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「ドイツ→イギリス」の見どころ情報

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「ドイツ→イギリス」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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ドイツ語ではオイロパパークと呼びます。入口でパークマスコットのネズミと記念写真を撮る人が絶えませ
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/コンスタンツ 
ドイツ観光局によるアンケート「外国人が選ぶドイツの人気観光スポットのトップ100」で毎年トップ3に選出されるヨーロッパパークは欧州最大のテーマパーク(2017年は2位)。黒い森地方のフライブルク近郊の街ルストにあるこのパークの人気の秘密は、欧州の各都市がミニチュアで再現されていること、そしてその国ならではの料理やアトラクションが楽しめることだ。1日で欧州巡りが体感できるとあってドイツだけでなく国境近くのフランスをはじめ、スイスやオランダ、イタリアなどからの客も惹きつけている。パーク内で休暇を過ごす家族や週末を利用しておじいちゃんおばあちゃんと孫のプチ旅行、誕生日のプレゼントなど利用方法は様々。敷地内にはパーク付属のホテルもあるので帰宅時間を気にせず心おきなく楽しめるのもうれしい。

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暗くて寒い冬の街をカラフルに明るくする光のアート作品。2017-2018年のフェスティバルには、ドイツ、イギリス、コソボ、ロシア、カナダ、アメリカ、オーストラリア、日本、中国など世界各国からの作品が展示されている。
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オランダ/アムステルダム 
アムステルダムでは年に一度、年をまたいでアムステルダム・ライトフェスティバルが開催されています。2017年で6回目を数え、近年は年末年始の風物詩になりました。中心街のあちらこちらに光のアート作品が設置され、クリスマスや新年のイルミネーションとともに冬の街を明るく彩ります。作品はオランダ国内外のアーティストやデザイナー、建築家から募集され、フェスティバルの審査員により選定されます。2017-2018年のテーマは 'Existential' 。世界93カ国から1800点の応募があり、40点が選ばれました。作品は全て屋外に設置されているので、無料で鑑賞することができます。

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「ドイツ→」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

マルクト広場のワイマール市庁舎。塔内にあるマイセン製の鐘は毎正時に鳴るので是非聞いてみよう
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ワイマール 
ドイツのほぼ中央に位置するテューリンゲン州の街ワイマールはかつてドイツの文豪ゲーテ(1749-1832)やシラー(1759-1805)の活躍した文化都市。2019年はグロピウス創設の芸術総合学校バウハウス誕生から100周年を迎え、話題を集めた街です。ワイマールは9世紀からの長い歴史を有しますが、古典主義の都として開花したのは、文豪や文化人が多く集まった18世紀中頃から19世紀中頃にかけてでした。ワイマールはザクセン・ワイマール公国の首都としてエルンスト・アウグスト2世(大公)が統治していました。しかし、大公はアンナ・アマーリア公妃と結婚してからわずか2年で亡くなりました。そこで公妃は幼い長男カール・アウグストの教育者として、ドイツの著名な詩人・作家のクリストフ・マルティン・ウィーラント(1733-1813)を招きました。公妃は、ワイマールに宮廷劇場やアンナ・アマーリア大公妃図書館を創設し市民に公開するなど、文化に造詣も深い才女として知られており、文化都市ワイマールの礎を築いたキーパーソンとして重要な役割を果たしました。

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エルベ河畔に建てられ、船着き場の階段まであったピルニッツの水の城
  • テーマ:
  • 城・宮殿
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ドレスデン 
ドレスデンはアウグスト強王抜きでは語れない。ドレスデンを今日の美しい町にしたのも、ヨーロッパで初めて白磁器を生産したのも、数々のエピソードを残したのも、すべてアウグスト強王なのだ。行く先々で彼の名を耳にするが、人気スポットのピルニッツ城も強王が建てた東洋趣味の城である。ドレスデンから船でエルベ川を7キロほど遡った所にある。河畔に優雅な姿で佇む宮殿は「水の城」と呼ばれ、庭園側から見ると中国風の装飾が施されている。庭を挟んだ向かい側の「山の城」では、入った直ぐの大きなホールに日本の風景を描いた壁画が多数みられる。羽付きやコマ回しなど、正月遊びの子供の絵が描かれている。日本の絵を入手して描いたそうだ。景徳鎮や有田焼など白磁器を通じて東洋に憧れていたアウグスト強王の趣味が伺える。

