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「フィンランド 都市」の見どころ情報

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ニュージーランド航空は人気航空会社だが利用機会は限られる
  • テーマ:
  • エアライン・空港
航空会社を評価する際、単にサービスの良し悪しなどを基準にするのでは意味がない。「どういった運航をしているのか」が大切である。たとえば人気の航空会社にニュージーランド航空とカタール航空があるが、この2社を比べると大きな違いがある。日本からニュージーランド航空を利用する乗客のほとんどがニュージーランド渡航を目的にするのに対し、カタール航空の利用者はほとんどがカタールを目的地にしていないという点だ。同じ人気航空会社でも、その利用目的は真逆といっていいだろう。 つまり、ニュージーランド航空は質の高いサービスが人気で「ニュージーランド渡航の際はぜひ利用してみたい」となっても、欧米などへ行く際に利用できるわけではない。いっぽう、カタール航空は日本からヨーロッパ、中近東、また遠く南米方面への足となっているので、ヨーロッパに行く際などに「直行便にするか、エミレーツ航空にするか、カタール航空にするか」などと比較対象となり、利用機会も多いのである。

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2019年6月下旬、ウィーン中央駅近くで見かけた女子バックパッカーたちの服装
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/パリ 
秋の旅行シーズンを前に、楽しみにしていたバケーションのウエアは何をもっていこうか、準備している方もいらっしゃるでしょう。リゾートウエアは、いろんなファッション雑誌やお気に入りのインスタ画像を見て好きなものを選ぶとして、ちょっと気をつけたいのが、ヨーロッパ諸国へ行くときです。ヨーロッパといっても、フランス、島国のイギリス、地中海沿岸のギリシャの島々、北欧、スイスアルプスなどさまざまですね。基本は、いまインターネットで見られる世界の天気で、行くエリアや街を検索すれば1週間先くらいまでの天気や気温がわかります。そこでだいたい、あ、気温は日本とそんなに変わらない、とか、ちょっと朝晩は気温が低いからカーディガンを一枚持っていこう、とか判断すればよいと思います。

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日本や英国のように「〇〇エクスプレス」という急行はなく、普通の近郊電車ですがスマートなデザインです
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フィンランド/ヘルシンキ 
今や世界の旅行客の最強移動ツールはGoogleマップだといっても過言ではありません。フィンランドでも特に首都圏におけるGoogleマップの発達は早く、瞬く間に車のナビも要らないほど的確に正確なルートを提示するようになりました。(Googleマップ:https://www.google.co.jp/maps) 例えば普通に出発地を日本語で「ヘルシンキ空港」と検索すれば「ヘルシンキ・ヴァンター空港」という候補が上がってきてどんぴしゃりです。さらに目的地を仮にScandic Simonkentta:としてみて「スカンディック…」とカタカナで打ち始めると同じ系列のホテルの名前がずらずらと候補に上がり、やがて「スカンディックシモンケンタ」と見つけてしまいます。あまりメジャーではない地名はさすがにカタカナですいすいとはいきませんが、アルファベットで住所を入力すれば見つからない場所はありません。もう旅先でもガイドブックではなくスマホを片手に街歩きをする時代です。通話はしない予定でもデータ通信ができるように、WiFiかプリペイドSIMを装備して、あるいは随所にあるフリーWi-Fiを活用してヘルシンキを闊歩してみましょう!

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ファーと革製品専門のお店「オナール」
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フィンランド/ヘルシンキ 
世界のいろんな大都市を歩いていると、「日本にもあるファストファッションや有名店ばっかりじゃん!」と悲しくなることはありませんか? ところがヘルシンキの街歩きは違います。たとえば、インテリアショップのショーウインドーは、見たことのないアート作品のようなディスプレイばかり。とくに南ヘルシンキの「デザイン・ディストリクト」と呼ばれるエリアは別格です。もとは2005年に地元のデザインシーンを向上させるためのプロジェクトとしてプランされ、多くの気鋭クリエイター達が集まって思い思いの店をオープンさせた場所なのです。ブティックやヴィンテージの店、インテリア、キッチン用品、ジュエリー、お菓子の店、小ギャラリーやデザインスタジオまで、現在では25の通りに200店舗以上が軒を連ねています。しかも、石畳の通りにアールヌーヴォー建築が建ち並ぶ、美しい歴史地区でもあるのです!

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14世紀に建てられたヴィル門は歴史地区の玄関口
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/エストニア/タリン 
「バルト三国ってどこ?」という方のために簡単な地理と歴史の説明から。東はロシア、西はポーランドに接し、北欧フィンランドの南のバルト海沿いに北からエストニア、ラトビア、リトアニアと小さな国が続きます。その地勢から様々な国の支配下に置かれましたが、1991年に旧ソ連から独立を回復しました。面積は3国合わせても日本の3分の1にも満たない小さな国々です。そんな国に私が初めて訪れたのは2016年12月、エストニアの首都タリン歴史地区(世界遺産)、夜のクリスマスマーケットでした。旧市街は城壁に囲まれており、13〜15世紀に建てられた建築が保存の良い状態で残っています。赤いとんがり屋根の塔をもつヴィル門を抜けて、市が開かれるラエコヤ広場へ。石畳を歩いて向かう数分の間ですが、目にするすべては古の中世ヨーロッパ! レストランの呼び込みスタッフも当時の衣装を身に纏っています。他のヨーロッパでは決して味わったことのない、得もいえぬタイムスリップ感を体感しました。

