page top

出発エリアをに変更しました。

海外旅行の検索・比較サイト|エイビーロード
AB-ROAD

「バンコク アーノマホテル」の見どころ情報

バンコク アーノマホテルに関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

わかりやすい! AB-ROADは全て燃油込の料金表示!


「バンコク」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

1


巨大な三つ首象が目印の美術館
  • テーマ:
  • スポット
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
今回ご紹介する「エラワンミュージアム(The Erawan Museum)」は、タイの大富豪、レック・ウィリヤパン氏が創設した美術館です。ここでの見どころは3つの頭を持つ巨大象と、それを支えるドーム部分の美しい天井です。まずは巨大象。台座部分を含めると高さ43メートル、重さは250トンにも及ぶという巨大象は迫力満点。巨大象の内部は空洞になっており、大きな仏像が祀られています。この巨大象の外観を見に行くだけでも価値があると思いますが、見どころはこれだけでは終わりませんよ〜。

この記事の続きを見る


動画で見せられないのが残念過ぎる!目の前スレスレを電車が通る迫力はここでしか味わえません!
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
バンコクから車で約1時間ちょっと(渋滞がなければ)の場所にある駅がメークローン駅。その駅を中心に広がるメークローン市場は毎日数多くの観光客が訪れ、週末ともなれば身動きが取れないほどの大混雑を見せる有名スポットです。とくに名物があるわけでも、とりわけ激安でもなく、なんの変哲もない市場になぜ人が集まるか。それはここが鉄道のすぐ側で開かれている市場だからです!「電車が来ます」というアナウンスが流れたかと思ったら、一斉に片付けられる商品たち、そして勢いよく畳まれるテントの屋根…。そう、ここは目の前を電車が走る世界でも変わった市場。テレビでも良く紹介されているので見たことある人も多いのではないでしょうか?

この記事の続きを見る


オートーコー市場の外観には、高級な雰囲気はゼロ。営業時間は、6:00から20:00
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
細い通路の両サイドに小さな店がひしめきあって、すごい熱気!1万5000店ともいわれる店舗が集まっているバンコクのチャトゥチャック市場、別名「ウイークエンドマーケット」は、買い物好きにはたまらないところです。ここに来ると、掘り出し物を見つけられる気がします。エスニック雑貨、衣料、アクセサリーなどに分類された売り場を行ったり来たりしていると、おなかもすいてきます。チャトゥチャック市場には、食堂やカフェも併設されていて、食事や休憩もできるようになっています。でも、チャトゥチャック市場の隣にバンコクの食通やお金持ち御用達の高級食材市場があるんですよ。少し足を延ばして、そこに行ってみませんか!

この記事の続きを見る


ボートが出発するとすぐ、見えてくる大仏。クレット島へは、戦勝記念塔から166番のバスで約40分。片道22バーツ(約75円)
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
チャオプラヤー川沿いのお寺はもちろんモスク、金ぴかの大仏、高床式の民家などなど、次々現れる川沿いの風景をたっぷり楽しみました。でも、一番楽しかったのは、途中で立ち寄った甘いもの屋さん!そこで特産のお菓子をいろいろ味見してから買いました。バンコク郊外のノンタブリー県にあるクレット島は、島と呼ばれているのに、本当はチャオプラヤー川の運河にできた中州です。焼き物が有名なところですが、伝統菓子の産地としても知られています。バンコク中心部から近いだけに週末になると、タイから大勢の観光客がやってきます。私は、2018年に続き、クレット島は2回目です。前回は、ボートトリップの人数が集まらず、ツアーがでませんでしたので、今回はリベンジです。

この記事の続きを見る


リムジンバスしか路線バスが走っていないのに、なぜか5番路線?
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • アジア/タイ/チェンライ 
タイ最北の県、チェンライは、ラーンナー王朝の最初の首都でもあり、チェンマイと並ぶタイの古都です。チェンマイよりこぢんまりしていて、のんびりムードが漂うチェンライにはまってしまう旅行者が多く、長期滞在者が多いことで知られています。私は長期滞在をしたことはありませんが、毎年お盆はチェンライと決めています。チェンライ最終日の夕方、常宿のオーナーに「明日の朝9時に空港まで(車を)お願いします」と予約を入れると、想定外の答えが返ってきました。「息子は、もう送迎はしないことにしたの。新しいバスで行ってね」。「えっ!それなら早く言ってよ!」と思わず、動揺。公共のバスがずっとなかったチェンライに、今年はピンク色のバスが走っていることには、気が付いていましたが、あれが空港と中心部を結ぶリムジンバスだったとは!

