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「ニューギニア」の見どころ情報

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検索結果10

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道がないので、船で渡るのみ。リゾート建築の苦労が想像できます…
  • テーマ:
  • ビーチ
  • 行き先:
  • オセアニア/パプア・ニューギニア/アロタウ 
パプアニューギニアが、成田と直行便で結ばれているって、知っていました? しかも所要時間は約6時間50分、タイのバンコクとほぼ同じで、2016年7月からは水曜と土曜の週2便も。どうもハードルが高いイメージがするパプアニューギニアですが、実は意外と身近な存在なのです。カンタンに行けるとはいえ、緑の息吹がぷんぷんと香り、自然は濃密。期待どおりの“秘境感”を味わえます。それでいて、自然のど真ん中に放り込まれるのではなく、リゾートライフを満喫しながら、なのです。知っているようで、知らなかったパプアニューギニアの、今回はアロタウについてご紹介します。

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これはすごい! 1度は見たいパプアニューギニアのゴロカショー! 祭典は毎年9月16日前後
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • オセアニア/パプア・ニューギニア/ゴロカ 
パプアニューギニアの首都、ポートモレスビーから飛行機で1時間10分。ニューギニア島を横断するオーエンスタンレー山脈の中にゴロカはあります。標高約1600メートル、周囲には4000メートル級の山々がそびえるこの山岳の町の人口は2500人。ほんの小さな町なのですが、毎年9月16日の独立記念日前後に開かれるゴロカショーは、今や世界中に知られるほどで、多くの観光客がこのショーを観るために集まってきます。日本でパプアニューギニアなどの振興につとめる「南太平洋諸島センター」によりますと、パプアニューギニアは、首都ポートモレスビーの治安の悪さから、自由旅行は奨励できないものの、ツアー旅行なら十分楽しめる環境が整ってきています。ゴロカショーを観るツアーも催行されるようになり、安心して旅行できるようになっています。正式なゴロカショー以外の時でも、観光用のゴロカショーが、ツアーに合わせて開催されます。

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日本ではあまり知られていないが、実は観光地。南太平洋のバヌアツへ その1
  • テーマ:
  • ビーチ
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/南太平洋ビーチ/バヌアツ 
南太平洋でも、日本ではあまりなじみのないメラネシアの島々。やはり“遠い”ということと、見慣れたポリネシア系の住民の顔立ちとは異なる人々(ニューギニアの人たちと同じ顔立ち)に抵抗があるのかもしれません。今回紹介するバヌアツは、実は見どころが多い、オーストラリア人にとってはポピュラーな観光地なのですが、日本からのツアーはほとんどありません。しかし、近年の“絶景ブーム”の影響で、若者を中心にこの国が注目を浴び始めています。それではここがどんな国か、紹介してみましょう。

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石器時代の暮らしを続けていた民族が住む、インドネシアのパプア州
  • テーマ:
  • 秘境
  • 行き先:
  • アジア/インドネシア/ワメナ 
東南アジアでの国々の中でも、インドネシアを旅行する人は少ないのではないでしょうか。もちろんインドネシアにはビーチリゾートのバリ島がありますが、それはインドネシアでは例外的な場所。それ以外のところというと、ボロブドゥールといった遺跡、ジョグジャカルタの宮廷ぐらいでしょうか。いやいや、インドネシアは東南アジア随一の広大な面積を持つ国。いろいろな見どころがあるのです。なかでも私がおススメしたいのが、インドネシアの一番東の端にあるパプア州です。よくテレビの紀行番組で取り上げられるので、見たことがある人もいるのではないでしょうか。

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石器時代の人々が暮らす? インドネシアのニューギニア高地をトレッキング その3
  • テーマ:
  • トレッキング・登山
  • 行き先:
  • アジア/インドネシア/ワメナ 
ワメナから近い、アキマ、ジウィカといった村までは自動車道路もあり、乗り合いのミニバンで行けます。行けるところまで行ってあとは歩きという感じでしょうか。アキマで黒光りしたミイラを見たり、塩の池があるジウィカを訪れたりは、たいていのトレッキングや観光コースに入っています。グループツアーが来たときなどは「戦闘の儀式」などを実演してくれます(有料)が、こちらが少人数だと見ていてなんだか恥ずかしいです。

