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「ドイツ 古城ホテル」の見どころ情報

ドイツ 古城ホテルに関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

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「ドイツ 古城ホテル」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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ドイツのライン川のクルーズ船はこの区間がお勧め!
  • テーマ:
  • 船・クルーズ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ケルン 
ドイツの観光名所で、よく知られている「ライン川クルーズ」。スイス・アルプスの湖からドイツ、フランス、オランダを渡って、北海へ流れ出るライン川のうち、ドイツを流れるのは約700キロ。この川はドイツ人にとって重要な川で、「父なる川」という愛称で親しまれています。全長1,320キロもある川の、一体どの辺りが観光名所なのでしょうか。マインスからケルンまで運行されているクルーズ船ですが、その渡航時間は約11時間ほど。ツアーでは、ルーデルハイム乗船し、サンクト・ゴア・ハウゼンで下車することが多いようです(所要約1時間半)。

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駐車場から見上げるアウフ・シェーンブルク城
  • テーマ:
  • 歴史
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/フランクフルト 
ドイツに数ある古城ホテルの中で、大変評判の良い、利用した人の満足度が高いホテルを紹介しよう。ドイツ人から「父なるライン」と呼ばれている大河ラインの、オーバーヴェーゼルの高台に聳えるアウフ・シェーンブルク城だ。ライン下りの船は必ずオーバーヴェーゼルに停まる。鉄道ではフランクフルト中央駅から乗り換えなしで1時間15分ほど。町に公共交通はないので、船着き場からも鉄道駅からもタクシーでホテルの駐車場まで行く。大きな荷物があるときは駐車場までバギーが迎えに来る。客を乗せたバギーは堀に架かる橋を渡り、細い城門の壁を擦るように通って城の中庭へ。ここにホテルの入り口がある。

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本当にいばら姫が眠っていたかのような古い塔
  • テーマ:
  • 憧れホテル
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/カッセル 
カッセルとハノーファーの間の丘陵地帯はヴェーザーベルクランド(ヴェーザーの丘陵地帯)と呼ばれ、北海へ流れ出るヴェーザー川が造り出した渓谷と小高い丘が連なっている。自然保護地域に指定された森の中に小さな古城が点在し、まさにおとぎ話の舞台のようだ。グリム童話の『いばら姫』やディズニーの『眠れる森の美女』で知られる物語は、糸紡ぎ車に刺されて100年の眠りに陥る姫の話。ある日、王子がいばらで覆われている城へやってきて塔の上で眠っていた美しい姫を見出す、というストーリーだ。その物語の舞台とされているのがメルヘン街道沿いにあるヴェーザーベルクランドのザバブルク城である。

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城の本館脇の太い塔は38メートルもある
  • テーマ:
  • 憧れホテル
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/カッセル 
中世に建てられた城を改築した古城ホテルは今ではヨーロッパのあちらこちらに存在している。ドイツは古城保存度ナンバーワンの国。ヨーロッパの中でもとりわけドイツには古城が多い。その理由は、城がまだ要塞機能を発揮していた15世紀頃までは神聖ローマ帝国(ドイツ王国)がヨーロッパで優勢であり、各地の諸侯たちが城を築いていったからである。今日まで保存されている中世の城は、相変わらず旧貴族が所有するプライベートな館もあるが、買い取られてホテルになっているものもある。そんな中、古城ホテルというものをドイツで初めて試みた“元祖ブルクホテル”を紹介しよう。カッセルから支線に乗り換え、バード・カールスハーフェンという温泉町へ。ここからタクシーで20分ほどの小高い山の頂にブルクホテル・トレンデルブルクはある。

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ヒルシュホルン城からの眺め。赤い屋根の旧市街とネッカー川が美しい!
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ハイデルベルク フランクフルト 
ハイデルベルク(Heidelberg)から電車で約30分ほどの町ヒルシュホルン(Hirschhorn)は、チェコのプラハ(Praha)まで続く古城街道にあるかわいらしい町です。古城街道は、その名の通りお城や要塞がある町を繋いだ道のことで、特にハイデルベルク付近の町々に残る古城は、ネッカー川の美しい流れも手伝って最高の景色を作り出しています。その中でも私はヒルシュホルン、「鹿の角」という名を持つ小さな町が特にお気に入りなんです。旧市街から坂道をずっと登ってお城へ、そのままRという看板を辿っていくと旧市街の反対側へ下りてこられます。半日もあれば充分まわれる小さな町です。

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「ドイツ」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

