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「ドイツフランスイタリア 周遊」の見どころ情報

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「周遊」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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カルデラ湖、クレーター・レイクに浮かぶウィザード島
  • テーマ:
  • 大自然
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/クレーターレイク国立公園 
オレゴン州南西部にある「クレーター・レイク国立公園(Crater Lake National Park)」は、その名の通り、巨大クレーターのような窪地に澄んだ水を湛える「クレーター湖/クレーター・レイク(Crater Lake)」を中心としたオレゴン州唯一の国立公園です。このクレーター・レイクは、約7000年前カスケード山脈のマザマ山が爆発してできたほぼ円形のカルデラ湖。最大水深 592mという全米第1位、世界でも7位の深湖で、インディゴブルーの水の色が特長です。映画「わたしに会うまでの1600キロ(原題"Wild")」でも、主演のリース・ウィザースプーンが見下ろしたクレーター・レイクの青さは印象的でした。クレーター・レイク国立公園は、米国で5番目に指定された歴史ある国立公園ですが、アクセスがあまり良くないことと主要観光ルート上に無いことから、他の国立公園に比べると観光客が少ないと言われています。混雑を避け、存分に大自然を楽しみたい人におすすめですよ。

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北欧の人気路線ベルゲン鉄道。
  • テーマ:
  • 鉄道
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ロンドン 
ヨーロッパ内はシェンゲン協定(※)加盟国であれば国境を超えるのに入国審査の必要がなく、楽々と各国周遊の旅が楽しめます。島国の日本にいると、海外旅行は一大イベント感がありますが、たとえば中欧などは国が小さいために、各都市の距離も近く、日本の国内旅行のような感覚で旅できます。ただ、日本ほどではないにしても鉄道料金はそれなりにかかります。2区間でもあっという間に100ユーロは行ってしまうので、ぜひ活用したいのが欧州鉄道の乗り放題パス「ユーレイルパス」です。このパスが1枚あれば、どの国でも町でも乗り降り自由。個人旅行には欠かせないパスでしょう。1959年に誕生して、今年で60周年を迎えました。(※)シェンゲン協定とは、ヨーロッパ各国間の人や物の移動に関して、国境検査なしで越えることを許可するもの。

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シェーンブルグ宮殿など、ウィーンの代表的な見どころが無料になるパス
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オーストリア/ウィーン 
2019年6月、中欧周遊の際にウィーンにも行って来ました。ただし周囲の国に比べると物価が高いウィーン。観光料金もバカになりません。そこで2泊3日のウィーン滞在は、多くの観光施設が無料・割引になる「ヴィエナ・パス」を思い切って買って、急いで回ることにしました。「思い切って」と書いたのは、このヴィエナ・パス、1日券が70ユーロ(約8500円)、2日券が95ユーロ(約1万2000円)と、結構いいお値段がするのですよね。はたして元は取れたか。購入しようか迷っている方は、最後まで読んでくださいね。見どころの後( )内の値段は、パスなしの料金です。

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取っ手が外れてしまったスーツケースの証拠写真
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スウェーデン/ストックホルム 
備えあれば憂いなし。21歳から海外旅行をはじめて、海外旅行傷害保険の有難さを身をもって体験しているのは筆者だけではないでしょう。「海外旅行=海外旅行傷害保険」とイコールで繋いでいいほど、海外に出かける際は海外旅行保険に入ることは不可欠です! 保険の種類はいろいろありますが、旅行中の怪我や病気、携行品破損、盗難、事故時の後遺症等、幅広く補償されています。筆者の場合は、民間の保険会社のものに入ることもありますが、近年はほどんどクレジットカード付帯の保険で済ませています。カード付帯の保険の場合は、カードのグレードによって保障金額も違ってきますので、ご自身のクレジットカード会社のサイト等で確認しておきましょう。

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タイ航空は毎日1便、カトマンズに午後早い時間に到着する
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • アジア/ネパール/カトマンズ 
2019年4月現在、日本からネパール行きの直行便は飛んでいません。そのため乗り継ぎ便を利用することになります。乗り継ぎの方法にはいろいろありますが、どの航空会社を使うのがいいのかは、その人の旅のスタイルや予算によっても異なります。そこで今回は、ネパール便のある主だった航空会社についてご紹介します。ちなみに、現在ネパール航空が、ネパールの首都カトマンズと日本の直行便の就航申請をしています。2019年4月10日の時点で日本側の認可待ちという状態ですが、就航すれば、ネパールへの旅はもっと身近なものになると期待されます。(ネパール航空の就航については、ネパール航空公式ホームページなどで最新の情報を入手してください)

