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「ネルトリンゲン ドイツ」の見どころ情報

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「ネルトリンゲン ドイツ」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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ロマンチック街道の町、ローテンブルク
  • テーマ:
  • ドライブ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/フュッセン(ロマンチック街道) 
ドイツのロマンチック街道は、添乗員さんつきのパッケージツアーの定番です。添乗員さんが一緒だとなにかと心強いですね。私もオススメのツアーです。ですが、日程があわない、またロマンチック街道上の特定の町にじっくり滞在したい場合は、個人旅行で行く方法もあります。ロマンチック街道沿いの町々は、電車ではアクセスしにくいところもあります。その問題を解決してくれるのが、ロマンチック街道の町をつないで走るロマンチック街道バスという乗合のバスです。ドイツでは、ドイツ語読みでオイローパブスと言ったほうが通じやすいですよ。ロマンチック街道は、北はヴュルツブルクから南はフュッセンまでの366kmのルートです。ロマンチック街道バスは、旅行者がアクセスしやすいように、ドイツのゲートウェイともいえるフランクフルトをスタート地点にして、それからロマンチック街道をめぐるようにスケジュールが組まれていますので使いやすいです。

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キンダーツェッヒエ劇のハイライト、敵将軍の前に現れた町の子どもたち
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ディンケルスビュール 
ロマンティック街道は相変わらずドイツで一番人気の観光街道だ。出発地点となるヴュルツブルクから、街道のハイライトであるローテンブルク、次にディンケルスビュール、ネルトリンゲン、アウクスブルク、ランツベルクと続き、ヴィース教会などを経てフィナーレのノイシュヴァンシュタイン城が聳えるフュッセンまで続く。ディンケルスビュールは、街道随一の観光地ローテンブルクを見学した後に訪れるため、感動は今一つかもしれない。しかし、ディンケルスビュールならではの景勝がある。それは旧市街を取り囲む水堀だ。市壁の外側に池や水路を巡らせて町を守っていた様子はローテンブルクでは得られない美しさである。この水堀もさることながら、ディンケルスビュール最大の魅力は毎年7月に開催される子ども祭りキンダーツェッヒエだ。

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町の中心にあるマルクト広場。真ん中の黄色い建物がホテル・ゾンネ、左隣が市庁舎
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ネルトリンゲン 
ドイツ観光人気ナンバーワンのロマンティック街道。ドイツへ初めて行く人の殆どは、このロマンティック街道から始めるであろう。フランクフルト東のヴュルツブルクから始まり、オーストリア国境近くのフュッセンまで続く観光街道だ。ローテンブルクやノイシュヴァンシュタイン城など、ドイツ観光のハイライトがここにある。子ども祭りで知られるディンケルスビュールや中世都市アウクスブルクなども有名だが、その間にあるネルトリンゲンを見学しようとする人は少ない。近年では漫画『進撃の巨人』の舞台がネルトリンゲン、との噂が広まって日本人観光客が少し増えた。もともと由緒ある町で、マルクト広場のホテル・ゾンネには16世紀に神聖ローマ皇帝が3人も滞在している。中世では産業が栄えて見所が多い町なので是非訪れてみよう。

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お土産や記念には月の隕石がオススメ!(6,90ユーロ、約1100円)
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ミュンヘン ネルトリンゲン 
ローテンブルクからロマンチック街道バスにて約2時間の町ネルトリンゲン(Noerdlingen)は、ロマンチック街道にありながらも派手に観光地化されていない穴場的存在。旧市街は丸く城壁に囲まれており、第二次世界大戦中にも戦火を逃れ、今も中世のままの奇跡の町です。町の中心に建つ<ダニエル(Daniel)>の愛称で親しまれる塔を持つ聖ゲオルク教会(St. Georgskirche)を目印に散策すると丸い城壁の中にいても迷子にはなりません!

