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「ハレクラニ」の見どころ情報

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「ハレ」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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博物館地区にある印象的な外観の「MUMOK」
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オーストリア/ウィーン 
オーストリアの首都、ウィーンには素晴らしい美術館がいくつもあります。ブリューゲルなどのコレクションで知られる「美術史博物館」、デューラーから印象派まで充実したコレクションがある「アルベルティーナ」、クリムトやシーレ作品が充実した「レオポルド美術館」などは必見の美術館です。しかし今回紹介するのは、もっと時代的には新しい20世紀以降の現代アートを展示する「ルートヴィヒ財団近代美術館」、通称「MUMOK」です。建物自体が現代アートのような黒い石棺のような形をしており、場所は美術史博物館にも近い博物館地区(ミュージアムクオーター)にあります。

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マルクト広場に立つルターの像。確固たる信念を持った男の表情は勇ましい
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ライプチヒ 
カトリック教会、そしてヨーロッパ文化に大きな影響を及ぼした宗教改革の中心人物と言えば、マルティン・ルター。ドイツ・アイスレーベン(Eisleben)には彼の生家と臨終の家がある。この町は「ルターの町」と呼ばれている。世界遺産になっている生家や臨終の家がある町とはどんな雰囲気なのだろうか。特急が止まらない町なので、そんなに大きな町ではないだろうな、とは予想していたが、到着してみると想像以上に小さな駅である。世界遺産というと、カメラを持った観光客がうろうろしている姿を連想させるが、ここは地元の人がごく普通に生活をしている印象の方が圧倒的に強かった。

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ランダム更新!本日のおすすめ見どころ・ガイド記事

10月某日、文学賞を選考するスウェーデンアカデミーも博物館と同じ建物にあるので、受賞者発表を待ち受ける人々で博物館前の広場は人で一杯に
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スウェーデン/ストックホルム 
世界中で知られているスウェーデン人といえば、この人、アルフレッド・ノーベルが挙げられるだろう。ダイナマイトの製造で巨万の富を築いた実業家でもあったという。人々の生活が豊かになるようにと、ダイナマイトの平和利用を願った彼の思惑とは裏腹に戦争などでもその威力を発揮することになったのはご存知のとおり。自らの発明が悪用されたことに心を痛めたノーベルが「人類に役立つ発見とその功績に寄与した人をたたえたい」と遺言し、それによって設定されたのが、毎年12月10日、彼の命日に授賞式と晩餐会が開催されるノーベル賞というわけ。

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ストックホルム中央駅方面から歩いて来ると左手にある。そのままホテル前を通り過ぎて歩を進めると左手には国立美術館がある
  • テーマ:
  • 憧れホテル
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スウェーデン/ストックホルム 
1874年オープン以来、これまでにスペイン王やオランダの女王、ノーベル賞受賞式に参列するためにやってきたアインシュタインや女優のグレタ・ガルボ、エリザベス・テイラーなどなど、世界の要人や有名人たちをもてなしてきた‘Grand Hotel’。第1回の1901年から1929年までノーベル賞授賞式の晩餐会会場となるなど、当時からレストランの料理はもとよりその設備やサービスの格式の高さは超一級品であったという。夏はボートが行交い水しぶきがきらめく船着場を挟んだ向かいに王宮がどっしりとかまえて、という立地も見逃せない魅力のひとつだ。

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水辺に建つ市庁舎。尖塔上の3つの冠が目印
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スウェーデン/ストックホルム 
秋が深まるころノーベル各賞の受賞者が発表される。アルフレッド・ノーベルの命日である12月10日に王室ファミリー臨席のもと華やかに授賞式がとりおこなわれる。自身が発明したダイナマイトが戦争など平和以外の目的で使われることに心を痛めたノーベルが、社会に貢献する仕事を成し遂げた功労者を表彰するように遺言して世を去った。こうしてノーベル賞が誕生したという。今年は、化学賞と物理学賞に日本出身の研究者が選出されており、授賞式や晩餐会の様子がなにかと気になるところ。

