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検索結果1019

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サンスーシ公園入口近くにあるブランデンブルク門
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  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ポツダム 
ベルリンの隣町ポツダムは緑と水に囲まれた風光明媚な町で、歴代プロイセン王から“ベルリンの庭”と呼ばれてきた。サンスーシ宮殿やポツダム会談が開かれたツェツィーリエンホーフ宮殿は良く知られているが、それ以外にも多くの離宮が建てられ、意外な所で美しい宮殿に出会う。意外、と言えば、ポツダムにもブランデンブルク門があることをご存知だろうか。有名なベルリンのブランデンブルク門より規模は小さいものの、こちらの方が20年も早く建てられた先輩なのだ。フリードリヒ大王が、宿敵マリア・テレジアと戦った7年戦争で勝利したことを記念し、1771年に建設されている。ポツダムのクリスマスマーケットはブランデンブルク門から始まり、そこから東へ延びる歩行者専用のブランデンブルク通りで開かれる。

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ノイアー・マルクトで開かれる盛大なクリスマスマーケット
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ベルリン 
中世でハンザ同盟の町として栄えたロストック。バルト海に面した港町では西にヴィスマールが、東にシュトラールズントがある。その丁度中間にあるロストックは、ハンザの荷を積んだコッゲ船が停泊するのに好条件の港町だった。海賊の被害に悩まされていた時代、ロストックは川のように長い入り江の奥にあったため、船に荷を積んだまま安心して夜を明かすことができたからだ。毎年8月にハンザ時代を彷彿させる帆船祭が開かれ、この時は世界中から帆船が集まる。ロストックはこのハンゼ・セイル・ロストックHanse Sail Rostockで知られているが、冬場のクリスマスマーケットも見逃すことができない。市庁舎前広場いっぱいに屋台が並び、移動遊園地も開かれる。大人も子供も楽しめるロストックのクリスマスマーケットなのだ。

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マルクト広場のクリスマスマーケット風景
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  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/リューベック 
北ドイツの美しい古都リューベックは、文豪トーマス・マンの故郷であり、彼の代表作『トニオ・クレーゲル』や『ブッデンブローク家の人々』の舞台となった町だ。北ドイツ特有のレンガ造りの家並が続き、教会や公共の建物も堂々としたレンガ建築が目立つ。中世ではハンザ同盟の盟主として栄え、その恩恵は市民の福祉生活に今でも還元されている。マルクト広場の市庁舎は4階建てのように見えるが実は2階建て。壁だけが高く積み上げられており、バルト海から吹き付ける強い風を逃がすため大きな丸い穴が空いている。リューベック最大のクリスマスマーケットはこの市庁舎前広場で開催される。市庁舎隣のマリア教会中庭では中世の衣装を着た人々による歴史的なクリスマス市が開かれており、この他に屋内で開かれる特別なマーケットもある。

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カールス広場でスケートリンクを囲みながらライトアップされた古城を満喫する人で大賑わい
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  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ハイデルベルク 
ドイツでもひときわ人気の高い古城や国内最古の大学、ゲーテをはじめ多くの文豪や哲学者に親しまれた古都ハイデルベルクは、季節を問わず訪問客を魅了します。これから始まるクリスマスマーケットは古城が見守る旧市街の本通りを中心に繰り広げられ、この通りに6つのマ-ケットが設置されます。時間の限られた来客にとって、これほどうれしいことはありません。本通りを散策するだけで、すべてのクリスマスマーケットを楽しむことが出来るからです。しかも頭上にはハイデルベルク古城も時々顔を見せ、中世の街並みはロマンチックそのものです。本通りに設置された140の屋台からはクリスマスならではのホットワインやソーセージ、グリル肉やワッフルなどのたまらない香りが漂ってきます。地元産のはちみつやフルーツリキュール、キャンドルやクリスマスオーナメントなどを販売する色鮮やかな屋台は、ついつい立ち寄りたくなってしまうほど。お土産やクリスマスプレゼントを買いあさるのも楽しみです。もちろん見るだけでも心が躍るに違いありません。ここでは大学広場、マルクト広場、カールス広場のクリスマスマーケットを紹介しましょう。

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ドイツ風コテージの別棟では小さなパーティーも開ける
  • テーマ:
  • 憧れホテル
  • 行き先:
  • アジア/韓国/ソウル 
清潭洞は高級ブティックや高級ブランド、芸能人事務所の立ち並ぶハイソな街です。現地の人にとって清潭洞に住むのは夢のようなこと。観光や出張で来たら、一度くらいはこの街のホテルに泊まってみてもよさそう。このホテルから明洞まではバスで20分、ソウル最大のショッピングセンターCOEXモールへも歩いて20分という近さです。流行発信地の狎鴎亭ロデオ通りやカロスギルへ行くのも便利。最高の立地条件なのでソウルの街を存分に楽しめるでしょう。