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モダンな印象の空港内
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ブルガリア/ソフィア 
ブルガリアの首都にあり、路線、便数ともに国内ナンバーワンを誇るソフィア空港。旅行の際はこの空港を利用される方も多いでしょう。ソフィア中心部から約10kmのところにあるこの空港にはターミナル1とターミナル2があり、両者は無料のシャトルバスで行き来できます。ターミナル1には主に格安系航空が発着。ターミナル2にはターキッシュ・エアラインズ、カタール航空、ルフトハンザ ドイツ航空、オーストリア航空、アエロフロート ・ ロシア航空など主要航空会社が発着しており、日本との往復だと大抵ターミナル2の使用になると思います。ここでは、私が日本に帰るときに使ったターミナル2の模様をお伝えしたいと思います。

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修復してあまり経っていないので、とてもきれいな建物
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • アジア/中国/哈爾浜(ハルピン) 
「ハルビン」と聞いて、即「ユダヤ人」と連想する人は多くないかもしれません。中国黒龍江省の省都であり、帝政ロシア時代の美しい街並みが見どころ。「東方の小パリ」として知られるハルビンは、19世期末には1万人以上のユダヤ人が暮らしており、その後の全盛期には2万人を超えていたそうです。当時は極東最大のユダヤ人居住地区だったのです。彼らにとっては、ハルビンは“パリ”でも“モスクワ”でもなく、「極東のエルサレム」でした。「ハルビン市建築芸術館分館」で、この地のユダヤ人の歴史に触れてみませんか。

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当時のままの姿で再現され現在に至るジョン・フロスト橋
  • テーマ:
  • 映画のあの場所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オランダ/アーネム 
ヘルダーランド州の州都アーネム。自然豊かで風光明媚な街です。町の南部のネーデルライン川にはのんびりと航行するボート、河川敷をワンコを連れて散歩している地元の人々。そんなゆったりとした光景を眺めてると、ここが第二次大戦下の激戦区だったことが全く想像がつきません。「アーネムの戦い」は、マーケット・ガーデン作戦の最終地点での戦いでした。このネーデルライン川にかかる鉄橋で現在は「ジョン・フロスト橋」と呼ばれる鉄橋が、映画のタイトルにもなった「遠すぎた橋」です。

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ビジターセンター入り口。写真一番手前にある柱のようなものは、石橋の付け根にある時計台のアーチの部分。ここに昔は扉があったのでしょうか。施錠できるようになっていたのかな?と歴史に引きつけられます。
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/レーゲンスブルク 
レーゲンスブルクのシンボルである、ドナウにかかる石橋の脇に、このビジターセンター(2011年開館)はあります。ここは、2006年に世界遺産となった(自由都市)レーゲンスブルクと(バイエルン州)シュタットアムホーフについて、ドイツ語と英語にてわかりやすく説明するための施設です。ツーリストインフォメーションも併設されており、係りの人がカウンターに座っているので、質問したいことがあれば、どんどん利用しましょう。旅行で到着したのが土日であっても大丈夫。ここは毎日オープンしているので、非常にありがたい施設。旅行者の味方です。

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南米、アルゼンチンは日本の冬に夏、真っ盛り
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • 中南米/アルゼンチン/ブエノスアイレス 
東南アジアやハワイ、季節が逆のオーストラリアや南米など、寒い日本から暑い国へ行くとき、服以外で悩ましいのが靴です。旅を支える大切なアイテムなので、歩きやすさはもちろん、丈夫で、服に合わせやすいものを選びたいですね。また靴は重いしかさばるので、履いていく1足だけにしぼるか、もう1足持っていくぐらいにしたいところ。まず挙げられるのが、夏でも冬でも季節を問わずに履けるスニーカーです。履きなれたスニーカー1足で、旅行のすべての日程を終えるのもありでしょう。またモカシン、デッキシューズなどもおすすめ。カジュアルな革靴は、素足で履くとショートパンツをおしゃれに見せてくれる効果も。

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アルザス地方で聖ニコラスを祝う様子。コッブに入っているのは聖ニコラスの形のチョコレート。
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/ストラスブール 
フランスのロレーヌ、アルザス地方では12月になるとすぐにクリスマスのイベントが始まります。この地方ではサンタクロースが登場する前は、子供たちへの贈り物は大抵12月6日に聖ニコラスよりされるものだったので、今でもフランスのロレーヌ、アルザス地方を始め、ドイツやオランダでも聖ニコラスのお祝いがあります。聖ニコラスは、慈善活動を行った聖人といわれています。聖ニコラスは1年間良い行いをした子供には香辛料入りのビスケットやくるみ、みかんを届けてくれます。しかし、行いが悪い子供は聖ニコラウスのお供である「Pere Fouettard」という人が体罰をする、という言い伝えがあり、子供たちはPere Fouettardを恐れています。

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