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「ニューヨーク 羽田 直行便」の見どころ情報

ニューヨーク 羽田 直行便に関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

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「ニューヨーク 羽田 直行便」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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羽田〜NY路線にはボーイング777を使用。メタリックなボディがアメリカン航空の特徴だ。
  • テーマ:
  • エアライン・空港
羽田の国際化によって新路線が次々に登場しているが、最も期待度の高かったもののひとつがニューヨークへの直行便就航。その待望の路線が、アメリカン航空によって2月20日からいよいよスタート!フライトスケジュールは、羽田発AA134便が早朝の6:40出発、ニューヨークJFK(ジョン・F・ケネディ国際空港)に同日の5:15着。戻りは、ニューヨーク発AA135便がJFK出発18:10、羽田着が翌日の22:15。NYに到着してそのままビジネス、帰りも仕事を終えてから空港へ向かえるスケジュールで、出張のビジネスマンの強い味方になる。もちろん、観光でも有効に現地で時間を活用できるので短い滞在でも充実した旅ができる。

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出国ゲートの自動チェックイン機は全エアライン共通。限りなくバリアフリー設計が施され、スーツケースの重さを測る際も持ち上げる必要がない。モノレールなどの交通機関、国内線への乗り換えの動線も優秀!
  • テーマ:
  • エアライン・空港
海外旅行を愛するみなさん、お待たせしました!ついに羽田・新国際線ターミナルが開業しました。今までは路線も限定されていたけれど、新国際線ターミナルが誕生し、早朝から深夜便まで24時間体制でネットワークが拡大。2011年1月末までの就航予定都市は、中国(北京、上海、香港)、韓国(ソウル)、タイ(バンコク)、台湾(台北)、シンガポール、マレーシア(コタキナバル)、アメリカ(ニューヨーク、デトロイト、ロサンゼルス、サンフランシスコ、ホノルル)、フランス(パリ)、カナダ(バンクーバー)と世界9ヶ国15の都市と、国内49都市を結ぶことになる。

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ピーク時はオンラインで事前予約が必要
  • テーマ:
  • 家族で海外旅行
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/ニューヨーク 
日本の主要空港から直行便が飛んでいるニューヨークへは、飛行時間約13時間弱。マンハッタンの街中はいろんな国の言葉が飛び交い、いろんな肌や髪や瞳の色がした人が普通に存在するまさに人種のるつぼ。その自由と平等のシンボルでもある自由の女神へは、フェリーでのみ行くことができます。夏休み期間などのピーク時はフェリーの事前予約が必要。特に冠部分まで上りたい場合は3カ月くらい前からチケットを予約しておくとベター。マンハッタン側とニュージャージー側で乗船できます。マンハッタン発のフェリーでは右側に座ると女神の写真を撮るのにバッチリ。15分くらいなので、最上階の後ろに立って写真を撮ったり、全体の雰囲気を感じるのもいいでしょう。スタチューアイラドで降りて女神さまとご対面した後は、エリス島に立ちよります。ここはその昔、船でヨーロッパから移民が来た時最初にクリアしなければならない入国審査がありました。今ではアメリカ移民の歴史がわかる博物館になっています。

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パスポートを失くしてはいけない
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/ニューヨーク 
※本記事は、2017年6月21日に書かれたものです。「海外でのパスポート再発行手順」については、必ず外務省サイトでの最新情報をご確認ください https://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/passport/pass_5.htmlニューヨークへ行った時のこと、ある超高級ホテルのフロントで、チェックインをしている最中に、パスポートを入れておいたセカンドバッグを盗まれてしまいました。カウンターに置いていたすきを狙われたのです。その日、ホテルはかなり込み合っており、そんな中に泥棒が潜んでいたのでしょう。僕はすぐに彼の後を追いました。「スィーフ(Thief)!」と怒鳴ったので、気が付いた警備員もすぐに犯人を追ってくれたのですが、裏口から外に出た時には、もうどこに行ったかわからなくなっていました。帰国日は二日後の日曜日の直行便です。セカンドバッグには、パスポートのほか、現金や航空券も一緒に入っていました。さあ、大変です。ところがホテル側は、「警察に捜査依頼はしない」、「自己責任だ」と突っぱねるのです。部屋で盗難事件が起きたならまだしも、大勢の人が行き来するロビーでは、ホテル側に過失はなかったという主張です。

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LOTポーランド航空では成田を含め、北京、ニューヨーク、トロントなどへのすべての大陸間フライトでドリームライナーを使用
  • テーマ:
  • エアライン・空港
2016年1月14日から、LOTポーランド航空による成田〜ポーランド首都ワルシャワへの直行便が初就航。これにより、日本と中央・東ヨーロッパとのアクセスがいっきにスムースになった。成田空港からヨーロッパへの乗り入れは実に8年ぶり(除く極東ロシア)。ポーランドはもちろんチェコやハンガリー、バルト三国といったデスティネーションへのゲートウェイとしても魅力的だ。機体はドリームライナーの愛称を持つ快適性を追求したボーイング787。クラスはエコノミークラス213席、プレミアムエコノミー21席、ビジネスクラス18席の計252席となる。

