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「フィンランド」の見どころ情報

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検索結果142

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かなり充実のムーミン博物館があるタンペレ。ムーミン好きならぜひ訪れて。※館内は取材用に特別な許可を得て撮影しています。
  • テーマ:
  • 癒し
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フィンランド/タンペレ 
かつてはどの家にもマイサウナがあったというフィンランド。現代においては住環境が変わってきたため各家庭に、とはいかないものの、フィンランド人にとってサウナは家族や友人と楽しむコミュニケーションの場としてとても重要な存在です。実際のところ、新しい公共サウナが次々とオープンしていて、大変な人気を博しています。近年ではただのサウナではなく、レストランやカフェなどさまざまな機能をもち、社交場としての役割があるのが特徴的。今回訪れたのはムーミンゆかりの地、タンペレのサウナです。

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ヘルシンキの都会の喧騒から逃れて、湖畔のフィンランド人が集うカフェで贅沢なひと時を。
  • テーマ:
  • カフェ・スイーツ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フィンランド/ヘルシンキ 
Vellikello kahvila(ヴェッリケッロ・カハヴィラ)は、ヤルベンパー市最古の歴史的建造物で、国立考古学委員会に保護されている丸太造りの穀物納屋を改装したカフェです。美しい赤レンガ色のレトロな建物の屋上には、カフェの名前の由来のヴェッリケッロ(鐘)があります。 この19世紀初頭にマナーハウスの中に建てられた穀物納屋を買い取ってカフェに改装したのは、起業家のパウリーナ・ユルムさん。彼女によって新しい命に姿を変えたカフェは夏季限定でオープンしており、既に5年目を迎えて地元のファンに愛されています。天気の良い日にはテラスがお客さんでいっぱいになり、人々はカフェを包む豊かな自然と鳥の声や風のささやきに、しばし時を忘れてなごみます。カフェは、かの有名な音楽家ジャン・シベリウスが晩年を過ごしたAinola(アイノラ)や作家のユハニ・アホが住んでいたAhola(アホラ)などの昔の芸術家たちが住んでいた文化遺産の観光名所がたたずむトゥスラ湖のほとりにあり、湖畔のサイクリングルート沿いでもあるので、自転車で来て一休みするにも最適なカフェです。

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朝の会から外遊びに給食まで。親子一緒にフィンランドの教育機関が体験できるflying
  • テーマ:
  • 語学
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フィンランド/ヘルシンキ 
ここ数年日本では、子どもを連れての海外旅行や親子留学が流行っています。留学といえば、英語が学べる英語圏や近場のフィリピンが人気ですが、フィンランドという選択肢もあるのをご存知でしたか?フィンランドはフィンランド語とスウェーデン語などが公用語で、非英語圏ではあるのですが、聞き取りやすい英語を話す方が多く、おっとりとした性格の方が多いこともあり、話しかけやすいです。親子ショートステイプログラム「flying seeds(フライング・シーズ)」では、親子でフィンランドの保育園やプリスクールに体験入園する、 3〜6歳向けの「リトルコース」と就学年齢以上の子ども向けの「小学校コース」があります。親子留学と聞くと、親子それぞれ別々に現地の教育施設や語学学校に通うものがメジャーですが、このショートステイプログラムでは、親も子どもと一緒にリアルなフィンランド教育の現場を体験することができます。教育や異文化交流への意識が高いフィンランドでは、子どもだけ体験するなんてもったいない!親も教育現場をのぞいて我が子の体験を共有できたらもっと素敵じゃない?という考えが主流なのです。

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大きな窓に高い天井、中二階にあるキッチンは北欧インテリアのモデルハウスのよう。こんなところに「住める」だなんて!
  • テーマ:
  • オーロラ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フィンランド/ロバニエミ 
「生きているうちにオーロラを見てみたい!」と思ったことはありませんか?でもいざ調べてみると、オーロラツアーはホテルからガイド付きのバスに乗って移動するなど、お金もかかるし、寒そうだし、見えなかったら残念過ぎるしと、つい身構えてしまいますよね。オーロラを見にひとたびロヴァニエミに来たら、トナカイそりにシベリアンハスキーの犬ぞりにも乗りたいし、本物のサンタクロースにも会いたい。でもなんか、それではいかにも「観光客」みたい?――そんなそんな既製品の旅ではなく、もっと地元の人と知り合って、地元のライフスタイルに溶け込んでみたい、と願ってしまう旅慣れ派の皆さん、家族や親戚、仲良しグループと一緒に泊まれる一軒家、クリエンコトをはいかがですか?2つの寝室にクイーンサイズベッド2台と広大なリビングルームとキッチンに暖炉部屋やサウナも完備したこの家は、オーナー宅のすぐ隣にあります。オーナーは気さくなフィンランド人夫婦ヨハンナさんとキンモさん。予約すると空港までの送迎が必要か、まず聞いてくれます。空港で現地の誰かが迎えに来てくれるなんて、ちょっと胸熱ですね!(※コミュニケーションは英語かフィンランド語です)