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スペキュラースの名前の由来は、聖ニコラスを意味するラテン語のspeculatorや、スパイスを意味するオランダ語のspecerijなど諸説あります。
  • テーマ:
  • カフェ・スイーツ
スペキュラース (speculaas) はキャラメルの香ばしさのなかに、生姜やシナモン、ナツメグなどのスパイスがふんわり香る、オランダ伝統のスパイスクッキーです。スペキュラースが生まれた17世紀のオランダでは、オランダ東インド会社の香辛料貿易によって豊富なスパイスが流通していました。スペキュラースの生地には、クローブ、アニス、カルダモンなど、様々なスパイスが練りこまれています。スペキュラースはもともと、聖ニコラスの日 (12月5日に祝うオランダのクリスマス) のために焼かれていたクッキーで、シンタクラース (Sinterklaas) や侍従のズワルト・ピート (Zwarte Piet) など、クリスマスにちなんだ押し型で作られていました。現在ではスーパーでも手軽に購入でき、風車型のスペキュラースはオランダのお土産としても人気です。一年中食べられるスペキュラースですが、クリスマスシーズンに向けて家庭での手作りもお勧めです。

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チェコの長距離バス、レギオジェット。各座席にはモニターも付いています。
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/プラハ 
海外で「長距離バスの旅」と聞くと、アジアやユーラシア大陸、南米、アフリカ大陸などを思い浮かべる方が多いかもしれません。筆者もとくに2002年から2014年頃までは東南アジアの仕事が多かったことと、某格安旅行ガイド本の取材も頻繁にあったので、旅先での移動は極力バスを利用していました。一方、ヨーロッパ内の移動は列車か飛行機というイメージがありましたが、今年の夏、中央ヨーロッパを旅して、ヨーロッパ内でも多くの格安の国際長距離バスが縦横無尽に走っていることを知りました。

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街のあちらこちらで温泉の湯けむりが立つカルロビバリは、いかにも古いヨーロッパの温泉町という趣で雰囲気があります。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/カルロビバリ 
中欧のチェコは温泉大国であることをご存知でしょうか?とくにチェコ西部に位置するカルロビバリは、チェコ国内でも温泉湯湧量が最大規模を誇り、ドイツの詩人ゲーテも15回は通ったという歴史ある有名な温泉保養地です。現在は、カルロビバリといえば毎年開催される夏の国際映画祭でも有名になっていて「東欧のカンヌ」と称されるほど。こちらの温泉はもちろん日本のようにお湯に浸かれますが、どちらかというと飲泉による湯治が目的です。どのホテルスパ施設にもメディカルドクターが常駐し、患者はドクターに診てもらい処方箋に従って飲泉します。12の源泉があって、それぞれ温度も効用も異なっています。通常ここに湯治に来る人は2〜3週間は滞在して、ゆったりとマッサージなどを受けながら過ごすそう。これがチェコ流の温泉の楽しみ方です。

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2段ベッドが置かれたドミトリー
  • テーマ:
  • 安宿
「ホステル」という言葉、元は「ユースホステル」からきています。ユースホステルは20世紀初頭、ドイツで始まり世界に広がった青少年向けの宿泊施設。各国にユースホステル協会があり、そこに加盟した施設をユースホステルと呼びます。現在では協会に加盟せずに、ユースホステルと同じような形態で営業する施設が増え、それらをホステルと呼ぶようになりました。ちなみにユース(若者)という言葉から若い人限定というイメージがありますが、ユースホステル、ホステルともに年齢制限はなく、誰でも泊まれます。ここでは一般的なホステルについてご紹介しますね。

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ワルシャワを拠点に100都市に就航しているポーランド航空。
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ポーランド/ワルシャワ 
今年で90周年を迎えたポーランド航空(以下LOTと略)。ヨーロッパのキャリアとしては4番目に古い歴史ある航空会社です。就航は世界100都市。2016年より、成田空港からポーランドの首都ワルシャワまでの直行便を就航させており、他都市への乗り継ぎのアクセスもよく、たとえば人気の中欧都市プラハへは所要13時間と他キャリアに比べて最短で到着します。ワルシャワ空港内もコンパクトなために、乗り継ぎもスムーズでコスパが良いと近年ヨーロッパ旅行の足として人気が高まっています。今年の利用者の数で平均すると、乗客の3割がワルシャワ行きが目的で、7割は他国への経由便として使っているそう。2019年前半期の行き先の上位は、ワルシャワ、プラハ、ウィーン、ブダペストが占めており、なんと搭乗率は約9割という人気のエアラインなのです。

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