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アメリカの空港での乗り継ぎ。ハブになっている巨大空港では、立ち止まって確認をすることが大切です
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/デンバー 
自転車の車輪をイメージしてみてください。車輪を支える何本もの細いスポークが中心に集まっていますが、その細いスポークが飛行機の路線で、それが集まった中心部がハブです。年間1万人以上が利用する空港が700近くあるアメリカでは、拠点となる空港(ハブ)に地方からの便をいったん集め、そこから各地へ飛んだほうが、効率よく運航ができます。もちろん大都市の空港間には直行便がありますが、ちょっと小さな空港に行く場合、こういったハブで乗り継ぎをして向かうことが多くなります。

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透明度の高い海、白い砂浜、青い空。楽園のカリブ海へはNYから3〜4時間です。
  • テーマ:
  • リゾート
  • 行き先:
  • 中南米/プエルトリコ
どこまでも続くカリビアンブルーの海、白い砂浜、青い空、温暖な気候、明るい人たち・・・。カリブは世界屈指のリゾート地で、まさに「楽園」と呼べる場所です。ニューヨークから3時間45分で到着する【プエルトリコ】は、カリブ海に浮かぶアメリカ領。アメリカ東海岸の人たちにとって身近に感じる島で、寒さ厳しい冬の間は、避寒で訪れる人も少なくありません。今年の年末年始に、もしも祝日を利用して休む事が出来れば12連休になる人もいるのでは? ニューヨークを拠点とし、その間に2〜3泊カリビアン・リゾートを楽しむ、そんな年越しも素敵です。

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ベトナム航空のA350に乗ってホーチミンへ出発
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • アジア/カンボジア/プノンペン 
カンボジアというと日本人観光客の多くが訪れるのがアンコール遺跡で、カンボジア西部のシェムリアップにある。しかし、今回はカンボジア中南部にある首都プノンペンを訪ねてみた。使った航空会社はベトナム航空のホーチミン乗り継ぎである。 ベトナム航空は近年、フライトが充実していて、東京を例にすると、成田からホーチミンへ1日2便、ハノイへ1日1便、ダナンへ1日1便、羽田からもハノイへ1日1便運航、ダナン便を除いてエアバスの最新機材であるA350に揃えられているというのも魅力である。 アジアへはLCCを利用する機会が多くなっているが、ベトナム航空は航空券がお手頃価格で、しかも機内食なども充実なので、コストパフォーマンスが高く感じる。ホーチミンでの乗り継ぎもスムーズで、空港の乗り継ぎ施設も充実している。たとえば、ベトナム航空の日本行きは夜行便が多いが、空港のトランジットエリア内に無料のシャワーがあり(バスタオルは自分で用意する必要あり)、重宝した。

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直行便が飛んでいるポーランドの首都ワルシャワ。しかしそれ以外の都市へも乗り継ぎがいい
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ポーランド/ワルシャワ 
成田からデイリーで(冬期は減便)、ワルシャワへ直行便を飛ばしているLOTポーランド航空。日本からポーランドに行く場合、最も早くて便利な航空会社ですね。なので私たちは乗客のほとんどはポーランドを最終目的地としていると思いがちですが、実はワルシャワで乗り継いで他国へ行く日本の乗客の方も多いのだそうです。周辺の中欧諸国は日本からの直行便がない国も多く、ワルシャワでの乗り継ぎ時間が短ければ他社便より早く着く場合もあります。また、所要時間があまり変わらなければ、運賃が比較的安いLOTポーランド航空に乗ろうという人もいます。今回は「乗り継ぎでLOTポーランド航空を使うには」という点で考えてみました。

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パース行きに使われているのはボーイングの最新鋭機787
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • オセアニア/オーストラリア/パース 
ANAが2019年9月からオーストラリアのパースへ直行便を毎日運航している。往路は成田発11時10分、パース着20:15分、復路はパース発21時45分、成田着は翌日の8時25分である。所要時間は約10時間、機材はボーイング787-8型機、座席数はビジネス32席、プレミアムエコノミー14席、エコノミー138席の計184席である。近年、ANAはウイーン、メキシコシティ、そしてインドのチェンナイへの路線も新規に就航するなど、積極的に就航都市を増やしているが、パースもその一環である。これら新たな就航地には787型が使われているが、787型の特徴として「中型で長距離を飛べる」という部分があり、それほど多くの需要がない都市でも、毎日、直行便を飛ばすことができる。ANAは787のローンチ・カスタマーで、多くの787を運航するが、就航地を増やせているのも787導入の効果といっていいだろう。

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