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「パリ クロアチア」の見どころ情報

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「パリ クロアチア」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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宮崎駿の映画の舞台を旅する -その2-「魔女の宅急便」「紅の豚」
  • テーマ:
  • 映画のあの場所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スウェーデン/ストックホルム 
映画「魔女の宅急便」は、宮崎氏によると"二度の大戦を経験しなかった平和なヨーロッパが舞台"なのだそうです。ですから、ヨーロッパ各地の様々な美しい風景が取り入れられているのかもしれませんね。公式に発表されているのが、スウェーデンのゴットランド島のヴィスビーと、同じくスウェーデンのストックホルムの旧市街ガムラスタンです。世界遺産に登録されているヴィスビーは、ハンザ同盟の貿易港として12〜13世紀に最盛期を迎え、多くの教会が建てられました。完全な姿で残っている3.4kmの城壁と、旧市街に廃墟と化して佇む教会が見どころの歴史ある町です。

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ソーヌ河とローヌ河、2本の河川が市街を横切り、古くから交通の要衝としても栄えてきた歴史がある
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/リヨン 
パリからTGVで約2時間、フランスの真ん中に位置するリヨンはフランス第二の都市で、ローマ時代から栄えてきた古都でもあります。旧市街は世界遺産にも認定されているとあって、まるで絵画のような美しさ。ルネッサンス期の面影を残した街並みはただ散策するだけでも十分なアクティビティです。また、周辺地域から集まってくるさまざまな食材を用いた独特な食文化があり、「食の都」ともいわれています。パリからも日帰りで訪れることも可能ですが、じっくりと楽しむのがおすすめです。

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龍はブッダ・バー・ホテルのモチーフで、あらゆるところで装飾に使われている
  • テーマ:
  • 憧れホテル
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/プラハ 
プラハの中心部に、とっても変わったホテルがあるという。名前はブッダ・バー・ホテル。しかも5つ星の高級ホテルだそうだ。ブッダは仏陀か?バーはBarなのか?“仏陀のバー“って一体何だろう。ここはプラハ中心部、共和国広場。地下鉄B線のナームニェスティー・レプブリキNamesti Republiky駅から地上に出たところが共和国広場Namesti Republikだ。有名なプラハのアール・ヌーヴォーを代表するオベツニ・ドゥム(市民会館)が広場に面している。この辺りは19世紀末から20世紀初頭にかけて建設された美しい建物がたくさんあり、今日その殆どがホテルになっている。ホテル・パリ・プラハはアール・ヌーヴォー様式、ホテル・キングスコートは後期バロック様式で、双方とも華麗な館だ。目指すブッダ・バー・ホテルは広場から徒歩2分ほど、市民会館裏手のリブナー通りRybnaとヤクブスカー通りJakubskaとの角にあった。

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Marche
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/プロヴァンス地方 
20世紀の画家たちのインスピレーションの源として知られているプロヴァンス=アルプ=コート・ダジュール地域圏。ニースやカンヌは有名ですが、ここに位置するサン・ラファエルは日本人にはあまり知られていません。しかしフランス人には観光地として好まれており、バカンスシーズンになると賑やかになります。電車が通っているため交通の便も良く、パリからTGVに乗れば、約5時間でサン・ラファエル/ヴァレスキュア駅に到着します。飛行機で行く場合はニース・コートダジュール国際空港を利用しましょう。ニースからサン・ラファエルは65 kmほどです。コート・ダジュールは年間約3,000時間という日照時間を誇り夏はもちろん、冬も光が綺麗でパリとは違った穏やかな気持ちになります。

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ライトアップされると一層ドラマチックに
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ベルリン 
有名観光地って、意外とその歴史や成り立ちを知らないまま、単に「写真映えがいい」「有名だしね」と写真に収めて満足してしまいませんか? たとえばベルリンのブランデンブルク門。ベルリンのシンボルといえば今も昔もここです。高さ26m、幅65.5m、奥行き11mで、古典主義様式の堂々たる門です。ここがなぜベルリンのシンボルと言われているのか、改めてふりかえってみましょう。