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バルセロナからのショートトリップとしてお勧めタラゴナ。ローマ時代の遺跡が残る地中海沿岸都市。写真は悪魔の橋と呼ばれる水道橋
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スペイン/タラゴナ 
バルセロナから西に80キロほど離れて、地中海沿いにあるタラゴナ(TARRAGONA)。紀元前218年に古代ローマ帝国に占領されて以降、タラコと呼ばれ、ユリウス・カエサルが市街を整備したことでも知られています。ローマ帝国では第二の都市として栄えました。その遺跡はタラゴナの考古遺跡群としてユネスコ世界遺産として登録されています。バルセロナからも電車で約一時間とアクセスにも便利で、バルセロナからの日帰りまたは週末の旅行にお勧めです。

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長距離バス、列車、ボートでの移動が多い旅にはバックパックが便利です
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/プーケット島(タイ) 
何が楽しいって、海外旅行の準備でしょう! とくに荷物のパッキングはワクワクしますよね。まずは旅行カバンはスーツケースか、バックパック(背中に担ぐリュック型バッグ)にするのか・・それは旅のスタイルで選びましょう。1都市滞在型、高級リゾート滞在やクルーズの旅など、自分で荷物を運ぶ移動が少ない場合は「スーツケース」、トレッキング目的や、長期間で何か国も周遊する旅ならば「バックパック」がおすすめです。近年は、どちらも軽量化と耐久性が進んでおり、とくにバッグパックは、デザインも女子仕様や世界一周向けなど、その機能性を知るだけで使ってみたくなるようなものが続々登場しています。どの大きさを選ぶかは、バッグ売り場のスタッフに旅行日数を伝えて相談してみてください。

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便利で楽しいスキポール空港。KLMのマイレージはフライングブルーまたはスカイチームで貯まります。
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オランダ/アムステルダム 
旅行シーズンとなる春から秋のヨーロッパへの旅。せっかくならばエアラインは乗り継ぎの利便性も考えて選びたいものです。たとえばオランダを拠点にして旅するなら、アムステルダム乗り継ぎでヨーロッパ各都市へのアクセスが便利な「KLMオランダ航空」をおすすめします。KLMは日本からアムステルダムへ唯一の直行便を運航。4月からの春夏期間、成田〜アムスのフライトは従来の毎日1便運航に加え、火・金・日曜の3便が増えて週10便となり、増便では最新鋭機材ボーイング787が使用されます! 周遊の場合は、トランジットの際に24時間以上滞在できるストップオーバーも意識してチケットを選びましょう。

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雪をかぶった松林の白さと、青空のコントラスト。こんなところでスキーがしてみたかった!
  • テーマ:
  • 大自然
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/トルコ/カルス 
イスタンブールから飛行機で約2時間の、トルコ東部の街Karsカルス。カルスにはSarikamisサルカムシュと呼ばれるスキー場があり、雪質がスキーに最適であることで有名です。特別なさらさら雪・パウダークリスタルスノーは、ここサルカムシュとアルプスにしか降らないんだそう。ゲレンデは全部で9コースあり、初心者向け2、初級向け1、中級向け3、そして上級向けに3コースがそれぞれ用意されています。スキーウェアからアクセサリー、スキー用具のレンタルショップもあるので、手ぶらで行っても装備は現地で調達可能です(スキースクールも有り)。頂上Bayrak Tepeバイラック山頂は、2,634メートル。遥か彼方に見える真っ白い山々をバックに、こんもり雪化粧した松林の中を滑り抜けるのは、爽快この上なし!

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チャンアンの風景
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • アジア/ベトナム/ハノイ 
今回紹介するチャンアンは、ベトナム北部ニンビン省にある一大景勝地。いままではハノイ旅行における最大の観光地といえば、世界遺産のハロン湾がその筆頭に挙げられましたが、2014年にチャンアンが世界遺産に登録されて以降は、ハロン湾と肩を並べる観光地に成長しました。チャンアンでは美しい山水の風景を小型のボートに乗ってみることができます。うっとりするような美しい様子は、日本の現代社会とはかけ離れた時間を体験することができるはずです。

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