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「トレド 教会」の見どころ情報

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「トレド 教会」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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歴史的な建築が並ぶスパッカナポリ
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/ナポリ 
ナポリ旧市街は「ナポリ歴史地区」として世界遺産に登録されていますが、その中でも特に歴史的な景観を色濃く残しているのが「スパッカナポリ」と呼ばれるエリアです。スパッカナポリは、ナポリ市街の中心とも言えるダンテ広場からすぐのトリブナリ通りと、ジェズ・ヌエーボ教会の前を走るベネデット・クローチェ通り(西側はサン・ビアージョ・デイ・リブライ通り)に挟まれたあたりのエリアを指します。このエリアは細い通りの両脇に歴史的な建築物が建ち並び、さらに教会やレストラン、土産物屋が密集している観光スポットとなっています。ナポリ観光では必ず立ち寄るところだと思いますが、交通手段にはぜひ地下鉄、それも「トレド駅」のご利用がおすすめです。さて、それはなぜでしょうか?

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本物のタラベラ焼きは、技術もデザイン性も高い。その分お値段もかなりのもの。
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • 中南米/メキシコ/エンセナーダ 
タラベラ焼きの始まりはスペインのマジョリカ島の「マジョリカ焼き」が起源らしい。その技術を、スペインのカスティーリャ・ラ・マンチャ州トレド県タラベラ・デ・ラ・レイナ市の陶芸職人たちが習得したのが始まりとされている。そして1521年にスペインがメキシコを征服した後、スペイン人修道士が故郷と同じように修道院や教会をタラベラ焼きのタイル聖像などで飾りたいと、タラベラからメキシコのプエブラ職人を呼び寄せて、タラベラ焼きの技術を教えたと言われている。そしてアステカ時代から陶器の産地でもあったプエブラの伝統的な陶芸技術と融合し、400年の歴史を作ってきた。

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南米の世界遺産。ペルーのアレキパにあるサンタ・カタリナ修道院を見学しよう(後編)
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • 中南米/ペルー/アレキパ 
また、ある修道女の部屋では、クイ(テンジクネズミ)を飼っていました。ペルーでは貴重なタンパク源として、お祝いの時などに供される動物です。施設のスタッフがエサをやっているのでしょうが、そんな生きているクイを見ていると、いつかまた修道女たちが帰ってきそうな気がしました。ほかには「共同洗濯場」、「共同浴場」、「食堂」などもあり、修道院の外に出なくても生活できるようになっていたのがわかります。水は今のような水道があったわけではないので、水路を作って流れるようにしたり、井戸から組んでいたりしたようです。また、敷地内には「トレド通り」「グラナダ通り」などと名前のついた通りがあり、窓には花を咲かせた鉢植えがかかっていました。そこを歩いていると、まるでスペインのどこかの旧市街を歩いているような気分になります。

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マドリードからの日帰り旅行 その1【スペインを代表する古都トレド(後編)】
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スペイン/トレド 
スペインで最もスペインらしさの残る町トレド。旧市街の中心ソコドベール広場から街歩きスタートです。私は“地図が読めない女”なので、トレドのように細かい路地が入り組んだ迷路のような町はちょっと苦手です。トレドはこれまでに10回以上訪れていますが、日本から来た友人を案内しても必ず一度は迷います。しかし、トレドの街歩きの醍醐味は、『道に迷う』ことではないかと思うようになりました。旧市街はそれほど広くありません。迷っているうちに思いがけず目当ての場所にたどり着くこともあるし、路地の両側の建物に施されたイスラム建築の意匠や、イスラムとキリストの建築様式が融合したムデハル様式の建物を見ているだけで楽しいものです。

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緻密な作りに圧倒される内部の正面壁
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スペイン/トレド 
トレドはその昔西ゴード王国が支配していた際の首都であったが、中世にはイスラム教、ユダヤ教そしてキリスト教が共存していた土地であった。当時の多文化の歴史を彩る代表的な建築物の1つはなんといってもシナゴーグではないだろうか。SINAGOGA DEL TRANSITO(シナゴガ・デル・トランジト/トランシト・ユダヤ教会)は、14世紀(1355年から1357年の間)に建設されたムデハル様式で、幾何学模様、花々やアラブ語とヘブライ語の銘刻等の美しさが光る。

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サンタ マリア正面入り口 300年かけて建築された壮大なブルゴス大聖堂。
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スペイン/ブルゴス 
首都マドリードの北に位置するブルゴスは11世紀にカスティーリヤ王国の首都として栄えた中世の城下町。アルランソン川のほとりに広がる街は、歩いているだけでタイムトリップしてしまうような、中世の趣がひろがります。ブルゴスの見どころは、なんといってもユネスコ世界遺産として登録されているブルゴス大聖堂。13世紀に建設が始まり、完成まで3世紀かかったというスペインゴシック様式の傑作で、トレド、セビリアに続く三大カテドラルの一つとされてます。

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ガイド記事

掲載日:2010-10-16
この修道院は、なんといっても外壁の”鎖”がシンボルであろう。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スペイン/トレド 
トレドの旧市街地内には、たくさんの修道院がある。歩いていると、教会と修道院、そしてモスクなどの宗教的建築物がいかに多いかわかる。修道院の中でも有名なのは、MONASTERIO DE SAN JUAN DE LO REYES(サン・フアン・デ・ロス・レジェス修道院)と、MONASTERIO DE SANTO DOMINGO EL ANTIGUO(サント・ドミンゴ・エル・アンテゥグオ修道院)ではないだろうか。サン・フアン・デ・ロス・レジェス修道院は、カトリック両王の後援によって建築されたフランシスコ会の修道院である。

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アプス(半円形の部分)が特徴的なメスキータ。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スペイン/トレド 
トレドは、アラブ人が残した足跡がたくさん残っている。その1つは、MEZQUITA/メスキータ(回教寺院)である。アラブ人に征服された期間、このトレド市内には10個のメスキータがあったそうだ。LA MEZQUITA DE BAB AL-MARDUMは、その後、IGLESIA DEL CRISTO DE LA LUZ(クリスト・デ・ラ・ルス教会)となったが、トレドに残るメスキータの中で、一番保存状態がよいといわれている。現在は、MEZQUITA CRISTO DE LA LUZとなっている。

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元来12世紀の教会は、14世紀にオルガス伯によって再建築されたそうだ。12世紀のもので唯一残っているのは、ムデハル様式の塔だけだという。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スペイン/トレド 
カスティーリャ・ラ・マンチャ州の州都であるトレドは、画家”エル・グレコ”が住み着いた場所としても有名である。エル・グレコは、元々現ギリシャ領であるクレタ島出身であったが、1577年にトレドに移り住み、亡くなる1614年まで過ごした。彼の作品は、トレド市内に数多く残っており、トレドに残した影響は莫大である。作品の中の1つである、IGLESIA SANTO TOME(サント・トメ教会)に飾られているEL ENTIERRO DEL CONDE DE ORGAZ(オルガス伯の埋葬)は、彼の作品の中で最高傑作といわれている。

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シンプルで気品があふれる内部は、明るく暖かい空気が感じられる。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スペイン/トレド 
トレドの大聖堂近くに位置するIGLESIA DE LOS JESUITAS(ヘスイータス教会)は、キリスト教徒にとっては大変意味のある教会である。1557年に、イエズス会がこのトレドの地に最初に定着する。その後1569年、信心深い2人の兄弟の後援によって、当時のオルガス伯の家を購入し、その上に、この教会を建設した。スペイン・バロック様式の教会であり、サン・イルデフォンソ教会とも呼ばれている。

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