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「パリ 香水作り体験」の見どころ情報

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「パリ」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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プラハ城の聖ヴィート大聖堂にあるムハのステンドグラス
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/プラハ 
2019年7月から9月まで東京渋谷のBunkamuraで開催されていた「みんなのミュシャ展」は、今から思えばかなり充実した展示でした。ミュシャはいろいろなタイプの絵を描いていますが、ここでは「日本人が好きなミュシャ」「ミュシャのフォロワー」という点で絞り(イラストレーターとしてのミュシャ)、筆者にとっても好みの作品が多かったのです。今回はそのミュシャの作品を訪ねて、彼が人生の多くを過ごしたチェコのプラハを訪れてみたいと思います。

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アルザス地方で聖ニコラスを祝う様子。コッブに入っているのは聖ニコラスの形のチョコレート。
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/ストラスブール 
フランスのロレーヌ、アルザス地方では12月になるとすぐにクリスマスのイベントが始まります。この地方ではサンタクロースが登場する前は、子供たちへの贈り物は大抵12月6日に聖ニコラスよりされるものだったので、今でもフランスのロレーヌ、アルザス地方を始め、ドイツやオランダでも聖ニコラスのお祝いがあります。聖ニコラスは、慈善活動を行った聖人といわれています。聖ニコラスは1年間良い行いをした子供には香辛料入りのビスケットやくるみ、みかんを届けてくれます。しかし、行いが悪い子供は聖ニコラウスのお供である「Pere Fouettard」という人が体罰をする、という言い伝えがあり、子供たちはPere Fouettardを恐れています。

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創立900年のSaint
  • テーマ:
  • オペラ・音楽
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/パリ 
フランスの作曲家、エリック・サティ(1866〜1925)をご存知でしょうか。彼の曲はテレビ番組やCM、ゲームなどに使われているので、顔や名前を知らなくても、耳にすればきっと聴いたことがあるはずです。エリック・サティは1866年にノルマンディー地方のオンフルールで生まれました。パリ音楽院を辞めたあとは、1887年にパリのモンマルトルのキャバレー『黒猫』の専属ピアニストとして活動したり、舞台曲や歌曲なども創作しています。しばしばサティは謎めいていて、つかみどころがないと表現されます。多くの著名人らの裕福な生活ぶりとはほど遠い、質素な生活を続けていたようです。そんなサティが1925年に亡くなるまで過ごしたパリ郊外の街、アルクイユを歩いてきました。

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この写真を見ると絶対に日本だと思ってしまいます。
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/パリ 
どこか昭和の懐かしい通りでラーメンを食べれる場所を発見しました。その名も「KODAWARI YOKOCHO こだわり横丁」、しかもパリの6区というパリの中心地です。てっきりオーナーは日本人で日本を体験するスポットとして開いたのだろうと思っていましたが…しかし創設者は純粋フランス人、ジャン・バティスト・ムニエさん。なんと元仏空軍パイロットであったというのだから更に驚きです。パイロットから全く違う分野である食、しかもラーメン屋を始めたことは意外です。

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採光もばっちりのテラス席。店外席は犬連れもOK
  • テーマ:
  • カフェ・スイーツ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/パリ 
今回はパリ3区、ボーマルシェ通りにある、Maison Plissonのご紹介です。人気のセレクトショップが近隣にあり、最寄駅メトロ8号線Saint Sebastien Froissartのすぐそば。Operaからも乗り換えなしで15分で行けます。お店はレストランに併せて野菜や果物、お総菜や雑貨の販売もしており、ひっきりなしにお客が出入りしています。このあたりは経済的に豊かで、健康的な生活スタイルを好み、左派寄りの『BOBO』という人たちの生活エリアです。界隈を歩いて観察してみるとなんとなく雰囲気がわかってきます。オーガニックやベジタリアン、グルテンフリーカフェなども多く、行き交う人の雰囲気も裕福っぽいけど堅苦しくない。そんな地元の人たちが通うお店のランチレポートです。ところで旅行時に、食事をしようとレストランに行って空席があっても「予約しましたか?」と入店を断られる経験はありませんか? こちらのお店は予約を受け付けないので、直接行って空いていれば必ず入れるのが良いところです。

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開放感溢れるラグジュアリーな空間
  • テーマ:
  • グルメ/スイーツ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/パリ 
ボン・マルシェの食品館『La Grande Epicerie de Paris』内フランス式1階にあるこちらのカフェ『LA TABLE』店内を彩る緑、吹き抜けた空間にガラス天井から自然光が差し込み、とてもリラックスできる場所です。このような開放感溢れる空間は実はあまりパリにないので、とても気に入っています。

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パリのカフェのようなかわいいケーキ
  • テーマ:
  • グルメ/スイーツ
  • 行き先:
  • 北アメリカ/カナダ/トロント 
派手な色のデザートが並んでいたりする事も多い北米ですが、このお店では見た目が素敵なケーキやデザートがたくさん並んでいます。お洒落でかわいい見た目のデザートは、見ているだけでテンションアップ!パリのカフェのショーウィンドーを思いださせるラインナップです。

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2階にあるロマンチックなピンクの部屋。
  • テーマ:
  • カフェ・スイーツ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/パリ 
ラ・ヴィレット公園の近くに流れるパリ19区、ウルク運河。この近辺は再開発の後、映画館やレストラン、カフェ、バーなどが立ち並び、夏にはパリプラージュと言うイベントも開催されています。 運河沿いには小さな公園もあり子供の遊具、卓球台はもちろん、フランスで有名なペタンクをしている人もいて、憩いの場所として親しまれています。そんな運河沿いに一軒家があります。その名前は「 Le pavillon des canaux」。19世紀に建てられた一軒家がそのまま数年放置されていたものを改築し、レストラン、カフェ、バーに生まれ変わりました。

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左:1996年11月16日から22日、訪日の際に、故橋本龍太郎元首相より贈られた相撲人形。右:1999年1月7日、エリゼ宮で故小渕恵三元首相・千鶴子夫妻より贈られた軍配。
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/リモージュ 
※2019年9月26日、ジャック・シラク元大統領が86歳で死去しました。ご冥福をお祈りします。フランス中部に位置するリムーザン地方。上質な牛肉や、リモージュ磁器がよく知られています。しかし「夏休みにリムーザンに行ったよ」と言うと、「え、あんなところに何があるの?」と返ってきます。このようにあまり人々の心に強い印象を残さないリムーザン地方のコレーズ県に、『Musee du president Jacques Chirac』があります。故シラク元大統領は小学生時代の数年をこの地で過ごしており、現役時代はコレーズ県の議員も務め、ベルナデット夫人も県議員とサラン村の助役を務めており、夫妻のゆかりの地なのです。ご存知の方も多いと思いますが、故シラク元大統領は親日家で有名。各紙報道によれば、来日回数は40回を超えるそうです。日本や日本文化を愛してくれた元大統領の名前がつく博物館はどんなところなのか、この夏、見てきました。

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環状鉄道の廃駅を再利用した建物は他にもレストランなどがあります。
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/パリ 
クリニャンクールののみの市が有名なポルト・ド・クリニャンクール駅(地下鉄4番線の終点)。その駅を降りると何やら人がたくさん集まるエコ・フレンドリーなカルチャースポット「REcyclerie」があります。ここはかつての環状鉄道の廃駅を再利用した建物です。環状鉄道とは「プティト・サンチュール」といってパリ市内を運行していた鉄道。現在でも利用されている駅もありますが多くの駅はすでに壊されているか、何かの建物として利用されている駅もあります。「REcyclerie」はまさに後者で2014年から運営されています。

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