page top

出発エリアをに変更しました。

海外旅行の検索・比較サイト|エイビーロード
AB-ROAD

「ドイツ北部 観光」の見どころ情報

ドイツ北部 観光に関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

わかりやすい! AB-ROADは全て燃油込の料金表示!


「ドイツ北部 観光」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

1


中央駅を出て、いきなり飛び込んでくるフォルクスワーゲンの工場。これが町のシンボルだ
  • テーマ:
  • サッカー観戦
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ベルリン 
欧州シーズンも中盤にさしかかりつつある昨今は、日本人選手のいる町を順番に紹介しているこの企画。今回は日本代表のレギュラーをつかみ、じわじわと存在感を高めている長谷部誠にスポットを当てることにする。静岡県の名門・藤枝東高卒業後、昨年12月まで浦和レッズでプレーしていた彼が、ドイツに渡ったのは今年1月だった。ジーコ監督が日本代表を率いていた頃から「将来の日本代表中盤を担う逸材」と評価の高かった男はドイツの中堅クラブ「VfLヴォルフスブルク」へ移籍。新たなキャリアをスタートさせたのだ。まずはクラブがホームを置くヴォルフスブルクの紹介から始めたい。ドイツ北部、ニーダーザクセン州にあるこの町は人口約13万。この国の中では決して大きな規模ではないが、世界的自動車メーカー・フォルクスワーゲンの企業城下町として発展してきた。ナチスドイツ時代の1938年、フォルクスワーゲン生産のために建てられたのが、町の歴史の始まりである。当時は違う地名だったというが、1945年の第2次世界大戦終結後、近隣にあったヴォルフスブルク城にちなんで改名された。まさに「ワーゲンの町」といっても過言ではないのだ。

この記事の続きを見る


「観光」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

秋になると、ハンガリー大平原南部に広がる畑ではパプリカの収穫が始まる
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ハンガリー/カロチャ 
ハンガリー料理はパプリカの粉をふんだん使うことで知られている。そのため、どの料理も全体に赤っぽい。名物料理として名高いグヤーシュ・スープやハラースレー・スープなどは両方とも赤いスープで、どちらか見分けがつかない。パプリカチキンなど、肉料理には必ず使われ、ロールキャベツにもたっぷりパプリカパウダーが使われている。パプリカパウダーというと、彩のために出来上がった料理の上に振り掛けるだけ、という使い方しか浮かばない。しかしハンガリーでは料理を作るとき、この粉を初めに入れる。最初に肉をバターで炒めるときに、一緒に加えるのだ。後から加えてはいけないとのこと。同じじゃないか、と思うがハンガリーの人々に言わせると、パプリカパウダーは最初に入れないとうま味が引き出せないのだそうだ。

この記事の続きを見る


1911年建造の市庁舎
  • テーマ:
  • リゾート
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オランダ/アムステルダム 
ザントフォールトは、オランダの主要なビーチリゾートのうちの一つです。アムステルダムから電車でわずか30分ほどで到着し、駅からビーチまでは徒歩で行けるという便利さ。「海に行きたくなったらとりあえずザントフォールト」というのは、アムスっ子の間で昔から定着しています。例えば「アンネの日記」のアンネ・フランク一家はアムステルダムに住んでいましたが、夏にザントフォールトを定期的に訪れていました。

この記事の続きを見る


くすんだパステルカラーの壁、二階から上が張り出した構造、石畳の細道は真ん中がへこんでいる(写真提供:トルコ共和国大使館・文化広報参事官室)
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/トルコ/ブルサ 
ブルサの東8キロほどの小さな村、ジュマルクズック。かなり以前にブルサから日帰りで訪れたことがある。初期オスマン帝国時代に造られた村であるとのこと。ブルサを攻略した二代目オルハンが周辺に7つの村を造り、その一つがジュマルクズック。最初はクズクという名だったが金曜礼拝が開かれる村となって金曜cumaジュマのクズク、と呼ばれるようになったとか。眠っているような村だった。出会ったのはたった二人。ハマムの前で立ち話をしていた。こんな小さな村にもちゃんとハマムがあることに、さすがトルコ、と感心したものだった。それから数年後、2014年にジュマルクズックはブルサと共に世界遺産に登録された。「あの何もない小さな村が!」と驚いたが、確かに文化遺産の価値はある。殆どの家は100年以上前に建てられたもので、建て替えられて新しくなった家屋は見られず、同じ古さの鄙びた家ばかり。まとまりのある個性的な村だ。

この記事の続きを見る


センテンドレの中央広場。小さな町なので歩いて回れる
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ハンガリー/ドナウベント 
ハンガリーの首都ブダペストは、中欧から東欧に流れるヨーロッパの大河ドナウの岸に発展してきました。そのためブダペストを訪れた外国人観光客の多くは、ここを起点にドナウ川クルーズを楽しむ人が多いです。ドナウ川沿いには、古くからの歴史ある町がありますが、今回紹介するのはブダペストから北へ約19kmにあるセンテンドレの町です。ここへは定期船でも行けますが(往路1時間20分)、簡単に日帰りしたいなら郊外電車のヘーヴが早いです(片道約40分)。

