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「ドイツ イギリス 周遊」の見どころ情報

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「ドイツ イギリス 周遊」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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チェコの長距離バス、レギオジェット。各座席にはモニターも付いています。
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/プラハ 
海外で「長距離バスの旅」と聞くと、アジアやユーラシア大陸、南米、アフリカ大陸などを思い浮かべる方が多いかもしれません。筆者もとくに2002年から2014年頃までは東南アジアの仕事が多かったことと、某格安旅行ガイド本の取材も頻繁にあったので、旅先での移動は極力バスを利用していました。一方、ヨーロッパ内の移動は列車か飛行機というイメージがありましたが、今年の夏、中央ヨーロッパを旅して、ヨーロッパ内でも多くの格安の国際長距離バスが縦横無尽に走っていることを知りました。

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7カ国全ての家がオランダの国家遺産
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オランダ/アムステルダム 
アムステルダムの中心地、ミュージアム広場から西へ徒歩6分ほどのルーメル・フィッセル通り (Roemer Visscherstraat) では、ヨーロッパ7カ国の建築物を一度に鑑賞できます。高級住宅街にある閑静な通りの中ほどまで歩みを進めると、オランダの典型的な赤レンガ造りの建物に続いて、異国情緒あふれる7軒の家が並んでいます。各々がヨーロッパの国を代表する建築様式で建てられ、オランダ語で「7カ国の家」を意味する「Zevenlandenhuizen ゼーヴェンランデンハウゼン」と呼ばれています。

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世界にあるゴッホ作品を巡る旅
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オランダ/アムステルダム 
世界中の人に愛され続けるフィンセント・ファン・ゴッホの作品は、彼の生まれ故郷オランダ以外の国にも流出しています。偉大な画家の作品を様々な場所に住んでいる人々が目にできることは、とても意味の大きなことですが、旅行者となる我々はどこでお目にかかれるのでしょうか。かの有名な「ひまわり」という作品は世界に6点現存しており、日本以外にもアメリカ(フィラデルフィア)、ドイツ(ミュンヘン)、イギリス(ロンドン)、オランダ(アムステルダム)にも所蔵されています。それを巡る旅をしたら、4カ国周遊旅行ができますね。

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「ドイツ イギリス」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

普段なにげなく使っているパスポートですが…
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ボスニア・ヘルツェゴビナ/サラエボ 
ボスニア・ヘルツェゴヴィナを旅行中、中国人の女性と話をする機会がありました。アラサーぐらいに見える彼女は、私と同じ一人旅。最近は同じアジア人で、日本人以外でも女性の一人旅をよく見かけるようになってうれしくなります。お互いの旅程を話しているうちに、彼女が切々と語りだしたのはビザのこと。自国のパスポートだと海外旅行の手続きに苦労することが多く、「フランスやドイツに行くのも大変。あなたはどこにでも行けていいわね」とうらやましそうでした。いわれてみると日本のパスポートは本当にすごい。当たり前のように海外旅行をしている自分を、いま一度振り返るきっかけになりました。

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T字路にある、白っぽい建物。北側から見た所。1970年代後半から加速した、レーゲンスブルクの建物の大幅改築。その中でも一番最後に改築されたという。一見シンプルで平凡な建物のようですが、実は大切な重要文化財です。
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/レーゲンスブルク 
ここ、レーゲンスブルクでも最も重要な役割を果たした家系、というのがいくつかありますが、その一つが「ツァント」という貴族です。13世紀に建てられたこの家は、ロマネスク様式に後期ゴシック様式がふんだんに取り込まれたもの。1771年に、公爵一家トゥルン・ウント・タクシスが買い取り、図書室、古文書館として使用していたものを、1812年に売却。それを買い取ったのが、ベアナルド兄弟です。そして、その建物を改築せずそのまま嗅ぎタバコの工場にしたのだとか。嗅ぎタバコを製造する際に、6.5トンもの重さの樽がいくつ置かれていましたが、一つの部屋に複数の樽が置かれても底が抜けない。それはまさにゴシックの天井が、重さを分散させているからなんだそうです。ツァントの家だけでは手狭なので、隣にあったインゴルシュテッターの家を買い足して、1998年まで嗅ぎタバコの工場がありました。2008年、100ほどあった部屋のうち、3部屋をそのまま残し、嗅ぎタバコ博物館として公開するようになったのです。

