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「バリ島 ザサマヤウブド」の見どころ情報

バリ島 ザサマヤウブドに関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

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検索結果10

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独特の景観美を誇るタイのリゾート地、クラビ。南国の日差しの下では、開放的に!
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/クラビ(タイ) 
今度の休暇には日本を抜け出して、アジアのビーチで過ごしてみようという方もいらっしゃるのではないでしょうか。タイやマレーシア、バリ島などのビーチリゾートは、いつ行っても楽しさいっぱい! ここでは初めてアジアンリゾートへ旅立つ場合、どんなものを持っていけばいいのか、主にファッションアイテムについて提案します。まず欠かせないのが「水着」ですね。好きなものを着ればいいのですが、どちらかというとワンピースより、ビキニなどセパレートタイプがおすすめです。現地のプールなどにいる欧米人はほぼビキニなので、ワンピースの水着だと逆に目立つような…。堂々とビキニを着こなしている欧米人たちの中にいると、自分の体型の悩みなど、きっとどうでもよくなりますよ!

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インド洋を目の前に、緑の多いゆったりしたガーデンとヴィラが素敵なリッツカールトン・バリ
  • テーマ:
  • ビューティー
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/バリ島(インドネシア) 
空港からの高速道路が整備され、ぐっと行きやすくなったヌサ・ドゥア。きれいに区画整理されたバリ島有数のリゾート地区です。いくつもの大型で素敵なホテルがあり、ファミリーで訪れるにも最適。敷地内でのアクティビティも多く、外へ出なくても十分楽しめるのがうれしいところです。そんなリゾートのひとつ、リッツカールトン・バリでとてもユニークなアクティビティを見つけました。

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動物が暮している様子を再現したジオラマ展示。これはコモドドラゴン
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/ニューヨーク 
「アメリカ自然史博物館を徹底解説【フロアガイド編】 その2」からの続きです。アフリカの動物展示は、2階から3階への吹き抜けのホールに配置されており、その3階部分はサバンナやジャングルなどのシーンからなるジオラマ展示になっています。この3階の動物展示での人気のジオラマは、爬虫類コーナーのコモドドラゴンでしょうか。コモドドラゴンはインドネシアのコモド島に棲む、体長3mもある世界最大のトカゲです。ここでは野生のブタを捉えている様子が再現されています。

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ここはちっょと狭いかな〜と感じたフェイブホテル・ブラガ。寝るだけならいいけど、窓が欲しい
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/バンドン(インドネシア) 
「インドネシアのホテルチェーン、フェイブホテル」その2からの続きです。さてバンドンに着き、フェイブホテル・ブラガへ行ってみると、ホテルの入口がわからず、あせりました。ショッピングモールのエントランスではなく、ホテルに行く車は、裏側にある地下駐車場に行くルートから行かなければならなかったからです。そこからエスカレーターで上がり、モール内にあるホテルの入り口まで歩くと、ちょっと不便でした。モールの奥にあるこのホテルの部屋数は149もあるのですが、チェックインしてみたら窓がない部屋でした(窓がある部屋もあるようですが、建物の構造上少ない)。部屋も、先に泊まったジャカルタのものよりやや狭い。窓がないということは、昼なのか夜なのか時間の感覚がよくわからない。部屋にはダブルベッドとツインベッドの2タイプ、両方ありました。宿泊料金は朝食込みで、3500円ぐらいからです。

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観光案内所にあった現在のスラバヤ市の模型。手前が港(市の北側)でその奥に市街が広がっている
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/スラバヤ(インドネシア) 
みなさんはインドネシア第2の都市は、どこだか知っていますか? 首都ジャカルタ、バリ島の中心都市デンパサールは知っていても、なかなかほかの町の名は出てこないかもしれません。答えはジャワ島中部にある人口約300万人の都市スラバヤです。北側が海に面したスラバヤは、昔から天然の良港として栄え、中国で言えば明代から多くの華僑が来ていたと言います。その後、他のインドネシア諸地域と同様にオランダの植民地となり、貿易港として発展。現在も、インドネシア最大の港湾として、多くの船が出入りしています。また、ここはその立地から、重要な軍港でもありました。

