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「パタヤツアー 2泊3日」の見どころ情報

パタヤツアー 2泊3日に関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

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「パタヤツアー」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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日差しが降り注ぐタイ、パタヤのビーチ
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/パタヤ(タイ) 
日本が寒い季節に、暑い国への旅行。東南アジア諸国やハワイ、また季節が逆のオーストラリアや南米などへ行くときは、どんな服装で行けばいいのでしょうか。ボトムスについては冬専用のものは避け、日本でも一年中履いている「オールシーズンOKのボトムス」を選ぶのがコツです。その筆頭はデニムですね。何にでも合わせやすいし、丈夫。旅のお供におすすめです。ただちょっと重量があって持ち歩くときはかさばる、濡れると乾きにくいというという欠点も。東南アジアでは、デニムを日中に履くのは暑いと感じるかもしれません。

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ベトナム航空のA350に乗ってホーチミンへ出発
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • アジア/カンボジア/プノンペン 
カンボジアというと日本人観光客の多くが訪れるのがアンコール遺跡で、カンボジア西部のシェムリアップにある。しかし、今回はカンボジア中南部にある首都プノンペンを訪ねてみた。使った航空会社はベトナム航空のホーチミン乗り継ぎである。 ベトナム航空は近年、フライトが充実していて、東京を例にすると、成田からホーチミンへ1日2便、ハノイへ1日1便、ダナンへ1日1便、羽田からもハノイへ1日1便運航、ダナン便を除いてエアバスの最新機材であるA350に揃えられているというのも魅力である。 アジアへはLCCを利用する機会が多くなっているが、ベトナム航空は航空券がお手頃価格で、しかも機内食なども充実なので、コストパフォーマンスが高く感じる。ホーチミンでの乗り継ぎもスムーズで、空港の乗り継ぎ施設も充実している。たとえば、ベトナム航空の日本行きは夜行便が多いが、空港のトランジットエリア内に無料のシャワーがあり(バスタオルは自分で用意する必要あり)、重宝した。

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気軽なリゾート、タイのパタヤ。ホテルのプールで至福の時間を!
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/パタヤ(タイ) 
初めて行く東南アジアのビーチリゾート、ウキウキしますね。ここではビーチやプールで必要なおしゃれ小物や、役に立つ雑貨を提案したいと思います。ピンときたら、持ち物リストに加えてくださいね。まず忘れがちなのが、ホテルの部屋から海やプールへ行くとき用の「ビーチバッグ」。これが旅行に来る際のショルダーバッグやリュックの併用だと、ちょっと味気ないですよね。コットンの大きめトートや、濡れても気にならないビニールや網の素材など、簡単なものでいいのでビーチらしいものを用意すると気分も盛り上がります。プールサイドのデッキチェアに寝転んでスマホ三昧なら、「防水のスマホケース」があると便利です。またスマホもいいけれど、日本から「本や雑誌」を持っていって、ゆっくりページをめくるのも優雅なもの。数冊持っていきませんか?

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バンコクから1泊2日〜、移動費は1000円程度! 意外にきれいなサメット島でのんびり過ごす
  • テーマ:
  • ビーチ
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/サメット島(タイ) 
バンコクへ、航空券とホテル付きのツアーで行かれる人は多いはずです。そんな時、バンコクの喧騒と排ガスで、ちょっと嫌気がさしてくる人もいるはずでしょう。プーケット島やサムイ島に行く選択肢もありますが、旅行期間が短いと、バンコクとこれらのリゾート島は、両方ともなかなか行けないものです。パタヤならバンコクから日帰りできますが、正直海がきれいではありません。そこでおすすめしたいのが、1泊2日で行けるサメット島です。僕もバンコクに勤めていた頃、友人たちとよく行ったものです。バンコクの東バスターミナルからバンペーまでバスで4時間、船で45分で、鬱蒼とした緑とヤシの木に囲まれたサメット島に到着です。料金は、往復で1000円程度という安さです。空気は気持ちよく、海もとてもきれいです。できれば海沿いのバンガローに泊まってみたいですね。喧騒と排ガスから離れられて清々します。

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エメラルドグリーンの海が、気持ちいい
  • テーマ:
  • ビーチ
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
パタヤはバンコクからもアクセスがよく日帰りも可能なビーチとして有名です。しかしビーチがあまりキレイではないので、ビーチマニアにとってはあまり好んで行きたいとは思わないでしょう。しかし、パタヤの沖にあるラン島へ行けば、ビーチはホワイトサンド、海はエメラルドグリーンとパタヤに比べるとかなり魅力的なビーチがあります。パタヤからの日帰りツアー客も、よくラン島を訪れています。少し早起きすればバンコクからも日帰りも可能です。

