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「ドバイ線」の見どころ情報

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「ドバイ」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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インド洋を目の前に、緑の多いゆったりしたガーデンとヴィラが素敵なリッツカールトン・バリ
  • テーマ:
  • ビューティー
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/バリ島(インドネシア) 
空港からの高速道路が整備され、ぐっと行きやすくなったヌサ・ドゥア。きれいに区画整理されたバリ島有数のリゾート地区です。いくつもの大型で素敵なホテルがあり、ファミリーで訪れるにも最適。敷地内でのアクティビティも多く、外へ出なくても十分楽しめるのがうれしいところです。そんなリゾートのひとつ、リッツカールトン・バリでとてもユニークなアクティビティを見つけました。

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広さというより落ち着きを重視した癒しの空間
  • テーマ:
  • 憧れホテル
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/アラブ首長国連邦/ドバイ 
ドバイに2軒あるフォーシーズンズ ホテルのもう1軒はアラブ首長国連邦の金融の中枢を担う「ドバイ インターナショナルファイナンシャルセンター」に隣接しており、ビジネスマンにとってはまさに仕事の合間のオアシス的な存在です。シティセンターという場所柄もあり、ジュメイラビーチのフォーシーズンズホテルと比べるとロビーまわりはこぢんまりした印象。ラウンジにはビジネススーツに身を包んだ人が多く、洗練された都会的な雰囲気が漂っています。

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http://www.marriott.co.jp/hotels/travel/dxbjw-jw-marriott-marquis-hotel-dubai/
  • テーマ:
  • 家族で海外旅行
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/アラブ首長国連邦/ドバイ 
ドバイには世界一背の高い建物、ブルジュハリファ(2017年9月現在)があることで有名ですが、世界一背の高いホテルもあります。ツインタワーの客室からの眺めは最高!窓にぴったりついて下を見ると足がすくみます。ドバイの建物はどれもユニークなのでキッズもビルウォッチングに飽きないよう。プールは広く、観光から戻ってきてひと泳ぎするのにぴったり。ママは外ではコンサバの恰好が望ましいですが、ホテル内のプールではビキニでも大丈夫。夏は日中の気温が40度を超えるので、親子で水分補給を十分にするように心がけたいもの。

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とにかく室内が広い! 快適なステイをお約束
  • テーマ:
  • リゾート
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/アラブ首長国連邦/ドバイ 
世界一の高さを誇る高層ビルや世界最大のショッピングモールなど、都会的なイメージのドバイ。世界でも屈指の高級ホテルがこぞって建設され、5つ星どころか7つ星を冠するホテルがいくつもあり、そのゴージャスぶりを競っています。2014年にオープンしたフォーシーズンズ リゾート ドバイ アット ジュメイラビーチ(Four Seasons Resort Dubai at Jumeirah Beach)もそのひとつ。アラビア湾に臨むビーチフロントに5.6ヘクタールにもわたって展開する大規模リゾートです。とはいえ、室数は237室と意外と少な目。うち49室はスイートルーム、ということは、ひとつひとつの部屋がとても広いということ。どの部屋にもバルコニーがついていて、開放感たっぷりです。ここはぜひシービューの部屋を選びたいところ。

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マダガスカルはどんなところ?
  • テーマ:
  • 動物
  • 行き先:
  • アフリカ・他/マダガスカル/アンタナナリボ 
アニメ映画『マダガスカル』で、すっかり世界に名前が知られたマダガスカル。日本からは遠い未知の国ですが、旅好きの中には、憧れの国のひとつに挙げる人もいます。かつてはバンコク経由がありましたが、現在は運行していません。今では、エミレーツ航空で、ドバイ、モーリシャス経由か、エティハド航空で、アブダビ、セーシェル経由が一般的です。飛行時間だけで概ね24時間かかりますので、かなり遠い国ですね。東南アジア経由ならば、かなり時間を節約できたのですが……。そんなマダガスカルは、世界で4番目に大きな島です。アフリカ大陸のすぐそばにありながら、海流に乗ってインドネシア系の住民たちがボルネオ島南部から移住してきたことで知られています。そして東アフリカから渡ってきた人々と混在していったのです。今でも食事は、インドネシアと同様の、ぶっかけ飯や焼きそばなどがあります。