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ドイツ語ではオイロパパークと呼びます。入口でパークマスコットのネズミと記念写真を撮る人が絶えませ
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/コンスタンツ 
ドイツ観光局によるアンケート「外国人が選ぶドイツの人気観光スポットのトップ100」で毎年トップ3に選出されるヨーロッパパークは欧州最大のテーマパーク(2017年は2位)。黒い森地方のフライブルク近郊の街ルストにあるこのパークの人気の秘密は、欧州の各都市がミニチュアで再現されていること、そしてその国ならではの料理やアトラクションが楽しめることだ。1日で欧州巡りが体感できるとあってドイツだけでなく国境近くのフランスをはじめ、スイスやオランダ、イタリアなどからの客も惹きつけている。パーク内で休暇を過ごす家族や週末を利用しておじいちゃんおばあちゃんと孫のプチ旅行、誕生日のプレゼントなど利用方法は様々。敷地内にはパーク付属のホテルもあるので帰宅時間を気にせず心おきなく楽しめるのもうれしい。

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キッザアの施設内は、チリでよく見かける店が入っているので大人社会の縮図のような印象。
  • テーマ:
  • 家族で海外旅行
  • 行き先:
  • 中南米/チリ/サンチアゴ 
みなさんこんにちは。今回はチリのサンティアゴにある世界中の子供たちに大人気のテーマパーク「キッザニア(kidzania)」についてお伝えしたいと思います。キッザニアとは、ドイツ語が語源の「すてきな子供たちの国」という意味で、1999年に最初のキッザニアとしてニューメキシコがオープンして以来、日本、韓国、アメリカ、イギリス、ブラジル、エジプト、チリなど世界19カ国以上で展開されている楽しみながら職業体験や社会の仕組みを学ぶことの出来る子供の国です。

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6人掛けのたくさんの席が用意されている
  • テーマ:
  • お酒・バー
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ミュンヘン 
ドイツ第3の都市である、バイエルン州の州都ミュンヘン。近年、日本各地でもよく開催されているドイツのビール祭り、「オクトバーフェスト」の発祥地として有名ですね。町には伝統的なビアホールがたくさんあり、ビール好きの方なら特に楽しめる観光地です。9月中旬から10月初旬にかけて開催されるオクトバーフェストの時期に観光できたら一番ですが、日程を調整するのが難しいと思いますし、混雑するこの時期にホテルを予約するのはかなり大変です。とは言えせっかくミュンヘンに来たのだから屋外で地ビールを楽しんでみたい……。そんな方におすすめしたいのが、観光シーズンに年中無休で開かれている、公園にあるビアガーデンです。

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デッサウ郊外にあるデッサウ・ヴェルリッツ庭園の美しい景観
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ベルリン 
ドイツでイギリス庭園といえば、ミュンヒェンのエングリッシャーガルテンEnglischer Gartenを思い浮かべる。大都会の真ん中にありながら373haという広さに驚くが、デッサウのヴェルリッツ庭園はなんと14500haという途方もなく広大なイギリス庭園なのだ。自然の景観を生かしたイギリス庭園は18世紀に登場し、幾何学模様のフランス庭園とは異なる新しいスタイルで注目される。このイギリス庭園、もちろんイギリスが発祥地だが、ヨーロッパ大陸で初めて導入されたのが、ここ、デッサウのヴェルリッツ庭園だった。規模も最大級であることから2000年に世界文化遺産に登録されている。デッサウは1920年代にバウハウスが設立されたことで世界に知られ、工業都市でもあることから庭園とはかけ離れたイメージであり、ちょっと意外。

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お城の南翼。
  • テーマ:
  • 城・宮殿
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/レーゲンスブルク 
ここレーゲンスブルクには、日本人の中ではまだまだ知られていない素敵なお城があります。それが、トゥルン・ウント・タクシス城です。ここは残念ながら、日本の団体旅行では取り扱ってもらえません。まだまだ日本では知名度が低いからです。500以上の部屋を持つお城と言われていますが、実際事務的な部屋を含めると609部屋あるそうです。(ちなみに、イギリスのバッキンガム宮殿は総部屋数775だそうです。)しかも現役の公爵一家が住んでいるんです!夏には、中庭でコンサートが、クリスマス前の約1ヶ月は、ロマンチック・クリスマス・マーケットが開かれます。住所は、Emmeramsplatz 5, 93047 Regensburg。インターネットでは、https://www.thurnundtaxis.de/en/(英語サイト)をご覧ください。

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