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「ドイツ 空港」の見どころ情報

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検索結果72

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モダンな印象の空港内
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ブルガリア/ソフィア 
ブルガリアの首都にあり、路線、便数ともに国内ナンバーワンを誇るソフィア空港。旅行の際はこの空港を利用される方も多いでしょう。ソフィア中心部から約10kmのところにあるこの空港にはターミナル1とターミナル2があり、両者は無料のシャトルバスで行き来できます。ターミナル1には主に格安系航空が発着。ターミナル2にはターキッシュ・エアラインズ、カタール航空、ルフトハンザ ドイツ航空、オーストリア航空、アエロフロート ・ ロシア航空など主要航空会社が発着しており、日本との往復だと大抵ターミナル2の使用になると思います。ここでは、私が日本に帰るときに使ったターミナル2の模様をお伝えしたいと思います。

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シンボルカラーの黄色は、空港でもひときわ目立ちます
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ベルリン 
LCCは、世界中で年々利用客数を伸ばし、それに伴って長距離化も進みつつあります。2019年現在、日本からアメリカやヨーロッパなどに直行する便は未だ登場していませんが、いったん他の国へ出てからLCCで11時間以上の超長距離線に乗るなら、選択肢はいくらでもあります。今回は、シンガポール航空グループの格安航空会社「スクート航空」で、シンガポールからベルリンを往復してみました。私は短距離線のLCCなら乗ったことがありますが、12〜13時間という長い飛行時間は初めて!驚くことがいっぱいの長距離LCC、実体験ならではのレポートです。

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LCCも数多く発着するテーゲル空港
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ベルリン 
「ドイツの首都ベルリンの空港といえばさぞや立派な空港か」と思いきや、まさかこんなに小規模なところだったとは。ベルリン中心部のテーゲル空港に初めて降り立ち、私は唖然としました。2019年現在、ベルリンで使用されている空港はふたつ。歴史あるテンペルホーフ空港が2008年に閉鎖されて以来、テーゲル空港と郊外のシェーネフェルト空港のふたつが稼働しています。テーゲル空港は中心部にあることからシェーネフェルト空港よりも乗降客数が多いというのに、こんな田舎町の空港みたいな施設で、大丈夫?!と思ってしまいました。

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ドイツ風コテージの別棟では小さなパーティーも開ける
  • テーマ:
  • 憧れホテル
  • 行き先:
  • アジア/韓国/ソウル 
清潭洞は高級ブティックや高級ブランド、芸能人事務所の立ち並ぶハイソな街です。現地の人にとって清潭洞に住むのは夢のようなこと。観光や出張で来たら、一度くらいはこの街のホテルに泊まってみてもよさそう。このホテルから明洞まではバスで20分、ソウル最大のショッピングセンターCOEXモールへも歩いて20分という近さです。流行発信地の狎鴎亭ロデオ通りやカロスギルへ行くのも便利。最高の立地条件なのでソウルの街を存分に楽しめるでしょう。

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ワルシャワを拠点に100都市に就航しているポーランド航空。
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ポーランド/ワルシャワ 
今年で90周年を迎えたポーランド航空(以下LOTと略)。ヨーロッパのキャリアとしては4番目に古い歴史ある航空会社です。就航は世界100都市。2016年より、成田空港からポーランドの首都ワルシャワまでの直行便を就航させており、他都市への乗り継ぎのアクセスもよく、たとえば人気の中欧都市プラハへは所要13時間と他キャリアに比べて最短で到着します。ワルシャワ空港内もコンパクトなために、乗り継ぎもスムーズでコスパが良いと近年ヨーロッパ旅行の足として人気が高まっています。今年の利用者の数で平均すると、乗客の3割がワルシャワ行きが目的で、7割は他国への経由便として使っているそう。2019年前半期の行き先の上位は、ワルシャワ、プラハ、ウィーン、ブダペストが占めており、なんと搭乗率は約9割という人気のエアラインなのです。

