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「バンコク(タイ)」の見どころ情報

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検索結果577

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オートーコー市場の外観には、高級な雰囲気はゼロ。営業時間は、6:00から20:00
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  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
細い通路の両サイドに小さな店がひしめきあって、すごい熱気!1万5000店ともいわれる店舗が集まっているバンコクのチャトゥチャック市場、別名「ウイークエンドマーケット」は、買い物好きにはたまらないところです。ここに来ると、掘り出し物を見つけられる気がします。エスニック雑貨、衣料、アクセサリーなどに分類された売り場を行ったり来たりしていると、おなかもすいてきます。チャトゥチャック市場には、食堂やカフェも併設されていて、食事や休憩もできるようになっています。でも、チャトゥチャック市場の隣にバンコクの食通やお金持ち御用達の高級食材市場があるんですよ。少し足を延ばして、そこに行ってみませんか!

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ボートが出発するとすぐ、見えてくる大仏。クレット島へは、戦勝記念塔から166番のバスで約40分。片道22バーツ(約75円)
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  • 観光地・名所
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  • アジア/タイ/バンコク 
チャオプラヤー川沿いのお寺はもちろんモスク、金ぴかの大仏、高床式の民家などなど、次々現れる川沿いの風景をたっぷり楽しみました。でも、一番楽しかったのは、途中で立ち寄った甘いもの屋さん!そこで特産のお菓子をいろいろ味見してから買いました。バンコク郊外のノンタブリー県にあるクレット島は、島と呼ばれているのに、本当はチャオプラヤー川の運河にできた中州です。焼き物が有名なところですが、伝統菓子の産地としても知られています。バンコク中心部から近いだけに週末になると、タイから大勢の観光客がやってきます。私は、2018年に続き、クレット島は2回目です。前回は、ボートトリップの人数が集まらず、ツアーがでませんでしたので、今回はリベンジです。

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キンジェーとは
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  • イベント
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
キンジェーの由来については諸説あるようですが、元々は中国が起源とされ、現在も華人の人たちを中心に実践されている風習です。菜食週間中は、肉、魚、卵といった動物由来の食品のほか、ニンニクやパクチーなどの匂いの強い食品やアルコール、刺激の強い料理を避けることが推奨されており、これらのルールを守ることで心身のデトックスを目指します。ただ、どこまで厳格にルールを守るかはその人次第。キンジェーを厳粛に実践する人もいれば、そうでない人もいるところが非常にタイらしいなと思います。

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海外2店舗目をバンコクに出店
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  • グルメ/スイーツ
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  • アジア/タイ/バンコク 
2016年8月に京都にオープンして以来、国内外のメディアで数多く取り上げられてきたスペシャルティカフェ、Kurasu Kyoto。2017年7月にシンガポール店をオープンさせたのにつづき、海外2店舗目となる「Kurasu Bangkok」をバンコク・スクンビットエリアに先日オープン。コーヒー好きのあいだで早速話題を集めています。

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若者向けのショップや施設が多数入居
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  • スポット
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
Samyan Mitrtownは、地下1階〜地上5階の商業エリアとオフィス棟、サービスアパート、コンドミニアム、ホテルから構成される大型商業施設です。施設が開業したサムヤーンエリアは、タイの最高学府にあたるチュラロンコーン大学のお膝元にあたることから、10〜20代の若者向けのショップが数多く入居。また、ミニシアターやコワーキングスペース、バンコクでは初の24時間営業の書店など、バラエティ豊かな施設が入居していることでも注目を集めています。

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中国らしいイラストが壁一面に書かれたワットマンコン駅
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  • 観光地・名所
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  • アジア/タイ/バンコク 
チャイナタウンらしい赤が基調の地下鉄の駅なんて初めて。スポンサーのネスレが強調されてますが、中国らしいイラストは、本当にラブリー!ここは、2019年7月に開通したばかりのバンコクの地下鉄ブルーラインのワットマンコン駅です。バンコクの地下鉄とモノレールと言えば、鉄道のフアランポーン駅の東側の地区を中心に走っています。バンコクの若者が集まるサイアムスクエア、日本人旅行者が多いスクンビットも東側。初めてのタイ旅行なら、絶対にはずせない王宮やワットポーは、フアランポーン駅の西側にあり、地下鉄やモノレールとは無縁の地区でした。その西側に2019年7月、地下鉄が開通しました!

