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「フィレンツェ 料理」の見どころ情報

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検索結果97

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1)
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  • グルメ
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  • ヨーロッパ/イタリア/フィレンツェ 
昨今日本では“テーマパーク・レストラン”や“コンセプト・レストラン”など、趣向を凝らした食事処が人気ですが、今フィレンツェで話題のレストランといえば、その逆を行くシンプルでナチュラルテイストの“温室レストラン”です! 温室って? そう、もちろん植木鉢の並ぶ温室のこと。沢山の植物に囲まれた店内は、そりゃもう最高に気持ちのいいリラックス空間。植物って実際、どんな高価な調度品にも勝る究極のオーナメントなんですね、ってことを教えられますし、屋内にいてこれだけの自然光を受けると、改めてその素晴らしさに感動するんです。自然の大切さを再認識する今の時代にマッチするこのスタイル、実は最新モードってわけですね。

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「Ravioli
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  • グルメ
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  • ヨーロッパ/イタリア/フィレンツェ 
旅をするとき、自分だって旅行者なのに、できるだけ旅行者のいないレストランに入りたいって思ったりしません? それも現地の人で賑わっているお店。その中に身を置いて雰囲気を味わいたくもあり、何はともあれ地元の人の愛する料理とあれば三ツ星ですからね。とはいえ世界一の芸術の都であり食の都でもあるフィレンツェは、一年を通して観光客の数がスゴ〜くて、街中のレストランはどこも観光客でい〜っぱい。だから街中で見つけるのはかなりキビシイんです。

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これぞイタリアンのアンティパスト
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  • グルメ
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  • ヨーロッパ/イタリア/フィレンツェ 
見てください、このテーブル!! どうだ!とばかりに並ぶイタリアン。でもよく見ると分かりますよね。そう、これらは全てほんの“前菜”なんです(笑) 生ハムにサラミ、チーズ、鶏レバーや白いんげん豆のブルスケッタに鶏のテリーヌ。。。 これだけでお腹いっぱいになってしまいそうな量ですが、いやいや美食の国イタリアのディナーはまだ始まったばかり! 夏の暑さに閉口して食が細くなった人も秋には体制を立て直して、冬にかけて大いに食を楽しむ季節! そしてこれらの料理がまた芳醇なワインと相まって、胃に収まってしまうんですよ〜

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Bistecca
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  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/フィレンツェ 
イタリア中北部の都市フィレンツェは言わずと知れた食の都。もちろんルネサンス芸術の栄えた芸術の都として有名ですが、この食と芸術、中世のメディチ家台頭期に仲良く発展したというわけです。フランス料理の基礎、食事マナーがフィレンツェからパリにもたらされたことも周知のことですね。そのフィレンツェで最も人を魅了して止まない料理が「ビステッカ・アッラ・フィオレンティーナ」という名のTボーンステーキ。せめて厚さ4-5cmはなければその旨さが味わえない、いえ本来は少なくとも指4本分(6cm/1kg以上)ほどの厚さは必要と言われる赤身肉です。実際オーダーは1kgから。霜降り肉を高級肉とする我々日本人には馴染みのない味・噛み応えかもしれませんが、一度口にしたなら虜ですよ。そしてその際一緒にトスカーナの赤ワインもお忘れなく!

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真ん中がオーナーのジュセッペさん。両脇はお店を支えるシェフたち。ホールスタッフを含めてみなさん働き者です。
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  • ヨーロッパ/イタリア/フィレンツェ 
フィレンツェはTボーンステーキやモツ煮込み、さらにはブランド豚のチンタセネーゼなど、イタリア国内でも肉料理が美味しい町として知られています。Tボーンステーキは日本で食べるステーキとはまったく味わいが異なり、赤身中心でとてもあっさりしていて二人で1キロをぺろりと食べられるほど。でも肉料理ばかり続くと必ず恋しくなるのが魚料理ですね。最近は健康志向からかフィレンツェに魚専門のレストランが続々とオープンしています。今回はオープンしたばかりの「Cantinetta delle Terme」を紹介します。