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バンコクからのおすすめエクスカーション・その3 サメット島
  • テーマ:
  • 家族で海外旅行
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/サメット島(タイ) 
「バンコクから手軽に行けるおすすめビーチ」というと、まあパタヤが一般的ですよね。しかし、パタヤはショッピングモールもあるけっこうな都会で、小さな子連れだと逆に疲れてしまい、のんびりできません。また、遊ぶ所が多いので何かと出費もかさみます。そこで私がおすすめするのが、パタヤよりももっと先ですが1泊2日で行くのにちょうどいい島、サメット島です。小学生の子供を連れて家族で行きましたが、子供は大喜びでした。海も十分キレイですよ。

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リペ島の東側にあるサンライズビーチ。ほぼまっすぐに伸びた白砂ビーチ沿いに新しいリゾートが続々と生まれています。おしゃれなステイ先も数軒
  • テーマ:
  • ビーチ
タイの島といえば、プーケット島やサムイ島が有名ですが、魅力的な小さな島々がたくさんあります。今回のリペ島は、マレーシアとの国境近くのタルタオ諸島の小さな島。旅行会社の方の「いい島らしいんですよ」の言葉を頼りに行ってみることに。そこには、タイの秘島ならではのゆる〜い空気とキレイな海、だらだらと島の時間を満喫する旅行者たちが。まだリゾート開発はさざ波程度で、メインビーチ周辺以外はラフロード。力の抜けた感じが心地いい! そんなリペ島をご紹介しましょう。

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パタヤから1時間ちょっとクルージングすると見えてくるヤイ島。パタヤの海水浴はぜひココで!!
  • テーマ:
  • ビーチ
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
バンコクから一番近いリゾート地といえばパタヤ。バンコクからバスに揺られてたった3時間、お値段も77バーツ(約231円)と超お手軽に行けちゃう南国リゾートです。いや、リゾート風?? というのは、バンコクから近いだけに海の青さも透明度もぶっちゃけイマイチ。プーケットの海を想像されると「えぇぇぇッ!?」ってことになりかねないので、あんまり期待してはいけません…というのが、パタヤのイメージでしたが、私、つい最近パタヤの印象がガラリと変わりました。見つけたのです、穴場を!

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「2泊3日」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

日本航空もベンガルールへ直行便を運航
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/インド洋ビーチ/チェンナイ(インド) 
日系大手航空会社が南インドへ相次いで就航した。2019年10月からANAがチェンナイへ週3便(機材はB787-8)、さらに日本航空もベンガルール(旧バンガロール)就航を予定している。日本航空はデリーへ、ANAはムンバイへすでに就航していて、これらはインドの首都と経済の中心都市であった。 では南インドの位置付けはというと、チェンナイ、ベンガルール、さらにハイデラバードなども含めて、近年IT産業で発展している都市で、日本と南インドはビジネス渡航需要が増加していたのである。 しかし、直行便就航で観光需要も期待されている。インドは日本の9倍の面積があり、その地方によって風土風習はかなり異なる。デリーなどの北インドと南インドでは、異なる国といっていいほどに気候や食生活なども違う。日系航空会社の直行便就航で近くなった南インドにスポットを当ててみたい。

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「言几又」旗艦店。高新区錦業路マイ(しんにょうに万)科商業中心1、2階。地下鉄3号線「延平門」駅下車後タクシーが便利
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/中国/西安 
陝西省の古都西安で、ものすごく素敵な美術館みたいな書店に行ってきました。陝西省の古都西安と言えば、思い浮かぶのは世界遺産の秦始皇帝陵博物館、楊貴妃と玄宗皇帝、三蔵法師などなど。長安と呼ばれた西安は、秦、漢、隋、唐などの王朝の都として栄えたところ、市内はもちろん郊外も含め、歴史遺産の宝庫です。西安を観光しようと思ったら、できれば2泊3日ぐらいはほしいところ。1日は郊外観光にあて、兵馬俑や華清池に行きたい。残り2日で市内の鐘楼、大雁塔、陝西歴史博物館、回民街、城壁などをまわりたい。「こんなに歴史遺産がいっぱいある西安で、どうしてわざわざ書店に行く必要があるの?」と思うでしょう。

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