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水辺に建つ市庁舎。暮れなずむ光の中でも、3つの王冠は輝いていると思いませんか?
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スウェーデン/ストックホルム 
10月中旬、ノーベル各賞の受賞者が発表されるころになると、「また冬がやってくるな」という感じがする。授賞式は毎年12月10日、アルフレッド・ノーベルの命日にとり行われる。授与式は王室ファミリーも参列し、列席者は第一正装で登場する晴れ舞台。メダルや証書、そして、賞金を授与するのはスウェーデン国王だ。賞金は1000万クローナというから約1億8000万円ほど。当日の模様は晩餐会から舞踏会まで、また、事前に開催される受賞者の基調講演などもテレビで中継されるので、会場にいなくてもノーベル賞はとても身近に感じられるのだ。

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ヴィクトリアのバス・ターミナルの近くにあるオリヴェート
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ロンドン 
ロンドンから地方に向かう長距離バスのバス・ターミナル、ヴィクトリア・コーチ・ステーション。バス・ターミナルが面するエリザベス・ストリートは素敵なお店やカフェが並び、個性的なショッピングが楽しめるエリアです。そんなエリアにあるのがイタリア料理のお店オリヴェート。カジュアルなピッツァからサルデーニャ地方の料理まで楽しめる、ランチやディナーにピッタリなレストランです。

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ムール貝の白ワイン蒸し13USD(約1443円)。ガーリックがガツンと効いたスープがヤミツキになる1品。ガーリックトーストを浸して食べると最高です。
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/ミクロネシアビーチ/グアム 
多くのツーリストはホテルが立ち並ぶタモンエリアに滞在することが多いと思うのですが、実はグアムの隠れた人気店はタモンから少し離れたハガニアエリアに集中しています。シャトルバスが出ているとはいえ、気軽に食べに行けないのが残念でしたが、最近は二号店をタモンエリアに出店するお店が急増中なんです! 今回ご紹介する「Gabriel’s Restaurant(ガブリエル レストラン)」もそのひとつ。これまではチャモロヴィレッジの方まで行かなくては味わうことができなかったローカルお墨付きのイタリアンがタモンで味わえるとあって、連日行列!?と思いきや、まだまだ知られていない様子。知る人ぞ知る穴場をご紹介しましょう!

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パン、チーズ、肉などが買えるカウンター。左端のオレンジ色のオーブンでは、ギリシアでよく食べられている「ピタパン」を焼きます
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ギリシア/アテネ 
ヨーロッパの食の宝庫というと、イタリアやスペインを思い浮かべるのではないでしょうか。同じく南方のギリシアも、温暖な気候や良質な土壌、そして海に恵まれて、実はおいしい食材がいっぱいです。各地で作られるそんな食べものが盛り沢山のショップYoleni’sは、アテネの中心部にあります。2016年11月にオープンして、新しい雰囲気が漂います。ギリシア産の「地中海の宝物たち」を知らない人たちがまだまだ多いと、オンラインでヨーロッパやアメリカへ売っていたのが人気を呼び、アテネ住民、そしてアテネを訪れる観光客にも見て買ってもらおう、味わってもらおうと、この路面店を開いたというわけです。地下のワインショップ、1階のショップとカフェ、2階のレストラン、3階の子どもスペース、4階の料理教室、5階イベントホールの大きな建物です。

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「カフェ・サンカルロ」の優雅な店内
  • テーマ:
  • カフェ・スイーツ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/トリノ 
トリノにある創業およそ200年!の「カフェ・サンカルロ」は、いかにもお城の一室といった雰囲気の優雅で気品漂う老舗バールです。“トリノの応接間”というニックネームで親しまれる街で最も重要な広場:カルロ広場に面していることもあり、イタリアの歴史をリアルに見てきたこのバール。その昔、イタリア統一運動(1815年〜/1861年イタリア王国成立)の愛国者たちが集い、その後は学者や作家、ジャーナリスト、芸術家らのサロンと化したといいますが、なるほどと納得する佇まいです。

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