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「フィレンツェの」の見どころ情報

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検索結果121

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1)
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/フィレンツェ 
昨今日本では“テーマパーク・レストラン”や“コンセプト・レストラン”など、趣向を凝らした食事処が人気ですが、今フィレンツェで話題のレストランといえば、その逆を行くシンプルでナチュラルテイストの“温室レストラン”です! 温室って? そう、もちろん植木鉢の並ぶ温室のこと。沢山の植物に囲まれた店内は、そりゃもう最高に気持ちのいいリラックス空間。植物って実際、どんな高価な調度品にも勝る究極のオーナメントなんですね、ってことを教えられますし、屋内にいてこれだけの自然光を受けると、改めてその素晴らしさに感動するんです。自然の大切さを再認識する今の時代にマッチするこのスタイル、実は最新モードってわけですね。

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セティ2世の像【紀元前12世紀のファラオ】
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/トリノ 
芸術大国イタリアには、屋内、屋外を問わず世界的に知られた美術館・博物館が多数存在します。例えばローマの「バチカン美術館」【厳密にはバチカン市国】、フィレンツェの「ウフィッツィ美術館」や「アカデミア美術館」、屋外であれば「ポンペイの遺跡」や「フォーロ・ロマーノ」etc…。これらは紀元前からのイタリアの歴史を紐解く貴重な国の財産ですが、そのイタリアに実は他のある国の古代の歴史をも辿ることのできる、そのコレクションに於いて世界第二の規模を誇る博物館があることをご存じでしょうか?

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「Ravioli
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/フィレンツェ 
旅をするとき、自分だって旅行者なのに、できるだけ旅行者のいないレストランに入りたいって思ったりしません? それも現地の人で賑わっているお店。その中に身を置いて雰囲気を味わいたくもあり、何はともあれ地元の人の愛する料理とあれば三ツ星ですからね。とはいえ世界一の芸術の都であり食の都でもあるフィレンツェは、一年を通して観光客の数がスゴ〜くて、街中のレストランはどこも観光客でい〜っぱい。だから街中で見つけるのはかなりキビシイんです。

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シエナ大聖堂
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/シエナ 
フィレンツェの南50kmに位置するシエナは、中世期にはフィレンツェと覇権を競うほどに栄えていた都市国家。繁栄の名残は今なお町の隅々に見られます。2008年公開の映画「007 慰めの報酬」ではこの町が登場。冒頭で迫力のカーチェイスが繰り広げられてましたね。街はそんな映画のシーンにも選ばれる美しき古都。それを360度見渡せる贅沢な場所があるんです! それは市役所に聳える塔でも、大聖堂の鐘楼でもありません。それは、シエナの人々から親愛の情を込めて「Facciatone(ファッチャトーネ)」と呼ばれる“謎の壁”・・・

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かつての貴族の館:カステッロ・ガッビアーノ
  • テーマ:
  • 憧れホテル
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/フィレンツェ 
トスカーナ州の州都フィレンツェの南に広がる丘陵地帯。“トスカーナ”というと、この標高200〜500メートルほどのなだらかな起伏の田園風景を指すことも多いですね。そのトスカーナのシンボルともいえる糸杉に縁どられた、葡萄畑のストライプ模様はいつ見ても何度訪ねても美しいもの。世界の大富豪が別荘を持ちたがるのも頷ける、まるで絵画のような絶妙なアーティフィシャル・ネイチャーと、そこで生まれるワインの旨さにコロッと参ってしまうんですね。

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Bistecca
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/フィレンツェ 
イタリア中北部の都市フィレンツェは言わずと知れた食の都。もちろんルネサンス芸術の栄えた芸術の都として有名ですが、この食と芸術、中世のメディチ家台頭期に仲良く発展したというわけです。フランス料理の基礎、食事マナーがフィレンツェからパリにもたらされたことも周知のことですね。そのフィレンツェで最も人を魅了して止まない料理が「ビステッカ・アッラ・フィオレンティーナ」という名のTボーンステーキ。せめて厚さ4-5cmはなければその旨さが味わえない、いえ本来は少なくとも指4本分(6cm/1kg以上)ほどの厚さは必要と言われる赤身肉です。実際オーダーは1kgから。霜降り肉を高級肉とする我々日本人には馴染みのない味・噛み応えかもしれませんが、一度口にしたなら虜ですよ。そしてその際一緒にトスカーナの赤ワインもお忘れなく!

