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「バリ お土産 雑貨」の見どころ情報

バリ お土産 雑貨に関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

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「バリ お土産 雑貨」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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シンプルながら、日々のコーディネートに一味加えてくれるオリジナルデザイン。ネックレス、ピアス、ブレスレッド、アンクレットまで揃います。
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  • ショッピング
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  • アジア/カンボジア/プノンペン 
ワンポイントでファッションを格上げしてくれるアクセサリーは、旅先でもつい手に取ってみたくなるアイテム。ただ、海外旅行中に購入したアクセサリーを帰国後に着けようとすると、なぜかしっくりこないという経験はありませんか?リゾート気分で購入したアクセサリーは、普段着に合わせると少し浮いてしまうことも。今回ご紹介するのは、日常的に使えるアクセサリーをお探しの方におすすめのブランド「Penh Lenh」。ゴールドを基調とした上品なデザインは、大人の女性にぴったり。色とりどりのタッセルやビーズで遊び心を演出した製品も充実しています。

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ワローロット市場(チェンマイ)
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  • 行き先:
  • アジア/タイ/チェンマイ 
タイに行くと、レストランや屋台などでは、よくプラスチック製品を使っています。皿や椀、カップ、調味料入れ、チリレンゲ、お玉や蓋つきの容器、洗面器など、様々なものがあります。しかもモノによってはグリーンやピンク、花柄など彩色も豊かで、とても可愛らしいものばかり。お土産を探すには、ショッピングモールなどで少々値段の高いものを探すのが一般的なのでしょうが、こうした地元の人たちが使っているものほど、実はお土産にピッタリなのではと思います。とくにプラスチック製品は、軽くて丈夫、容器の隙間に衣類を詰めていけば、スーツケースの中で壊れることもありません。帰国して眺めてみると、日本の暮らしの中では、異彩を放ち、1点置いてあるだけで、タイらしさが感じられます。しかもよく使う日用品ですので、親しみもわくのです。

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自分用のお土産で、湯飲みを買いに来ました
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  • ビーチリゾート/アジアビーチ/バリ島(インドネシア) 
バリ島のジンバランにある「ジェンガラ・ケラミック」は、バリ製テーブルウェアのトップブランドです。バリ島は日本人にもとても人気のある島ですから、リピーターも多いですね。バリ島が好きな人でジェンガラ・ケラミックを見たことのない人はいないと言ってもいいぐらいでしょう。高級ホテルやレストランでよく使われています。私も、バリ滞在中にあちこちでこちらの製品を見かけるうちにお土産が欲しくなり、ジンバランにある本店へ行ってみました。

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ルンバちゃんチャーム各Rp.200,000(約1,740円/手前)、巾着付きクッキー各Rp.85,000(約740円)
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  • ビーチリゾート/アジアビーチ/バリ島(インドネシア) 
ハワイでお馴染みの人気ショップ「ハッピーハレイワ」が、この8月、バリ島のスミニャック地区にオープンした。ハレイワの名前を知らない人も、メインキャラクターになっているおさげの女の子を見れば、「ああ、あのお店」とわかるかもしれない。ネットショップでも知られているハワイ本店のこのキャラクターは「ハッピーちゃん」といい、バリ店の方は「ルンバちゃん」というのだそうだ。このふたり、良く似ているが、少しだけ違うところがある。ぜひ、実際にお店に行って、その違いを確かめてみたい。ハッピーちゃんに負けず劣らずかわいらしいルンバちゃんグッズに、テンション上がることうけあいだ。

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「ジュプン
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  • ショッピング
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  • ビーチリゾート/アジアビーチ/バリ島(インドネシア) 
バリ島の観光エリアはクタ、スミニャック、ヌサドゥア、サヌールなど、そのほとんどがビーチ沿いにある。そんな中で唯一、山間部に位置するウブドは、そののどかでやわらかな空気とアーティスティックな雰囲気が人気を呼んでいるエリアだ。そんなウブドにはほかのエリアにない個性的なショップも多い。そのほとんどが小さなショップなのだけれど、そういったショップにはウブドらしい自然派のオリジナルグッズが目白押しなのだ。けれど、3泊5日、4泊6日の日程しか取れず、ほかのエリアに滞在するとなると、ウブドまで行く時間がもったいなかったりする。行けたとしても日帰りコースでは、全部を回りきるのは難しい。南部のビーチ沿いエリアでなんとかウブドグッズが買えないものか…という声も多く寄せられていた。そこで、2008年10月に登場したのが「ウブド プレミアム」なのだ。