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この町を潤わせていた製皮職人の家には、組合のマークが付いている
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ミュンヘン ネルトリンゲン 
きっと世界中どこでも、今改めて聞けば驚くような物語があったに違いない。市民の間で自然に語り継がれた物語に旅の中で出会うとき、生活感や土地柄を無理なく感じることができる。ロマンチック街道の中の町、ネルトリンゲンにはそんな素朴な物語の宝庫だ。

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丸い市壁で囲まれたネルトリンゲンの町は、どこから見てもおとぎ話の世界だ
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ミュンヘン ネルトリンゲン 
1500万年前に落下した隕石によって生まれたクレーター。その盆地の上にはまぁるい夢のような町が立っている。その名はネルトリンゲン。高等学校の歴史の資料集に、典型的な中世城塞都市として写真が載っており、ロマンチック街道の一つの町としても名は知られているが、この町をじっくり見るプログラムが組まれているツアーはなかなかない。そのため観光地化されすぎていない良さが残っている。

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屋台で気軽に飲めるアイヤープンシュ。瓶に入ったものもあるので、自宅でもこの味に出会える!
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ローテンブルク 
ドイツの冬は寒いです。特に、屋外で開催されるクリスマスマーケットでは寒くてビールなんて飲んでいられません!ドイツのビールおいしいんですけど、さすがに寒さには勝てません…そこで主役となるのがグリューワイン(Gluehwein)という香辛料入りホットワインとアイアープンシュ(Eierpunsch)というドイツ版たまご酒です。どちらも寒い冬を乗り切るためには欠かせない大人の飲み物です。今回はそのアイアープンシュにスポットを当てて見ましょう(グリューワインは次回お楽しみに!)

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ビジターセンター入り口。写真一番手前にある柱のようなものは、石橋の付け根にある時計台のアーチの部分。ここに昔は扉があったのでしょうか。施錠できるようになっていたのかな?と歴史に引きつけられます。
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/レーゲンスブルク 
レーゲンスブルクのシンボルである、ドナウにかかる石橋の脇に、このビジターセンター(2011年開館)はあります。ここは、2006年に世界遺産となった(自由都市)レーゲンスブルクと(バイエルン州)シュタットアムホーフについて、ドイツ語と英語にてわかりやすく説明するための施設です。ツーリストインフォメーションも併設されており、係りの人がカウンターに座っているので、質問したいことがあれば、どんどん利用しましょう。旅行で到着したのが土日であっても大丈夫。ここは毎日オープンしているので、非常にありがたい施設。旅行者の味方です。

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アルザス地方で聖ニコラスを祝う様子。コッブに入っているのは聖ニコラスの形のチョコレート。
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/ストラスブール 
フランスのロレーヌ、アルザス地方では12月になるとすぐにクリスマスのイベントが始まります。この地方ではサンタクロースが登場する前は、子供たちへの贈り物は大抵12月6日に聖ニコラスよりされるものだったので、今でもフランスのロレーヌ、アルザス地方を始め、ドイツやオランダでも聖ニコラスのお祝いがあります。聖ニコラスは、慈善活動を行った聖人といわれています。聖ニコラスは1年間良い行いをした子供には香辛料入りのビスケットやくるみ、みかんを届けてくれます。しかし、行いが悪い子供は聖ニコラウスのお供である「Pere Fouettard」という人が体罰をする、という言い伝えがあり、子供たちはPere Fouettardを恐れています。

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世界一の規模を誇る収蔵品が展示されているベートーヴェンハウス
  • テーマ:
  • オペラ・音楽
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ボン 
2020年は「楽聖」と称されるベートーヴェンの生誕から250周年を迎えます。彼の生家は1949年から東西ドイツが統一した1990年まで旧西ドイツの首都だったボンにあり、現在、彼の生涯を知る博物館「ベートーヴェンハウス」として一般公開されています。楽譜や補聴器など世界一の規模を誇る収蔵品が展示されており、観光客が必ず足を運ぶスポットとして大好評です。ちなみに旅行ガイドブックによると、2020年お薦めの旅行先としてボンはトップ5にあがっています。ボンは、旧首都時代に比べると政界人の往来が少なくなったものの、芸術の首都としても有名な街として、充実した博物館や美術館などを訪れる見学客が後を絶えません。なかでも音楽ファンにとっては、ベートーヴェンの生地、ロベルト・シューマンの住居や妻クララと眠る旧墓地などを巡る旅行先として注目を集めています。毎年9月恒例のベートーヴェンフェスト(音楽祭)は彼の音楽を満喫する絶好のチャンス。コンサートのゲストも毎年異なるため、リピーターも多いそうです。2020年の音楽祭は、生誕250周年の行事に組み込まれ、例外的に3月13日から22日に行われます。

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