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イタリア人にカフェは欠かせません。朝の出勤前、午前の休憩、ランチの後、午後休憩、そして夕食後と1日5杯以上飲む人も多いです。それだけに美味しさは重要です。
  • テーマ:
  • カフェ・スイーツ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/フィレンツェ 
先日「スターバックスがイタリア初上陸」というニュースが届きました。皆さん驚かれますが、イタリアはスターバックスが存在しない数少ない国として知られています。コーヒーショップの枠を越えて、今や世界的な巨大企業として成長したスターバックスも、こだわりの強いイタリアのカフェ文化には入り込めなかったと言われています。今回はそのイタリア人のカフェ愛の一端を紹介します。イタリアに来たらぜひ本場のカフェ文化を体験してみてください。地元の人たちに混ざって香り高いエスプレッソを飲めば、旅の気分も高まりますよ。

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レストラン「Cibus」のチーズ庫
  • テーマ:
  • グルメ
美味しい食事は旅のとても大切な要素のひとつ。ルネサンスの都・フィレンツェの料理がフランス料理の基となっているのはご存じですね。イタリア料理ほど万人受けする料理はないと思いますし、どこを訪ねても頬が落ちる料理に出会えるイタリアですが、今日はその中から南イタリア・プーリア州の“美食の町”をご紹介します。実はこの町、前月ご紹介したチェーリエ・メッサーピカなんです。歴史ある独特な街並みの美観に、住人の人の良さ。それに加えて料理まで素晴らしいんですから、私が惚れこんでしまうのも仕方ない、でしょう(笑)?

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サンタ・マリア・ノヴェッラ薬局の内部はまるで博物館のよう。商品を買わなくても一見の価値があります。それにしても良い香りです。
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/フィレンツェ 
イタリア・トスカーナ州の州都フィレンツェは、古代ローマ時代に花の女神フローラから名付けられたと言われています。町の顔とも言える大聖堂は「花の聖母教会(サンタ・マリア・デル・フィオーレ)」、町の紋章は「百合(ジーリオ)」がモチーフと花にゆかりがあります。だからといって町が色とりどりの花で溢れているわけではないですが、フィレンツェの町を歩いていると、ときおり風にのって花の香りが漂ってきます。今回はその甘い香りの元となる人気の香水店や薬局をご紹介します。

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ミケランジェロが26歳から3年かけて1504年に完成。ヴェッキオ宮前にあったものを1873年現在の美術館に移設した
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/フィレンツェ 
正直言ってイタリアはどこもかしこも見所一杯で、旅するにもセレクトが難しいですよね!? でも、敢えて言います。フィレンツェに来たなら“世界一有名な巨大な大理石の彫像!”を見ないと必ず後悔します! 中世のネサンス期には数々の芸術家が名を馳せ、彫刻の分野でもブルネッレスキ、ギベルティ、ドナテッロ、そしてジャンボローニャなどが傑作を残しました。そんな中、この時期を代表するあまりにも有名な2体の彫像というと? 「ピエタ」と「ダヴィデ」が挙げられますね。まるで生命が宿っているかのような作品はいずれも巨匠ミケランジェロが手掛けたもの。前者はイエス・キリストの亡骸を抱く聖母マリアの慈愛に満ちた美しさが際立つ作品で、バチカンのサンピエトロ大聖堂所蔵。そして後者が今日ご紹介する、旧約聖書に登場する英雄の像です!

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