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「パラオの」の見どころ情報

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検索結果54

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「マリーナカフェ
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/ミクロネシアビーチ/パラオ 
直行便で成田からわずか4時間半で行ける、パラオ。自然が主役のビーチリゾートゆえ、同じミクロネシアのグアムやサイパンのようなコンビニエンスさを求めるのは難しいけれど、パラオにはパラオならではのおもてなしがある。それは、美しい自然をすぐそばに感じられるシチュエーション。2015年8月にオープンしたばかりの「マリーナカフェ ヴィータ」や、パラオパシフィックリゾートが新たに導入したスペシャル・ディナー、ディナークルーズなど、ロマンティックなディナー体験をご紹介します。

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パラオのアイコニックな景勝地、セブンティアイランズ。環境保護のため上陸することはできないけれど、遊覧飛行で上空から見下ろしたり、ボートの移動中に遠くから見ることができます
  • テーマ:
  • ヴィラ・水上コテージ
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/ミクロネシアビーチ/パラオ 
水面でキュッとくびれたマッシュルーム型の島、ロックアイランドが無数に浮かぶ光景や、クラゲがぷかぷか浮かぶ幻想的なジェリーフィッシュレイクなど、ユニークな自然美に溢れる世界遺産のパラオ。それが、成田から直行便ならわずか5時間弱! マンタや大型回遊魚の群れなどが高確率で出没することから、ダイバーの憧れの存在として長年君臨していますが、ダイビングをしなくても、南洋の美しい自然に癒される場所です。そのパラオを代表するリゾートホテル、パラオパシフィックリゾートからビッグニュースが届きました!

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パイネモの展望台から眺めた石灰岩カルスト地形の島々。手つかずの自然美に溢れています
  • テーマ:
  • 秘境
インドネシアの東のはずれに位置する秘境、西パプア州のラジャアンパット。かつて”イリアンジャヤ”と呼ばれたエリアで、大小1500を超える島々からなります。インドネシア政府がバリ島についでこのエリアをツーリズムで押していくという話を聞き、最初は「?」でしたが、訪れてみて納得。”種の工場”と呼ばれるほど新種が次々見つかる生物の宝庫、パラオのような石灰岩カルスト地形の絶景、そしてインドネシアとパプアが混ざり合った人々と独自の文化、どれも新鮮! ラジャアンパットの魅力をご紹介します。

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ここはまるで別世界? 無数のクラゲが浮遊する中で泳げるジェリーフィッシュ・レイク
  • テーマ:
  • 動物
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/ミクロネシアビーチ/パラオ 
多少、ドキドキしても、どうせなら世界でここでしか見られない絶景を見てみたい。そんなあなたにおすすめの場所が、太平洋に浮かぶミクロネシアの島々のパラオにあります。ダイバー以外にはあまりポピュラーではないかもしれないディティネーションですが、実はパラオは豊かな自然が残る場所。そして戦前は日本が委任統治していたという歴史もあり、親日家も多い国なのです。

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水面でキュッと切れ込んだマッシュルーム型の島々、ロックアイランド。画像はセブンティ・アイランドと呼ばれるエリア。上陸はNGだけれど、遊覧飛行をぜひ!
  • テーマ:
  • 憧れホテル
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/ミクロネシアビーチ/パラオ 
パラオ南部のロックアイランドが、自然・文化の複合遺産として、2012年世界遺産に加わりました。”ダイバーの天国”としておなじみにパラオですが、たとえダイビングをしなくても、その圧倒的な自然美には魅了されるはず。干潮時に浮かび上がる白砂の道やクラゲがうようよ泳ぐ湖、美白効果のある海泥の海遊びなど、ほかでは体験できないミラクルな自然もたっぷり。しかも、日本から直行便ならばたったの4時間30分! こんな近くにスケールの大きな自然があるなんて、驚くこと必至です!

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冬の大物の代名詞でもあるマンタ。世界最大のエイでもあり、パラオの代表的なポイントのジャーマンチャネルの定番の主でもある。体の大きさの割りにとても優しい目をしているこのエイを見ていると自然に癒される。
  • テーマ:
  • ダイビング
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/ミクロネシアビーチ/パラオ 
アリー!!お元気ですか?パラオは暑い日が続いています。気温33度、平均水温30度、連日の大物ラッシュ!ダイビングパラダイスの実力は健在です!6月ごろまで続く乾季はパラオの一番の見せ場のシーズン。海のコンディションもベストな状態で、魚の群れも最も大きくなる季節となります。旧首都コロールからスピードボートで約1時間の移動で着けるメジャーなポイント、ブルーコーナーやジャーマンチャネルも大物フィーバー状態で、どこもかしこもパラオの実力を遺憾なく発揮し、訪れているゲストを感動させています。こうなってくると僕らガイドのテンションも上がりっぱなし。もっと、もっと、とゲストと一緒になって欲張りに潜っています。でも、これが楽しいんです。