アルザス地方で聖ニコラスを祝う様子。コッブに入っているのは聖ニコラスの形のチョコレート。
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/ストラスブール 
フランスのロレーヌ、アルザス地方では12月になるとすぐにクリスマスのイベントが始まります。この地方ではサンタクロースが登場する前は、子供たちへの贈り物は大抵12月6日に聖ニコラスよりされるものだったので、今でもフランスのロレーヌ、アルザス地方を始め、ドイツやオランダでも聖ニコラスのお祝いがあります。聖ニコラスは、慈善活動を行った聖人といわれています。聖ニコラスは1年間良い行いをした子供には香辛料入りのビスケットやくるみ、みかんを届けてくれます。しかし、行いが悪い子供は聖ニコラウスのお供である「Pere Fouettard」という人が体罰をする、という言い伝えがあり、子供たちはPere Fouettardを恐れています。

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世界一の規模を誇る収蔵品が展示されているベートーヴェンハウス
  • テーマ:
  • オペラ・音楽
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ボン 
2020年は「楽聖」と称されるベートーヴェンの生誕から250周年を迎えます。彼の生家は1949年から東西ドイツが統一した1990年まで旧西ドイツの首都だったボンにあり、現在、彼の生涯を知る博物館「ベートーヴェンハウス」として一般公開されています。楽譜や補聴器など世界一の規模を誇る収蔵品が展示されており、観光客が必ず足を運ぶスポットとして大好評です。ちなみに旅行ガイドブックによると、2020年お薦めの旅行先としてボンはトップ5にあがっています。ボンは、旧首都時代に比べると政界人の往来が少なくなったものの、芸術の首都としても有名な街として、充実した博物館や美術館などを訪れる見学客が後を絶えません。なかでも音楽ファンにとっては、ベートーヴェンの生地、ロベルト・シューマンの住居や妻クララと眠る旧墓地などを巡る旅行先として注目を集めています。毎年9月恒例のベートーヴェンフェスト(音楽祭)は彼の音楽を満喫する絶好のチャンス。コンサートのゲストも毎年異なるため、リピーターも多いそうです。2020年の音楽祭は、生誕250周年の行事に組み込まれ、例外的に3月13日から22日に行われます。

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重さ約37トンの吊り型式パイプオルガン。祭壇の左側手前、地上15mあたりに位置する。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/レーゲンスブルク 
現在世界最大級の大きさの吊り型式パイプオルガンが置かれているのは、レーゲンスブルクの大聖堂。2009年に設置さられたこのオルガンは、4本の鉄の綱によって吊り下げられており、壁との間にも隙間があります。取り付けにあたっては、教会側が、大聖堂そのものに穴を開けたりすることを嫌ったため、吊り型式という形式で決着したのだそうです。吊り型式のパイプオルガンの中では世界最大級の大きさで、重さが約37トンもあります。パイプの数は5871本というから、すごいですね。元々、このゴシックの大聖堂にパイプオルガンを置く場所がなかったということ、またルートヴィッヒ1世などが、パイプオルガンを置くと、せっかくの大聖堂の造りを隠すこととなるからと設置を嫌ったということもあり、なかなか大きなパイプオルガンが設置されなかったのだそうです。

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世界的に有名なサンスーシ宮殿
  • テーマ:
  • スポット
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ポツダム 
18世紀半ばに、プロイセン王国のフリードリヒ2世の離宮として建てられた豪華絢爛な建物です。ロココ建築が見事で、芸術を愛したことでも知られるフリードリヒ2世こだわりの宮殿です。建物内では、部屋の様子などが再現され、当時の豪勢な暮らしぶりを目の当たりにすることもできます。

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サンスーシ公園入口近くにあるブランデンブルク門
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ポツダム 
ベルリンの隣町ポツダムは緑と水に囲まれた風光明媚な町で、歴代プロイセン王から“ベルリンの庭”と呼ばれてきた。サンスーシ宮殿やポツダム会談が開かれたツェツィーリエンホーフ宮殿は良く知られているが、それ以外にも多くの離宮が建てられ、意外な所で美しい宮殿に出会う。意外、と言えば、ポツダムにもブランデンブルク門があることをご存知だろうか。有名なベルリンのブランデンブルク門より規模は小さいものの、こちらの方が20年も早く建てられた先輩なのだ。フリードリヒ大王が、宿敵マリア・テレジアと戦った7年戦争で勝利したことを記念し、1771年に建設されている。ポツダムのクリスマスマーケットはブランデンブルク門から始まり、そこから東へ延びる歩行者専用のブランデンブルク通りで開かれる。

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