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「ドイツ フランス イタリア周遊」の見どころ情報

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「ドイツ フランス」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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世界最大のスパークリングワイン生産者
  • テーマ:
  • お酒・バー
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スペイン/バルセロナ 
バルセロナから50kmほど離れたSant Sadurni d'Anoiaには、Cavaとよばれるスパークリングワインの生産地があり、多くのワイナリーが集まります。19世紀末にヨーロッパで広く害虫フィロキセラの災害に遭い赤ブドウから白ブドウの植え替えをはじめ、フランスの伝統的なシャンパーニュ手法でつくられたのがCavaの始まりと言われています。スペインの伝統品種マカベオ種、パレリャーダ種、チャレッロ種がメインの品種の白ブドウで作られています。カタルーニア地方では日常的にCavaを楽しみ、パーティーや食前酒にはもちろん、食事にもスパークリングワインを合わせ楽しみます。国内だけではなく、他ヨーロッパ諸国はもちろん、アメリカ、日本など世界中に輸出しています。

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EUへの入国には、あらかじめ手続きが必要に
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
日本のパスポートを持っていると、多くの国々へビザなし渡航ができます。とても便利ですね。ところが、基本的にビザは必要ないのだけど、事前に渡航申請が必要な国があります。一番有名なのは、アメリカですね。アメリカの渡航認証システム、ESTA(エスタ)はよく知られています。渡航前に、パスポート情報などをオンラインで訪問国に送っておく必要があります。その他には、カナダのeTA(イータ、イーティーエー)があります。こういったシステムがある国に行くには、日本出発までに、渡航認証システム経由で申請をしておかないと、飛行機にすら乗れません。それと似たものが、EUにも導入されることになりました。予定では、2021年に導入とのことです。まだ時間がありますが、あらかじめ知っておいて、来たるときに備えましょう!

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小山の上に突然現れる立派なベルヴェデーレ・プフィンクストベルク城
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ポツダム 
ポツダムの観光と言えばサンスーシ宮殿や、ポツダム宣言が行われたツェツィーリエンホーフ宮殿あたりではないだろうか。ベルリンよりも古いブランデンブルク門や赤レンガの家並が続くオランダ地区も最近は有名になってきた。ところがポツダムには意外と知られていない見所が色々ある。今回はメジャーな観光名所は外し、敢えて穴場のスポットを紹介しよう。まずはポツダム旧市街の北にあるプフィンクストベルクへ上ってみよう。ベルク(山)といっても76mの丘で、ちょっとしたハイキング。そこにプロイセン国王フリードリヒ・ヴィルヘルム四世が建てたベルヴェデーレ・プフィンクストベルク城がある。建築家カール・フリードリヒ・シンケルを起用して1847年から建設が始まり、年月をかけて1863年に完成した。ベルヴェデーレとは“見晴らし”という意味で、見晴らしの良い場所に建てられた離宮のこと。バルコニーへ登ると天気が良ければベルリンまで見渡せる。

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昼間は明るいガラス張りの部屋も、夜は雰囲気があって高級レストランのよう
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オーストリア/ウィーン 
地元の人行きつけのレストランというのは間違いなく美味しい。そういう店は街の中心広場やメインストリートに面しているのではなく、裏道やちょっと判りにくい所、あるいは中心部から離れたところにあったりする。離れていても行く価値ある店が多いが、ここ、グラシス・バイスルGlacis Beisl は中心部にあって交通の便が良いという、ウィーンっ子たちに人気の店だ。場所を地図で見ると、博物館が集まるムゼウムス・クヴァルティーアの一角にあり、住所もそうなっている。しかし入口はムゼウムス・クヴァルティーアの裏側、ブライテ・ガッセBreite Gasseにある。ブライテ・ガッセは観光客が通る道ではないので、店を知らない観光客がふらっと入ってくることはない。

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クリスマスのイルミネーションを見ていると寒さが和らぎます。
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/パリ 
クリスマスシーズンはヨーロッパではどこも賑やかになります。特にアドベントが始まると、ヨーロッパ各地でクリスマス市が開かれ、小さい小屋が立ち並びます。ヨーロッパの中でもドイツとフランスのアルザス地方はクリスマス市が有名です。クリスマス市では主にクリスマスツリーの飾りやロウソク、防寒具などを販売し、町によってはその地方の名物を販売する店もあります。食べ物の屋台も人気で、チーズの断面を温め、溶けたチーズをパンやジャガイモに載せていただく「ラクレット」、また塩漬けキャベツに豚スネや様々なソーセージを入れて煮込んだ「シュークルート」が特に行列ができます。飲み物としてはホットワインが有名です。赤ワインに、シナモン、八角、オレンジピールなどの香辛料と、砂糖やシロップを加えて火にかけたもので、寒い冬にはぴったり。芯から温まります。アルコールを飲めない人にはホットアップルジュースがオススメ。ほんのり甘い香りが漂い幸せな気持ちに。