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現在世界中にあるレゴランド。2017年にオープンした名古屋を含め、ドイツのギュンツブルク、UKのウィンザー、UAEのドバイ、USAはカリフォルニアとフロリダ、アジアにはマレーシアにもあります。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/デンマーク/ビルン 
レゴが生まれたデンマークのビルン。世界初のレゴランドは今でもその街にあるのをご存知ですか?レゴの工場の近くに宣伝用のためにレゴブロックの公園が作られたのが始まりです。現在は、45エーカー(東京ドーム約4個分)の1日たっぷり楽しめる子供向けのレゴ遊園地となりました。デンマークへ旅行される家族におすすめです!

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アフタヌーンティー文化
  • テーマ:
  • グルメ/スイーツ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/アラブ首長国連邦/ドバイ 
アフタヌーンティーというと有名なのはイギリスですが、実は中東にも、昼食と夕食の間にお茶の時間を設けるアフタヌーンティー習慣があります。更にヨーロッパを初めとして諸外国の素敵な文化習慣を積極的に取り入れるここドバイ。アラビックやヨーロッパ風のアフタヌーンティーを楽しめる場所が沢山あります。ドバイらしく、豪華なホテルでのアフタヌーンティーはいかがでしょうか。

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パキスタン料理
  • テーマ:
  • グルメ/スイーツ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/アラブ首長国連邦/ドバイ 
UAEは、人口の12%ほどがエミラティと呼ばれる国民。つまり外国人居住者が人口のほとんどを占めています。中でも、国民の12%を超える割合で人口を占めるのが、インド系(27%)、次にパキスタン系(13%)の居住者と続きます(*1)。人口構成比に従い各国の料理を楽しむことができますが、やはり1番目につくのはインド、パキスタン料理。パキスタン料理ってどんなのだろう?と思われるかもしれません。日本で食べられるものと比較するとしたら、インド料理に1番近いです。ただし、実際にはパキスタンは中東、ペルシャとインドに隣接しているので、両方の文化の影響を受けた料理です。それゆえに、ここドバイでパキスタン料理が人気であるともいえるでしょう。(*1 出典 BQ Magazine 2015.04記事より)

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ドバイ旧市街
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/アラブ首長国連邦/ドバイ 
かつてドバイを観光するのは至難の業でした。バスはいつも混雑しており、とくに女性専用席が少なく乗車できないこともしばしば。タクシーを1日単位で雇うのも割高ですし、これほど自由に歩きにくい町も、世界では珍しいくらいでした。ところが2009年にドバイメトロが開通すると一変、観光しやすい便利な都会になったのです。焦げ付くような暑さからは逃げられますし、日本製の最新車両でピッカピカ、しかも主だった観光箇所は、すべてこのメトロで行けるのです。メトロとは元来地下鉄のことですが、ドバイのメトロは、路線のほとんどで高架の線路を走ります。ですから眺めも抜群なのです。観光に使わない手はないでしょう。運賃は距離によって約72円から約190円程度です。460円ほどの「メトロカード1日券」を買っておけば便利です。また「ゴールドクラス」車両や、女性専用車両もありますので、体験するのも面白いです。

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AlSerkal
  • テーマ:
  • スポット
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/アラブ首長国連邦/ドバイ 
まだまだ新しい都市であるドバイ、もちろん建設計画はありますが、未だ大きなアートミュージアムがありません。ショッピングモールにはアラビックアートのお店があり、アートギャラリーも存在していますが、ギャラリーとなると少し敷居が高い気がしてしまう。けれども、その土地特有のアートを楽しみたいという時に、ぴったりなスポットがこちらAlSerkal Cultural Foundation。ドバイ観光名所の一つであるアル・ファヒディ・ヒストリカル・ディストリクト(Al Fahidi Historical Neighborhood)にあります。このエリアは、UAE、バーレーンでよく見られる伝統的なウィンドタワー建築を用いた建物保存地区です。まるでアラジンに出てくる市場に迷い込んだような景色です。

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