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「パルマデマヨルカ」の見どころ情報

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「パルマデマヨルカ」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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これを見なくちゃ食べなくちゃ
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スペイン/マヨルカ島(バレアレス諸島) 
マヨルカ島の中心、州都パルマ・デ・マヨルカの観光で、絶対にはずせないのがカテドラルです。13世紀から400年近くの歳月をかけて造られた歴史ある建物は世界遺産に登録されており、20世紀にはガウディが改修を手がけました。主祭壇に下がる天蓋飾りがガウディの作品で、バルセロナのサグラダ・ファミリア教会主祭壇の天蓋飾りの原点となるような、独特のデザインが印象的です。カテドラルを訪れるなら、絶対に午前中、できれば10時のオープンとともに入りましょう。堂内はステンドグラスを通して差し込む光が柱や壁に映って、えも言われぬ美しさ。天国ってこんなところ?と思わせる幻想的な光景は、午前中しか見られません。

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「パルマ」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

ビーチリゾートだけじゃない! 冬でもお得に楽しめるスペインのマヨルカ島
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スペイン/マヨルカ島(バレアレス諸島) 
マヨルカ島をご存知ですか? スペイン王家も夏の避暑にご訪問される地中海に浮かぶ島です。ビーチリゾートとして名高く、ヨーロッパの各都市から直行便が飛んでいるほどです。シーズンは夏。ビーチでのんびり過ごしつつ、小皿料理のタパスに舌鼓を打ち、ワインを傾ければ極楽、極楽。島ならではのシーフードがおいしいのもいいですね。見所は海沿いにある世界遺産のカテドラルです。かのガウディも補修工事に参加して、ステンドグラスを担当しています。天井の高さは44メートルとゴシック建築の中でもトップレベルの高さを誇り、威風堂々たる佇まいは圧倒的な迫力です。そしてもう一カ所、14世紀に建てられた円形のベルベル城は、当初は要塞、そして夏の離宮となったのですが、回廊が円形という変わった作りです。19世紀には牢獄として使用されていました。なるほど、脱獄するのは難しそうです。

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女子に人気のイタリア・ワイン「ランブルスコ」を飲みに行こう
  • テーマ:
  • お酒・バー
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/パルマ 
日本でイタリアンを食べに行くと、決まってモスカート・ダスティを注文していました。口当たりのいい、微発泡スパーリングワイン。フルーティで甘く、アルコール度数も5〜6度と低いので、お酒の強くない私でも美味しく飲んでいました。原産地はイタリア北部ピエモンテ州アスティ県。同地域ではアスティや、アスティ・スプマンテも認定されており、発泡酒の美味しい地域として、インプットされています。ところが、新しく好みのワインに出会ってからは、すっかりそちらのファンになってしまいました。

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1泊2日でいいとこどり!!マヨルカ島西部周遊おすすめコース(その1)
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スペイン/マヨルカ島(バレアレス諸島) 
州都パルマ・デ・マヨルカ(以下パルマ)から一泊二日でマヨルカ島北東部を一周する旅。私は、日本から友人が来たら最近はもっぱらこのコースを案内します。自然も海も美しい村々も満喫でき、100年前から走っている名物の木造列車にも乗れちゃうお勧めのコースです。「マヨルカに行ってみたいなー」と思っている人は、よかったら参考にしてみてくださいね。あまり時間がない場合は、途中をちょっと端折りますが、頑張れば一日でも回れます。

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「BIALETTI」社のマーク、“Omino
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/フィレンツェ 
タキシードに蝶ネクタイ、お髭を生やした小びとのおじさんが、人差し指を高くかざしている愛嬌のある絵。小さな子供たちがもし、市や州のシンボルは知らないとしても、この絵はみんな知っている。と、それくらい有名なマークを商標に持つのが、1933年にイタリアで初めてカッフェッティエレを製造した「BIALETTI(ビアレッティ)」社です。カッフェッティエレ(caffettiere)…それは、コンロの上でコーヒーを作ってくれる、あのコーヒー沸かしのこと。“カッフェ”とはイタリア語でコーヒーの事をいいます。【ちなみに、このカッフェのことをイタリアではモカ、バールで飲むカッフェをエスプレッソと言いますが、ここではどちらもエスプレッソと呼ぶことにします】

