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「ニューヨーク 観光 学生」の見どころ情報

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イーストビレッジの街並み。街の西側は日本料理店が多い
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  • 観光地・名所
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  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/ニューヨーク 
ニューヨークに行ったら多くの人はマンハッタンに泊まると思いますが、エリアによってその雰囲気はかなり異なります。マンハッタン内なら、たいてい地下鉄の駅が近くにあるので、どこに泊まっても移動には困りません。ただし昼はいいのですが、夜にちょっとした買い物に出たりするのに、周囲に人通りが少ないと嫌ですよね。そこで今回(2017年)私が泊まったのは、夜でもにぎやかなイーストビレッジ西側にある小さな安宿でした。安宿と言っても、そこはマンハッタンなので、2ベッド、トイレシャワー付きの個室だと、税込で200ドルもしましたが(笑)。

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グリニッジビレッジの街歩きは、ランドマークとなるワシントンスクエアからスタート!
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  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/ニューヨーク 
「ニューヨークの観光地/街歩きが楽しいグリニッジビレッジへ行こう!」その1からの続きです。さて、19世紀中頃になると、グリニッジビレッジにニューヨーク大学が設立。19世紀末にはすでに公園になっていたエリアに、広場のワシントンスクエアと凱旋門も造られます。ちょうどアメリカがイギリスを追い抜き、世界一の工業国になろうとする頃。高級住宅街は今のミッドタウンの方に移っていき、ビレッジにはこの頃から学生、ボヘミアン、ビートニク、芸術家たちが集まってくるようになります。その自由な雰囲気に惹かれ、1950年代から60年代にはジャズクラブや弾き語りのコーヒーハウスが活況を呈し、有名なジャズメンや、ボブ・ディランに代表されるフォークシンガーがビレッジで活躍します。

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名前は有名だが、それほど大きくはなさそうな「ビターエンド」
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  • 観光地・名所
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  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/ニューヨーク 
「ニューヨークの観光地/ボブ・ディランゆかりの地を巡礼!」その3からの続きです。マクドーガルストリートの先にあるブリーカーストリートには、当時はいくつものライブハウスがあり、活況を呈していたところです。「ビレッジゲートVillage Gate」(158 Bleecker Street)は、1958年にオープンしたジャズクラブで、ビル・エヴァンスやジミー・スミス、、セロニアス・モンク、秋吉敏子といった多くの有名ジャズミュージシャンが出演し、ライブ盤も残しています。ボブ・ディランは出演したことはありませんが、このビルに住んでいた友人のチップモンクをよく訪ねていて、その部屋で代表作のひとつ「はげしい雨が降る」を書き上げたそうです。現在は残念ながらジャズクラブは閉鎖し、劇場となっています。

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セントラルパークに面して建つ、アメリカ自然史博物館の正面玄関
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  • 観光地・名所
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  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/ニューヨーク 
「アッパーウエストサイドを散策しよう! 前編」からの続きです。アッパーウエストサイドを南北に走る道は、東から「セントラルパーク・ウエスト」「コロンバス街 Columbus Ave.」「アムステルダム街 Amterdam Ave.」「ブロードウエイBroadway」「ウエストエンド街 West End Ave.」と5本あり、その西端がハドソン川沿いのリバーサイドパークになっています。このエリアはいわゆる“観光地”ではないですが、ニューヨーカーの生活を描いた映画によく登場します。たとえば1998年の恋愛映画『ユー・ガット・メール』では、主人公のトム・ハンクスとメグ・ライアンはこのエリアが生活圏でした。コロンバス街とアムステルダム街は、おしゃれなカフェやレストラン、そしてブティックなどのショップも多く(とくに86丁目より南)、ニューヨーカー気分の街歩きも楽しいエリアでしょう。

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マンハッタンにあるチャイナタウン。ビルの一階は、漢字の看板を掲げた商店やレストランになっている
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  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/ニューヨーク 
「アメリカは人種のるつぼ」と言われますが、その最たるものがニューヨークでしょう。街を歩いていると、住んでいる人だけでなく、観光客も含めると世界中から来たと思われる、ありとあらゆる人たちとすれ違います。ニューヨークは長い間、船でやってきた移民が最初にアメリカに上陸し、入国審査を受ける場所のひとつでもありました。ニューヨークに住んだ初期の移民たちは英語が話せないこともあり、固まって自分たちのコミュニティを作っていました。ニューヨークにはそうしたエリアがいくつかありますが、中でも“最大”と言えるのが、今回紹介するマンハッタンのチャイナタウンです。

