page top

出発エリアをに変更しました。

海外旅行の検索・比較サイト|エイビーロード
AB-ROAD

「パラオ」の見どころ情報

パラオに関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

わかりやすい! AB-ROADは全て燃油込の料金表示!


「パラオ」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果95

前へ 先頭 1 2 3 4 5 末尾 次へ


背の立つくらい浅い場所にもこんなに綺麗なサンゴを見ることができる。浅くても水中からみる景色は水面から見下ろす景色とは全く違う印象になる
  • テーマ:
  • ダイビング
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/ミクロネシアビーチ/パラオ 
この記事を見ているあなたはダイバーですか?それともノンダイバーですか?僕はもっぱらダイバーの方に向けた記事を書くことが多いのですが、今回はノンダイバーのあなたのために書きたいと思います。パラオはダイビングのディスティネーションとして以前からダイバーに注目を集めているエリアでした。深く青い紺碧という表現が似合う外洋と、ペパーミントグリーンの光を放つ内海の美しさがパラオの自慢。そこに潜ると沢山の魚が群れて、まるで天然の水族館のようです。当然ここを訪れる人はダイバーばかりでした。しかし近年、そのダイビングをしに来るお客様の層にCカードと呼ばれるライセンスを持たないノンダイバーの方が増えているんです。

この記事の続きを見る


シーズンになるとマンタは群れで捕食をしにやってくる。大きなマンタが編隊を組んで泳いでくるシーンは圧巻だ
  • テーマ:
  • ダイビング
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/ミクロネシアビーチ/パラオ 
たくさんの魚がパラオにも生息していて、その数は1300種以上とも言われています。マンタと呼ばれるこのエイの仲間は魚類の中でも大型の種類。体の幅が最大で4mにもなり、目の前を泳がれると大きな壁でも出てきたのか?と思うほどです。そんなに大きいのならちょっと怖そうなイメージですが、マンタの主食はプランクトン。人間はもちろん、他の魚に危害を加える事はありません。優しい「おっきい奴」なのです。

この記事の続きを見る


水中から見られるバラクーダの群れ。運がよければこの渦に巻かれる事も。ダイバーとして至福の時間だ
  • テーマ:
  • ダイビング
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/ミクロネシアビーチ/パラオ 
ダイビング雑誌を開けばまずどこかにこの名前は載っていて、webで検索すれば、それこそ無尽蔵にコンテンツが出てくるポイントがここ、ブルーコーナー。その名前を知らない人は多分ダイバーでないか、きっと駆け出しのダイバーだと言うくらい有名、メジャーなポイントです。そんなブルーコーナーを前回に引き続き、今回は特に下げ潮側の潜り方を中心に紹介していきたいと思います。

この記事の続きを見る


風の無い日はべったりとした水面が現れる。白い船とのコントラストが美しい
  • テーマ:
  • ダイビング
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/ミクロネシアビーチ/パラオ 
日本から南へ真っすぐ下がって、赤道のちょっと上のあたり。そこにパラオはあります。小さな島国ですが、毎年数万人のダイバーが訪れるダイビングパラダイスとして世界に名を轟かせています。アジア圏からも多くのお客様が潜りに来ますが、アメリカ、ヨーロッパなど地球の裏からも沢山のお客様がいらっしゃいます。そんな中でもトップクラスの入国者数を誇るのが日本。パラオは意外にも日本人ダイバーが多いダイビングディスティネーションなのです。

この記事の続きを見る


店の前はいきなり海。桟橋右側の階段からエントリーすればそこにはパラオの海が広がっている。こんな岸の近くでもパラオポテンシャルは健在だ
  • テーマ:
  • ダイビング
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/ミクロネシアビーチ/パラオ 
パラオのダイビングショップは大体みんな海の近くにあります。そのうち何件かは目の前を自由に潜れるハウスリーフがあります。僕が所属するデイドリームの前も潜水可能で、夕方ボートダイブから戻られたお客様がよくバディで潜りに行かれています。ハウスリーフは内海なので風の影響も少ないオールシーズンのポイント。岸からのエントリーが基本で水深は最大でも15mくらい。水温は通年30度と暖かく快適で、透明度も上げ潮を狙えば15m以上なんてこともザラです。サンゴのスロープを下っていくと砂地が広がる地形は流れもないのでゆったり。豪快なドリフトダイビングの後に、その日を締めくくるには丁度いいリラックスポイントなのです。

