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「ビンタン島 水上コテージ」の見どころ情報

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「ビンタン島 水上コテージ」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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ビンタン島沖に浮かぶ無人島のブララス島。マリンスポーツセンターやレストラン、カメの保護センターなどがあります
  • テーマ:
  • ビーチ
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/ビンタン島(インドネシア) 
シンガポールからフェリーに乗ること、約1時間でアプローチできるインドネシアのビンタン島。これまで、いわゆるリゾートエリアしか見ていなかったのですが、実は奥が深かった! 沖縄本島よりもサイズ的には大きく、東側のトリコラビーチはまさに手つかずの南洋のビーチ。リゾートエリア以外に、こんな美ビーチが隠されていたなんて!?と、びっくりしてしまった次第です。今回は、シンガポールで街遊び+一歩足を延ばしてビンタン島でまったり過ごしましょうという提案です。

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こんもりと木々が繁った岬をリゾートに
  • テーマ:
  • ヴィラ・水上コテージ
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/ビンタン島(インドネシア) 
週末にふらりと旅するのに、シンガポールから船で約55分のインドネシアのビンタン島はいかがでしょう? インドネシアとシンガポールの両国が手を組み、開発したリゾート島です。道路はきれいに整備され、本格的ゴルフコースや豪華リゾートなども整い、それでいて低木のジャングルが生い茂り、巨大トカゲがひょっこり顔を出す野趣溢れる面も。4日間からツアーがあり、経由地のシンガポールで1泊すればショッピングやグルメも満喫できます。そしてビンタン島のリゾートでひたすらリラックス。そんなショートトリップはいかがですか?

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「ビンタン島」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

島本来の素朴さが残る、ニルワナ・ビーチ・クラブ周辺
  • テーマ:
  • ダイビング
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/ビンタン島(インドネシア) 
「今回は、きちんと指導してくれるかなあ……。」スキューバダイビング体験が過去に一度しかない私は、海へ向かうまで少し不安でした。10年前にバリ島近くのレンボガン島で体験ダイビングをしたのがトラウマだったのです。そのときは非常にいいかげんな業者に当たってしまい、器材や呼吸法についてろくな説明もないまま、あっという間に10メートルくらい潜るはめに。たしかに海中の風景は素晴らしいものでしたが、恐怖心の方が強く残りました。もちろんほとんどの業者はちゃんとしているはずですが、この時は「ハズレ」だったのですね。

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「マングローブ・ディスカバリー・ツアー」の入り口
  • テーマ:
  • リゾート
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/ビンタン島(インドネシア) 
ビンタン島は、シンガポールから1時間弱の船の旅で気軽に南国気分にひたれる島です。ほとんどの旅行者は、シンガポールでは街歩きを、そしてビンタン島ではリゾートを、とメリハリのある旅を目的にして予定を組むのではないでしょうか? 自然の楽園であるビンタン島で、現地ツアーに参加してみませんか。日本の旅行会社を通しても申し込めますし、現地に着いてから、ホテルやショッピングセンターのツアーオフィスで申し込んでもいいでしょう。私は、夜の「マングローブ・ディスカバリー・ツアー」に参加してみましたよ!

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水深の浅いところもあるので、子供も安心です
  • テーマ:
  • 憧れホテル
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/ビンタン島(インドネシア) 
「ビンタン島最高級ホテル『ザ・サンチャヤ』で究極のリゾートをどうぞ」その3からの続きです。「その3」は「連泊していたら確実に体重増加!」と書いて終わりました。そうならないために、積極的にアクティビティを利用してみませんか? このホテルの一番の売りは、なんといっても美しいプールです。ここは泳ぐのが好きな人にこそおすすめしたいプールなんです! なぜなら、ホテルのプールとしては珍しい「50メートルプール」だから。しかも、大型リゾートホテルによくあるフリーフォームプールではなく、きっちりと長方形。これぞプールの中のプールです! グイグイ泳ぎまくるしかありません!