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クーアハウスのロビーに飾られたポインセチアのクリスマスツリー
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/フランクフルト 
ドイツのクリスマスマーケット巡りは、日本からの直行便があるフランクフルトあたりから始めることが多いのではないだろうか。その場合は是非、中央駅から郊外電車で40分ほどのWiesbaden ヴィースバーデンへも寄って見たい。フランクフルト国際空港からは特急で30分ほどなので、ドイツに着いた最初の宿をヴィースバーデンにするのも良いかもしれない。有名な観光街道に含まれていないため余り目立たないが、実はヘッセン州の州都はフランクフルトではなくヴィースバーデンなのである。行って見ると「こんなに素敵な町があったのか!」と驚いてしまうほどだ。日本から着いたその日の夜にクリスマスマーケットへ出かけ、翌日は午前中に旧市街を散策し、午後から次の町へ移動するのが効率良い観光の仕方だ。昼間のヴィースバーデンは、立派な建物や美しい公園が街の中にあり、今度はもっとゆっくり泊まりたいね、と、思うほど見どころがある。

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関空からスイスインターナショナルエアラインズが飛びます
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スイス/チューリヒ 
関西地区からヨーロッパへの旅行を考えている方にビッグなお知らせです! 関空からスイスのチューリッヒへの便が2020年3月から運航されることが決定しました。2001年にスイス航空が撤退してからおよそ18年ぶり、関空=チューリッヒ間の便が復活します。週5往復も飛ぶそうなので、便利になりますよ。もちろんスイスへの旅行には、このスイスインターナショナルエアラインズの便が一番便利です。スイスの航空会社なので、機内からスイスの気分が味わえます。乗り継ぎなしで関空からチューリッヒに行けますので、ユングフラウヨッホ、マッターホルンなどスイスの名所へも行きやすくなります。

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政治イベントがある6月は島に活気があふれます。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/デンマーク/コペンハーゲン 
バルト海に浮かぶボーンホルム島。デンマークの首都コペンハーゲンから169km離れたところにある、面積588.3km2海岸線158km、人口約4万人の小さな島です。自然が美しく、素朴でゆったりとした時間を過ごせるところとしてデンマークやヨーロッパの人々に人気の避暑地です。最近は島から発信された食がコペンハーゲンでブームに。さらに、島には多くのアーティストも住んでおりアートクラフトの盛んなエリアとなっています。島の歴史は、10世紀までのバイキングの拠点として栄えたところから始まります。16世紀にはリューベックにより統治されました。1658年にロスキレ条約によりスウェーデンに授与されたあと、1660年にデンマークに引き渡されました。その後、第二次世界大戦でドイツに占領されましたが、戦後は平和なリゾート島として親しまれています。

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青空に映える、クッヘルバウアー象徴の塔。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/レーゲンスブルク 
フリーデンスライヒ・フンデルトヴァッサー というオーストリア出身の、画家、芸術家、建築家がいました。自然を愛し、世界のあちこちで生活していた中、5年間だけですが、日本人女性と結婚していた時期もあり、日本人芸術家ともたくさんの仕事を残している人です。ここレーゲンスブルクから車で40分、ミュンヘンの空港からですと、1時間程度のところにあるアーベンスベルクという町は、古くからビール醸造で栄えた町で、白ビールで非常に人気のあるクッヘルバウアーという醸造所(1300年頃醸造開始)があります。レーゲンスブルク主要駅からインゴルシュタットに向けて電車に乗ると、途中駅でもあります。電車で行くのもとても便利な場所です。

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ポツダム広場では壁が構築されていた場所にオリジナルの「ベルリンの壁」がモニュメントとして設置されている
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ベルリン 
世界中を驚かせたベルリンの壁崩壊のニュース。あの衝撃からもう30年経過したのか、と感慨深い。まだ生まれていなかった人や、子供だったので覚えていない人も多いであろう。そんな人たちのためにも、この重大な歴史的出来事をしっかり伝えていきたい。それは1989年11月9日のことだった。その前から東ドイツ各都市で盛んだった大規模な民主化運動がベルリンの壁をこじ開けた。もうひとつの驚きは、それから一年も経たずに東西ドイツが統一したことだ。壁崩壊も、ドイツ統一も、様々な事態と偶然とが重なってあっという間に起こった。急速な展開だったため、その後の10年間は混乱が続く。ベルリンは東ドイツの中に浮かぶ陸の孤島だった上に町が西と東に分かれていたので混乱は複雑極まりなく、復興には時間を要した。工事のクレーンが林の様に見えた中心部も2000年以降は徐々に形が整い、今やベルリンは新しい街へ生まれ変わっている。

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