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ジェネラル・ラッシュ・チケットでチケットを買った『スクール・オブ・ロック』。最前列がたったのUS$39でした!
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  • 観光地・名所
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  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/ニューヨーク 
「ブロードウェイミュージカルのチケット購入方法を教えます! その2」からの続きです。窓口が開く30分前の朝9:30に劇場に行くと、平日ということもあり、『ビューティフル』だと前に1人、『スクール・オブ・ロック』では前に4人ほど並んでいただけで、難なくジェネラル・ラッシュ・チケットが買えました。購入枚数は1人2枚までで、席は選べません。発売される枚数は、公演の状況によって異なるようですが、20枚程度のようです。クレジットカードは使えました。値段は、通常US$50〜150のチケットが、『ビューティフル』がUS$40で座席は1階のやや後ろの方、『スクール・オブ・ロック』はUS$39で、最前列の真ん中あたりでした。座席で良席とされているのは真ん中の5〜10列目あたり。一番前だと演出全体が見にくいということで、最前列は関係者などに確保されていることも多いようです。もっとも、コンサートでは最前列は良席。私は出演者たちのパフォーマンスを目の前で見れて、大満足でした。

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様々な有名デザイナーの出身校、FITの美術館。
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  • ファッション
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/ニューヨーク 
さて、この美術館はFashion Institute of Technology(FIT)と併設されており、美術館内での体験を通して、ファッションへのより深い理解や発展に役立ててほしいという願いが込められています。ちなみにFITはカルバン・クラインやマイケル・コースなど、数々の有名デザイナーを輩出した、今も人気の学校です。美術館のコレクションとしては約50000点もの装飾品を所持していますが、常設展のようなものはなく、展示会場のテーマがシーズンによって変わるのが特徴です。

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外観は地域の歴史の流れを汲んだヴィンテージ調
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  • グルメ
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/ニューヨーク 
「ミス・リリーズ (Miss Lily's)」がおススメ! ブランチには、各種スタイルのエッグ料理をはじめ、スパイスをふんだんに使用したフライドチキンに、ココナッツ・ワッフルとメープルシロップを添えた「チキン&ワッフル」などが楽しめます。ブランチカクテルも豊富で、時間を忘れ、のんびりと楽しめます。お酒が飲めない人は、メルビン氏プロデュースによる100%オーガニックのフレッシュ・ジュースをどうぞ。多数メディアでも評価の高いジュースです。10ドル(約1200円)前後とやや高めではありますが、栄養価、味を考えると、納得のお値段です。

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「タイムズ・スクエア駅」の壁画の一つ
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  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/ニューヨーク 
マンハッタンでは、公園や路上以外に、地下鉄の駅構内や車内でもストリート・ミュージシャンや、ダンサーのパフォーマンスをよく目にします。アメリカ同時多発テロ(9・11)後、街の復興に向けて人々の心を明るくするため、駅構内でのパフォーマンスが増えていったようです。大きな地下鉄駅の一つ「タイムズ・スクエア−42 Street駅」は、他の駅よりも高レベルだといわれています。なぜなら「タイムズ・スクエア駅」では年に一度の審査に合格した者のみ許される場所だから!お国が違うと風習も違って、面白いですね。

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店内の壁に貼られた飲み物のメニュー。スムージーのような「アイスブレンド」がこの店のウリ
  • テーマ:
  • カフェ・スイーツ
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  • アジア/カンボジア/プノンペン 
首都プノンペンのセントラルマーケット近くに一号店をオープンさせてから、次々とプノンペン市内に支店を展開してきたドーナツ店のUSAドーナツが、7月29日、いよいよ5号店をオープンさせました。しかも場所は旅行者に人気のロシアンマーケット(トゥオルトンプーン市場)のすぐ向かい!という好立地。ロシアンマーケットで買い物を楽しんだら、休憩がてらちょっと立ち寄ってアメリカ・ロングビーチ仕込みのドーナツをコーラで流し込んでみませんか?

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