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「ビジネスクラス 優越感」の見どころ情報

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「ビジネスクラス 優越感」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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優雅な白い機体にフィンランドブルーのロゴが映えるエアバスA330。新しいヘルシンキ=福岡路線にも、この旅客機が起用される予定です。
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フィンランド/ヘルシンキ 
フィンランド航空は、日本とフィンランドをわずか9時間半で結ぶエアライン。成田、中部、関西空港からヘルシンキへの直行便は週21、JALとのコードシェアも含めると週28便も運航しています。さらに2016年5月からは、福岡=ヘルシンキ線も就航予定。ヘルシンキ・ヴァンター空港では、60以上のヨーロッパ都市にスムーズな乗り継ぎでき、そのうち34都市に最短最速で到着します。そのフィンランド航空では、貯めたポイントを使って簡単にエコノミーからビジネスクラスにアップグレードすることができます。(アップグレード方法はこちら→http://www.finnair.com/jp/jp/finnair-plus/use-points/finnair/update-travel-class)

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「ビジネスクラス」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

ワルシャワを拠点に100都市に就航しているポーランド航空。
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ポーランド/ワルシャワ 
今年で90周年を迎えたポーランド航空(以下LOTと略)。ヨーロッパのキャリアとしては4番目に古い歴史ある航空会社です。就航は世界100都市。2016年より、成田空港からポーランドの首都ワルシャワまでの直行便を就航させており、他都市への乗り継ぎのアクセスもよく、たとえば人気の中欧都市プラハへは所要13時間と他キャリアに比べて最短で到着します。ワルシャワ空港内もコンパクトなために、乗り継ぎもスムーズでコスパが良いと近年ヨーロッパ旅行の足として人気が高まっています。今年の利用者の数で平均すると、乗客の3割がワルシャワ行きが目的で、7割は他国への経由便として使っているそう。2019年前半期の行き先の上位は、ワルシャワ、プラハ、ウィーン、ブダペストが占めており、なんと搭乗率は約9割という人気のエアラインなのです。

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2019年6月、次なる100年の歩みに向けて出されたKLMオランダ航空の動画広告のトップ画面
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オランダ/アムステルダム 
夏から秋にかけて、巨大台風がどんどんやってくる日本。世界各地でも異常気象が続いています。その大きな原因と考えられる地球温暖化への対策として、ハイブリット車や省エネ型家電など、急速に環境保護への取り組みが進んでいますよね。航空業界にもこの波は押し寄せています。今年の10月19日で創立100周年を迎えるKLMオランダ航空は、今年6月末「フライ・レスポンシビリ(責任ある航行)」を提唱し、他航空会社や提携会社に向けて、持続可能な航空産業への協力を呼びかけました。自社のサステイナブル技術のノウハウもオープンにして、利害を超えて航空業界全体で「地球に無害な飛行」を進めていこうというのが狙いです。

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写真はB777-300ER(写真提供:ユナイテッド航空)
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/ロサンゼルス 
各航空会社は、エコノミークラスより快適なワンランク上のエコノミープラスまたはコンフォートプラスといった座席を設けています。オンラインチェックイン時に、座席をもっと良い場所に変更しようと座席表を開いてみると、$マークなどがついている追加支払いが必要なシートがありますよね? これがそのシートです。機内の前方側、ビジネスクラスのすぐ後ろに位置し数千円支払えばそこに座れます。通常のエコノミークラス席よりも座席ピッチ(足元の広さ)が若干広くなり、スリッパや耳栓などのアメニティが付いている場合もあります。このクラスのさらに上を行く「ユナイテッド・プレミアムプラス」が、この春、アメリカ大手航空会社ユナイテッド航空から登場しました。

