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「ドレスデン」の見どころ情報

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フラウエン教会前の広場、ノイマルクトのクリスマスマーケット
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ドレスデン 
ドイツのクリスマスマーケットは年々世界中に知られるようになり、今やどの国も冬場の海外旅行ターゲットのナンバーワンになっている。ドイツなら比較的小さな町でも華やかなクリスマスマーケットが開かれ、どこを訪れてもマーケットの雰囲気を楽しむことができる。中でも東部ドイツのドレスデンでは、長い伝統に基づいた大規模なマーケットが繰り広げられており、世界中から多くの観光客が訪れる。クリスマス期間にドレスデンを訪れるなら、かなり早めの宿泊予約をお勧めしたい。ドレスデンのクリスマスマーケットが最初に開かれたのは1434年、とドイツ最古のひとつに数えられている。古くからシュトリーツェルマルクトやシュトルーツェルマルクトと呼ばれているが、それはこの地方でのシュトレンの呼び名である。

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アールを描いた淡いグリーンの建物がVienna
  • テーマ:
  • 憧れホテル
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ドレスデン 
ここはドレスデン旧市街のど真ん中。フラウエン教会、ドレジデンツ城、アルテ・マイスター絵画館や陶磁器館があるツヴィンガー宮殿、国立歌劇場ゼンパーオーパー、エルベ河畔のブリュールのテラス、ノイエ・マイスター絵画館があるアルベルティヌム、三位一体大聖堂、交通博物館など、ドレスデン観光のほとんどが集まっているのがこのノイマルクトNeumarkt辺りだ。こんなに場所にホテルがあったらとっても便利。もちろん、ホテルはいくつかある。そんな中で、今回お薦めしたいのがこのヴィエナ・ハウス・QFドレスデンだ。ノイマルクトに面し、隣はフラウエン教会という最高の場所。ここには戦前までシュタット・ベルリンというホテルがあった。そのホテルは第二次世界大戦で焼け落ちた。今度のホテルは“Vienna Housウィーンの家“という名前だが、外国の町をホテル名にするのはドイツ人が好むところらしい。

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一階、正面入り口を入った所にある吹き抜けの円蓋ホール
  • テーマ:
  • 鉄道
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/プラハ 
プラハ本駅はプラハ・フラヴニー・ナードラジーPraha hlavni nadrazi(略してPraha hl.n.)と呼ばれている。プラハには他に主要駅が2つあり、一つは本駅の直ぐ北にあるホレショヴィツェ駅。1985年に出来た比較的新しい駅で国際列車も停車する。もう一つは、これも本駅近くにあるマサリク駅。ここは本駅よりも早く1845年に建設されたプラハ初の鉄道駅で、ヨーロッパの駅らしく引き込み線になっている。当時はウィーンやドレスデンへの電車も発着したが、現在は主に近距離電車の駅だ。本駅はマサリク駅よりも遅れて1871年に開通したのだが、今日では外国人観光客が大勢利用する最も賑やかなメインステーションになっている。ドイツのニュルンベルク、ドレスデン、ベルリン、ハンブルク、そしてオーストリアのウィーンやリンツなど、隣国を鉄道で旅する者たちが必ず利用する駅だ。

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中世の肉屋の姿でスモークソーセージを売る屋台のおじさん
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ドレスデン 
ドイツでは一年中、至る所で古都祭が行われている。中世風の衣装を身にまとった出展者が、町の名産品や伝統工芸品を売って雰囲気を盛り上げている。ここはドイツの最東端。まだ日本人観光客にはほとんど知られていないであろう、穴場の町ゲルリッツだ。ポーランドとの国境線であるナイセ川に面しているのでナイセシュタットNeissestadt(ナイセ川の町)とも呼ばれている。かつて、ここは社会主義国の東ドイツだった。しかし、そんな時代は昔のこと。若者たちは当時を知らない。ベルリンの壁が崩壊し、東西ドイツが統一して間もない1994年にゲルリッツで初めて夏祭りが開かれた。それ以来、アルトシュタットフェストAltstadtfest(旧市街祭)と呼ばれて毎年8月最後の土曜日と日曜日に開かれるようになった。ゲルリッツで開かれる祭りの中で一番大きい。

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マラーストラナ地区の上に聳える巨大なプラハ城と、左手の聖ミクラーシュ教会
  • テーマ:
  • 鉄道
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ドレスデン 
ドイツを周遊するジャーマンレイルパスは通用日連続タイプと、有効期間1カ月の間に通用日数分を選択するフレキシータイプの2種類があり、それぞれ3日、4日、5日、7日、10日、15日、と通用日数も6種類ある。フレキシータイプは連続タイプとさほど料金が変わらない上に、一つの町に長く滞在する場合は移動日だけパスを使えばよいので、非常に利用価値が高い。ドイツは鉄道王国として知られている。時間の正確さ、乗り継ぎの良さ、車内の快適さ、全ての平均点で世界一ではないだろうか。そのドイツを旅するジャーマンレイルパスで、なんと、プラハまで乗ることが可能になった。ドイツの人気都市ドレスデンから僅か2時間少々でプラハに到着。場合によってはドレスデンからの日帰りも可能なプラハだ。

