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「ドイツ 値段」の見どころ情報

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ドナウ越しに見たバイエルン州歴史博物館。今回のバイエルン州展覧会の会場です。
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/レーゲンスブルク 
バイエルン州展覧会は、1976年にスタートし、バイエルン州内の様々な都市でほぼ毎年の様に開催される展覧会です。毎回テーマが設定され、それに沿った展示がされるのですが、レーゲンスブルクでの開催は、2000年、2014年に続き、今回3回目です。2019/20年のテーマは、1000年の歴史に眠る100の財宝。2019年9月27日から2020年3月8日までの開催です。2014年の時点では、いくつかの博物館に分散しての開催でしたが、今回の会場は、レーゲンスブルクに今年2019年6月にオープンしたばかりのバイエルン州歴史博物館。その初めての特設展となります。漠然とした今年のテーマ、あまり期待せずに行って見たのですが、なかなか立派なものです。財宝というと、金銀のきらびやかなものを想像しがちですが、それだけでなく、古文書であったり、古い絹の靴や皮のブーツ、タペストリーなど、色々なものに出会えます。

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店の前で立ち飲みをしているお客さんたち
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/プラハ 
プラハ市内を走る地下鉄A線とB線のムーステク駅。駅の直ぐ近くにユンググマノヴォ広場がある。プラハきっての繁華街ヴァーツラフ広場の喧噪から抜けてここに来るとホッとする静かな場所だ。用事が無くても通り抜けて行きたい小さな広場。そこに面しているのがビア・レストラン「ウ・ピンカスー」である。生粋のプラハっ子なら、ここを知らぬ者はなく、外国に居てもウ・ピンカスーを懐かしがるほどだ。最近は外国人観光客も増えて、レストランでは生ビールと共にチェコ料理を楽しむ人たちで賑わっている。常連は一階右手のパブで立ち飲みする人が多く、時々店の前に出てきて飲んでいる。そんな彼らは上機嫌で道行く人に「ねぇ、君も一杯どう?」と声を掛けてくる。

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レーゲンスブルクの郊外、ラッパースドルフにあるロッククライミングセンター。カフェも併設されています。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/レーゲンスブルク 
ロッククライミング、ボルダリング。ここ、レーゲンスブルク近郊でも思う存分楽しめます。いくつかある中の一つ、このロッククライミングセンターは、レーゲンスブルク北の郊外、ラッパースドルフという地区にあります。2008年に造られたもので、内部、外部に人口のロッククライミング練習のためのコースがたくさん設置されています。勿論、ボルダリング用のスペースもあります。夜10時まで開いているので、仕事帰りに夜立ち寄る人もいますし、週末にゆっくり仲間とロッククライミングを定期的に楽しむ人、日曜日に子供連れでやって来る、ロッククライミング第一ブーム世代のお父さん達も。天候や四季に左右されることもないので、いつも賑わっています。グループで行われる数回コースも、初心者向け、子供向け(年齢別)などたくさん用意されています。必要な道具をレンタルすることも出来ます。ちなみに、オリンピックでの種目は、「スポーツクライミング」というもので、それは、ボルダリング、リード、スピードの複合で競われます。ロッククライミング は、命綱となるロープをかけて登りますが、ボルダリングは、素手とクライミングシューズのみが道具です。

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ベルリンのソウルフード「トルコのドネルケバブ」
  • テーマ:
  • グルメ/スイーツ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ベルリン 
トルコ系移民の多いドイツでは定番の「ドネルケバブ」。くるくる回るロースターでローストされたお肉と、たっぷりの野菜をピタパンでサンドしたストリートフードです。パンから溢れるほど具沢山で野菜もお肉もたっぷりボリューミー!お値段も3、4ユーロとかなりリーズナブルなのでおやつにもランチにもぴったりです。

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壁のインテリアになっている男性はエンドレ・アディという有名なハンガリーの詩人で評論家
  • テーマ:
  • 世界のカフェ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ハンガリー/ブダペスト 
1867年にオーストリア=ハンガリー二重帝国が発足して以来、ブダペストは急速に発展してウィーンに負けず劣らず垢抜けた街になった。ブダペストではカフェの文化もウィーンと同じように広まり、中心部にはウィーン風のカフェが続々と出現した。その多くは社会主義時代に姿を消してしまったが、国営になっても地道に営業を続けて何とか持ちこたえたカフェがいくつかある。その一つがここ、ツェントラルだ。青色の地下鉄3号線フェレンツィエク・テレFerenciek tereから徒歩2〜3分の比較的静かな場所にある。近くに観光名所があるわけでもないが店には時おり観光客の姿も見られ、外国語が聞こえてくる。それでも圧倒的に多いのは常連客らしい地元の人たちだ。創業は1887年、と130年以上の歴史があり、店内には当時の写真が飾られている。

