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「パリ カフェ 内装」の見どころ情報

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検索結果15

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2階にあるロマンチックなピンクの部屋。
  • テーマ:
  • カフェ・スイーツ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/パリ 
ラ・ヴィレット公園の近くに流れるパリ19区、ウルク運河。この近辺は再開発の後、映画館やレストラン、カフェ、バーなどが立ち並び、夏にはパリプラージュと言うイベントも開催されています。 運河沿いには小さな公園もあり子供の遊具、卓球台はもちろん、フランスで有名なペタンクをしている人もいて、憩いの場所として親しまれています。そんな運河沿いに一軒家があります。その名前は「 Le pavillon des canaux」。19世紀に建てられた一軒家がそのまま数年放置されていたものを改築し、レストラン、カフェ、バーに生まれ変わりました。

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BTS駅前の便利な場所にオープン
  • テーマ:
  • グルメ/スイーツ
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
2019年8月上旬、BTSチョンノンシー駅4番出口から徒歩1分という、便利な場所にオープンしたBrioche from heaven。大通りから一本小道に入ると、パリ風のおしゃれな建物の周りに大勢の人だかりができているので店の場所はすぐに分かると思います。オープン以来、こちらの店のおしゃれなテラス席はインスタ女子に大人気!私が訪れた日も、思い思いのポーズで写真撮影を楽しむ女子でテラス席は大賑わいでした。

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店内はこぢんまりとしていますが、なんとも居心地が良い!
  • テーマ:
  • カフェ・スイーツ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/パリ 
週末にパリでブランチを食べられる場所を探していると、カフェ大好きなパリジェンヌから「ぜひ!」と薦められたのが15区のカフェ「O Coffee」。パリの中心やモンマルトル(18区)やマレ(3区)には有名、もしくはおしゃれなカフェが多く存在しますが、15区はカフェとしてはあまり知られていない地区。それゆえ15区に素敵な場所があると知り早速訪れてみました。週末になるとよく並んでいるほど人気があるカフェだそうで、オープンする9時に行くとよいとアドバイスを受けて行ってみると、確かに10:00には満席に。期待も高まります。

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レ・アールはパリの中央市場があった場所。エミール・ゾラの小説「パリの胃袋」はこの地にあった中央市場を舞台にしています。
  • テーマ:
  • 映画のあの場所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/パリ 
レオス・カラックス監督による1991年製作のフランス映画「ポンヌフの恋人」は日本でも愛されています。この映画のメイン舞台はタイトルにあるポン・ヌフ橋。セーヌ川に架けられた橋の中で現存する最も古い橋です。フランス語で「橋」は「ポン」、また「新しい」は「ヌフ」であるため、直訳すると「新しい橋」ですが、1578年に建設が始まって1607年に完成したという歴史がある橋なのです。そしてこの映画にはレ・アール界隈も出てきています。実際にポン・ヌフ橋から歩いて12〜15分で着くレ・アールには「フォーラム・デ・アル」という巨大なショッピングセンターがあります。RER(高速鉄道)のB・D線のシャトレ・レアール駅直結、メトロのシャトレ駅から歩いていけるという便利な立地。フォーラム・デ・アルは1979年、かつてあったパリの中央市場の跡地に建設されました。そして2016年にリニューアルされて今や話題のレストランやショッピングを楽しむ人で賑わっています。

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バルセロナのゴシック地区にある、カテドラル前の広場
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スペイン/マラガ 
「スペインが生んだ偉大な画家ピカソの足跡を訪ねて/マラガ編」に引き続き、ここからはバルセロナ編です。1891年、ピカソ10歳のとき、一家はガリシア地方のラ・コルーニャに移住します。ピカソは翌年、地元の美術学校に入学。その数年後の1895年、一家はバルセロナに移住します。当時のバルセロナは産業革命に湧く活気のある大都市で、都市が再開発され、1888年には万博も開かれていました。ガウディやモンタネールといったモデルニスモの建築家たちの建物が街に並び、グエル邸の竣工も1888年です。サグラダファミリアも建設中でした。画家のミロも1893年にバルセロナで生まれています。ピカソの才能はこの頃には開花しており、1897年に描いた作品「科学と慈愛」が作品展に入賞します。ピカソ16歳の時でした。1900年にピカソは初めてパリへ行き、その後はパリとバルセロナを往復することになります。