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ヴィンテージ作品やアンティークの愛好家にはたまらない!
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/パリ 
パリの蚤の市、クリニャンクールの蚤の市(サント・オーエンの蚤の市ともいいます)は、世界最大の骨董品とフリーマーケットの1つとして認識されています。市場は1885年に正式に誕生し、今では7ヘクタール以上に広がり、2000を超えるスタンドとショップを持ち合計15の市場があります。訪問者数はなんと年間500万人以上。ここには家具、ブロンズ、照明、食器、宝石などの古典的な骨董品の他、おもちゃ、本、年代物の服、さらには科学・技術的なオブジェクトなど、驚くべき骨董品も見つかります。新しい家に越した時や内装を変えた時などにパリの人々はよく訪れて、一点物を探します。そしてユニークな商品が集まっていることはもちろん、アンティークディーラー、クリエイター、デザイナー、職人、芸術家を結びつける出会いの場でもあります。各市場の特徴を知り、出かけましょう。今回はクリニャンクールの蚤の市の中でも骨董品が集まっている市場を3つご紹介します。

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イギリスのホテルやレストランでのアフタヌーン・ティーは美味しい体験!
  • テーマ:
  • カフェ・スイーツ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ロンドン 
コロナ禍で混乱していたイギリスでも、イングランドでは7月4日からパブやレストランが再びオープンし始め、8月中には飲食店を助けるのを目的とした政府の割引支援策(最高50%まで)も登場し、少しずつ回復の兆しを見せ始めています。3ヶ月以上の不要不急の外出禁止/ロックダウンを通して品薄になったものが小麦粉やイースト。ケーキやパンなどのベーキングの腕を競う「ブリティッシュ・ベイクオフ」など人気テレビ番組に影響を受けた国民が、コロナ禍で自宅に篭ったのをキッカケに、パンや焼き菓子などを焼いておうちカフェを楽しんでいたようです。

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  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/パリ 
筆者は、アジア方面をメインにさまざまな国を旅してきました。ヨーロッパ方面は学生時代にバックパッカースタイルで2か月程旅して以来、訪れる機会がありませんでした。そんな中、インドでフランス人とイギリス人夫妻と仲良くなり、彼らの住んでいる南仏に2回ほど滞在する機会に恵まれました。今回は、フランス人の日本に対する印象について、筆者が体験したことをお伝えします。友人夫妻の住む南仏へ行く前、筆者はパリ近郊で10日間のセミナーに参加しました。参加者のほとんどがフランス人だったのですが、筆者が日本人と知ると皆口々に話しかけてきてくれたのです。その中には、日本を訪問して素晴らしかったこと、日本食の美味しさ、村上春樹さんのファンであること、日本のアニメや映画の素晴らしさを語る人などが多かったのです。特に印象的だったのは、樹木希林さん主演の映画「あん」を絶賛する人の多さでした。筆者が「あん」を見たことがないというと皆一様に信じられないという表情で、鑑賞を勧められ、その後見ましたが素晴らしい映画でした。

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凱旋門周辺も観光客、交通量が少ない
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/パリ 
6月14日にマクロン大統領が再度演説し、かなりハイペースで普段の生活が戻ってきました。パリでも、レストランやカフェなど営業を再開し、エッフェル塔、各美術館なども開館しています。現時点では、まだ世界中からの観光客も来られない状態なので、空いているようです。ルーブル美術館は予約制で、4千人/日のみ受け入れているそうですが、それでも予約いっぱいだとか。この外国人観光客もおらずガラガラ状態のパリも、すぐには変わらないと思いますが、ついに欧州以外の国からの受け入れが始まりました。7月1日に、指定された13か国のみフランスへの入国が許可されました(注:感染状況などから、15日ごとに更新されるので、国のリストは変更の可能性があります)。現時点では日本もこのリストに含まれており、フランス到着後の隔離もなし、とのことです。

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暗い地下室に無数の人骨が積まれています。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/パリ 
地下墓地、というと何やら不気味なイメージがあると思いますが、花の都であるパリにも地下墓地があるのです。「カタコンブ・ド・パリ」と呼ばれている地下墓地は、世界でも珍しい場所です。カタコンブ・ド・パリは14区のデンフェルロシュロー広場というパリの中心部に位置しています。地下墓地は一般公開されており、観光客ももちろん入ることができます。地下墓地は意図的に掘削されたのではなく、かつての採石場を利用しています。当時、パリには多くの首都は採石場があり、主に石灰岩の供給源となりました。建築材料としてノートルダム・ド・パリのような多くの記念碑や家に使われました。 内部に入るとその両脇には驚くほどの数の骨が埋められています。その数は約600万体にも及ぶと推測されています。しかしながら、なぜここを選んだでしょうか。その理由は衛生問題がきっかけなのです。

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