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石器時代の人々が暮らす? インドネシアのニューギニア高地をトレッキング その1
  • テーマ:
  • 秘境
  • 行き先:
  • アジア/インドネシア/ワメナ 
私がニューギニア高地に住む人々の事を初めて知ったのは、中学生の時の課題図書『ニューギニア高地人』(本多勝一著)でした。もっともそのことはすぐ忘れてしまいます。次にこの地の事を思い出したのは、諸星大二郎のマンガ『マッドメン』が文庫化されたときです。その神話世界に魅了され、次第に興味を持つようになり、20年ほど前に会社の休みを利用してとうとう旅行が実現しました。というと大変そうですが、当時も日本からはツアーが出ていましたし、時間とお金を少々かければ、問題なかったと思います。それが私の初パプアで、その後、私は2回もこの地を訪れることになります。

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石器時代の人々が暮らす? インドネシアのニューギニア高地をトレッキング その2
  • テーマ:
  • トレッキング・登山
  • 行き先:
  • アジア/インドネシア/ワメナ 
空港には多くの自称ガイドが売り込みにきていました。そう、ワメナに来る旅行者の目的は、村々を訪ね歩くトレッキングなのです。せっかくバリエム盆地に来ているのに、ワメナの町にいるだけではもったいないです。ここは昔ながらの暮らしをしている人たちを見に行かねば。しかし、道が途中までしかできていないので、離れた村へ行くには徒歩、または飛行機しかないのです。この土地独特なのでしょうが、かなり奥地の村まで宣教師が布教に行っています。だから宣教師用の小さなセスナ機が離発着できる滑走路が盆地のあちこちにあるのです。英文のガイドブックを開くと「…村への行き方。飛行機30分、徒歩4日」などあり、「その間はないのか!」と思わず突っ込みを入れてしまいました(笑)

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パプア州 ワメナ
  • テーマ:
  • 秘境
  • 行き先:
  • アジア/インドネシア/ワメナ 
グローバル化の波からはるか遠くにある場所、ニューギニア島。東半分のパプアニューギニアは治安の問題もあって訪れるのが難しい国ですが、西半分のインドネシア領パプア州ならちょっとがんばれば旅行できます。目的地は内陸のワメナ。ここに行くには陸路はなく、ジャヤプラから“飛ぶしかない”というまさしく陸の孤島です。ワメナの周辺には裸族が住み、彼らの住んでいる村をトレッキングで訪れることができます。裸族の男性が身につけているのはペニスケースのみで、これはひょうたんから作られ「コテカ」と呼ばれています。部族によってコテカの形は異なります。

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パプアニューギニアってどんな所?
  • テーマ:
  • 秘境
パプアニューギニアはオーストラリアの北に位置し、グリーンランドに次いで世界で2番目に大きいニューギニア島の東半分と、その周囲に散らばる島々を領土とする国です。険しい山岳地帯やワニのうようよいる湿地帯が住民の交流を隔て、人々は部族単位で生活し、なんと800以上の言語が存在するそうです。美しくも過酷な熱帯の自然と、奇抜極まりない民族衣装や民族アート、宗教儀式などの文化が、パプアニューギニアのおもな特徴といっていいでしょう。

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「ニュー」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

重厚な外観のニュー・サウス・ウェールズ州立美術館
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • オセアニア/オーストラリア/シドニー 
オーストラリアの人気都市シドニー。世界遺産であるオペラハウス周辺からタウンホール周辺は、地元の人々からシティーと呼ばれるエリアです。ほとんどの観光客が訪れるエリアですが、観光やショッピングの合間にぜひ足を運んでみてほしいのが美術館。今回紹介するニュー・サウス・ウェールズ州立美術館とオーストラリア現代美術館は、シティ中心部に位置するので、観光のついでに立ち寄るのに便利ですし、物価の高いシドニーで入場無料なのも嬉しいところ(一部期間限定の企画展示のみ有料となっていることもあります)。アート好きな人はもちろんですが、そうでない人も、美術という視点からオーストラリアを眺めてみるのも面白いのではないでしょうか。

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