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2階席から見わたすテン・ベルの店内
  • テーマ:
  • カフェ・スイーツ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/パリ 
カフェ文化と言えばパリ、というイメージはどなたもお持ちですよね。実際パリを歩いているといたるところにカフェがあり、そこでくつろいでいる人をたくさん見かけます。ですが伝統的なカフェの中には、人々の交流の場としての側面を強くし、コーヒーの味の良し悪しは二の次、という店も少なくありません。そんな状況を打破するために、積極的にコーヒー豆の焙煎に関わって美味しいコーヒーの提供を目指すカフェが2010年ごろから増え始めました。その新しい潮流のひとつにあるのが、2013年にオープンした「ベルヴィル・ブリュレリー」という焙煎所です。

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気分に合わせて選びたい、ルーブル美術館の中にあるカフェ
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/パリ 
パリを訪れると、街中のいたるところにカフェがあるのに驚きます。1杯のコーヒーで休憩したり、ちゃんと食事を取る事もできるカフェはもはやフランス人にとっては自宅の延長のような場所です。今回ご紹介するのは、ルーブル美術館の中にあるカフェ(レストラン)です。日本でもミュージアムに併設されているカフェやレストランは雰囲気も良くて人気がありますね。ルーヴル巡りに一日を費やす、という方も多いと思います、ぜひ足が疲れたら利用してみてはいかがでしょうか。

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バスティーユの人気カフェ pause
  • テーマ:
  • カフェ・スイーツ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/パリ 
パリには映画の舞台になった名所が数知れずあります。お気に入りの映画に出てきた場所は一度は訪れてみたいもの。映画に思いを馳せてお茶をするだけでも、旅行の目的を達成した気分になるものです。今日は私が好きな映画『猫が行方不明』で登場したカフェをご紹介します。古きと新しきを程よく融合させた感じが今のパリらしいお店です。若者に人気のバスティーユ駅から少し歩いたところにあるので、夜遊び帰りにでもぜひ!!と言いたいところですが、夜のパリは危険もあるので、明るい時間にお茶かカフェめし目当てにお出かけ下さい。

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パリ8区、オスマン大通りにあるジャックマール・アンドレ美術館
  • テーマ:
  • カフェ・スイーツ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/パリ 
パリとアートとカフェが好きな方に一度訪れて頂きたいジャックマール・アンドレ美術館内にあるカフェをご紹介いたします。パリ8区、オスマン大通りにあるジャックマール・アンドレ美術館は19世紀末の裕福な美術品収集家ジャックマール・アンドレ夫妻が残したオスマン風の優雅な建造物です。当時ダイニングルームとして使用されていた部屋が、今はカフェになっています。壁には豪華な絵画が飾られ、天井にはフレスコ画、気品のあるテーブルや椅子などの調度品が並び、優雅な気分でお茶を楽しめます。

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黄色いビタミンカラーが目印のスープカフェ、Le
  • テーマ:
  • カフェ・スイーツ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/パリ 
メトロ8番線、ledre-rollin駅から、徒歩3分ほどのところに黄色いポップな外観のカフェがあります。安くて手頃なお店の多いバスティーユ界隈、周囲にはかわいい洋服屋さんや、カフェ、レストランもたくさんあり、歩いてるだけで楽しめます。この一見パリのカフェっぽくないカフェはスープ専門のスープカフェ、Le Bar a SOUPES(ル・バー・ア・スープ)。日替わりで常時6種類のスープがあり、女性に人気のお店です。

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