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大きいものは9mにもなるオキゴンドウ。小型のクジラとされるがけっして小さくは無い。彼らとの水中遭遇は緊張もするがどこか癒される感じがある。
  • テーマ:
  • ダイビング
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/ミクロネシアビーチ/パラオ 
AlLI!(こんにちは)日本では連日猛暑とニュースで見ています。暑そうですね。パラオは赤道間近にありながら日中の気温は33度。海風が気持ちよい毎日が続いています。そしてこれから夏から秋にかけてのパラオは南西の風が強くなる時期へとなっていくのですが、今年は台風の発生が少なくあまり海が荒れません。このままの状況だと海が荒れず海水が深い冷たい水と混ざらないので水温上昇が心配ではありますが、コンディションが良いのは助かります。特にこの時期はイルカやクジラといった海獣類が目撃できる可能性が上がるので外洋に出たときには僕らガイドも気合が入りまくりです。ボートで移動中は水平線へ目を配り、クジラたちのブローやイルカたちのジャンプを見つけるのに忙しくなります。見つけたら一直線に現場へ急行。彼らとのランデブーがはじまります。

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これがウコンハネガイ。外套膜の上側が光っているのが見える。どうしてこんなところが光るのか海には不思議なことがまだまだ沢山あるものだ。
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/ミクロネシアビーチ/パラオ 
Alii(こんにちは!)いよいよ夏に突入。パラオも北半球。暑い日が続くようになってきました。太陽が出たら一気に気温は34度くらいまで上がります。曇っていても30度。うーん暑い。でも、湿度が高くないので海風に当たっていれば、ほどよく気持ちの良い暑さです。 これからのパラオは乾期から雨季へとシーズンが移行する時期。雨季といっても日本の梅雨とは違い、ずっと雨が降り続けることは少なく晴れ間も良く出ます。乾期はカラカラに乾くとするば雨季はほどよく雨が降るがビシャビシャじゃない。そんなイメージです。もともとダイビングは濡れるのですから多少の雨でもモンダイナイ(注:モンダイナイはパラオ語。意味は日本語と同じ)ので、ダイビングだって快適、なので何もシンパイナイ(注:シンパイナイはパラオ語。意味は日本語と同じ)のです。

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アカネハナゴイの中にいるバートレット。種が近い彼らはよく生活の場を共にしていることが多い。どちらも美しい魚だ。
  • テーマ:
  • ダイビング
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/ミクロネシアビーチ/パラオ 
Alli!アリー(こんにちは!)今月はパラオの東側のポイントからバートレットアンティアスを紹介しましょう。旧首都コロールからパラオのバリアリーフの東側をペリリュー島方面へ南下すること50分。ガルガシウルコーナーというポイントには「アカネの根」と呼ばれる岩があります。縦4m、横10mほどもある大きなこの岩の上にはアカネハナゴイとバートレットアンティアスが数千の群れを作っています。黒い大きな岩の上にオレンジと黄色の魚たちがそれこそ花ふぶきのように舞う可憐な姿は「美しい」の一言に尽きます。ある程度流れがあるときにはプランクトンが豊富なのでしょう。盛んに岩から離れてエサであるプランクトンを食べる様子は微笑ましくもあります。バートレットたちが恐れるのはアジやハタの仲間たち。体長10cm程度のハナゴイたちは彼らが天敵となります。アジが岩の周りを泳ぐと、バートレットたちは一斉に岩穴へと逃げ込み、しばらく経ってから辺りを見渡すようにしながらそーっと出て来ます。その様子は可愛らしく感じるのですが、彼らからしてみると、きっと甘いものではなく自然界で生き残るための厳しいサバイバルのスキルなのでしょう。

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砂地のポイントではツカエイに良く出会う。幅が2.5mもある体がゆっくりと砂底から泳ぎあがるのは迫力だ。
  • テーマ:
  • ダイビング
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/ミクロネシアビーチ/パラオ 
Alli!アリー(こんにちは)、パラオは今日も暑いです。今日は1週間ぶりに海に行ったら顔が日焼けで痛くなりました。パラオの日差しは相変わらず強い!明日は日焼け止めをつけることを心に決めながら、お客様と一緒にログ(潜水日誌)をつけています。今日はジャーマンチャネルというポイントでエイを見ました。横幅が3mもある大きなエイです。僕らの目の前をゆっくりと沖へ泳ぎ去っていきました。3mって想像つきます?畳の1.5倍ほどです。デカイでしょ?ましてや水中で見ると実際よりも大きく見えるのでなお更大きく感じてしまうのです。円盤のような体に尻尾が一本出ているだけの変な形ですが、ゆっくりと羽ばたきながら泳ぎ去る姿は貫禄すら漂ってとても優雅。泳ぎ去ってからもしばらく皆でボーっとしてしまいました。パラオでは外洋の各ポイントでエイには遭遇するチャンスがあります。特に確立が高いのは今日潜っていたジャーマンチャネル。このポイントだけでも6種以上のエイに出会える可能性があります。

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