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生産が追いつかない?!
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  • ビーチリゾート/アジアビーチ/バリ島(インドネシア) 
バリ島スミニャックにある「マイアイランド」は、ラタン製のカゴ雑貨をメインに扱うインテリア雑貨店。シンプルなラタントレイやバスケット、ミニチェアから犬用ベッドまでと、豊富なラインナップになっている。そんな中でもいちばん人気なのが、リンゴや洋梨をかたどったフルーツバスケット。日本のガイドブックに掲載されてからというもの、これが売れに売れているそうだ。たしかに見た目もかわいらしく、ビビットな色合いもキレイで、部屋に置いたら気分まで明るくなりそうだ。高さ15cmほどの大きさもお持ち帰りに手頃ときている。これは人気が出て当然だろう。ハイシーズンにはあまりの人気に売り切れになってしまうこともあるそうなので、見つけたら即買いのマストアイテムとして覚えておきたい。

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ガボガンは作るのも運ぶのも女性の仕事。頭の上に乗せるのは、神様に捧げる神聖なお供え物だからだ。果物を山にしたものだけでなく、この写真のようにほかのお供え物を乗せる場合もある
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  • ショッピング
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  • ビーチリゾート/アジアビーチ/バリ島(インドネシア) 
バリ島の写真や絵はがきでおなじみの、正装した女性たちの行列。その頭にはうずたかく積まれたカラフルなお供え物が乗せられている。このお供え物のことをガボガンという。彼女たちはプラ(バリ・ヒンドゥー教の寺院)までこのガボガンを運んで行く途中なのだ。ガボガンは通常、高さ40cmほどで、大きいものになると1m以上になるという。これを頭に乗せて歩くだけでもスゴいのに、中には手でささえることもせずに頭だけでバランスを取っている人もいるから驚きだ。そうして若い頃から頭に物を乗せて歩いているバリ人女性は年をとっても背筋がぴんとのびている。こうした行列に出会った人たちは、お供え物や正装衣装の美しさもさることながら、彼女たちの姿勢の美しさにもほれぼれとしてしまうだろう。「島のどこかで毎日なんらかのお祭りが行われている」といわれるほど祭礼の多いバリ島では、あちこちでよく目にする光景だ。

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「バリ お土産」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

イニシュマンの工場併設ショップはディスプレイもおしゃれ
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/アイルランド/イニシュモア島 
「アラン諸島観光攻略ガイド」その3からの続きです。イニシュモア島の隣にあるのがイニシュマーン島(Inis Meain)です。「Meain(aは上にアキュート・アクセント)」は「真ん中」を意味するので、日本語だと「中島」と言ったところでしょうか。ここでの見どころは大きく2つ。アイルランド土産として大人気のアランセーターの工場と直売所があること。そして、アイルランドを代表する劇作家ジョン・ミリントン・シングゆかりの観光スポットがあることです。イニシュマーン島はイニシュモア島と違い、宿泊施設はかろうじて1つあるだけ、レンタサイクルはなしと観光の難易度は一気にあがりますが、それを補ってあまりある、昔ながらの風景をより楽しめる魅力的な島です。

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ふわふわのきめ細かい泡が、常連やファンを魅了するカプチーノ
  • テーマ:
  • カフェ・スイーツ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フィンランド/ヘルシンキ 
おしゃれな若者たちが集まるヘルシンキのカッリオ地区。このカジュアルで気取らないヘルシンキの素顔が見える地域に、「ヘルシンキで一番」のコーヒーを出すカフェがあります。その名も「Good Life Coffee(グッドライフコーヒー)」。年間1人当たり12kgものコーヒーが飲まれ、「世界一のコーヒー消費国」と呼ばれるフィンランドでは、ここ数年で「量より質」ならぬ「量もだけど質も」というトレンドがあり、人々がより美味しいコーヒーを探求するようになりました。「え?美味しいからたくさん飲むんじゃないの?」と思いますよね?そこがまたフィンランドの謎なのですが、そんなフィンランドに一度いらしたからには、是非飲んで頂きたいコーヒーが、このGood Life Coffeeにはあります。

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サジクのナシゴレン
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/バリ島(インドネシア) 
今回ご紹介するのは、辛いもの好きの私が特におススメするインスタント食品3点だ。たいていのスーパーマーケットで買えるうえ、価格は激安。ナシゴレンの素など、1袋約15円で買えてしまう。驚きの安さなのだ。帰国してからのお楽しみ用としてオトナ買いしていくのもいいだろう。辛いものが好きな人の自分用はもちろん、おみやげとしても喜ばれることウケアイだ。どれも日本の大手食品会社が地元向けにインドネシア工場で作ったもので、安心感があるというのも嬉しい。

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