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英国の国際運輸調査機関スカイトラックス社が認定する「5つ星エアライン」に選ばれているカタール航空。エミレーツやエティハド航空と並び中東を代表するエアラインです
  • テーマ:
  • エアライン・空港
2018年の春、近年とても人気と噂の高いカタール航空に初めて搭乗してみました。カタール航空は、中東の国カタールの国営航空で、航空券の安さもあってヨーロッパ行きに利用する人も多いエアラインです。今回の旅先はドイツのミュンヘン。行きのQR807便は成田から出発し、途中ドーハで乗り継ぎます。帰りはパリから同じくドーハ乗り継ぎで成田へ。帰路のパリからドーハまでは、今話題の最新鋭機種、2階建てのエアバスA380にも乗れました! まず機内に乗り込むと、天井が高く、足元の広さと座席の座り心地、リクライニングの深さ、座席前スクリーンの大きさに驚かされました。これがタッチパネルの最新型で映画の種類もかなり豊富です。内ポケットには歯ブラシ、ソックス、耳栓、ココナッツの香りのリップクリームのセットが用意され、新しい機内誌がビニール袋に入っています。PCやスマホ充電用のコンセントも各自の席に備わり、嬉しい限りでした。

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ジャガンナート寺院へ続くグランド通り
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/インド/プリー 
「インド東部オディシャ州のヒンドゥーの聖地、プリー観光地案内」その3からの続きです。プリーの町の西側にあるゴールデンビーチ沿い、あるいはジャガンナート寺院側にもホテルは多くあるのですが、一般的に観光客は、そこから2kmほど東、鉄道駅からまっすぐ海に向かったあたりのChakra Tirtha通り沿いのホテルに泊まることが多いです。寺院からは離れていますが、鉄道駅と海の間にあるので、便利なのでしょう。このエリアは、1970年代から世界各地から長期旅行者が集まり、海を眺めながらのんびりと時を過ごしていたそうです。1980年代には多くの日本人長期滞在者もいて、日本人向けの宿、いわゆる“日本人宿”もできていきました。しかし次第に、西欧人旅行者の行き先は西海岸のゴアに移り、プリーのホテルはインド人国内旅行者にシフトしていきます。2000年代に入り、インドも中産階級が増え、国内旅行がブームになってきたからです。

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同じフルーツが別のお皿でも繰り返される、圧巻のフルーツミール
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • アジア/香港/香港 
「飛行機に乗っている間も海外旅行だから。特別機内食にトライしてみた」その2からの続きです。フルーツミールは、すべてが生の果物のときもありますが、ドライフルーツがあったり、路線によってはパンとバターが添えられていることもあるようです。搭乗時間が短い路線で、飛行機に乗る直前までしっかりと食べ、現地に着いてもちゃんと食事をする時間的な余裕のある日程であれば、このフルーツミールは大変おすすめです。もちろん「こんなにいっぱい果物ばかり食べられない!」と言う人もいるでしょうが、フルーツ好きなら食後のデザートにぴったりでしょう。

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ワルシャワの近代的な風景
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ポーランド/ワルシャワ 
治安が良好で、観光地も数多くあり、国内に14箇所(2016年現在)の世界遺産を有しながら、いまだ日本人の旅行者が少ないポーランド。2015年の日本人訪問者数はたったの5万人強でした(外務省ホームページより)。しかし、2016年からは、その数はググッと増えるに違いありません。それは、成田空港からLOTポーランド航空の直行便が就航したからです。これまで日本からの直行便がないためアクセスが不便でしたが、いまや11時間で首都ワルシャワへ飛べますよ!

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このときは、航空探知館の中に『アイアンマン』のディスプレイがありました
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • アジア/香港/香港 
空港で時間をつぶさなければならないとき、空港施設が充実していると助かりますよね。香港国際空港は、乗降者数も貨物取扱量も世界トップクラスを誇るハブ空港です。この空港にある、無料のエンターテインメント施設をご存知ですか? 2007年に開業した「ターミナル2」にある、「航空探知館(アビエーション・ディスカバリー・センター)」です。トランジットやフライトの待ち時間を利用して、サッと行くことのできる、“香港で一番気軽な博物館”ですよ。

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バラエティ豊かな機内食
  • テーマ:
  • グルメ
日本には多くの国の飛行機が乗り入れています。各航空会社とも、それぞれ個性があり、当然のことながら機内食もバラエティ豊かです。その国の自慢の料理を機内から味わえるなんて楽しいですね。私の人生初の飛行機はインド行きの便で日系ではなかったので、いきなり機内食で先制パンチをくらいました。今思い出すと素晴らしい機内食だったのですが、緑色のカレーにびっくりした記憶があります。以前に比べ、機内食にかける費用が少なくなっていたり、短距離便では機内食そのものが無くなっています。それでも、各航空会社は限られた予算の中で工夫を重ねています。

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