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「ノルウェー 絶景」の見どころ情報

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「ノルウェー 絶景」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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これぞ絶景! 真冬のノルウェー。世界でもっとも美しい船旅へ
  • テーマ:
  • オーロラ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ノルウェー/ソグネフィヨルド 
ノルウェーの西海岸は、複雑なリアス式の地形と、数カ所にあるフィヨルドでできています。フィヨルドは、氷河がえぐりとった大地の爪痕と言ってもよく、最大のものは南部にある世界遺産の町ベルゲン近くのソグネフィヨルドです。長さが200キロ、高低差が1000キロになる場所もあり、自然の威容をいかんなく見せつけられます。そこから400キロほど北には世界遺産に登録された西ノルウェーのフィヨルド群があるほか、ノルウェー最初の首都だったトロンハイムは、フィヨルドの中に位置した町です。その昔天然の要害に守られたこの町から、バイキングが出港していたと言われています。今でこそ道が通りましたが、19世紀後半に、海岸沿いの町と町を結んだのが、沿岸急行船の「フッティルーテン」です。物資輸送が格段に楽になり、今ではその航海ルートを使って、クルージングも行っているのです。

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歴史を感じるノルウェーの木造教会〜行きにくい世界遺産に行ってみる
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ノルウェー/ソグネフィヨルド 
ノルウェーのオスロに行ったなら、真っ先に足が向かうのが国立美術館でしょう。なんといっても、あのムンクの「叫び」が観られるのですからです。次におすすめなのが、オスロ中心部からフェリーで20分ほどのところにあるノルウェー民俗博物館です。広大な敷地内に、中世から現代までの様々な建物が展示されています。中でもゴール村から移築されたゴールのスターヴ教会は必見です。800年も前の木造建築で、しかも独特な形に目を奪われます。屋根の両端には十字架ではなく龍頭が掲げられ、屋根は魚のうろこをイメージさせるこけら板、6層建てです。その形状は、船を引っくり返したよう。「スターヴ」とはノルウェー語で垂直に立った支柱のこと。建築様式の名前なのです。帆柱を建物の支柱に置き換えて、建てられたのがわかります。ですから「ゴールのスターヴ教会」のように、地名を最初に付けて呼ぶ慣わしです。

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夏が楽しい旅行先 ノルウェーに沈まぬ太陽を見に行こう!
  • テーマ:
  • 大自然
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ノルウェー/トロムソ 
ノルウェー最北部に近いノールカップ(ノール岬)をご存知でしょうか? 夏至の前後一カ月ほどの間に沈まぬ太陽が見られるところです。拠点となるのはホニングスヴォーグという小さな町ですが、できれば、アルタあるいはトロムソまで飛行機で飛び、そこからはホニングスヴォーグまで陸路で行くことをおすすめします。バスで走ると、最初はシラカバ林だったのが、エゾ松のような低灌木ばかりになって、やがては草しか生えないようになります。森林限界を超える風景を、この目で見られるのです。日本なら山へ登ればそうなる自然が、ここでは北へ向かうにつれて見られるのです。また途中には、サーメ人と言われるアジア人に似た人たちが住んでおり、魚のタラの干物を作っていたりします。トナカイがそこここで草を食んでもいます。北に来て、さらに極北へ向かう実感が、湧いてくることでしょう。

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フィヨルドの島をレンタカーでドライブ!【デンマーク・フェロー諸島 その1】
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
地図好きな旅の友人がいるのですが、彼は海岸線が複雑に入り組んでいればいるほど興奮するのだそうです。海に浮かぶ島も、その形が複雑であるほど興味が湧き、旅情をかきたてられるのだとか。人の好みは様々ですね。そんな友人が大好きなのが「フィヨルド」です。数万年の永い歳月をかけて、一年に数百メートルというスピードで氷河が大地を削り取ってつくり上げた深い谷に、海水が入り込んでできた地形をフィヨルドといいます。フィヨルドといえば北欧のノルウェーが有名ですね。海から屹立する急峻な岩壁が複雑に入り組んだ、雄大な風景が続くフィヨルドの中をいくクルーズが人気です。

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フィヨルドの島をレンタカーでドライブ!【ノルウェー・ロフォーテン諸島 その1】
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ノルウェー/スヴォルヴァー 
海から屹立する山が両岸に迫り、複雑に入り組んだ海岸線とダイナミックな風景が続くフィヨルドの中をレンタカーで巡る旅。今回のおすすめはノルウェーの北、北極圏に位置するロフォーテン諸島です。デンマークのフェロー諸島のフィヨルドは、雄大でなだらかな丘陵が緑の牧草で覆われ、どちらかというと女性的で“優美な”景観でしたが、ロフォーテン諸島のフィヨルドでは夏でも雪を頂く険しい山々が間近に迫る、男性的で“豪快な”風景が楽しめます。その眺めは「海に浮かんだアルプス」と称えられ、ドライブしていると、まるで絵はがきの中に入り込んでいるような気分になります。