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スタディオ・レナト・ダッラーラの全景
  • テーマ:
  • サッカー観戦
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/ボローニャ 
中田英寿がイタリアで最も長くプレーしたパルマを2度に渡って紹介したイタリア編。ならば同じエミリア・ロマンニャ州にあるライバル都市・ボローニャにスポットを当てないわけにはいかない。ミラノからローマへ至るユーロスター(ES)に乗った場合、こことフィレンツェしか止まらない。その一例を見ても、いかにこのボローニャが大きな町か分かるだろう。人口37万人を誇る同都市はエミリア・ロマンニャ州の州都だ。ネプチューンの噴水(Fontana del Nettuno)、ポデスタ宮(Palazzo del Podesta=自治時代の行政長官の館)、サン・ペトロニオ聖堂(Basilica di San Petronio)などの歴史的遺産も多い。このボローニャは古来からの交通の要所で、紀元前はエトルリア人の支配下にあり、その後はビザンチン帝国、ロンバルド族、フランク族に支配されてきた。自治都市になったのは11世紀。イタリア最古の大学であるボローニャ大が設立されたのも1088年だった。壮麗な教会群の建設が始まったのもこの時代だという。

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アズーロジャッロ(黄色と青)に彩られたホーム側のクルバ
  • テーマ:
  • 歴史
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/パルマ 
「エンニオ・タルディーニに行くとなぜか特別な元気が出るの。サッカーって素晴らしいわねぇ」まだ中田英寿がパルマで背番号10を背負ってプレーしていた2003年の秋、日本人の年配女性2人がスタジアムに向かう道中でこんな話をしていたのを聞いたことがある。彼女たちはシーズンに何度かイタリアを訪れ、パルマの試合を見ているという。もちろん中田がいたことは大きかったのだろうが、当時のパルマにはそれだけの熱狂と興奮が渦巻いていた。今回はそんな栄光の時代を振り返りながら、パルマでのサッカー観戦の醍醐味を改めて紹介してみることにする。

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パルマ中央駅
  • テーマ:
  • サッカー観戦
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/パルマ 
風光明媚な町・ジェノバからはラ・スペツィア、ピサなど地中海沿岸の町を通ってローマへ出ることもできる。単なる観光旅行ならそのコースもいいだろう。が、今回のメインはサッカー観戦。ならば、サッカー熱の高いエミリア・ロマーニャ州を通らない手はない。この州にはボローニャ、モデナ、ピアチェンツァなどの町が含まれる。いずれにもサッカークラブはあり、かつてはセリエAで戦っていた。隣接都市クラブのダービーマッチは異様な熱気を帯びる。今季はパルマ(Parma)だけがセリエA所属で、残念ながら最高峰リーグでのダービーは見られないが、パルマは中田英寿が3シーズン戦ったクラブ。日本人サッカーファンとして、その足跡に触れないわけにはいかない。しかもジェノバとパルマは直行列車で行き来できる。所要時間は約3時間。ミラノからも2時間半はかからない。移動はスムーズなのだ。

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エスタディオ・ソン・モイスの全景
  • テーマ:
  • サッカー観戦
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スペイン/マヨルカ島(バレアレス諸島) バルセロナ マドリード 
日本代表の2007年ラストゲームとなった10月17日のエジプト戦(大阪)で、目の覚めるようなシュートで2得点を奪った大久保嘉人(神戸)。日本人としては傑出した得点感覚を持つ彼が、04−05シーズン後半戦から2シーズンをスペインリーグ1部・マジョルカで過ごしたことは今も記憶に新しい。残念ながら、彼自身が異国の地で成功したとは言いきれないが、デビュー戦となったデポルティボ・ラコルーニャ戦で派手なゴールを奪うなど、地元サポーターに残したインパクトはそれなりに大きかったはず。今も「オオクボ」の名前を覚えている人も多いだろう。そこで今回、改めてマジョルカに目を向けてみることにする。

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「パル」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

グアナファトの繁栄を支えた銀の採掘所のひとつ「ノパル鉱坑
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • 中南米/メキシコ/グァナファト 
「グアナファト発の観光局のツアー」その1からの続きです。この「恐怖の館」(笑)を後にしたバンは、今度はグアナファトの町を見下ろす「ピピラの丘」に向かいます。一転して、日本語のガイドブックにも載っているメジャーな観光地です。丘はそれほど高くはないのですが、グアナファト旧市街を一望できるとあって、たいていのツアーはここにやってきます。昼間もいいですが、夜は夜景が素晴らしいとのこと。確かに、展望台から見る街並みはなかなか素晴らしいものがありました。町のシンボルのバシリカ、その奥には大きなグアナファト大学など、町を歩いていて目につく建物が見えます。丘の名前になっている「ピピラ」は、メキシコ独立戦争時に活躍したインディオの英雄だとか。丘の上には松明を持った大きなピピラ像がそびえていました。観光客も多く、土産物屋も並んでいてなかなかのにぎわいでした。

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