレタ島で最初に造られた、との説もあるが、かなりの量を造っていた製造所の中で最も古いのが紀元前6世紀の都市クラゾメナイKlazamenaiだ。クラゾメナイは、イオニア式列柱でお馴染みの古代ギリシャのイオニア地方のひとつの都市で、現在はトルコ西部イズミル県の、エーゲ海に面したウルラUrlaにある。

この記事の続きを見る


島へのアクセス
  • テーマ:
  • スポット
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/トルコ/イスタンブール 
イスタンブール中心部から連絡船に揺られること30分〜1時間半(島により異なる)、プリンスィズ諸島に到着です。チケットの事前予約/購入は不要で、出航時間さえ合えば即出発OK!(イスタンブールカード利用可。※イスタンブール市内のほとんどの交通機関で使える交通ICカード。コイン型の1回券ジェトンと比べ割引価格となるため、数日間イスタンブールに滞在する場合はカード購入がお得。カード1枚で複数名利用可。)また、船会社ごとに出発/到着地点が異なるため、船着き場の場所およびタイムテーブルは事前に確認しておくと安心です。■お役立ちサイト(トルコ語)プリンスィズ諸島行き連絡船のタイムテーブルを確認できます。https://www.adalardan.net/■出発地点(主要地点のみ表記)ヨーロッパ側新市街・ベシクタシュ/Besiktas・カバタシュ/Kabatas・カラキョイ/Karakoyヨーロッパ側旧市街・エミノニュ/Eminonu・シルケジ/Sirkeciアジア側・カドゥキョイ/Kadikoy■到着地点(プリンスィズ諸島のうち4島)・クナルアダ/Kinaliada・ブルガズアダ/Burgazada・ヘイベリアダ/Heybeliada・ブュックアダ/Buyukada

この記事の続きを見る


スアジュクの旧市街はこんなに可愛らしい
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/トルコ/イズミール 
トルコの町と言えば、高いミナレットが聳えるモスクがあるイスラム教的な町、あるいは古代ギリシャ・ローマ時代の遺跡が残るどっしりとした世界遺産の町、というイメージが強い。ところがエーゲ海に面した小さな町スアジュクはそのどちらでもない。ここは本当にトルコなのだろうか、と初めて訪れた人は不思議に思うほど、思い描いていたトルコとは異なるのだ。イタリア的?あるいはギリシャ的?それともスペイン的?・・・・いや、どれか一つに当てはまることはなく、やはりトルコ的。つまりイズミルのエーゲ海沿岸地方特有の町なのである。スアジュクはイズミル県のセフェリヒサル市に属している9つの町村の一つで、海に面した小さな港町だ。

この記事の続きを見る


前へ 先頭 1 2 3 4 5 末尾 次へ


このページの先頭へ

海外旅行HOTキーワード集エイビーロードトップへ

エイビーロードの海外旅行情報注目キーワード特集です。トルコに関する、あなたが探している条件に沿ったツアー情報を集めました。出発直前ツアー・早期予約特典ツアー・カード決済OKツアーなど、あなたにピッタリのツアーがきっと見つかります。

ソーシャルメディアアカウント
iPhone/Androidアプリのご紹介