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フィンランド独立100周年にリニューアルしたタンペレホール
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フィンランド/タンペレ 
2017年に世界でひとつの「ムーミン美術館」が誕生した街、タンペレ。このフィンランド第二の大都市と、世界40か国語に翻訳されているムーミン本の原作者トーベ・ヤンソンとのご縁は、1986年にさかのぼります。当時70歳だったトーベが原画などの作品と、トーベの生涯のパートナーで、グラッフィックデザイナーのトゥーリッキ・ピエタラが製作した、立体ジオラマの数々をタンペレ美術館に寄贈したことから始まっています。合計2000点以上にも及ぶそれらのオリジナル作品は、タンペレ美術館内の「ムーミン谷博物館」で展示されていましたが、2016年の秋に閉館。そして、同博物館に埋蔵されていた貴重な展示品の数々が、フィンランド北欧最大の多目的文化センター「タンペレホール」に移動し、改めて「ムーミン美術館」に生まれ変わりました!

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この赤地に白抜きで書いてある「Helsinki
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フィンランド/ヘルシンキ 
知る人ぞ知る「ヘルシンキ・デザインウィーク」とは、2005年から恒例の「北欧最大のデザインの祭典」のこと。毎年9月に開催され、期間中は、ファッションからインテリア、建築、カルチャーやライフスタイルにいたるまで、様々な「デザイン」にまつわる展示会やファッションショー、セミナーにワークショップなど、200以上もの催し物が展開します。会場は、博物館や美術館からマーケット、セミナーホールからデザインショップにレストランに至るまで。多くのイベントが入場無料で、路上でも様々な特別展示が見られます。本イベントの一番人気は、毎年200もの出店があり、2万5千人もの訪問客が訪れるという「デザインマーケット」。ヘルシンキでこれだけの人が集まることは、なかなかありません。

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定番は、食べきりサイズのFazerのチョコレート(約70セント)。フレーバーもミルクチョコレートから塩キャラメルに、なんと唐辛子味までと8種類近くある。(2016年9月8日現在:1ユーロ=115円)
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フィンランド/ヘルシンキ 
海外旅行のハイポイントの一つに、地元のスーパーマーケット探検というのがありますね。その国の人達の暮らしぶりをのぞきに、お手頃なばらまき土産を買いに、はたまたデリで珍しいおかずをテイクアウトして、ホテルの部屋で食べるのもまた一つの楽しい冒険です。スーパーなんて、旅行の前にわざわざ場所をチェックしなくても、歩いていればすぐに見つかりそうなものですが、ヘルシンキ中央ではちょっと難関です。「え、でも早速空港で見かけたよ!」というあなたは、さすがの眼力。こちらは、フィンランドのKとSの2大小売業グループのうち、Sグループの小型スーパーチェーン、alepa(アレパ)です。(アレパ公式 店舗検索サイトhttps://www.alepa.fi/alepa-myymalat)

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アルヴァ・アアルトや、イーッタラ、マリメッコがわからない子どもでも、この博物館では主役を張れる?!
  • テーマ:
  • 家族で海外旅行
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フィンランド/ヘルシンキ 
子連れの欧州旅行、特にフィンランド旅行は、著名な建築家が手がけた建造物に、お洒落なカフェ、北欧デザインブランドのショップにと、ついつい大人の用事で一杯になりがちです。夏ならリンナンマキ遊園地や、西に足を伸ばしてムーミンワールド、さらにラップランドまで北上すればサンタクロース村もいいですし、真冬のオーロラ鑑賞なども楽しそうですね。しかし、案外そういう”子どもと一緒イベント”もきちんと企画しようとすると、遠出する=日数がかかってしまうのが辛いところ。そこでご紹介したいのが、このテアッテリ・ムゼオ、劇場博物館です。2016年6月8日から2017年までは劇場版のムーミンの特別展示も開催されているので、これはもう行かない手はありません!

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優雅な白い機体にフィンランドブルーのロゴが映えるエアバスA330。新しいヘルシンキ=福岡路線にも、この旅客機が起用される予定です。
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フィンランド/ヘルシンキ 
フィンランド航空は、日本とフィンランドをわずか9時間半で結ぶエアライン。成田、中部、関西空港からヘルシンキへの直行便は週21、JALとのコードシェアも含めると週28便も運航しています。さらに2016年5月からは、福岡=ヘルシンキ線も就航予定。ヘルシンキ・ヴァンター空港では、60以上のヨーロッパ都市にスムーズな乗り継ぎでき、そのうち34都市に最短最速で到着します。そのフィンランド航空では、貯めたポイントを使って簡単にエコノミーからビジネスクラスにアップグレードすることができます。(アップグレード方法はこちら→http://www.finnair.com/jp/jp/finnair-plus/use-points/finnair/update-travel-class)

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