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1944年の日付のある新聞
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/レーゲンスブルク 
2007年の6月以来、毎年6月の第二日曜日に開催されている、大掛かりなアンティークマーケット。中世の町並みをそのまま残す、世界遺産都市レーゲンスブルクに、このアンティークマーケットは、よく似合います。旧市街内の歩行者天国など1400mにわたって、380ものスタンドが並びます。実は、オーストリア、ベルギー、スイス、ハンガリーなどの近郊の国やドイツの全連邦州から、プロのアンティーク業者が集まっての出店ということで、一般的なアンティークマーケットと一味違ったもののようです。

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ドイツではクリスマスシーズンになるとあちこちで販売されます
  • テーマ:
  • カフェ・スイーツ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/デュッセルドルフ 
日本ですっかりお馴染みスイーツのふわふわで優しい味バウムクーヘン。ご存知かと思いますが、バウムは「木」、クーヘンは「ケーキ」を意味するドイツ語です。まさに見た目が木の年輪のようなこのお菓子は、1800年代初期にドイツで誕生したといわれています。発祥の地は、明確ではありませんが、旧東独ザクセン・アンハルト州の街が最初だったという記録があります。日本に伝わったのは1919年3月4日。ドイツ人菓子職人カール・ユーハイムの焼いた一品でした。ドイツカフェの先駆者ユーハイムはこの日を「バウムクーヘンの日」と制定し、2019年は100周年を迎えます。日本では一年中、美味しいバウムクーヘンが入手できますが、ドイツの事情は少し異なります。その歴史を探ると、本場ドイツ菓子職人のこだわりが見えてきました。

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楽譜がカップ&ソーサーになったりナプキンになったり、まるでメルヘンのよう
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ハンガリー/ブダペスト 
ブダペストの中心部にミュージックグッズを扱う土産物店がある。ハンガリーの土産物というと、トカイワイン、フォアグラの缶詰、パプリカパウダー、色鮮やかなハンガリー刺繍のテーブルクロスやコースターなどが定番だ。食品関係ならブダペストで一番大きな中央市場へ行くと、トカイワインやフォアグラの缶詰、パプリカパウダーなどが良心的な値段で手に入る。中2階へ上がればハンガリー刺繍の小物を扱っている店もある。その中央市場から真っすぐ北へ延び、地下鉄一号線の終点地ヴェレシュマルティー広場まで続いているのがヴァーツィ通りVaci utcaだ。歩行者専用で、両側に土産物店が並んでいる。そんな中、18番地にまるで作曲家のミュージアムショップのような店がある。

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T字路にある、白っぽい建物。北側から見た所。1970年代後半から加速した、レーゲンスブルクの建物の大幅改築。その中でも一番最後に改築されたという。一見シンプルで平凡な建物のようですが、実は大切な重要文化財です。
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/レーゲンスブルク 
ここ、レーゲンスブルクでも最も重要な役割を果たした家系、というのがいくつかありますが、その一つが「ツァント」という貴族です。13世紀に建てられたこの家は、ロマネスク様式に後期ゴシック様式がふんだんに取り込まれたもの。1771年に、公爵一家トゥルン・ウント・タクシスが買い取り、図書室、古文書館として使用していたものを、1812年に売却。それを買い取ったのが、ベアナルド兄弟です。そして、その建物を改築せずそのまま嗅ぎタバコの工場にしたのだとか。嗅ぎタバコを製造する際に、6.5トンもの重さの樽がいくつ置かれていましたが、一つの部屋に複数の樽が置かれても底が抜けない。それはまさにゴシックの天井が、重さを分散させているからなんだそうです。ツァントの家だけでは手狭なので、隣にあったインゴルシュテッターの家を買い足して、1998年まで嗅ぎタバコの工場がありました。2008年、100ほどあった部屋のうち、3部屋をそのまま残し、嗅ぎタバコ博物館として公開するようになったのです。

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レストラン「ウ・カリハ」はピンク色の建物で、兵隊服姿のシュヴェイクの看板が目印
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/プラハ 
チェコと言えばビール、ビールと言えばビアホールだ。プラハにはビアホールがたくさんあり、どこを訪れても特別な雰囲気がある。色々な場所をお薦めしたいが今回は、とびっきりのビアホールをご紹介しよう。新市街にある有名なビアレストラン「ウ・カリハ」だ。このレストランは20世紀初頭のユーモア作家、ヤロスラフ・ハシェク行きつけのパブだった所で、彼の代表作『善良な兵士シュヴェイク』に因んだ店として世界に知られている。そのためツアー客が多く、常に色々な国のグループがテーブルを囲んでいる。夜は混むので予約した方がよいが、昼間はまず大丈夫。直ぐ近くにドヴォルザーク記念館があるので、ドヴォルザークに関心がある人は記念館見学の後か先にウ・カリハに寄ってみては如何?

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