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ワイン醸造庫/右上は試飲室
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  • お酒・バー
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  • ヨーロッパ/イタリア/フィレンツェ 
イタリアワインはお好きですか? 筆者はモチロン大好きで、それでイタリアに渡ったようなものですが(笑) ワイン好きならきっと一度は体験したいですよね、ワイナリー訪問と試飲。そこで、今イタリアではワイナリー界(?)に旋風が吹いていることをご存じでしょうか。おそらく“ワイナリー”というと、だだっ広い土地にどこまでも葡萄畑が続き、そこにある昔ながらの古びた農家小屋みたいなところでワインの醸造を行っている、というような図を想像しがちじゃありません? もちろんそれも情緒ある一風景なのですが、昨今のワイナリーには有名建築家設計の斬新なものが続々と登場してるんですよ。とはいえ完全にモダンといわけでもなくて、そこは流石イタリア!と感動する新旧のバランスよく調和した正にイタリアン・アートの世界なのです。

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空瓶を持って行くとそこにワインを入れてくれます。空瓶がなくてもお店が用意してくれますし、ペットボトルに詰めてもらうことも可能です。
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  • お酒・バー
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  • ヨーロッパ/イタリア/フィレンツェ 
イタリアと言えば世界遺産と美味しいグルメを思い出すでしょう。パスタ、ピッツァ、チーズ、ドルチェなど、今ではレストランでだけでなく家庭でもイタリアンを作られるようになりました。その料理に欠かせないのがワインです。イタリアはワインの生産量、消費量、そして輸出量ともにフランスと並んで世界最大となっています。日本でも美味しいイタリアワインを気軽に楽しめるようになりました。今回はイタリアに行ったらぜひ試してもらいたい「メッシタ」というワイン店の1つの形を紹介します。ワイン好きの方は必見ですよ。

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なんともゴージャスなドルチェ店ですね。でもお値段はとてもお手頃なんですよ。オープンして2年ばかりですが、すでに地元の人の憩いの場となっています。
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  • カフェ・スイーツ
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  • ヨーロッパ/イタリア/フィレンツェ 
フィレンツェのちょっとだけ外れにあるパスティッチェリア「Bottega di Pasticceria」を紹介します。フィレンツェは素朴なケーキ店が多いですが、ここは北イタリア風の店作りで雰囲気とサービスがとても洗練されてます。ドルチェの質も良く、場所がら観光客が来ることは皆無、普段はちょっとリッチな地元マダムたちが集うため落ち着いているのも好印象です。実はこのケーキ屋さん、店内でカフェも楽しめ、お昼はランチ、夜はアペリティーボとお酒と料理も楽しむことができるのです。スイーツ好き、グルメな方は一度行ってみることおすすめします。

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ブランチはビュッフェスタイルで、好きな料理を何度も食べることができます。リストランテ・マダムのブランチは野菜もたっぷりで彩りも綺麗です。
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  • グルメ
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  • ヨーロッパ/イタリア/フィレンツェ 
フィレンツェではこの1年くらい「ブランチ」がプチブームです。本来の意味合いとは少し異なりますが、日曜日の少し早めの時間にレストランやカフェでビュッフェ形式の料理を提供するサービスです。早い時間とは言っても、ランチ時間の遅いイタリアでは12時頃からスタートします。フィレンツェでもブランチが有名なお店がいくつかあります。もっとも豪華なのがフォーシーズンズ・ホテルのブランチ、なんと一人82ユーロ。ベニスに本店があるフロリアンも贅沢なブランチを35ユーロで提供しています。さすがにこの2店は高すぎて普段使いは難しそうです。

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レストラン「Cibus」のチーズ庫
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  • グルメ
美味しい食事は旅のとても大切な要素のひとつ。ルネサンスの都・フィレンツェの料理がフランス料理の基となっているのはご存じですね。イタリア料理ほど万人受けする料理はないと思いますし、どこを訪ねても頬が落ちる料理に出会えるイタリアですが、今日はその中から南イタリア・プーリア州の“美食の町”をご紹介します。実はこの町、前月ご紹介したチェーリエ・メッサーピカなんです。歴史ある独特な街並みの美観に、住人の人の良さ。それに加えて料理まで素晴らしいんですから、私が惚れこんでしまうのも仕方ない、でしょう(笑)?

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