page top

出発エリアをに変更しました。

海外旅行の検索・比較サイト|エイビーロード
AB-ROAD

「フィリピン 離島 子連れ」の見どころ情報

フィリピン 離島 子連れに関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

わかりやすい! AB-ROADは全て燃油込の料金表示!


「フィリピン 離島 子連れ」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

1


うっとりするほどのホワイトビーチ。サラサラの砂は裸足で歩くと気持ちいい!透き通る海を毎日眺めては日常逃避…
  • テーマ:
  • 憧れホテル
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/ボラカイ島(フィリピン) 
マニラから南へ約200km、フィリピンの中部に浮かぶ離島のボラカイ島。島の長さは約7kmという小さい島です。7000島を超える島々で形成されるフィリピンのなかでも、ホワイトビーチの美しさで世界に名を馳せるボラカイ島。今から20年前のBMWによる投票で「世界最高のビーチ」 となり、その後旅行誌などで取り上げられる憧れのビーチ。眩しいばかりの白浜が4kmにも渡って続くのはまさに圧巻です。フィリピンのリゾートはセブが有名ですけど、在住者は“ボラカイ”をまず制する人が多く、ツウな旅先になっています。

この記事の続きを見る


「フィリピン 子連れ」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

日本から近い常夏のリゾート地
  • テーマ:
  • 家族で海外旅行
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/コタキナバル(マレーシア) 
日本から、距離的に近く、真冬でも常夏のビーチリゾートを楽しめるのはどこでしょうか? まず挙げられるのが、グアムとサイパンでしょう。いずれも東京から3時間半ほどのフライトです。次がフィリピンのセブ島で約5時間。そしてベトナムのダナンと続きます。ただ、ダナンには北風が入るので、冬は肌寒くて、海で泳ぐ気にはなれないですね。6時間あれば行けるのが、マレーシア・カリマンタン島のコタキナバルです。ここまでくればもう十分に暖かく、子供でもシュノーケリングを楽しめます。マレーシア航空が成田から月と木の週2便飛んでいますので、木曜日出発で月曜日帰着なら、4泊5日で遊べます。成田空港9時30分発コタキナバル着14時40分と、その日の内に泳げます。帰りは深夜便ですので、無理をすれば、パパはそのまま月曜日、会社に行くことだって可能です。週末を少し長めに休暇をとって、行ってみたくなるところです。

この記事の続きを見る


「フィリピン」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

ツタは季節によって色が変わり、趣も変化します
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • アジア/韓国/ソウル 
昌徳宮を訪れた方なら、そのすぐ隣に建つ個性的な建物が目に入ってきたことがあるかもしれません。ツタに覆われたレンガ造りのビルと全面ガラス張りの細長いビルが並び建ち、レンガ造りのビルには大きく「空間」の二文字が掲げられています。これが「アラリオミュージアム・イン・スペース」。2014年にオープンした現代アートの美術館です。これまでも当「たびナレ」で、韓国の現代アートのレベルの高さについては記事にしてきました。この美術館もその代表格ですが、ぜひ、こちらの建築についての予備知識を仕入れてから鑑賞しましょう!

この記事の続きを見る


朝の会から外遊びに給食まで。親子一緒にフィンランドの教育機関が体験できるflying
  • テーマ:
  • 語学
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フィンランド/ヘルシンキ 
ここ数年日本では、子どもを連れての海外旅行や親子留学が流行っています。留学といえば、英語が学べる英語圏や近場のフィリピンが人気ですが、フィンランドという選択肢もあるのをご存知でしたか?フィンランドはフィンランド語とスウェーデン語などが公用語で、非英語圏ではあるのですが、聞き取りやすい英語を話す方が多く、おっとりとした性格の方が多いこともあり、話しかけやすいです。親子ショートステイプログラム「flying seeds(フライング・シーズ)」では、親子でフィンランドの保育園やプリスクールに体験入園する、 3〜6歳向けの「リトルコース」と就学年齢以上の子ども向けの「小学校コース」があります。親子留学と聞くと、親子それぞれ別々に現地の教育施設や語学学校に通うものがメジャーですが、このショートステイプログラムでは、親も子どもと一緒にリアルなフィンランド教育の現場を体験することができます。教育や異文化交流への意識が高いフィンランドでは、子どもだけ体験するなんてもったいない!親も教育現場をのぞいて我が子の体験を共有できたらもっと素敵じゃない?という考えが主流なのです。

