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「フィリピン 遊ぶ」の見どころ情報

フィリピン 遊ぶに関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

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「フィリピン 遊ぶ」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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透きとおっているキレイなプール。まるでビーチのよう!ウォータースライダーもあるので親子で遊ぶこともできる。
  • テーマ:
  • リゾート
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/セブ島(フィリピン) 
フィリピンへの家族旅行で人気No.1のセブ島。日本が寒い冬に突入した今、熱い太陽の光が恋しくないですか? 1泊〜2泊というセブ島旅行は、フィリピン在住の日本人家族も御用達。数あるホテルのなかでも、今回は小さな子供がいる家族連れが休暇を満喫できるホテル、「プランテーションベイホテル」を紹介します。セブの繁華街から離れたマクタン島の静かな場所にあるので、観光地巡りや買い物大好きな“行動派”にはイマイチ? とにかくプールは大きい!フィリピンNO.1の真水プール、それをとりまく海水ラグ―ン、子供用ラグ―ンもあるのでここで思いっきり泳いで遊ぼう。

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人々がのんびりくつろげる公園が少ないマニラ。
  • テーマ:
  • 大自然
  • 行き先:
  • アジア/フィリピン/マニラ 
島国のフィリピン。南国の植物が生い茂る公園が各地にあるのではないかと期待したのもつかの間…、マニラの都心には公園はとても少ない。とくに家族で遊べるような緑豊かな広い公園ほど見当たりません。そんな状況について地元の人に尋ねたところ、公共の公園があると不法に住み着いてしまう人々が後を絶たないとのこと。なるほど、確かに川沿いや空き地、大学の構内でも、貧困層の人々が生活している様子を目にすることができます。そんな社会的な背景もあり数が少なく、私たちの考える「憩いの公園」は貴重な存在といえます。

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スービックの海。港町だけあって、大小の船が行きかう様子を見ることもできる
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/フィリピン/スービック 
スービックはマニラから高速で北西へ約2時間の場所にある町。1991年に返還されるまで、アジア最大のアメリカ海軍基地があった場所として知られています。雑然としたマニラの街並みと違って、建物も道も雰囲気もアメリカっぽい設計で、この町が“アメリカ”だったということが目に見てもわかります。返還された現在は、特別経済区として自由貿易港、当時の軍事施設は住宅や公共施設として使用され、港だけでなく国際空港もあり、海水浴、ゴルフ場、トレッキング、そしてホテルも充実していて、マニラから気軽に行ける観光地として親しまれています。

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眩しいばかりのエルニドの沖に浮かぶ島、ラゲン島の海
  • テーマ:
  • ビーチ
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/エルニド(フィリピン) 
フィリピンのビーチでは、セブ島やボラカイ島が人気があるけれど、在住者が日本へ帰国前に絶対に一度は行きたいと願う場所が、「パラワン諸島」の島々です。フィリピンの南西に細長く点在していて、特に北部はほとんどが、1島を1つリゾートが所有しているというプライベート感満点の贅沢なロケーションです。碧い海、熱帯雨林が生い茂る森、そしてダイビングスポットとしても申し分ない環境。世界的セレブがお忍びで旅行に来る姿もあるとか。また、パラワン諸島でしか見られない動物もいて、秘境の醍醐味に溢れている旅が楽しめます!

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「フィリピン」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

南国気分を盛上げるカラフルなウェアがずらり♪ 店内は色別のディズプレーになっているので見やすいのもポイントです。
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/ミクロネシアビーチ/グアム 
グアムを訪れる観光客の多くがタモンエリアで過ごすと思いますが、今、ぞくぞくとニューショップやカフェがオープンしているのがハガニアエリア。レンタカーがあればタモンエリアから20分ほどで到着しますが、『ショッピングシャトル』バスを利用すれば誰でも簡単にアクセスできるようになりました。今回ご紹介する『SM island(エスエムアイランド)』も、そのシャトルバスの目的地、ハガニヤショッピングセンターの中にある人気のショッピングスポット。お土産にぴったりの雑貨から現地で活躍すること間違いナシのリゾートウェアまで”かわいい”がいっぱい詰まったショップをご紹介します。

