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「ドイツ フランス イタリアの地図」の見どころ情報

ドイツ フランス イタリアの地図に関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

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「ドイツ フランス」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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1907年に建設された橋の一部がポツダム側に保存されている
  • テーマ:
  • 歴史
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ポツダム 
ベルリンの壁が崩壊した1989年11月9日、西ベルリンを取り囲む東ベルリン及び東ドイツのすべての検問所が開かれた。このニュースを聞いて恐る恐る検問所に集まってきた東ベルリン市民と西ベルリン市民はニュースが事実となっていることを確認する。ブランデンブルク門前の壁に上がって大きなハンマーで壁を打ち砕く人の映像が世界中に流れた。この衝撃的な出来事はブランデンブルク門に象徴されてきたが、壁崩壊直後、ベルリンの西端で起こっていたドラマはあまり知られていない。それは西ベルリンとポツダムとを結ぶ橋の上で起こっていた。ベルリンの中心部を流れるシュプレー川は西のシュパンダウ地区でハーフェル川に流れ入る。ハーフェルはそのまま南へ流れてポツダムへ。ポツダムは当時東ドイツだったため、西ベルリンとポツダムの間に架かる橋は東西ドイツの国境だった。

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コリアングッズも買える店内
  • テーマ:
  • カフェ・スイーツ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オランダ/アムステルダム 
2020年の日本では「愛の不時着」「梨泰院クラス」「ザ・キング:永遠の君主」「サイコだけど大丈夫」などの韓国ドラマが大流行。欧州のネットフリックスでも、多くの韓国ドラマが視聴できます。筆者の知人のオランダ人の中にも、母娘で「愛の不時着」にハマった人達がいました。ヒョンビン沼は年齢・国籍・人種を問わないようです。現在の韓流は、日本やアジアに限らず世界的なブームなのが大きな特徴です。そしてK-POPの代表格では、言わずと知れたBTSでしょう。2018年のBTSのワールドツアー(Love Yourself World Tour)、ヨーロッパではイギリス、ドイツ、フランス、オランダで行われました。オランダでは、10月13日にアムステルダムのZiggo Dome(ジッゴドーム)で開催。ジッゴドームはロンドンのウェンブリーなどと同様、ライブ会場としてはヨーロッパで有数の規模を誇ります。

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成田空港の出発便はほとんど欠航
  • テーマ:
  • エアライン・空港
コロナ禍によって旅行需要が急減し、IATA(国際航空運送協会)の予測では、航空需要がコロナ以前に戻るのは2024年以降と予測している。旅客に関しては世界的に鎖国状態にあり、航空各社は国内需要に、国際線では貨物需要に頼っている状態である。アメリカや中国など、国土の広い国では国内需要が高く、多くの便を運航しているが、国際線中心、あるいは観光需要に頼っていた航空会社はダメージが大きい。 航空各社は就航地や便数を最低限にまで縮小して運航している状態で、機体の稼働率が下がっているため、各社で新機材導入の延期や中止となっているほか、退役の近かった機体や、高燃費の大型機を前倒しで退役させている。従業員の解雇、新規採用中止をしている航空会社も多い。新路線などは、しばらくは望めないといっていいだろう。

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英雄広場に面して建つ、ギリシャ神殿風の建物
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ハンガリー/ブダペスト 
ハンガリーの首都ブダペストには大小合わせ、数多くの美術館や博物館があります。代表的なものには、中世からモダンアートにいたるハンガリー美術の代表作を収めた「ハンガリー国立美術館」、現代美術や企画展が中心の「現代美術館」がありますが、今回は「ブダペスト国立西洋美術館」を紹介します。ここはおもにハンガリー国外の作品を展示しており、西洋美術史に名があがるような有名作家の作品もあるので、ハンガリー国立美術館よりも楽しめるかもしれません。場所はドナウ東岸のペスト地区、アンドラーシ通りの突き当たりの「英雄広場」北側です。

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夏の夜空に打ち上げられる花火に見とれてしまう
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/デュッセルドルフ 
花火といえば日本の夏に欠かせない風物詩。花火大会へ行ったり、家族や友人と一緒に花火を楽しむ光景があちこちで見られますよね。ドイツでは大晦日の打ち上げ花火が恒例ですが、その他にもイベントの締めくくりとしてよく打ち上げられます。例えばデュッセルドルフ近郊のベンラート城の庭園で開催される「光の祭典」は、クラシック音楽と噴水ショー、そして花火を一気に鑑賞できる毎夏恒例のイベントです。2020年は8月22日に開催される予定でしたが、新型コロナの感染パンデミックにより、中止になってしまいました。今回は昨年訪問時の様子をご紹介します。なお2021年は7月3日に開催予定ですので、デュッセルドルフ観光と共に是非体感したいものです。

