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「ニューデリー スーパー」の見どころ情報

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「ニューデリー スーパー」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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巨大ショッピング・コンプレックスのセレクト・シティ・ウォーク
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • アジア/インド/デリー 
すごいスピードで経済成長中のインド。都市部では新しいレストランやおしゃれなショップなどがどんどんオープンしています。古い遺跡や歴史ある観光地・名所はもちろんインド旅行の大きな魅力ですが、新しい「今」のインドも見逃せない!今回ご紹介したいのは、デリーにあるショッピング・モール「セレクト・シティー・ウォーク」。セレクト・シティ・ウォークは「えっ、これがインド?!」と少し驚いてしまうほど現代的なショッピング・モール。もしかしたら、今までのインドのイメージがくつがえってしまうかもしれません!

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「ニューデリー」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

遺跡公園にある階段井戸のラジョン・キ・バーオリー
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/インド/デリー 
インドの首都デリーは、イギリス統治時代に整備されたニューデリーと、ムガル帝国時代に皇帝が居を構えたオールドデリー、そしてその周囲に広がる近郊に大きく分かれています。見どころの多くがあるデリー北部のニューデリーとオールドデリーは、現在では街並みはつながっており、世界遺産のラールキラー(レッドフォート)やフマユーン廟といったムガル帝国時代の建築物もそこにあります。ムガル帝国がデリーを都にしたのは1525年ですが、その前にデリーに都を置いた5つのイスラム王朝がありました。それらをまとめてデリー・スルターン朝と言い、都はおもに現在のデリー南部に置かれました。そこにある世界遺産のクトゥブミナールは、その最初の王朝となった奴隷王朝(1206〜1290年、奴隷軍人が起こした王朝)時代のものです。

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「クラブインディア」の入り口
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/インド/デリー 
インドへ旅行に行くと、現地のカレーの美味しさに目覚め、ずっとインド料理が続くと言う事はよくあるかと思います。筆者も以前はそうでした。最近、筆者はデリーに寄った際は日本食レストランへ立ち寄る事が多くなりましたが、やはり日本食はホッとしますよね。そこでインドを旅する皆様に、デリーで美味しい日本食を味わえる場所を今回はご紹介致します。

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「バイオティック」のクリーム
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • アジア/インド/デリー 
インドのコスメの中には、伝承医学のアーユルヴェーダのメソッドを取り入れたナチュラルケア的なものが沢山あります。その中にはコスパが良いものも多く、筆者もインド発のコスメをずっと使っています。まず、筆者イチオシのコスメは「バイオティック」です。こちらは、アーユルヴェーダの叡智とスイスのバイオテクノロジーを融合させたオーガニックコスメです。人気のサフロン入りクリームは、保湿効果も高く、50グラム入りで230ルピー(約414円)とコスパも抜群です。「バイオティック」よりもリーズナブルで現地インド人の中流層に人気のある「ヒマラヤ」のコスメも優れものが多いです。基礎化粧品からサプリまで幅広い商品の取り扱いがありますが、筆者イチオシの商品は歯磨き粉です。インドからのお土産として日本人の友人のリクエストがあるほどで、筆者も10年以上使っています。また、「オーガニックインディア」は、成分の含有量が高いサプリメントと薬草トゥルシのハーブティーが人気です。

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空港外の柱番号9番と10番の間にあるビジター用チケットカウンター
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • アジア/インド/デリー 
「デリー国際空港で旅行者用のSIMカードを購入する方法 その1」からの続きです。インドの空港では、eチケットなどの航空券の提示とパスポート等のIDを照合しないと空港内に入れないようになっています。到着直後でも、空港を一歩出てしまうと再入場は不可。ちょっと様子を見に空港ビルを出てしまったら、引き返すことはできません。唯一の入場方法が前述の『ビジター用チケットカウンター』の利用です。このカウンターで、顔写真付きのID(パスポート等)を提示して、入場料の100ルピー(約180円)を支払えば、到着ロビーへの入場が可能になります。SIMカード購入に必要なものは、お金、パスポート、携帯電話、ホテルの予約バウチャー(住所がわかるもの)だけでOK。デイバック等も持ち込めない(ポーチや女性のハンドバッグ程度)ので、気を付けましょう。セキュリティゲートでIDとチケットを提示して、ようやく空港の中に入ることができました。

