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「パリ マレ地区」の見どころ情報

パリ マレ地区に関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

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「パリ マレ地区」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果12

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気軽に入って軽食をとるならカフェ。ファストフード店も多い
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/パリ 
フランスは日本のように外食代は安くはありません。パリではランチでも1000〜1500円ぐらいは覚悟しておきましょう。店のタイプとしては、入りやすいのは市内のどこにでもある「カフェ」で、朝から晩までオープンしており、サンドイッチやサラダなどの軽食を食べることができます。お酒も飲めるので何かと便利ですよ。市内中心部では1ブロックにひとつはカフェがあるぐらいなので、休憩がてら食べるにはいいでしょう。カフェも地元向けと観光客向けがあり、見た目でなんとなく分かります。観光客向けのところのほうが入りやすいですが、雰囲気の分お値段も高いかもしれません。ファストフードは、マクドナルドやKFCといった日本でもおなじみのチェーン店もたくさんあります。値段は日本と同じか2割ほど高いですが、時間がないときには重宝します。

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クリスマスの装飾が美しい12月のBHV
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/パリ 
パリに来たらショッピングも楽しみですね。高級ブティックやデパート巡りをする人もいれば、個性的なデザインのショップを見てまわるほうが好き、という人もいるでしょう。筆者がよくうろつくデパートはパリ市庁舎前にあるBHVです。高級感漂うボンマルシェやプランタンやギャラリーラファイエットに比べて観光客は少なく、利用客は在住者が多く占めています。市民向けの百貨店といった感じで、入りづらい雰囲気がありません。うまく言えないのですが、「いかにもデパート」的な雰囲気が苦手な方に向いているでしょう。店員さんもフレンドリーな人が多いです。創業は1856年。今年2018年は日仏友好160年の記念の年でしたが、ほぼ同じぐらいの歴史があるのですね。

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ランチやおやつも楽しめるマルシェ
  • テーマ:
  • グルメ/スイーツ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/パリ 
パリ3区・北マレ地区にある『Marche des Enfants Rouges』パリ最古の屋根付き常設市場です。ここが他のマルシェと大きく異なる点は、イートインできる食堂やテイクアウトできるお惣菜屋さんがたくさんあるところ。イタリア・モロッコ・メキシコなど多国籍料理がテラス席で食べられるのです。ランチタイムは大賑わい。ゆっくり食事を楽しみたい方は、少し時間をずらして行きましょう。沢山ある中でも、ぜひ食べていただきたいのが『クレープ』です!

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最上階から見渡すオルセー美術館の内部
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/パリ 
パリの観光施設は入場料が10ユーロを超えるところも少なくなく、1日に何箇所も回っていると思いのほか出費がかさみます。そのため、できるだけ節約して旅行したい方におすすめしたいのが、第1日曜日にパリを回ることです。毎月第1日曜日には国立美術館の多くに加え、人気観光地もいくつか無料になるので、要領よく回ればかなり節約できます。ただし当然のことながら、他の観光客も増えて待ち時間が長くなるので、事前に予定をしっかり立てておくことが必要になります。また、パリの観光スポットを効率よく回れるミュージアム・パスを使う予定の方は、逆に第1日曜日に当たらないように注意するといいかもしれません。

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ファラフェルとフームスやマッシュルームなどがセットになったプレート
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/パリ 
パリのマレ地区は、おしゃれな見所が数多く存在するパリっ子にも観光客にも人気の地域です。たくさんの顔を持つマレ地区ですが、ユダヤ人居住区としても有名です。パリでは「イスラエル料理で有名なファラフェルを食べるならマレ地区で」と言われています。中でもロジエ通りには、たくさんのファラフェル料理店が並んでいて、店頭では店員さんが熱心に声かけをしてくれて、どこに入るか迷ってしまうほどでした。

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フランスのセレクトショップ「メルシー」で買い物をして、社会を考える
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/パリ 
洋服や身の回りの雑貨などの買い物は、どこか“自己満足”の行為のように思えることがあります。それらは自分の「着たい」「使いたい」が、購入を決める究極の判断基準になるためでしょうか。ところが、“ショッピングをすることで社会貢献ができる”という夢のようなセレクトショップがフランスにあります。お洒落なパリジャンやパリジェンヌ御用達のマレ地区にある「メルシーmerci」です。

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パリで味わうエスニック料理
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/パリ 
フランスの首都パリは、様々なルーツを持つ多民族が集まった街でもあります。旅行中、毎食がフランス料理というのも飽きてしまいます、せっかくですから日本ではあまり味わうことの出来ない珍しいエスニック料理を味わってみませんか?

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フランスで色々なタルトを食べてみよう。
  • テーマ:
  • カフェ・スイーツ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/パリ 
日本のお菓子屋さんでもお馴染みの「タルト(tarte)」もとはといえば古代ローマにあった「トールタ(toyta)」というお菓子に由来していており、ジャムやクリームなどを食べるときにそのままでは食べにくいので、平たい丸い器に入れて焼いて食べるという方法が元になっているそうです。やがてビスケットのような生地やパイ生地で型をつくり、その中に季節のフルーツやクリームを詰め込んだ今のスタイルとなり、フランスを代表するお菓子のひとつとして今も愛されています。フランスを旅する予定なら、ぜひこのタルトを食べ比べしてみてはいかがですか?

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毎月第一月曜日はパリ市立のミュージアムが無料で入場できる。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/パリ 
芸術の都パリ。美術館や博物館でホンモノの作品を思う存分堪能したいですよね。もしあなたの滞在中に第一月曜日が含まれていたら、その日はミュージアム巡りが断然おすすめです!なんとパリ市が運営している15カ所の美術館、博物館がすべて入場無料になります。あのルーブル美術館やオルセー美術館も無料になるので、ちょっと雰囲気を覗きたいという方も気軽に入れます。この日ばかりは美術館のハシゴも楽しめますね。ただし無料開放日は混雑必至、落ち着いて観たい人は開館してすぐが狙い目ですよ。また一部の企画展は有料の場合もあるのでチケット売り場で確認して下さい。

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壁一面に広がる遊び心たっぷりのアリスの絵
  • テーマ:
  • カフェ・スイーツ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/パリ 
パリ4区に広がるマレ地区にはおしゃれなお店やレストランが多く、日曜日もやっているお店が多いので、観光客に人気のエリア。そんなマレ地区に、不思議の国のアリスの世界へタイムスリップできる素敵なサロン・ド・テがあります。店名はアリスのお話にちなんで直訳すると「ティーポットの中のやまね」の意味のLe Loir dans la Theiere(ル・ロワール・ダン・ラ・テェイエール)。店内には壁一面にアリスの絵が広がり、なんともかわいらしい空間に引き込まれます。異国情緒たっぷりのマレ地区でこんな楽しいお店に入ってみるのはいかがですか?

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