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フィヨルドの島をレンタカーでドライブ!【ノルウェー・ロフォーテン諸島 その2】
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ノルウェー/スヴォルヴァー 
ロフォーテン諸島にはユニークな宿泊施設「ロルブー(漁師小屋)」が点在しています。ロルブーとは、かつて冬のタラ漁のシーズンにこの島に集まってきた漁師たちが、漁の間滞在していた小屋のことです。今でも漁が始まるとロルブーを利用する漁師たちもいますが、現在ではほとんどが観光客用の宿泊施設として改装されています。安くて設備も良く清潔で、キッチンと調理用品、シャワー、トイレが完備され、コテージの別荘に滞在しているような気分が味わえます。海べりの岩の上に建つロルブーに泊まってフィヨルドの絶景をいつまでも眺めるなんて、この上もなく贅沢な時間ですね。

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フィヨルドの絶景を楽しむ。ノルウェーの旅の穴場スポット教えます
  • テーマ:
  • 大自然
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ノルウェー/ベルゲン 
スカンジナビア半島の長い海岸線を持つ国ノルウェーの絶景大自然といえばフィヨルドですね。約100万年前の氷河が、気の遠くなるような長い時間をかけて谷底を削りながら海に流れ出したあと、氷河が削ってできたU字谷に海水が入りこんでできた複雑な海岸線です。世界のあちこちにフィヨルドはありますが、ノルウェーのそれはスケールの大きさと美しさにおいて世界一といってもいいでしょう。雄大で迫力のある景観はまさに絶景としか言いようがないのですが、絶景という言葉が陳腐に感じられてしまいます。圧倒的な自然の威容を前にひれ伏したくなります。

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「ノルウェー」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

スンネの街中の広場。木々の中に座り人びとを見守るセルマの姿がある
  • テーマ:
  • 物語のあの場所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スウェーデン/カールスタード 
ノーベル文学賞をスウェーデン人として、また女性として初めて受賞した作家といえば、セルマ・ラーゲルレーヴ女史だ。妖精の魔法で小さく変身させられたニルス少年がガチョウの背中に乗って、スウェーデンを旅するお話、「ニルスのふしぎな旅」の作者としてご存知の方もおられることだろう。南部のスコーネ地方から北極圏のラップランドまでガチョウやガンの群れと旅をしながら様々な体験を経て成長する少年ニルスとスウェーデンの豊かな自然などが描かれている物語だ。1900年代初頭、国民学校の読本として執筆されたものだという。1858年、ストックホルムの西、ノルウェー寄りに位置するヴェルムランド地方に生まれた彼女は女学校の教師を務めた後専業作家となり、人間と物事の本質を洞察する鋭い文章で多くの小説を出版、のちには女性の解放運動や参政権獲得にも参画するなど作家以外の活動にも身を投じた。

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燻製職人こだわりのサーモン
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オランダ/デンハーグ 
今では最もポピュラーな魚のうちの一つとなったサーモン。日本でもお馴染みで、サーモン好きの方も多くみかけますよね。サーモンがやはりポピュラーなヨーロッパ。オランダでもスーパーの魚のコーナーを覗けば、サーモンが主流ともいえます。サーモンと言えばオランダの主要都市デンハーグに、実にユニークなお店があります。お店の名前は「Zalmhuis (ザームハウス)」、英訳すると「salmon house」、直訳すると「鮭の家」となりますが、その名の通りスモークサーモン専門店です。しかしこのZalmhuisのサーモンは一味違うのです。

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EUへの入国には、あらかじめ手続きが必要に
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
日本のパスポートを持っていると、多くの国々へビザなし渡航ができます。とても便利ですね。ところが、基本的にビザは必要ないのだけど、事前に渡航申請が必要な国があります。一番有名なのは、アメリカですね。アメリカの渡航認証システム、ESTA(エスタ)はよく知られています。渡航前に、パスポート情報などをオンラインで訪問国に送っておく必要があります。その他には、カナダのeTA(イータ、イーティーエー)があります。こういったシステムがある国に行くには、日本出発までに、渡航認証システム経由で申請をしておかないと、飛行機にすら乗れません。それと似たものが、EUにも導入されることになりました。予定では、2021年に導入とのことです。まだ時間がありますが、あらかじめ知っておいて、来たるときに備えましょう!

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