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「パリ 南フランス」の見どころ情報

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「パリ 南フランス」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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きらびやかな内装に目を奪われます。
  • テーマ:
  • 映画のあの場所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/パリ 
「リヨン駅」という名の通り、パリからリヨン、アヴィニョン・ニースなど南東方面へ向かう列車が乗り入れているこの駅構内に、まるで宮殿のような内装のレストラン、「ル・トラン・ブルー」があります。このレストランに入ると、どこかで見たことがある気がする方もいるでしょう…。それもそのはず、日本でも大ヒットした映画「レオン」の監督として知られるリュック・ベッソン氏が制作した「ニキータ」(1990)をはじめ、ジェローム・サル監督の「アントニー・ジマー」(2005)、スティーヴ・ベンデラック監督の「Mr.ビーン カンヌで大迷惑?!」(2007)など様々な映画の舞台になっているのです。映画を見たことがないのであれば、行く前に映画を見ることをオススメします。まるで映画の中に入ったような気分が味わえます。

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バルセロナのグエル公園
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スペイン/バルセロナ 
(その2から続く)ヨーロッパでも、都市によってはアジアと同様、航空券とホテルがセットになった、一カ所滞在型ツアーが格安です。航空券代金以下の料金でホテルと、時には朝食まで付いているのです。ロンドン、パリ、スペインのバルセロナ、ローマなどで出ています。価格は5日間で5万円以下。利用航空会社はドバイ経由のエミレーツ航空、ドーハ経由のカタール航空、モスクワ経由のアエロフロート、イスタンブール経由のトルコ航空が主流ですので、往復に時間がかかり、疲労は覚悟の上になりますね。5日間ですと、現地滞在は正味2日間しかありません。ヨーロッパ旅行では往復で3日間差し引いた日数が現地滞在日数になるのです。10月から3月まではとくに安く、中でも12月〜1月のクリスマスと年末年始を除いた時期が最安値です。この期間なら直行便でも経由便と同程度の価格です。また、ほとんどのツアーで2名からの催行になっています。

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古代ローマ建築が今も美しく残る、南仏プロヴァンス地方
  • テーマ:
  • 遺跡
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/オランジュ 
ヨーロッパには、古代ローマ時代の遺跡が街の中にそのまま現存していることも珍しくありません。保護のために立ち入り禁止になってしまうことが多い日本と違って、遺跡の建築物がそのまま現代でも有効活用されている場所もあり、歴史好きな人にとってたまらないスポットも。フランス全土にも数多くの遺跡が点在しています。その中でも特に見どころが集まっている南フランスのプロヴァンス地方を紹介しましょう。

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ガイド記事

掲載日:2014-01-16
フランスでスリなどの盗難にあった場合、すぐジョンダムメリに駆け込みましょう。建物の概要は各都市により異なりますが、このマークが目印になります。
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/パリ 
■治安パリなどの大都市、南フランスのマルセイユの地下鉄、蚤の市などでスリ、置き引き、引ったくりなど窃盗などの事件が多々発生します。斜め掛けなど身体にしっかりと装着できるバックにしましょう。お金なども万が一に備え、細分化して持ち歩きましょう。■トラブルに巻き込まれた時 警察の電場番号は17番です。パリにはクレジットカ-ド会社のオフィスなどもあるので、出発前に緊急時の連絡先を確認し、即悪用停止の措置を取りましょう。ジョンダムメリ(警察)では、必ず紛失・盗難届け受理証明書を発行してもらいましょう。旅行保険の請求時に必要になる用紙です。通行人に助けを求める場合、オスクー(助けて)と叫びましょう。■マナーや宗教・チップフランスを初めとするヨ-ロッパ各国にはチップの習慣があります。しかし、ここ数年経済不況の影響から欧米人でもチップを置かない人も増えてきました。

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「パリ」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

イギリスのホテルやレストランでのアフタヌーン・ティーは美味しい体験!
  • テーマ:
  • カフェ・スイーツ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ロンドン 
コロナ禍で混乱していたイギリスでも、イングランドでは7月4日からパブやレストランが再びオープンし始め、8月中には飲食店を助けるのを目的とした政府の割引支援策(最高50%まで)も登場し、少しずつ回復の兆しを見せ始めています。3ヶ月以上の不要不急の外出禁止/ロックダウンを通して品薄になったものが小麦粉やイースト。ケーキやパンなどのベーキングの腕を競う「ブリティッシュ・ベイクオフ」など人気テレビ番組に影響を受けた国民が、コロナ禍で自宅に篭ったのをキッカケに、パンや焼き菓子などを焼いておうちカフェを楽しんでいたようです。

