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「トルラ」の見どころ情報

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「トルラ」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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ピレネー山脈と中世の村トルラ、まるで一服の絵のように美しい風景です
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スペイン/トルラ 
フランスとスペインの国境にあるピレネー山脈は、標高3353mのペルディード山(フランス名はペルデュ山)を中心に、「ピレネー山脈のペルデュ山」 の名で1997年に世界遺産に登録されています。そこにあるスペイン側のオルデサ・イ・モンテ・ペルディード国立公園には、ヨーロッパで最大かつ最深の渓谷であるオルデサ渓谷をはじめとするハイキング・パスが無数にあり、夏になると多くのハイカーたちでにぎわう場所。なかでも、渓谷に最も近いピレネー山中の村トルラTorlaは、ハイキングの拠点となるだけでなく、その美しいたたずまいが非常に人気のある観光地です。

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ソアソ圏谷を流れ落ちる“馬のしっぽ”コラ・デ・カバージョ滝
  • テーマ:
  • 大自然
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スペイン/トルラ 
前編からの続きです。展望台巡りはすでに予約でいっぱい。出鼻をくじかれた我々に残されたのは、オルデサ渓谷のハイキングだけになってしまいました。ハイキングのスタート地点となるオルデサ国立公園の入り口までは、夏の最盛期の間は、トルラ村(標高1030メートル)のインフォメーションセンター前発着のシャトルバスを利用します。翌日、我々がバス乗り場に向かうと、すでにバスを待つ人たちの行列ができていました。子供連れのファミリーや、犬を連れた人、年配の人など、渓谷を目指す人は様々です。バスは頻発しており、あまり待たずに乗ることができました。渓谷の入り口まで九十九折の山道を上ります。

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ソアソ圏谷の正面に見えるのがペルディード山(3355m)です
  • テーマ:
  • 大自然
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スペイン/トルラ 
2014年の夏、ピレネー山脈のスペインとフランスにまたがる世界遺産、モンテ・ペルディード(スペイン語でモンテは「山」の意味で、モンテ・ペルディードは「失われた山」。フランス語では「モン・ペルデュ」)にフランス側からアタックした我々。アタックといっても、ピレネーで3番目に高い3355メートルのペルディード山に登頂したわけではなく、その麓にある岩の壁、ガヴァルニー圏谷までハイキングしたのです。その時は、前日の大雨のおかげで雲が晴れず、晴れていればガヴァルニー圏谷の奥に見えるはずのペルディード山を、残念ながら拝むことができませんでした。

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「トル」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

情熱みなぎるラテンの島、キューバのハバナ大学でスペイン語を学ぶ(その3)
  • テーマ:
  • 語学
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/カリブ・中南米ビーチ/ハバナ 
キューバでの滞在は、「カサ・パルティクラール」という民宿が一般的です。これは政府に認可されたキューバ人の家に滞在するもので、貧弱な設備のホテルよりもずっと快適だったりします。ハバナのカサには、口コミで、長期滞在する日本人に人気のところもあり、オーナーも日本人に慣れているのでなかなか居心地がいいそうです。食事つきのカサが多く、下手な外食よりもカサのおかあさんのご飯のほうがずっと美味しいので、食事に困ることもありません。なにより、キューバ人の暮らしが垣間見えるし、カサの家族とのお喋りはスペイン語の練習にももってこいです。

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ミャンマーのナチュラル・コスメ「タナカ」
  • テーマ:
  • ビューティー
  • 行き先:
  • アジア/ミャンマー/ヤンゴン 
ミャンマーを初めて訪れた人は、ミャンマーの人々の顔に塗られた黄色い「モノ」にまず視線が釘付けになります。これは「タナカ」と呼ばれるミャンマーのおしろいとも言えるもので、みかん科の植物の樹皮をすりおろしたペーストを塗っているのです。ある人は顔に、ある人は腕や首筋、胸元や耳に至るまであらゆるところに塗っているので、最初は驚くかも知れませんが、見慣れると実にミャンマーらしい風情を感じさせるものです。