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そびえ立つオー・クニクスブール城。眺めはもちろん絶景
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/コルマール 
フランスを旅すると、地方色の豊かさや特徴を感じます。首都パリはもちろんですが、可能であれば、皆さんにはぜひ地方を訪れていただきたいと思いつつガイド記事を書いています。さて今回ご紹介するのはドイツに隣接するアルザス地方です。フランスの地域圏はしばしば合併され、その都度名前も改められるので、正確に言えば、現在はグランテスト地域圏と言います。地域圏の中心都市はストラスブールです。大聖堂やクリスマスのマルシェが有名なのできっと耳にしたことがあるでしょう。パリからこの街にはTGVで2時間で行けてしまいます。聞こえてくる言語も独特で、童話に出てくるような村や街の建築物。そんなアルザスをちょこっと覗き見してみましょう。

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コンセプトにこだわりあり!
  • テーマ:
  • グルメ/スイーツ
  • 行き先:
  • 北アメリカ/カナダ/オタワ 
このレストランは、食事や飲み物を友達や家族と共に楽しめる場所を提供したいというオーナーシェフの願いを込めて2014年に開業しました。彼は長年オタワで様々なレストランで経験を積んだ後、2年の月日をかけてこのレストラン開業の計画を練り、デザインにもこだわってオープンさせたレストランがこの「Fauna」です。高い天井と広々とした空間があり、前面はガラス張りのレストランはとても開放的。洗練された雰囲気の中、お食事を楽しむ事が出来ます。

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ダイデスハイマーホーフ・1階レストラン「聖アーバン」の入口 (参考までに・地下レストランは別の入口があります)
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ルードヴィッヒスハーフェン 
11月9日はドイツにとって歴史的な記念日。1989年のこの日、東西ドイツの国境検問所が解放され、旧東西の往来が自由にできるようになりました。そして翌日11月10日、ベルリンの壁が崩壊され東西分断の歴史に幕を閉じたのです。この壁崩壊における立役者だったのは当時のドイツ首相ヘルムート・コール氏。同氏がいなければ東西統一は実現しなかったとまで言われています。こうして1990年10月3日は東西ドイツ統一の日と制定されました。2017年6月16日に87歳で死去された同氏の葬儀は、欧州議会のあるフランス・ストラスブールで欧州連合葬が執り行われて大きな注目を集めました。今回はコール氏がかつて国賓や重鎮をもてなしたダイデスハイムで要人たちと食したザウマーゲンとレストランを紹介します。

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音楽隊のファンファーレが通りに響き渡るといよいよパレードの開催
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/マインツ 
ドイツビールの祭典はミュンヘンのオクトーバーフェストが知られていますが、ドイツワインの祭典はご存知でしょうか? 前回、世界最大のワイン祭り「ソーセージ市」をお伝えしましたが、今回はドイツ西南部ランランド・プファルツ州のワイン街道沿いの街ノイシュタットで行われるドイツワインの祭典「ブドウ収穫祭」を紹介します。またこのイベントに先駆けて開催されるドイツ新ワイン女王の選出についてもお伝えします。この「ブドウ収穫祭」は、例年9月末から10月初めに開催されます。今夏ドイツでは好天が続きブドウ収穫も例年より少し早いようですが、2018年は9月28日から10月15日まで繰り広げられます。収穫祭直前のドイツワイン女王とプリンセス2人の選出審査会が始まると、ノイシュタットは、ワインの話題で一気に盛り上がります。

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ムッソリーニが造った世界でいちばん大きなミラノ駅で、最新の高速列車フレッチャロッサなども見られます
  • テーマ:
  • 鉄道
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/パリ 
若かりし日の海外旅行は、とにかく節約第一で列車やバスを乗り継ぎ、ユースホステルを泊まり歩いたという方も多いでしょう。年を重ねるとともに、楽でちょっぴり贅沢な旅をという方向へ向かいつつあったこの頃。そんな折、あるプレスツアーのお誘いがありました。それは『ユーレイルパスを使って個性的なユースホステルに泊まる、初めてのヨーロッパ』。ドイツのミュンヘンからスタートし、スイスのチューリッヒとサンモリッツ、ミラノ、パリへ列車で移動します。途中、鉄道ファンには垂涎ものの「世界遺産レーティッシュ鉄道アルブラ線とベルニナ線」も通過。またミラノからパリは「夜行列車テロ」で国境を超えました。自分の旅スタイルの原点に戻り、列車の旅の素晴らしさを改めて感じるとともに、昨今のユースホステルの驚くべき変化に目を見張りました。これから数回にわたってこのツアーの模様をご紹介いたします。

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