この記事の続きを見る


南国気分を盛上げるカラフルなウェアがずらり♪ 店内は色別のディズプレーになっているので見やすいのもポイントです。
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/ミクロネシアビーチ/グアム 
グアムを訪れる観光客の多くがタモンエリアで過ごすと思いますが、今、ぞくぞくとニューショップやカフェがオープンしているのがハガニアエリア。レンタカーがあればタモンエリアから20分ほどで到着しますが、『ショッピングシャトル』バスを利用すれば誰でも簡単にアクセスできるようになりました。今回ご紹介する『SM island(エスエムアイランド)』も、そのシャトルバスの目的地、ハガニヤショッピングセンターの中にある人気のショッピングスポット。お土産にぴったりの雑貨から現地で活躍すること間違いナシのリゾートウェアまで”かわいい”がいっぱい詰まったショップをご紹介します。

この記事の続きを見る


ロサンゼルスマガジン誌で「ベストジェラート・イン・ロサンゼルス」賞を受賞
  • テーマ:
  • カフェ・スイーツ
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/ロサンゼルス 
ロサンゼルスで人気のジェラートショップ「Gelateria Uli(ジェラテリア・ウリ)」。ここは、今、ロサンゼルスタイムズ紙など、さまざまなメディアで取り上げられて話題のお店。その人気の秘密は、これまでジェラートに使われたことがない、珍しい食材が使われているから。しかもその食材が、人種のサラダボールのロサンゼルスらしさを表しているから、ユニーク。「ジェラートはイタリア発祥ですが、当店のジェラートは、ロサンゼルス発祥です」。こんなふうに話してくれたのは、オーナーのウリ・ナシボバさん。

この記事の続きを見る


レストランエリアの西にあり、静けさに満ちたメインプール
  • テーマ:
  • ビーチ
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/エルニド(フィリピン) 
パラワン島の南シナ海に面したエルニド諸島に展開するエルニド・リゾーツのうち、最もハイエンドなプロパティがこちら。スモール・ラクシャリー・ホテルズの一員でもある、エコ・リゾートです。エルニド・リオ空港近くの桟橋からボートに乗ること約25分。“太陽の島”と呼ばれるパングラオ・アイランドは、750メートルも白砂ビーチがのびています。そして背後はジャングル。ビーチとジャングルのコントラストが美しい島です。水面下には200種ものサンゴが生息し、リゾート内を散策中に大きなトカゲを見かけることも。大自然に抱かれた、優雅なリゾート空間なのです。

この記事の続きを見る


入江の海に向かって左に連なるラゲン
  • テーマ:
  • ビーチ
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/エルニド(フィリピン) 
マニラの南西に位置する細長く大きなパラワン島の北西部、南シナ海に浮かぶエルニド諸島。石灰岩でできた大小45の島々からなり、そのうち日本でおなじみなのは、エルニド・リゾーツの3島。ミニロック、ラゲン、パングラシアン、どれも美しい島の自然に包まれたリゾートですが、それぞれ魅力が異なります。ミニロックは現在、改装のためクローズ中ではありますが、背後に300メートル級の断崖がそびえ、小ぢんまり感が心地いい。ラゲンは使い勝手がよいカジュアル・モダンな造りで、チャペルもあります。パングラシアンはワンランク上のラグジュアリータイプ。旅の目的に合わせてチョイスできます。

この記事の続きを見る


フィリピン料理って?
  • テーマ:
  • グルメ/スイーツ
  • 行き先:
  • オセアニア/オーストラリア/ケアンズ 
日本でもアジア料理はいろいろ食べられますが、フィリピン料理と言われてもイメージがわきにくいですよね。そんな方も大丈夫!Julito’s Cafe(ジュリトーズカフェ)では、ランチバッフェやランチコンボなど少しずつ組み合わせて食べられるメニューが色々あります。全体の印象としては、揚げ物が多くて、辛くないので、揚げ物大好き辛いもの苦手なオーストラリア人に人気があります。日本の「お惣菜屋さん」といった雰囲気です。

この記事の続きを見る


インスタ映え抜群!色とりどりの窓枠
  • テーマ:
  • スポット
  • 行き先:
  • アジア/シンガポール/シンガポール 
赤、黄、青、緑に塗られた927 つのカラフルな窓枠が、白い外壁によく映えています。これが、『オールド・ヒルサイド・ポリス・ステーション』。1934年の完成後、1981年までは警察署として機能していましたが、1998年に歴史的建造物に指定され、現在は『シンガポール情報通信芸術省』として利用されています。中に入ると吹き抜けのような開放的なつくりになっていて、一般の人も入れるようになっています。吹き抜けの周りに、趣の異なるアートギャラリーがいくつも並んでいます。

この記事の続きを見る


1


このページの先頭へ

海外旅行HOTキーワード集エイビーロードトップへ

エイビーロードの海外旅行情報注目キーワード特集です。フィリピン 離島 子連れに関する、あなたが探している条件に沿ったツアー情報を集めました。出発直前ツアー・早期予約特典ツアー・カード決済OKツアーなど、あなたにピッタリのツアーがきっと見つかります。

ソーシャルメディアアカウント
iPhone/Androidアプリのご紹介