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「フィレンツェ 食べ物 名物」の見どころ情報

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検索結果10

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青空にくっきりと描かれた、フィレンツェの大聖堂ドォーモの丸屋根、クーポラ。ドォーモ内の階段を464段上れば、てっぺんの展望台から世界遺産の美しい町並み見渡せる
  • テーマ:
  • 憧れホテル
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/フィレンツェ 
フィレンツェの名物である花の大聖堂ドゥオモの、その象徴となるブルネッレスキ建築のクーポラ(ドーム/丸屋根)。ドゥオモ広場から見上げても、高台のミケランジェロ広場から眺めても、いつも変わらず美しい。そのクーポラに登っている人たちが、私たちに手を振っています。だからこちらも大きく振り返します。彼らの話す声は聞こえなくても、彼らの表情は想像がつくんです。きっと、羨ましそうにしているはずだって。フィレンツェの街を360度眺められるクーポラの展望台にいる彼らから、私たちは丸見え。そんな彼らに、「わっ、いいな!」と思わせるのは何故でしょう?

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種が少なめのすいかかと思いきや、中には十分に埋まっていました
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/フィレンツェ 
いよいよ夏本番! まさに今、ご旅行の準備中の方への旬な話題です。ところで、私にとって“夏”というと、『海とすいか』が欠かせません。小さい頃の絵日記にもよく登場してましたね。さて、では、ここイタリアではどうなのか・・・・!?というと、これまたやっぱり『海とすいか』なのです。海はとりあえず置いておいて、すいか in イタリア。似合わない、聞いたことがない・・・なんて、とんでもありませんヨ! 日本語では『すいか』、英語では『ウォーターメロン』。そしてイタリア語では『ココーメロ(cocomero)』・『アングリア(anguria)』と2語も存在するほどにこの土地に密着しているんですから!(関係ない!?)

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『PANETTONE(パネットーネ)』の普通サイズは800g〜1kg。直径約16cm
  • テーマ:
  • カフェ・スイーツ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/フィレンツェ 
クリスマスまで残すところ2ヶ月あまりとなり、イタリアでは年末商戦、もとい“クリスマス商戦”が始まります。その商戦に一足早く名乗りを上げるのが、『PANETTONE(パネットーネ)』と『PANDORO(パンドーロ)』。徐々に、スーパーマーケットや食べ物やさんに並び始めました。それはたくさんのメーカーがしのぎを削り、小売店は自家製で応戦する大商戦なのです。クリスマス――商戦――食べ物――、となれば、そうです。それはイタリアン・クリスマスケーキ。でも、早くない?と思うでしょう?これらは日本のクリスマスケーキとは随分違って、とってもシンプルで、生クリームやフルーツなどのトッピングがありません。いわゆるスポンジケーキ、シフォンケーキといった感じのものですね。つまりわりと日持ちもするし、好きな人は早々と食べ始めるわけです。『パネットーネ』の起源はミラノ、『パンドーロ』はヴェローナ。でも今日では、イタリア中で食される代表的なクリスマスケーキなのです。

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中世の町ボルセーナで極上の白ワインを味わえます。天気のいい日はお店の前におかれた座布団の上でのんびりとひなたぼっこ。これがスローな国イタリアの正しい休日の過ごし方です
  • テーマ:
  • 歴史
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/オルヴィエート フィレンツェ ボルセナ 
ボルセーナという町をご存知でしょうか? 日本人旅行者には知られていない、でもヨーロッパでは有名な避暑地が中部イタリア、ウンブリア州にあります。オルヴィエートからバスで約30分。オリーブ畑の山道を超えると目の前に広大な湖が広がります。はじめて目にした人はみんな「まるで海みたい」と口を揃えます。火山の噴火によりできたカルデラ湖はイタリアで5番目に大きい湖とされ、雨水などが地中を通り湖の底から湧いてきます。そのため水の透明度が高く、風の少ない晴れた日などは沖に行っても湖底が見えるほど。そんな美しい湖だから、夏のバカンスシーズンはヨーロッパ各地から旅行者が避暑にやってきます。ヨーロッパで一番澄んだ水をたたえる湖畔で、さわやかな夏風の中、読書等をしてのんびり過ごすのがヨーロッパ風バカンスです。