この記事の続きを見る


キンジェーとは
  • テーマ:
  • イベント
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
キンジェーの由来については諸説あるようですが、元々は中国が起源とされ、現在も華人の人たちを中心に実践されている風習です。菜食週間中は、肉、魚、卵といった動物由来の食品のほか、ニンニクやパクチーなどの匂いの強い食品やアルコール、刺激の強い料理を避けることが推奨されており、これらのルールを守ることで心身のデトックスを目指します。ただ、どこまで厳格にルールを守るかはその人次第。キンジェーを厳粛に実践する人もいれば、そうでない人もいるところが非常にタイらしいなと思います。

この記事の続きを見る


海外2店舗目をバンコクに出店
  • テーマ:
  • グルメ/スイーツ
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
2016年8月に京都にオープンして以来、国内外のメディアで数多く取り上げられてきたスペシャルティカフェ、Kurasu Kyoto。2017年7月にシンガポール店をオープンさせたのにつづき、海外2店舗目となる「Kurasu Bangkok」をバンコク・スクンビットエリアに先日オープン。コーヒー好きのあいだで早速話題を集めています。

この記事の続きを見る


若者向けのショップや施設が多数入居
  • テーマ:
  • スポット
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
Samyan Mitrtownは、地下1階〜地上5階の商業エリアとオフィス棟、サービスアパート、コンドミニアム、ホテルから構成される大型商業施設です。施設が開業したサムヤーンエリアは、タイの最高学府にあたるチュラロンコーン大学のお膝元にあたることから、10〜20代の若者向けのショップが数多く入居。また、ミニシアターやコワーキングスペース、バンコクでは初の24時間営業の書店など、バラエティ豊かな施設が入居していることでも注目を集めています。

この記事の続きを見る


中国らしいイラストが壁一面に書かれたワットマンコン駅
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
チャイナタウンらしい赤が基調の地下鉄の駅なんて初めて。スポンサーのネスレが強調されてますが、中国らしいイラストは、本当にラブリー!ここは、2019年7月に開通したばかりのバンコクの地下鉄ブルーラインのワットマンコン駅です。バンコクの地下鉄とモノレールと言えば、鉄道のフアランポーン駅の東側の地区を中心に走っています。バンコクの若者が集まるサイアムスクエア、日本人旅行者が多いスクンビットも東側。初めてのタイ旅行なら、絶対にはずせない王宮やワットポーは、フアランポーン駅の西側にあり、地下鉄やモノレールとは無縁の地区でした。その西側に2019年7月、地下鉄が開通しました!

この記事の続きを見る


クレット島の商店街で売られている伝統菓子。もっちりしたういろうのようなお菓子もある
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
一口サイズのお菓子が、あっちにもこっちにも!どれもカラフルでとっても甘そう!嬉しいことに一個ずつ買えるから、気軽にトライできます。ここはバンコク中心部の戦勝記念塔から高速バスで約30分で到着するクレット島です。島と呼ばれてますが、実はチャオプラヤー川の中州です。パーククレットでバスを降り、高架沿いの通りを戻り、ケンタッキーがある通りをまっすぐ進むと、ワット・サナムヌアに到着。ここからクレット島への渡し船が出ています。渡し船は、頻繁に行ったり来たりしているので、とっても便利です。たった3バーツ、わずか数分の乗船でクレット島に到着です。

この記事の続きを見る


1


このページの先頭へ

海外旅行HOTキーワード集エイビーロードトップへ

エイビーロードの海外旅行情報注目キーワード特集です。バンコク アーノマホテルに関する、あなたが探している条件に沿ったツアー情報を集めました。出発直前ツアー・早期予約特典ツアー・カード決済OKツアーなど、あなたにピッタリのツアーがきっと見つかります。

ソーシャルメディアアカウント
iPhone/Androidアプリのご紹介