page top

出発エリアをに変更しました。

海外旅行の検索・比較サイト|エイビーロード
AB-ROAD

「ドイツ 地図 日本語」の見どころ情報

ドイツ 地図 日本語に関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

わかりやすい! AB-ROADは全て燃油込の料金表示!


「ドイツ 地図 日本語」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

1


「台湾ローズ烏龍茶」の金魚型ティーバッグ
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • アジア/台湾/台北 
ここ数年で台湾土産で急上昇アイテムと言えば、「金魚ちゃんティーバッグ」。そのキュートなルックスと台湾茶の美味しさに心奪われる人続出中!そんな「金魚型ティーバッグ」を生み出したのは、実はお茶屋さんではなく、「子村莊園 CHARM VILLA」というデザイン会社。人の生活を楽しくさせるアイテムを作ることをモットーに、様々なユニーク商品を生み出しています。デザインだけでなく、台湾茶にこだわっているのも人気の秘訣。それもあって「金魚ちゃんティーバッグ」は2013年に発売するなり、国内外から注目される爆発的な人気商品に。ドイツ「レッド・ドット・アワード」を受賞したことでも有名です。

この記事の続きを見る


南米の世界遺産。ペルーのアレキパにあるサンタ・カタリナ修道院を見学しよう(後編)
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • 中南米/ペルー/アレキパ 
また、ある修道女の部屋では、クイ(テンジクネズミ)を飼っていました。ペルーでは貴重なタンパク源として、お祝いの時などに供される動物です。施設のスタッフがエサをやっているのでしょうが、そんな生きているクイを見ていると、いつかまた修道女たちが帰ってきそうな気がしました。ほかには「共同洗濯場」、「共同浴場」、「食堂」などもあり、修道院の外に出なくても生活できるようになっていたのがわかります。水は今のような水道があったわけではないので、水路を作って流れるようにしたり、井戸から組んでいたりしたようです。また、敷地内には「トレド通り」「グラナダ通り」などと名前のついた通りがあり、窓には花を咲かせた鉢植えがかかっていました。そこを歩いていると、まるでスペインのどこかの旧市街を歩いているような気分になります。

この記事の続きを見る


「ドイツ 地図」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

ビジターセンター入り口。写真一番手前にある柱のようなものは、石橋の付け根にある時計台のアーチの部分。ここに昔は扉があったのでしょうか。施錠できるようになっていたのかな?と歴史に引きつけられます。
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/レーゲンスブルク 
レーゲンスブルクのシンボルである、ドナウにかかる石橋の脇に、このビジターセンター(2011年開館)はあります。ここは、2006年に世界遺産となった(自由都市)レーゲンスブルクと(バイエルン州)シュタットアムホーフについて、ドイツ語と英語にてわかりやすく説明するための施設です。ツーリストインフォメーションも併設されており、係りの人がカウンターに座っているので、質問したいことがあれば、どんどん利用しましょう。旅行で到着したのが土日であっても大丈夫。ここは毎日オープンしているので、非常にありがたい施設。旅行者の味方です。

この記事の続きを見る


昼間は明るいガラス張りの部屋も、夜は雰囲気があって高級レストランのよう
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オーストリア/ウィーン 
地元の人行きつけのレストランというのは間違いなく美味しい。そういう店は街の中心広場やメインストリートに面しているのではなく、裏道やちょっと判りにくい所、あるいは中心部から離れたところにあったりする。離れていても行く価値ある店が多いが、ここ、グラシス・バイスルGlacis Beisl は中心部にあって交通の便が良いという、ウィーンっ子たちに人気の店だ。場所を地図で見ると、博物館が集まるムゼウムス・クヴァルティーアの一角にあり、住所もそうなっている。しかし入口はムゼウムス・クヴァルティーアの裏側、ブライテ・ガッセBreite Gasseにある。ブライテ・ガッセは観光客が通る道ではないので、店を知らない観光客がふらっと入ってくることはない。

この記事の続きを見る


ガイド記事

掲載日:2018-06-18
道沿いに並ぶお店。たくさんの人で賑わっています。
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/レーゲンスブルク 
ここは、セルブ(Selb)という人口15000人の小さな小さな町。バイエルン州北部、チェコとの国境すぐ近くです。なぜ、こんな小さな町で、ヨーロッパ最大の陶器市が開かれるようになったのでしょうか。まず、町の歴史を簡単に見てみましょう。1856年に大火事の被害を受けた後、陶器産業が少しずつ始まりました。1864年に鉄道が開通したのをきっかけに産業が発達、おかげで人口もどんどん増えました。チェコとの国境に近いということもあって、第二次世界大戦後には、3500人もの難民が来たことで、町は今の規模になりました。