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ニューデリーのとある安宿
  • テーマ:
  • 安宿
  • 行き先:
  • アジア/インド/デリー 
人はなぜ、旅に出るのでしょうか? 僕の場合は21歳の時、定まらぬ人生に、どうしていいかわからないので、考えてみようとインドに行ったのがきっかけでした。なぜインドか? インドって、どこか哲学的なイメージですし、何より物価が安い。長く旅ができそうでしたし、日本とは全く違った価値観の中に身を置いてみたかったのです。日本にはたぶんレールがあって、そのレールの上を歩いていくことが大事だと、世間から言われているような気がしていました(誰もそんなこと言ってないのに)。自由に発想すればいいにもかかわらず、どう考えていいのか、わからなかったのですね。世間ではこういう旅を「自分探しの旅」と形容しますが、「自分探しの旅」と規定してしまうことにこそ、自由な発想とは相入れないのだと思います。自由な旅のよさを知らない人ほど、自分の価値観の中で、理解しようとする。その典型と言えるでしょう。

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メトロ工事中の数年前のコンノートプレイス。今ではすっかり工事も終了しました
  • テーマ:
  • 鉄道
  • 行き先:
  • アジア/インド/デリー 
どこの国も都市化とともに、都市の周辺地域からの人の輸送手段が問題になります。毎日、多くの人を運ばないと都市の機能が成り立たないのです。そして都市と近郊を結ぶ道路以外の交通機関が発達していなければ、毎日道路は大渋滞になります。日本はその点、郊外電車や地下鉄が非常に発達しているのですが、アジア諸国は1980年代ぐらいから高度成長期に入ったので交通網の整備が遅れ、今では渋滞やそれに伴う大気汚染が深刻です。さて、インドに最初に地下鉄が走った都市はコルカタ(カルカッタ)で1984年のこと。そしてインドで2番目のメトロがデリーに開設したのは2002年のことでした。

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一部の駅には自動券売機も登場。ただし利用者はなぜか少ない。機械は信用されていないのか(笑)
  • テーマ:
  • 鉄道
  • 行き先:
  • アジア/インド/デリー 
「デリー・メトロで観光してみよう! その1」からの続きです。2004年のイエローライン開通後、しばらくたって2010年にグリーンラインとヴァイオレットラインも開通しました。これでデリー・メトロの路線がほぼ出そろいました。以降も各路線の延長工事が進み、南に延びたイエローラインは、隣のハリヤナ州にあり、日本人駐在員も多いグルガオンにまで達しました。これでかなり便利になりましたね。そして旅行者には念願の、空港と市内を結ぶ「デリー・メトロ・エアポート・エクスプレス」が2011年についに開通。混んでいると車で1時間もかかる空港〜市内間ですが、駅の間隔が長いほか、高速で走るので、たった20分で市内へ行くことができます。しかも終点のニューデリー駅では、一般のメトロと乗り換えもできるようになっています。

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アナ・サガールという湖の南側にアジメールの町がある。夕刻には湖畔を散策する人の姿も
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/インド/ジャイプール 
インドの首都であり空の玄関口であるデリーからなら、ニューデリー駅発の特急で約6時間半。ラジャスタン州の州都があるジャイプルからなら、特急で約2時間の距離にある都市アジメールは、人口約55万人の北インドの中都市です。空港はないものの、ラジャスタン各地への鉄道やバスも発達している交通の要所です。またデリーからムンバイへと続く幹線道路もここを通過しています。現在のラジャスタン州となっているエリアは、かつてはヒンドゥー教徒のラージプート族が支配する地域でした。そのため、町を歩いていてもイスラーム色はあまり強くないのですが、ここアジメールは別です。高名なイスラームの聖人を祀るダールガー(廟)があり、そこに参拝する人々が非常に多いからです。今回は、この町アジメールについて紹介しましょう。

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赤砂岩が美しい尖塔です
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • アジア/インド/デリー 
インドは広大な国です。見どころがあまりにも多いため、首都デリーに腰を据えて観光に精を出す人は、かえって少ないような気がします。しかし、デリーにもすばらしい観光名所がたくさんありますよ。ニューデリーから南へ約15kmのところにある世界遺産、クトゥブ・ミナールへ行ってみませんか。中心部から少し離れていますが、インド国内旅行者が毎日どっさりと観光に訪れているんですよ。個人的にも、デリー観光のベスト3には入るほどの魅力ある遺跡だと思います。

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