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タイなどは早くに旅行が再開されそうな候補国だ
  • テーマ:
  • エアライン・空港
外務省は、海外旅行する際に、安全な国、危険な国などを分けていて、レベル1「十分気を付けてください」、レベル2「不要不急の渡航はやめてください」、レベル3「渡航中止勧告」、レベル4「退避勧告」の4段階がある。しかし、2020年6月1日の時点ではレベル1の国はなく、たとえば相互に交流が旺盛だった台湾でもレベル2という状況である。つまり、海外旅行ができない状態が続いている。 5月の時点でも日本を発着する国際定期便が飛んでいる地域もあるが、おもに貨物需要から飛んでいる。国際貨物は貨物便だけでなく、普段から旅客便の床下は貨物が積まれているので、貨物需要のために飛ばさなくてはならないからだ。6月あたりからは国際定期便を再開させる航空会社もあるが、おもに業務渡航需要のためで、各国とも観光が再開されるのは秋以降といったところになるであろう。 現在はコロナ終息後の旅に向けての準備期間ととらえたい。

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街の様子が徐々に変化し始めた頃〜2月下旬〜
  • テーマ:
  • ライフスタイル
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ポーランド/ワルシャワ 
2月下旬、私の周囲では、感染者が出ている国への渡航は控えるようになっていたと思います。ただ、基本的に今までと変わらない生活を送っていました。会社や学校、友達付き合いや買い物も今まで通り。元々ポーランドでは2月下旬、特に学校ではインフルエンザや嘔吐・下痢を伴う感染症が流行る時期なのでコロナウイルスに限らず健康には十分気をつけましょうと言った感染症の流行を最小限に抑えようとしている印象でした。しかし、ヨーロッパ内の感染症がどんどんと増え、イタリア・フランスに続き、隣国ドイツ国内でも感染者が爆発的に増え始めてから周囲の意識に変化が現れたように思います。そして、ポーランド国内でも感染者が確認されたことにより国内に大きな変化が現れました。

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城のホールには城名となったアルブレヒト公の色鮮やかな木彫り像が見られる
  • テーマ:
  • 城・宮殿
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ドレスデン 
グリーンともブルーとも言えぬ濃い青、ピンクがかった赤、明るい紫。ふんだんに使われているゴールド。こんな色のインテリアがドイツの中世の城にあるだろうか。実はこのインテリア、中世の城が19世紀後半に全面的に改修されて施されたもので、意外と新しい。ここはドイツ東部のマイセン。ドレスデンから郊外電車でわずか35分ほどの、マイセン磁器で有名な町だ。エルベ河畔の城山に聳えているのは大聖堂とアルブレヒト城。エルベ川の左岸は旧市街でマルクト広場を中心に北側に城山があり、平らな南側にマイセン磁器工場と博物館がある。マイセンの城は、マイセンを統治していたアルブレヒトに因んでアルブレヒト城と呼ばれている。旧市街を抜けて城山への階段を登って行こう。旧市街を巡回しているミニバスがあるので登りはそれを利用すると楽だ。

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  • テーマ:
  • 映画のあの場所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/パリ 
旅に出たくても出かけられない時は、自分の家で海外の映画を見て、旅に行った気分になるののも楽しいもの。今回はヨーロッパの美術館が登場する映画の中から、ルーヴル美術館を紹介します。プラド、エルミタージュと並ぶ、欧州の三大美術館のひとつであるルーヴル美術館があるのは、フランスの首都パリ。日本語では「美術館」と訳されていますが、古代エジプトや古代ローマ、イスラム美術なども含む博物館と言ってもいいミュージアムです。ルーヴル美術館があるのはパリの中心部のかつてのルーヴル宮で、2018年には年間入館者数が1000万人という世界最大級の美術館です。代表作にはダ・ヴィンチの「モナ・リザ」、古代彫刻の「ミロのヴィーナス」や「サモトラケのニケ」、ドラクロワの「民衆を率いる自由の女神」などがあります。

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13〜14世紀に造られた黄金の塔が溶け込んだ風景。
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/レーゲンスブルク 
レーゲンスブルクが町となったのは、西暦179年のこと。その時、西側の城壁が築かれたのが、ここヴァーレン通り。あちこちの通りに名前があるドイツですが、レーゲンスブルクにある通りの中でも真っ先に名前がついたとも言われています。きっとそれだけ大切な通りだったと言うことなのでしょう。1930年代までは豚の市場があったというのですが、今ではそんな過去を想像するのは難しいです。車も通る、少し大きめのこの通り。観光の見どころの一つである塔もあります。多くの団体観光客が通るものの、お店に出入りするのは、実際はレーゲンスブルク市民ばかり、と言うのがこの通りに店を構える人達の悩み。2年をかけて、最近大掛かりな地下工事がやっと終わり、すっきりモダンに整った、そんな通りを、今回は紹介します。

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