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「ドイツ 現代建築」の見どころ情報

ドイツ 現代建築に関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

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「ドイツ 現代建築」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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花石楼は、クラシックな雰囲気。他の八大関景区の建築物は、シンプルでモダンなところが多い
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/中国/青島 
「1930年代、それも後期の建築って、ものすごくモダン! 現代建築と比べてみても全く古くないじゃない?」。山東省青島の「八大関景区(バーダーグァンジンチー)」で欧米人や日本人が建てた別荘を見ていると、古いどころか新しい気がします。青島ビールで知られる青島は、日清戦争の後、ドイツの租借地となったところです。ドイツが清朝政府の許可を得て、中山路周辺を中心にドイツ風の街並みを作りました。八大関景区は、1930年代に青島に住んでいた外交官僚や資本家が建てた別荘が集まっています。欧米人や日本人が贅を凝らして建てた別荘が今も残っているので、中国では「世界建築博物館」と称されています。

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オランダ軍、ドイツ軍双方の軍服が展示されている。
  • テーマ:
  • 歴史
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オランダ/ロッテルダム 
オランダの主要都市であり、ヨーロッパの海運輸送の玄関口でもあるロッテルダム。ロッテルダムにはアムステルダムやデンハーグのようなアンティークな街並みが少なく、現代建築が多いのが特徴でしょう。その理由として、第二次世界大戦中の空爆でロッテルダム中心部の殆どが焼け野原になり、古くからの建築物が失われたことも一因でしょう。ロッテルダム空爆とは、1940年5月14日にドイツ空軍がオランダのロッテルダムに行った都市爆撃です。

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路線バスを乗り継いで、車窓からお手軽ベルリン観光(前編:路線バス200番の旅)
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ベルリン 
西ベルリンと東ベルリンがひとつになってできたベルリンは、他のドイツの町に比べると圧倒的に広く、見どころもいくつかのエリアに散らばっています。そこで、路線バスを利用して主な見どころを巡ってみることにしました。ガイドブックに載っていたのはアレキサンダープラッツ駅とツォー駅を結ぶ100番と200番の路線バスのルートです。一日乗車券(バスの他に国鉄のSバーンやUバーンも乗れます。2014年7月現在6.70ユーロ/約930円)を買って、朝一番にまずはアレキサンダープラッツ駅から200番のバスに乗り込みました。二階建てバスなので、眺めのいい二階の最前列に座ります。

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グラシエ・ボッソン付近から見るエギュイユ・ディ・ミディ界隈のアルプスの壮大な眺め
  • テーマ:
  • ドライブ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/シャモニー 
度々私がご紹介させていただいている相乗りシステム、http://www.covoiturage.fr。今回も私達親子は、このシステムをフル活用して日帰り弾丸旅行を決行。まずは、シャモニーを7時10分出発。片道1人8ユーロにサイト内の手数料が上乗せされ、所要1時間でアヌシーに到着。朝のアヌシー湖の美しい眺めを堪能し、旧市街を散策。お買い物を楽しんだ後、12時に駅前で待ち合わせ。アヌシーからリヨンまで約1時間半、1人7ユーロに手数料。旧市街のレストランで美味しい食事を堪能した後、旧市街を散策。2つの美術館を訪れた後、市民の憩いの場所無料で楽しめる動物公園へ移動。更に、地下鉄と路面電車を乗り換えて、近日オ-プン予定の建物が斬新な美術館へ。18時半にリヨンからアヌシーまで片道8ユーロプラス手数料で再びアヌシーへ。

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ロッテルダムの戦災を生き延びた17世紀建築
  • テーマ:
  • 歴史
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オランダ/ロッテルダム 
ヨーロッパ随一の貿易港を有し、オランダ第二の都市でもあるロッテルダム。街は高層ビルや斬新なデザイン建築が建つことで有名で、他のオランダの都市とは異なった趣を呈しています。しかしその現代建築都市ロッテルダムの中にも異彩を放つアンティーク建築が存在します。ビュース(Beurs)駅近くにある歴史博物館 (Schielandshuis)は、ロッテルダム中心街で戦災を生き残った唯一の17世紀建築です。