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明るい光が溢れる店内は、夜は特に目立ちます。とても静かで落ち着いているので、ゆったりと過ごしたい時に最適です。一度ここに通うと他のバールがうるさく感じます
  • テーマ:
  • カフェ・スイーツ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/フィレンツェ 
フィレンツェの中心街、サンタ・クローチェ教会の近くにひときわ目を引くカフェがあります。それが「ダルビッシュ・カフェ(Darvish Cafe')」。入り口はガラス張りで明るく、手作り風の看板や可愛い鉢植えが、いかにもオーナーのセンスらしく落ち着いています。外から店内の様子が見えるので、通りすがりの人もつい入ってみたくなるでしょう。店名の「ダルビッシュ」とはイスラム教の言葉で、スピリチュアルな神秘体験の修行者という意味だそうです。このお店の雰囲気はまさに神秘的で、自家製の飲み物も食べ物もとても美味しいです。

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Antipasto
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/フィレンツェ 
「冬はやっぱり身のしまった魚ですか!?」いえいえ、トスカーナの冬は肉料理が美味しいんです!それに、なかなか食欲のわかない夏にド〜ン出される肉づくしには引いてしまっても、冬には私たちの胃はばっちり受身態勢。思いっ切り肉を堪能する季節です。さぁ前菜の生ハム・サラミに、チキンのレバーペーストのブルスケッタ(カナッペ)から始めましょう。「ハムはパルマ」なんて思うことなかれ!トスカーナ産を味わったなら、もうあなたはトスカーナ産のファンでしょう。レバーペーストだって食べず嫌いはナンセンス。レバー=臭いものとしていた私に、このまろやかなペーストは大ヒットしましたからネ。

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真ん中がオーナーのジュセッペさん。両脇はお店を支えるシェフたち。ホールスタッフを含めてみなさん働き者です。
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/フィレンツェ 
フィレンツェはTボーンステーキやモツ煮込み、さらにはブランド豚のチンタセネーゼなど、イタリア国内でも肉料理が美味しい町として知られています。Tボーンステーキは日本で食べるステーキとはまったく味わいが異なり、赤身中心でとてもあっさりしていて二人で1キロをぺろりと食べられるほど。でも肉料理ばかり続くと必ず恋しくなるのが魚料理ですね。最近は健康志向からかフィレンツェに魚専門のレストランが続々とオープンしています。今回はオープンしたばかりの「Cantinetta delle Terme」を紹介します。

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フィレンツェでぜひ一度は食べて欲しいランプレドット。牛の内臓の煮込み料理は地元の人にも愛される伝統B級グルメです。臭みは一切なく味もとてもあっさりしているので食べやすいです。
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/フィレンツェ 
日本人に人気のフィレンツェは、美しい街並みや世界に誇る美術品だけが魅力ではありません。イタリア国内でも美食の町として知られているこの町は、パスタや肉料理はもちろん、ワインやチーズ、サラミも充実しています。本場のイタリアンに感動する旅行者も多いです。その食の宝庫フィレンツェで最近流行っているのがストリートフード(屋台料理)です。昼はB級グルメを手軽に楽しみ、夜はおしゃれなレストランでちょっと豪華にというのがお勧めです。今回は地元の人にも人気の美味しいB級グルメとその人気店をご紹介します。

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店内は数年前に改装されておしゃれな感じになりました。テーブルは狭めですが料理は食べ終わってから順番にサーブされるので問題ありません。
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/フィレンツェ 
最近イタリアの物価がまた上がってきたように感じます。特にフィレンツェのような観光都市では、観光客の集まる中心地の物価上昇が顕著で、外国人旅行者もパニーノやピッツァを道端で頬張る姿を良く見かけるようになりました。たしかにストリートフードも美味しいのですが、せっかく美食の国イタリアに来たのだから地元トスカーナ料理を満喫したいですよね。今回は中心街にある人気の激安レストランを紹介します。地元の人からも愛される人気店は安くて旨い!さっそく懐にも優しい伝統料理を堪能してみましょう。

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店主のロベルトさんとお店のカウンター。寡黙な店主さんですが接客とても丁寧で居心地が良いです。ワインの知識も豊富です。
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/フィレンツェ 
見どころの多いフィレンツェはついつい歩く距離も長くなってしまいます。普段歩き慣れていない人はもちろん、体力に自信がある人でも石畳は足に負担が大きいです。気づくとふくらはぎがパンパンで、無理すると翌日の観光にも響きます。そんな時は雰囲気の良いカフェやバーなどでひと休みするとよいでしょう。今回はフィレンツェの中心街にある隠れ家的なエノテカを紹介します。店主さんも親切で居心地良く、お値段もお手軽。お昼も営業しているのでランチにも便利ですよ。

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