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レストラン“ゼンフシュトゥーベ(辛子の部屋)”があるバウツェンの町並み
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ドレスデン 
ドレスデンから電車で北東へ50分ほど。ラウジッツ地方と呼ばれるこの辺り一帯の中に、バウツェンという大変可愛らしい町がある。数あるドイツの歴史的な町の中で決して知名度は高くはないが、知る人ぞ知る興味深い町なのだ。地元では辛子の町として知られている。ラウジッツ地方では古くからカラシナの栽培が盛んで、良質の辛子が大量に生産されている。もちろん辛子はドイツ各地のみならず世界中で造られているのでバウツェンだけ特別、というわけではない。しかし、これほど辛子を大切に、誇りに思っている町はないであろう。町には辛子だけを売る専門店や、辛子博物館もある。博物館ではカラシナの説明から始まり、収穫した種子を挽いて粉末にし、酢などを加えてマスタードにする過程が解説されている。辛子はドイツ語でゼンフSenfと言う。

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2017年で583回目の開催
  • テーマ:
  • イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ドレスデン 
11月後半からクリスマスにかけてドイツ全国で開催されるクリスマスマーケットはドイツ発祥と言われ、中でも1434年に始まったドレスデンの「シュトリーツェルマルクト(Dresdener Striezelmarkt)」ドイツ最古のクリスマスマーケットとして国内外から多くの観光客が訪れます。

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ドレスデンのクリスマスマーケット
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ドレスデン 
ドイツのドレスデンは、旧東ドイツ側にある古都。とても美しい町で一時はユネスコ世界遺産に登録されていたほどです。残念ながら、今は違いますが……。くわしい経緯は、過去の記事「ドイツの観光地ドレスデンは、世界遺産なの?」をご覧くださいね。そんな美しい町で行われるクリスマスマーケットは、規模が大きく立派です。ドレスデンのシンボル聖母教会の周辺をはじめ、各所にマーケットがたちますので、歩きやすい服装でゆっくり歩いて回りましょう。今回は、そんなドレスデンのクリスマスマーケットのご紹介をします。※ドレスデンのクリスマスマーケット、聖母教会周辺日時 : 2017年11月29日〜12月24日日〜木曜10:00〜21:00、金〜土曜10:00〜22:00 、クリスマスイブのみ10 :00〜14:00ホームページ(英語あり): www.weihnachtsmarkt-dresden.de

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旧市街南の平和橋から眺めるバウツェンの町。手前に高さ50mの水道塔が、町の中には聖ペトリ大聖堂が聳えている
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ドレスデン 
ドレスデンに連泊して1日は日帰りでどこかへ行く場合、“ザクセン地方のスイス”と呼ばれる山岳地帯へ足を延ばす旅行者が多いであろう。ドレスデンを流れるエルベ川の上流に広がる野や山で、自然派にはお薦めの観光スポットだ。野山ではなく、どこか可愛らしい町があるなら行ってみたい、という街歩き派にお薦めしたいのがバウツェンである。聞いたことがない町かもしれないが、”ザクセン地方のスイス“がドレスデンの東南部に広がっているのに対し、東北部には小さな美しい町が点在している。その一つがバウツェンだ。人口は4万人弱、と小規模だが堅固な砦が残る中世都市で、狭い路地や砦の周りなどの散策が楽しめるのどかな町だ。初めて訪れる者は、こんな所にこんな可愛い町があったのか、と驚き感動するに違いない。

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ポーランド側から眺めるナイセ川とゲルリッツ
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ドレスデン 
ドイツ東部への旅行では、ドレスデンまで行ったことあっても、それより東の町へはなかなか行く機会がないのでは。ほとんど紹介されていないので、馴染みのない町ばかりかもしれない。そこを敢えて挑戦しよう。それこそ穴場発見の旅だ。思い切ってドイツで一番東の町へ行ってみよう。旧東ドイツの町には、行ってみると意外と美しく、さらに面白い発見があったりする。今回紹介するのはゲルリッツ。ドイツで真っ先に朝日を見るのは我々だ、と市民は自慢している。ドイツとポーランドの国境の町で、かつてはポーランド側もゲルリッツだった。第二次世界大戦後に新たな国境線が引かれ、一つの町が二つの町、そして二つの国に分かれてしまったのだ。ゲルリッツはナイセ川に面している。ナイセの向こう側はポーランドの町ズゴジェレツだ。

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