この記事の続きを見る


『アベンジャーズ』決戦の地、グランドセントラル駅
  • テーマ:
  • 映画のあの場所
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/ニューヨーク 
ニューヨークは、映画ロケ地の一大聖地ともいえる都市。私の娘(当時大学生)が一人旅でニューヨークへ行き、ほぼ現地ツアーなどに頼らずロケ地巡りの旅をしてきました。今回は「実践編」として、ニューヨークを歩いた体験談をご紹介します。旅立つまでのことは姉妹編の「準備編」をご覧くださいね。

この記事の続きを見る


メグ・ライアンがかわいかった『ニューヨークの恋人』に出てきた、カッツ・デリカテッセン
  • テーマ:
  • 映画のあの場所
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/ニューヨーク 
あなたは映画が好きですか? 映画好きさんなら、ロケ地巡りの旅は永遠の憧れ。でもそのロケ地があまりにもアクセス困難な場所だと、“対費用効果”が下がってしまいますよね。その点、ニューヨークなら効率よく多くのロケ地を回ることができます。漫然と観光する旅行から一歩踏み出し、今度のニューヨーク行きはずばり「映画のロケ地巡り」に目的を絞ってみませんか! 実は、私の娘(当時大学生)が大の映画好きなのです。彼女は初めてのアメリカ一人旅で、ニューヨーク映画ロケ地巡りを実行してきました。今回は、娘が手探りでロケ地巡りを実行するまでの「準備編」を紹介します。姉妹編の「実践編」と併せてどうぞ。

この記事の続きを見る


  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/パリ 
筆者は、アジア方面をメインにさまざまな国を旅してきました。ヨーロッパ方面は学生時代にバックパッカースタイルで2か月程旅して以来、訪れる機会がありませんでした。そんな中、インドでフランス人とイギリス人夫妻と仲良くなり、彼らの住んでいる南仏に2回ほど滞在する機会に恵まれました。今回は、フランス人の日本に対する印象について、筆者が体験したことをお伝えします。友人夫妻の住む南仏へ行く前、筆者はパリ近郊で10日間のセミナーに参加しました。参加者のほとんどがフランス人だったのですが、筆者が日本人と知ると皆口々に話しかけてきてくれたのです。その中には、日本を訪問して素晴らしかったこと、日本食の美味しさ、村上春樹さんのファンであること、日本のアニメや映画の素晴らしさを語る人などが多かったのです。特に印象的だったのは、樹木希林さん主演の映画「あん」を絶賛する人の多さでした。筆者が「あん」を見たことがないというと皆一様に信じられないという表情で、鑑賞を勧められ、その後見ましたが素晴らしい映画でした。

この記事の続きを見る


西南部の雲南省大理で売られている喜州名物の「喜州餅」。黒砂糖入りやネギ入りがある。表面はカリッ、中はふんわりした食感
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/中国/洛陽 
中国の大都市に行くたびに新しいパン屋さんが目につきます。2000年頃から増えてきたように思いますが、2010年以降はさらに勢いをまして増えてきました。中国の人々は麺や餃子も含め、粉物好きなので、全く不思議なことではないのですが、中国の人々はパンもよく食べます。中国には伝統的な「餅(ビン)」と呼ばれる小麦粉で作ったパンにあたるものがあります。地方ごとに特色があり、どの地方のも美味しい。しかも餅の値段はパンの数分の1! パンを爆買いしている中国人を見ると「伝統的な餅を食べたらいいのに!」と言いたくなります。餅には、チーズのトッピングやあんこやカスタードクリーム入りなどはありませんが、サクサク、ふんわり、しっとりなどいろんな食感のものがそろっています。

この記事の続きを見る


ガラス張りの外観で入りやすい
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/アルバニア/ティラナ 
アルバニア北部の都市、シュコドラ。町の南側を走る大通り沿いに、新しそうで大きな店舗があったので入ってみました。名前はJumbo。あとで調べてみたら、バルカン諸国で展開しているギリシャ発のおもちゃのチェーン店でした。子ども用の玩具のほか、季節のちょっとしたアウトドアグッズ、化粧小物、文房具やインテリア用品、キッチン雑貨などがあり、大人も充分に楽しめます。値段は安価。広い店内に商品がぎっしりで、こんな面白いお店がシュコドラにあるとは! 旅で使える便利なものが見つかるかもしれませんから、のぞいてみてはいかがでしょう。

この記事の続きを見る


1


このページの先頭へ

海外旅行HOTキーワード集エイビーロードトップへ

エイビーロードの海外旅行情報注目キーワード特集です。ドイツ北部 観光に関する、あなたが探している条件に沿ったツアー情報を集めました。出発直前ツアー・早期予約特典ツアー・カード決済OKツアーなど、あなたにピッタリのツアーがきっと見つかります。

ソーシャルメディアアカウント
iPhone/Androidアプリのご紹介