この記事の続きを見る


ほぼ当事の形をそのまま残す零式。キャノピー(操縦席)はボートが引っ掛けて壊してしまったそうだ
  • テーマ:
  • 歴史
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/ミクロネシアビーチ/パラオ 
旧首都コロールからボートでおよそ20分。緑々としたマカラカル島の島陰には遠浅のリーフがあります。ここは透明度のある水が美しい水色の光を放つ指折りの景勝地。そんな美しい海に一見似合わない人工物。零式艦上戦闘機(ゼロ戦)はここに沈んでいます。64年前のペリリュー島、アンガウル島で玉砕の歴史を持つ、ここパラオは沈船や戦車、トーチカなどの戦争遺跡が現在も沢山残っています。当時、南のペリリュー島に偵察機として配属されて、どうやら燃料切れでこの場所に不時着したと推測されるこのゼロ戦。長い時間が経過している割に、その機体は当時の形をほぼ残しています。プロペラがほとんど曲がっていないところから十分に減速してから着水したことが読み取れ、専門家の話ではこの機体の操縦者は生存していただろうと言われています。

この記事の続きを見る


朝が明けてくるころ、港の色が変わっていく。この瞬間の色がたまらなくいいと思う
  • テーマ:
  • ダイビング
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/ミクロネシアビーチ/パラオ 
まだ夜が白々と明けはじめる朝5時半、僕らダイブショップの車でお客様のピックアップがはじまります。まだ眠そうな目をこすりながらスピードボートに乗船して一路ポイントへ。およそ1時間後には太陽が昇り始めたばかりのブルーコーナーへ到着します。通常の時間ではない、つり用語でいうところの「朝間詰め」という魚が最も活性し、活発に活動する時間帯に潜るこの早朝ダイブ。数年前から盛んになり始めたパラオの新しいダイブスタイル。今週はこの早朝ダイブをご紹介しましょう。

この記事の続きを見る


E-169の水路の入り口にはバラクーダの群れに出会うことが多い。群れを見られることはダイバーとして単純に嬉しい
  • テーマ:
  • ダイビング
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/ミクロネシアビーチ/パラオ 
日本は夏休み真っ只中、ニュースを見ていると毎日暑そうですね。常夏パラオも一年中暑いのですが、海風のおかげで日本の夏より過ごしやすいと思います。暑くなると海やビーチが恋しくなりますが、パラオにはそんな人たちのために、これから秋にかけてホットなポイントがたくさんあります。今日はその一つ、E-169を紹介しましょう。

この記事の続きを見る


朝、出発前の桟橋は準備で忙しい。今日は一体どんな大型スーパーフィッシュに会えるのか期待も高まる
  • テーマ:
  • ダイビング
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/ミクロネシアビーチ/パラオ 
パヤオとは沖合いにあるウキ漁礁のことを指します。元々はフィリピン語の“流木”が語源。1000m級の水深となる沖合いに打ち込まれている漁業用のブイのことです。外洋に住む小型、中型の魚が流木等に付く習性を利用して、更なる大型の魚が餌を求めてここに集まってくるのを狙うトラップの役目をします。ここはパラオで最初のパヤオとして昨年に設置されました。多くの漁師さんたちから注目されるこのスポット。当然ダイバーである僕らだって注目しないわけにはいきません。

この記事の続きを見る


晴れた日、ビーチのベンチに風を求めて出かけてみる。日陰を流れる海風が心地よい。これこそリゾートだ
  • テーマ:
  • ダイビング
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/ミクロネシアビーチ/パラオ 
パラオのシーズナリティーは大きく分けて雨季と乾季の2シーズン。日本のように四季はありません。7月から11月の季節は雨季と言われますが、終日雨が降り続けるというのは少なく、スコールが降る程度。日本の雨とはイメージが違います。海洋熱帯気候のパラオは雨季でも30度近くあって暑い。しかし日陰は意外に涼しく、晴れた日、風を求めて日陰へ行くと、そこは昼寝をするにも読書をするのも、はたまたビールを飲むのも最高の場所となってしまうのです。海が近いから気温は高くても風が涼しいのでしょう。ホテルのベランダでも良し、街中で日陰を見つけても良し、はたまたビーチのベンチでのんびりするのも良し。パラオの風を感じるとき、そこは日本から3000km離れた南の楽園なのです。

この記事の続きを見る


前へ 先頭 1 2 3 4 5 末尾 次へ


このページの先頭へ

海外旅行HOTキーワード集エイビーロードトップへ

エイビーロードの海外旅行情報注目キーワード特集です。パラオに関する、あなたが探している条件に沿ったツアー情報を集めました。出発直前ツアー・早期予約特典ツアー・カード決済OKツアーなど、あなたにピッタリのツアーがきっと見つかります。

ソーシャルメディアアカウント
iPhone/Androidアプリのご紹介