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ベトナムコーヒー(空港の免税店では市中の約2倍の値段)
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • アジア/ベトナム/ハノイ 
かつては、海外旅行となれば免税店でのショッピングが楽しみでした。ところが最近では、免税店のほうが値段が高い商品もあり、必ずしも免税店がショッピングの一番手ではなくなっています。そんな時代の中、僕が個人的に好きなのは、空港内の免税店がときに行うバーゲンセールです。30%値引があれば、つい買ってしまいたくなります。購入するのはおもにブランド物のシャツやベルト、靴といった自分用の品です。妻が日本の免税店で必ず購入するのが、新作の口紅や化粧水、香水などのコスメ商品です。日本の化粧品はやはり日本女性には合うようで、ですから出発の際、空港には3時間前には到着し、ゆっくり免税店を見るのを楽しみにしています。ただ最近は、ウィスキーなどはめっきり買わなくなりました。家の近所の量販店で買う方がはるかに安いからです。持っていきたい時は事前に買って、スーツケースに入れておけばいいのですから。

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ベトナム・ホイアンに建ち並ぶスパの店
  • テーマ:
  • ビューティー
  • 行き先:
  • アジア/ベトナム/ホイアン 
ベトナムに行くとなれば、スパは間違いなく楽しみの一つになるでしょう。スパやマッサージ店の発達したアジアの中でも、ベトナムのスパは、値段の安さ、設備のよさ(新しさ)、技術力、内容の充実度において、高水準にあると言っていいかもしれません。タイのバンコクやチェンマイに行くと、マッサージ店が十軒以上も連なっていたりして驚かされますが、ベトナムでも同じようなもの。観光では人気ですが田舎町といっていいホイアンでさえ、「SPA」だらけと言ってもいいくらい、看板を出した店が軒を連ねる通りがあります。しかもどの店も建物が新しく、清潔さがあっていいですね。バリ島のエステ店や、スリランカのアーユルベーダ店では、時に施設がお粗末すぎて、安かろう、悪かろう的な印象でしたし、タイのマッサージ店でも老朽化したお店では、一般的な日本人観光客にとっては、「ちょっと、どうかな」と勧めにくい店もあるものです。

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自分用のお土産で、湯飲みを買いに来ました
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/バリ島(インドネシア) 
バリ島のジンバランにある「ジェンガラ・ケラミック」は、バリ製テーブルウェアのトップブランドです。バリ島は日本人にもとても人気のある島ですから、リピーターも多いですね。バリ島が好きな人でジェンガラ・ケラミックを見たことのない人はいないと言ってもいいぐらいでしょう。高級ホテルやレストランでよく使われています。私も、バリ滞在中にあちこちでこちらの製品を見かけるうちにお土産が欲しくなり、ジンバランにある本店へ行ってみました。

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バリ島クタビーチの夕景
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/バリ島(インドネシア) 
マレーシアのペナン島からインドネシアのスマトラ島のメダンに船で渡り、僕のインドネシア横断旅行はスタートしました。メダンにほど近いトバ湖は、標高が905メートル、ほぼ赤道直下でも朝夕は涼しい、風光明媚な避暑地です。この湖は世界最大のカルデラ湖で、中央にサモシール島が浮かんでいます。中心地はブラスタギという町ですが、外国人の多くはサモシール島のトゥクトゥク(TukTuk)に泊まっていました。この地域に多いバタック族の人たちは、その昔、船を裏返したような形の家々に暮らしていました。母系社会です。メダンから旅行に来た大学生のグループと遊んだりしているうちに、1週間が過ぎました。その時に知り合ったのが、年下の日本人Hです。彼はサーファーで、バリ島に長く、しかしバリにも飽きて、ここまで来たのだとか。彼にはインドネシアはあわなかったようでぶつぶつ言いながら、バリに帰っていきました。

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サジクのナシゴレン
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/バリ島(インドネシア) 
今回ご紹介するのは、辛いもの好きの私が特におススメするインスタント食品3点だ。たいていのスーパーマーケットで買えるうえ、価格は激安。ナシゴレンの素など、1袋約15円で買えてしまう。驚きの安さなのだ。帰国してからのお楽しみ用としてオトナ買いしていくのもいいだろう。辛いものが好きな人の自分用はもちろん、おみやげとしても喜ばれることウケアイだ。どれも日本の大手食品会社が地元向けにインドネシア工場で作ったもので、安心感があるというのも嬉しい。

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