この記事の続きを見る


プラハの新市街にある伝統的なビアレストラン、ウ・フレーク
  • テーマ:
  • お酒・バー
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/プラハ 
チェコならビール、ビールならチェコ、と言われるようにチェコはビール王国だ。世界で醸造されるほとんどのビールは下面発酵のラガーで、ここに属するピルスナーは世界のビールの主流。日本のビールはほとんどがピルスナースタイルだ。このピルスナー発祥の地がボヘミアの町プルゼニュであることからも、いかにビール醸造でチェコが優れていたかが伺える。チェコビールの銘柄では、ピルスナービールの元祖であるピルスナー・ウァクヴェルや南ボヘミアの町チェスケー・ブジェヨヴィッツェで造られているブジェヨヴィッツェ(英語名でバドワイザー)など、世界的に有名なものがある。プラハには地元産のスタロープラメンもあるが、市内には小さな醸造所で自家製ビールを飲ませる店がたくさんある。その一つで最も有名なのがウ・フレークだ。

この記事の続きを見る


花石楼は、クラシックな雰囲気。他の八大関景区の建築物は、シンプルでモダンなところが多い
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/中国/青島 
「1930年代、それも後期の建築って、ものすごくモダン! 現代建築と比べてみても全く古くないじゃない?」。山東省青島の「八大関景区(バーダーグァンジンチー)」で欧米人や日本人が建てた別荘を見ていると、古いどころか新しい気がします。青島ビールで知られる青島は、日清戦争の後、ドイツの租借地となったところです。ドイツが清朝政府の許可を得て、中山路周辺を中心にドイツ風の街並みを作りました。八大関景区は、1930年代に青島に住んでいた外交官僚や資本家が建てた別荘が集まっています。欧米人や日本人が贅を凝らして建てた別荘が今も残っているので、中国では「世界建築博物館」と称されています。

この記事の続きを見る


遺跡の入口に置かれている大きな木馬
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/トルコ/チャナッカレ 
トルコはオスマンの歴史文化の地だけでなくギリシャ神話の故郷であり、その宝庫でもあることで知られている。数あるギリシャ神話の中でも非常に有名なのが、トロイの木馬の話である。大きな木馬の中にギリシャの兵士が潜んでおり、それを町の中に運び入れたトロイはギリシャ軍に滅ぼされてしまった、という話。その部分だけが一つのエピソードとして語られることが多いが、この話は紀元前8世紀頃の吟遊詩人ホメロスによる長い叙事詩『イリアス』のほんの一部なのである。19世紀後半、ドイツの考古学者ハインリヒ・シュリーマンが『イリアス』に出てくるトロイは架空の都市ではなく実在したものと確信し、探し当てたことによって世界に知られるようになった。トロイの遺跡は1998年にユネスコの世界文化遺産に登録されている。

この記事の続きを見る


町の中心にあるマルクト広場。真ん中の黄色い建物がホテル・ゾンネ、左隣が市庁舎
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ネルトリンゲン 
ドイツ観光人気ナンバーワンのロマンティック街道。ドイツへ初めて行く人の殆どは、このロマンティック街道から始めるであろう。フランクフルト東のヴュルツブルクから始まり、オーストリア国境近くのフュッセンまで続く観光街道だ。ローテンブルクやノイシュヴァンシュタイン城など、ドイツ観光のハイライトがここにある。子ども祭りで知られるディンケルスビュールや中世都市アウクスブルクなども有名だが、その間にあるネルトリンゲンを見学しようとする人は少ない。近年では漫画『進撃の巨人』の舞台がネルトリンゲン、との噂が広まって日本人観光客が少し増えた。もともと由緒ある町で、マルクト広場のホテル・ゾンネには16世紀に神聖ローマ皇帝が3人も滞在している。中世では産業が栄えて見所が多い町なので是非訪れてみよう。

この記事の続きを見る


ガイド記事

掲載日:2017-02-24
歴史博物館に保管されている石碑。西暦179年に作られた城壁の東側の入り口の上にあったもの。刻まれているのは、この城壁を作った人の名前や年号など、現在に伝える大切な情報です。歴史博物館は火〜日曜日の10〜16時まで。
  • テーマ:
  • 遺跡
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/レーゲンスブルク 
レーゲンスブルクの街は、西暦179年、五賢帝時代最後の皇帝、マルクス・アウレリウスが6000人の兵隊を連れ、軍事拠点を作った事に始まります。軍事拠点は450m x 540mの城壁で囲まれ、その中には兵隊の住居、浴場、家畜小屋、飼料小屋、商業施設など、生活に必要なものがあり、一部は、商人など外部の人が出入りする場所でした。中央には、十文字に目抜き通りが走り、その行き着く先の東西南北にそれぞれ門がありました。東の門の上には、7mの長さの石碑があり、そこに、いつ、誰がこの軍事拠点を築いたのかが刻まれていたのです。カストラ・レギナと呼ばれる、この軍事拠点は、一番北に存在するローマの街となりました。

この記事の続きを見る


1


このページの先頭へ

海外旅行HOTキーワード集エイビーロードトップへ

エイビーロードの海外旅行情報注目キーワード特集です。ドイツ 地図 日本語に関する、あなたが探している条件に沿ったツアー情報を集めました。出発直前ツアー・早期予約特典ツアー・カード決済OKツアーなど、あなたにピッタリのツアーがきっと見つかります。

ソーシャルメディアアカウント
iPhone/Androidアプリのご紹介