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ロサンゼルスマガジン誌で「ベストジェラート・イン・ロサンゼルス」賞を受賞
  • テーマ:
  • カフェ・スイーツ
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/ロサンゼルス 
ロサンゼルスで人気のジェラートショップ「Gelateria Uli(ジェラテリア・ウリ)」。ここは、今、ロサンゼルスタイムズ紙など、さまざまなメディアで取り上げられて話題のお店。その人気の秘密は、これまでジェラートに使われたことがない、珍しい食材が使われているから。しかもその食材が、人種のサラダボールのロサンゼルスらしさを表しているから、ユニーク。「ジェラートはイタリア発祥ですが、当店のジェラートは、ロサンゼルス発祥です」。こんなふうに話してくれたのは、オーナーのウリ・ナシボバさん。

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レストランエリアの西にあり、静けさに満ちたメインプール
  • テーマ:
  • ビーチ
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/エルニド(フィリピン) 
パラワン島の南シナ海に面したエルニド諸島に展開するエルニド・リゾーツのうち、最もハイエンドなプロパティがこちら。スモール・ラクシャリー・ホテルズの一員でもある、エコ・リゾートです。エルニド・リオ空港近くの桟橋からボートに乗ること約25分。“太陽の島”と呼ばれるパングラオ・アイランドは、750メートルも白砂ビーチがのびています。そして背後はジャングル。ビーチとジャングルのコントラストが美しい島です。水面下には200種ものサンゴが生息し、リゾート内を散策中に大きなトカゲを見かけることも。大自然に抱かれた、優雅なリゾート空間なのです。

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入江の海に向かって左に連なるラゲン
  • テーマ:
  • ビーチ
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/エルニド(フィリピン) 
マニラの南西に位置する細長く大きなパラワン島の北西部、南シナ海に浮かぶエルニド諸島。石灰岩でできた大小45の島々からなり、そのうち日本でおなじみなのは、エルニド・リゾーツの3島。ミニロック、ラゲン、パングラシアン、どれも美しい島の自然に包まれたリゾートですが、それぞれ魅力が異なります。ミニロックは現在、改装のためクローズ中ではありますが、背後に300メートル級の断崖がそびえ、小ぢんまり感が心地いい。ラゲンは使い勝手がよいカジュアル・モダンな造りで、チャペルもあります。パングラシアンはワンランク上のラグジュアリータイプ。旅の目的に合わせてチョイスできます。

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フィリピン料理って?
  • テーマ:
  • グルメ/スイーツ
  • 行き先:
  • オセアニア/オーストラリア/ケアンズ 
日本でもアジア料理はいろいろ食べられますが、フィリピン料理と言われてもイメージがわきにくいですよね。そんな方も大丈夫!Julito’s Cafe(ジュリトーズカフェ)では、ランチバッフェやランチコンボなど少しずつ組み合わせて食べられるメニューが色々あります。全体の印象としては、揚げ物が多くて、辛くないので、揚げ物大好き辛いもの苦手なオーストラリア人に人気があります。日本の「お惣菜屋さん」といった雰囲気です。

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インスタ映え抜群!色とりどりの窓枠
  • テーマ:
  • スポット
  • 行き先:
  • アジア/シンガポール/シンガポール 
赤、黄、青、緑に塗られた927 つのカラフルな窓枠が、白い外壁によく映えています。これが、『オールド・ヒルサイド・ポリス・ステーション』。1934年の完成後、1981年までは警察署として機能していましたが、1998年に歴史的建造物に指定され、現在は『シンガポール情報通信芸術省』として利用されています。中に入ると吹き抜けのような開放的なつくりになっていて、一般の人も入れるようになっています。吹き抜けの周りに、趣の異なるアートギャラリーがいくつも並んでいます。

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