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広々として見渡しのいい商店街、ラインバーン
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オランダ/ロッテルダム 
オランダ第2の都市ロッテルダムは、クロスカルチャーと現代建築の街並みで知られる港湾都市です。その中心部にはラインバーン(Lijnbaan)と呼ばれる商店街があり、様々なお店が軒を連ねています。ファッションからグルメ、雑貨や家電、本屋からお菓子屋さん、フランチャイズから個人営業の店舗まで実に多種多様。週末は買い物客で賑わうこの商店街を、じっくり探索しているだけで一日が終わってしまいそうです。

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有名なバウハウス・デッサウ校舎。圧倒的な存在感がある
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ベルリン 
Die Form gehorcht der Funktion「形は機能に従う」。1919年に誕生し、1933年に閉鎖されたデザイン教育機関『バウハウス』を創立したのは、ベルリンの芸術評議会委員だったヴァルター・グロピウスだった。コンクリートという無機的な素材が造り出す建物は、すべて直線と平面によって処理されている。機能美を追求したバウハウスの考え方は、今でも世界各国での物づくりに影響している。アールヌーヴォーやアールデコの次なる新しい様式を求める1920年代の運動の中で、圧倒的な勢いでヨーロッパを牽引したのはドイツだった。装飾を排除して機能を重視した近代建築の幕開けで、この運動は一種の革命である。

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「ドイツ」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

アルザス地方で聖ニコラスを祝う様子。コッブに入っているのは聖ニコラスの形のチョコレート。
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/ストラスブール 
フランスのロレーヌ、アルザス地方では12月になるとすぐにクリスマスのイベントが始まります。この地方ではサンタクロースが登場する前は、子供たちへの贈り物は大抵12月6日に聖ニコラスよりされるものだったので、今でもフランスのロレーヌ、アルザス地方を始め、ドイツやオランダでも聖ニコラスのお祝いがあります。聖ニコラスは、慈善活動を行った聖人といわれています。聖ニコラスは1年間良い行いをした子供には香辛料入りのビスケットやくるみ、みかんを届けてくれます。しかし、行いが悪い子供は聖ニコラウスのお供である「Pere Fouettard」という人が体罰をする、という言い伝えがあり、子供たちはPere Fouettardを恐れています。

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世界一の規模を誇る収蔵品が展示されているベートーヴェンハウス
  • テーマ:
  • オペラ・音楽
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ボン 
2020年は「楽聖」と称されるベートーヴェンの生誕から250周年を迎えます。彼の生家は1949年から東西ドイツが統一した1990年まで旧西ドイツの首都だったボンにあり、現在、彼の生涯を知る博物館「ベートーヴェンハウス」として一般公開されています。楽譜や補聴器など世界一の規模を誇る収蔵品が展示されており、観光客が必ず足を運ぶスポットとして大好評です。ちなみに旅行ガイドブックによると、2020年お薦めの旅行先としてボンはトップ5にあがっています。ボンは、旧首都時代に比べると政界人の往来が少なくなったものの、芸術の首都としても有名な街として、充実した博物館や美術館などを訪れる見学客が後を絶えません。なかでも音楽ファンにとっては、ベートーヴェンの生地、ロベルト・シューマンの住居や妻クララと眠る旧墓地などを巡る旅行先として注目を集めています。毎年9月恒例のベートーヴェンフェスト(音楽祭)は彼の音楽を満喫する絶好のチャンス。コンサートのゲストも毎年異なるため、リピーターも多いそうです。2020年の音楽祭は、生誕250周年の行事に組み込まれ、例外的に3月13日から22日に行われます。

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重さ約37トンの吊り型式パイプオルガン。祭壇の左側手前、地上15mあたりに位置する。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/レーゲンスブルク 
現在世界最大級の大きさの吊り型式パイプオルガンが置かれているのは、レーゲンスブルクの大聖堂。2009年に設置さられたこのオルガンは、4本の鉄の綱によって吊り下げられており、壁との間にも隙間があります。取り付けにあたっては、教会側が、大聖堂そのものに穴を開けたりすることを嫌ったため、吊り型式という形式で決着したのだそうです。吊り型式のパイプオルガンの中では世界最大級の大きさで、重さが約37トンもあります。パイプの数は5871本というから、すごいですね。元々、このゴシックの大聖堂にパイプオルガンを置く場所がなかったということ、またルートヴィッヒ1世などが、パイプオルガンを置くと、せっかくの大聖堂の造りを隠すこととなるからと設置を嫌ったということもあり、なかなか大きなパイプオルガンが設置されなかったのだそうです。

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