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クレット島の商店街で売られている伝統菓子。もっちりしたういろうのようなお菓子もある
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  • 観光地・名所
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  • アジア/タイ/バンコク 
一口サイズのお菓子が、あっちにもこっちにも!どれもカラフルでとっても甘そう!嬉しいことに一個ずつ買えるから、気軽にトライできます。ここはバンコク中心部の戦勝記念塔から高速バスで約30分で到着するクレット島です。島と呼ばれてますが、実はチャオプラヤー川の中州です。パーククレットでバスを降り、高架沿いの通りを戻り、ケンタッキーがある通りをまっすぐ進むと、ワット・サナムヌアに到着。ここからクレット島への渡し船が出ています。渡し船は、頻繁に行ったり来たりしているので、とっても便利です。たった3バーツ、わずか数分の乗船でクレット島に到着です。

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Gフロアは水上マーケットを模した作りになっており、どこを見てもフォトジェニック! ランタンのエリアはとくにフォトジェニック♪
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  • 観光地・名所
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  • アジア/タイ/バンコク 
今、バンコクはショッピングモールのオープンラッシュ。次から次へと巨大なモールが出現しているのですが、中でも群を抜いて豪華なのが『ICON SIAM(アイコンサイアム)』です。2018年11月にオープンしたこちらはまずその広さにビックリ! なんとその広さは約52万平方メートル!! 延べ床面積はタイNo.1という圧倒的な広さを誇ります。その敷地内にはルイヴィトンやグッチ、カルティエといった世界的ハイブランドのフラッグ店をはじめ、雑貨屋洋服などの小売店が500店以上出店。また日本からは高島屋も初出店し大きな話題を呼んでいるのです。今回はそのアイコンサイアムの見どころをご紹介しましょう!

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セーンセープ運河の乗り合いボートは、2019年8月現在、平日は6時20分から20時まで。土曜日は6時20分から19時30分、日曜日は7時から19時まで
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  • アジア/タイ/バンコク 
運河をスピードボートに乗っているような速さでグイグイ進み、あっという間にプラトゥーナームの船着き場に到着!民主記念塔に近い安宿街のカオサンロードからバスでプラトゥーナームに市バスで行こうとすると、めったにありませんが順調な時で約30分。渋滞にぶつかると1時間近くかかってしまいます。それがバンコクの中心部を流れるセーンセープ運河を走る乗り合いボートを使えば、約15分で到着。急いでいる時、時間を節約したい時は、乗り合いボートに限ります。

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一番安い赤バスはエアコンなし。53番は、ホアランポーン駅に行く時も使える
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  • 観光地・名所
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  • アジア/タイ/バンコク 
交通カード、アプリでバス代決済などなど。旅先での市バスの代金の払い方はますます便利になっています。中国では、チャージできる交通カードを導入しています。この交通カードをゲットすれば、おつりがでないバスに乗るために毎回、小銭を準備する必要もなく、バス代もお得。でも、旅行者からすれば、ゲットするまでが大変。しかも最近では、アプリで払うのが主流になってきています。現地人にとっての便利は、旅行者にとっては不便この上なし!うれしいことにタイの首都、バンコクの市バスの乗り方は、私が初めてタイを訪れた27年前の1996年から2019年の現在まで全く変わっていません。基本は現金払いでおつりも出ます。これって、旅行者にとっては、ありがたいことだと思いません?

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