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メインのパレードは必見。たくさんの馬車がキャンディを配ります
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スペイン/バルセロナ 
スペインではいつもどこかでお祭りが開催されているといってもよいほど、世界でも有数のお祭り好きの国。バルセロナでも、大小沢山のお祭りが年間を通して開催されています。今回ご紹介する、この春の祭りは、とてもユニークで、お気に入りのお祭りの一つです。別名「スイーツの祭り(Fiesta de Dulce)」とも呼ばれている「Festes de Sant Medir(聖メディー祭)」は、その名前の通り、甘いキャンディーで一杯のお祭りなのです。

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ランダム更新!本日のおすすめ見どころ・ガイド記事

突然始まるダンスタイムに観客は大喜び。見事な肉体美を披露しながらタイミュージックに合わせて踊る姿は必見!
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
1枚目の写真に驚かれた方、ごめんなさい。こちら、バンコク名物のオカマバーではなく、れっきとした貝レストランの店員さんでございます。面積やや小さめなお衣装からのぞくのは見事に割れたシックスパック。その鍛え抜かれたボディを惜しげなく披露し、クネクネ踊るのはこの店のオーナー、ディーさんです。今、バンコクで一番の穴場と言っても過言ではないのがここ『Stanee Mee Hoi(サタニー ミー ホイ)』。バンコク郊外にあるナイトマーケットにある貝レストランです。オーナーをはじめ、ダンサーを務めるのはすべてスタッフの男性。いたってノーマルな上、お客様を喜ばせるサービスは完璧! もちろん貝の味も◎とあって連日大賑わいのお店なのです。

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この日の気温は1度。百獣の王もさすがに寒そう
  • テーマ:
  • 動物
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/パリ 
今回は、リニューアルオープンして5年を迎えたParc Zoologique de Parisを紹介します。この動物園はパリ東部の12区にあり、メトロやバス、トラムなど公共交通機関でアクセスも簡単です。東京で言えば上野動物園といったところでしょうか。ひょっこり見える岩山が目印です。園の面積は14ヘクタールあり、パタゴニア、アフリカ、ヨーロッパ、アマゾニアギニア、マダガスカルの5つのゾーンに195種、約2000の動物が棲み分けられています。面積に関しては、上野動物園とほぼ同じ広さです。順路もシンプルでわかりやすく、高低差はなくほぼ平らで、車椅子利用の身障者も問題なく訪問できるつくりになっています。最初に言ってしまうと、ゾウとパンダはいません。では、パリ動物園各ゾーンで筆者のおすすめ動物を紹介していきます。

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「音楽の家」のベートーヴェン展の一部
  • テーマ:
  • オペラ・音楽
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オーストリア/ウィーン 
1770年にドイツのボンで生まれたベートーヴェンは、57年の生涯のうち35年間をウィーンで過ごし、ウィーンで亡くなりました。2020年は彼の生誕250周年を祝い、様々な場所での特別展示やコンサートなどが企画されています。ベートーヴェンがウィーンで生活した場所はかなりの数になりますが、その中のいくつかは博物館として今でも残されています。彼がウィーンに住んでいた場所を訪れたり、彼の作品が上演された場所でのコンサートを楽しんでみたり・・・偉大な作曲家の功績をたっぷり味わえる1年になりそうです。

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熱帯のマレーシアでは米は三期作のため、年に3回ほどこのような青稲が水田にたなびく風景を見ることができる
  • テーマ:
  • 癒し
クアラルンプールから北へ車で1時間半、100kmほどの距離に位置するセキンチャン(Sekinchan)。地名の由来は中国語の方言の一つ潮州語で「農業に適した土地」を意味するのだそう。その名が示すように華人も多く住むマラッカ海峡に面した村でのんびりとした雰囲気が漂います。マレーシア随一の米どころでもあり、時期によっては果てしなく続く青稲の絶景をのぞむことができます。眺めているとここはまぎれもなくマレーシアなのにどこか日本の原風景を見ているような感覚になります。

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