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  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/パリ 
筆者は、アジア方面をメインにさまざまな国を旅してきました。ヨーロッパ方面は学生時代にバックパッカースタイルで2か月程旅して以来、訪れる機会がありませんでした。そんな中、インドでフランス人とイギリス人夫妻と仲良くなり、彼らの住んでいる南仏に2回ほど滞在する機会に恵まれました。今回は、フランス人の日本に対する印象について、筆者が体験したことをお伝えします。友人夫妻の住む南仏へ行く前、筆者はパリ近郊で10日間のセミナーに参加しました。参加者のほとんどがフランス人だったのですが、筆者が日本人と知ると皆口々に話しかけてきてくれたのです。その中には、日本を訪問して素晴らしかったこと、日本食の美味しさ、村上春樹さんのファンであること、日本のアニメや映画の素晴らしさを語る人などが多かったのです。特に印象的だったのは、樹木希林さん主演の映画「あん」を絶賛する人の多さでした。筆者が「あん」を見たことがないというと皆一様に信じられないという表情で、鑑賞を勧められ、その後見ましたが素晴らしい映画でした。

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凱旋門周辺も観光客、交通量が少ない
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/パリ 
6月14日にマクロン大統領が再度演説し、かなりハイペースで普段の生活が戻ってきました。パリでも、レストランやカフェなど営業を再開し、エッフェル塔、各美術館なども開館しています。現時点では、まだ世界中からの観光客も来られない状態なので、空いているようです。ルーブル美術館は予約制で、4千人/日のみ受け入れているそうですが、それでも予約いっぱいだとか。この外国人観光客もおらずガラガラ状態のパリも、すぐには変わらないと思いますが、ついに欧州以外の国からの受け入れが始まりました。7月1日に、指定された13か国のみフランスへの入国が許可されました(注:感染状況などから、15日ごとに更新されるので、国のリストは変更の可能性があります)。現時点では日本もこのリストに含まれており、フランス到着後の隔離もなし、とのことです。

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暗い地下室に無数の人骨が積まれています。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/パリ 
地下墓地、というと何やら不気味なイメージがあると思いますが、花の都であるパリにも地下墓地があるのです。「カタコンブ・ド・パリ」と呼ばれている地下墓地は、世界でも珍しい場所です。カタコンブ・ド・パリは14区のデンフェルロシュロー広場というパリの中心部に位置しています。地下墓地は一般公開されており、観光客ももちろん入ることができます。地下墓地は意図的に掘削されたのではなく、かつての採石場を利用しています。当時、パリには多くの首都は採石場があり、主に石灰岩の供給源となりました。建築材料としてノートルダム・ド・パリのような多くの記念碑や家に使われました。 内部に入るとその両脇には驚くほどの数の骨が埋められています。その数は約600万体にも及ぶと推測されています。しかしながら、なぜここを選んだでしょうか。その理由は衛生問題がきっかけなのです。

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パリを舞台にした映画は沢山あるので、家でパリ気分を味わおう
  • テーマ:
  • 映画のあの場所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/パリ 
旅に出たくても旅に出られない時は、家で「旅を感じられる映画」を観て、旅の気分を味わうというのはどうでしょう。今回取り上げるのはフランスのパリです。ただしパリを舞台にした映画は数え切れないほどあるので、お題は私たちと同じような「異邦人がパリを訪れる」というものにしました。もちろんフランス語はほとんどわからないという設定です。それでも数はたくさんあるので、お気楽に見られるコメディというくくりで選んでみました。サスペンス映画もあるのですが、それは別な記事で。また『パリのアメリカ人』のように、パリでロケを多分していないものも省きました。それではさっそく始めてみます。

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リドの店内はオープンキッチンでモダンな雰囲気
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/デュッセルドルフ 
ドイツ西部ノルトライン・ヴェストファーレン州(NRW)の州都デュッセルドルフは、ファッションと芸術の街として世界中の観光客に人気の国際都市。日本人在住者が国内でも一番多く在住しているため、和食レストランやアジア系食材店も充実しており、別名ドイツのリトルトウキョウでお馴染みの街です。デュッセルドルフには空港もあり、パリやロンドンなど欧州内へのアクセスもしやすいため、世界のスターたちもよく訪れます。観光やショッピングに最高の立地、そしてシャネルやプラダなど高級ブランド品専門店、地元のビール、バーやレストランもありと、多彩な顔を持ちます。この街に来たら日本と同じレベルの美味しい和食店を必ず訪問するのですが、今回は、地元観光局お薦めの隠れ家的なアートレストラン「リド」へ行ってみました。

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