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スパのレセプションにて。素朴ながら優美な小物
  • テーマ:
  • 憧れホテル
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/ビンタン島(インドネシア) 
「ビンタン島最高級ホテル『ザ・サンチャヤ』で究極のリゾートをどうぞ」その4からの続きです。リゾートホテルに来て、食事、プール、アクティビティとくれば、次はやっぱりスパ! メイン棟のグレートハウスから少し歩くと、“離れ”のような趣の一軒家があります。都会的なホテルスパのようなゴージャスさはなく、木材をふんだんに用いた、温かみを感じさせるスパです。ここは、メニューの中に日本人の有名セラピスト川崎和雅氏のプログラムを採用していることも特長です。スパの受付とホテルのお土産ショップには、川崎氏の化粧品も売られていますよ。担当の女性はチャーミングな笑顔ながらパワフルなマッサージ。遊びすぎて疲れた体も元気になりました。

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カリカリベーコンやヤギのチーズで飾られたクロワッサンのフレンチトースト。謎メニューだけどおいしい!
  • テーマ:
  • 憧れホテル
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/ビンタン島(インドネシア) 
「ビンタン島最高級ホテル『ザ・サンチャヤ』で究極のリゾートをどうぞ」その2からの続きです。今回はザ・サンチャヤでの飲食についてレポートしましょう。ホテルの付近にはプラザ・ラゴイというショッピングセンターがあり、リーズナブルなレストランも入っています。しかし、いったん敷地に入ってしまうともう外に出たくなくなるのがリゾートの魔力。むしろそれが良いリゾートの必要条件でしょう。お値段は張りますが、私は2泊すべての食事をホテル内で取っていました。

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青い空と白い砂浜が、あなたを待っていますよー!
  • テーマ:
  • 憧れホテル
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/ビンタン島(インドネシア) 
ビンタン島だけにとどまらず、世界中のビーチリゾートでもトップクラスの支持を得ている高級リゾートホテル「THE SANCHAYA(ザ・サンチャヤ)」。2014年の開業以来、私も興味を持っていましたが、先日やっと宿泊できました。ネットにもすでに多くのプレスリリースや旅行記ブログなどが出ているので、今さら通りいっぺんの紹介をしてもつまらないですよね。連泊して、食事、アクティビティ、スパなど、すべて実体験してみてのレポートを、テーマごとに5回に分けてご紹介します!

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心安らぐベッドルームのしつらえ
  • テーマ:
  • 憧れホテル
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/ビンタン島(インドネシア) 
「ビンタン島最高級ホテル『ザ・サンチャヤ』で究極のリゾートをどうぞ」その1からの続きです。ザ・サンチャヤは、ビンタン島北部のラゴイ・ベイエリアにあります。ビンタン島は1990年代から観光開発されてきた島ですが、ラゴイ・ベイエリアはその中でも最も新しい開発地域です。このエリアの本格的デビューは2014年。ザ・サンチャヤのオープンと同じ年です。ラゴイ・ベイエリアの歴史は、まさにザ・サンチャヤの歴史でもあるわけですね。フェリーターミナルから専用車に乗って、ホテルまでの15分ほどの道のりは、ただただ緑が広がる豊かな自然の風景が広がっています。

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タナ・メラ・フェリーターミナルの専用ラウンジは、屋外席もいい気持ち!
  • テーマ:
  • 船・クルーズ
  • 行き先:
  • アジア/シンガポール/シンガポール 
「お得かどうか? シンガポールからビンタン島への高速船、『エメラルドクラス』徹底解説」前編からの続きです。エメラルドクラスの利点は、指定席であることも挙げられます(エコノミークラスは自由席)。席取りの心配がないので、船に弱い人でも最後に乗船して最初に下船することが可能ですよね。優先的な乗船下船もポイントです。乗船時はともかく、優先的な下船は、行きのビンタン島到着時にも、帰りのシンガポール到着時にも、それぞれ効力を発揮します! ビンタン島はご存知のとおりインドネシアですから、船を降りたらすぐ入国審査に並ばなければいけません。早く下船すれば、それだけ行列する時間も減りますね。

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