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ニュージーランド航空は人気航空会社だが利用機会は限られる
  • テーマ:
  • エアライン・空港
航空会社を評価する際、単にサービスの良し悪しなどを基準にするのでは意味がない。「どういった運航をしているのか」が大切である。たとえば人気の航空会社にニュージーランド航空とカタール航空があるが、この2社を比べると大きな違いがある。日本からニュージーランド航空を利用する乗客のほとんどがニュージーランド渡航を目的にするのに対し、カタール航空の利用者はほとんどがカタールを目的地にしていないという点だ。同じ人気航空会社でも、その利用目的は真逆といっていいだろう。 つまり、ニュージーランド航空は質の高いサービスが人気で「ニュージーランド渡航の際はぜひ利用してみたい」となっても、欧米などへ行く際に利用できるわけではない。いっぽう、カタール航空は日本からヨーロッパ、中近東、また遠く南米方面への足となっているので、ヨーロッパに行く際などに「直行便にするか、エミレーツ航空にするか、カタール航空にするか」などと比較対象となり、利用機会も多いのである。

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ファームハウスの広大なエリアを優雅に歩けばマイヤード気分。
  • テーマ:
  • 憧れホテル
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フィンランド/ヘルシンキ 
ヘルシンキから車で40分、バスで1時間、ヘルシンキ=ヴァンター空港からは車で20分ほどの郊外にトゥースラ(Tuusula)という自治体があります。トゥースラ湖とその周りを取り囲む豊かな森や博物館やカフェなどの文化的な拠点は、都会の喧騒から逃れたいヘルシンキ市民のユートピア。そのトゥースラ湖畔に、17世紀の封建時代の大地主が所有していた由緒あるファームハウスを改築したホテルがあります。その名もKrapi(クラピ)。 おしゃれな木の柵に囲まれた広大な土地に、昔の農園の姿そのままに、ホテルとレセプションがある母屋、レストランや会議室となっている離れ、湖畔のサウナ小屋に夏の野外劇場やテラスなどの大小の建物や施設が点在しています。そこはホテルというよりはもう、一つのエリア。りんごや様々なベリーの樹木や低木などの豊かな自然に包まれて、ヘルシンキ郊外に住むフィンランドの人々の気分がたっぷり味わえることでしょう。フィンランド国内では気軽にぶらり立ち寄れる観光地として知られるトゥースラですが、海外からの観光客はまだ珍しく、空港からすぐ近くの秘境として静かに眠っています。

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18人部屋だったヘルシンキ(フィンランド)のホステル
  • テーマ:
  • 安宿
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フィンランド/ヘルシンキ 
海外旅行の宿泊先、リーズナブルな選択肢として挙げられるのがホステル。初めてだと「予約はどうやってするの?」「部屋は選べるの?」など、いろいろな疑問がわいてきますね。ここではそんなときのHow toをお伝えしたいと思います。まず予約の仕方に関して。基本的な流れは、ホテルの予約と変わりありません。エイビーロードなどの検索サイトでホステルを探し、部屋を選んで予約します。ホステルを探す場合、人数を「1人」に設定し、料金が低い順に並ぶよう検索すると見つけやすいです。代金はクレジットカード決済で前払いだったり、現地払いだったり、宿によって異なります。個人旅行をし慣れた人であれば、特に問題ないと思います。

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普段なにげなく使っているパスポートですが…
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ボスニア・ヘルツェゴビナ/サラエボ 
ボスニア・ヘルツェゴヴィナを旅行中、中国人の女性と話をする機会がありました。アラサーぐらいに見える彼女は、私と同じ一人旅。最近は同じアジア人で、日本人以外でも女性の一人旅をよく見かけるようになってうれしくなります。お互いの旅程を話しているうちに、彼女が切々と語りだしたのはビザのこと。自国のパスポートだと海外旅行の手続きに苦労することが多く、「フランスやドイツに行くのも大変。あなたはどこにでも行けていいわね」とうらやましそうでした。いわれてみると日本のパスポートは本当にすごい。当たり前のように海外旅行をしている自分を、いま一度振り返るきっかけになりました。

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ゆっくりここで読書でもしたくなるラウンジ。
  • テーマ:
  • 安宿
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フィンランド/ヘルシンキ 
今年の秋から冬、北欧デザインの旅や冬のオーロラ鑑賞など、ヘルシンキを拠点にした旅を考えている方もいらっしゃるでしょう。プランを組むときに頭を悩ますのが北欧の物価の高さ、とくにホテル代です。そこで、リーズナブルに泊まれて、なおかつオシャレ、北欧らしい気分を味わえるとっておきのユースホステルをご紹介します。「ヘルシンキ・ユーロホステル」は、とくに夏と冬のラップランドの旅の際、日本人女子がよく利用するという超穴場のユースホステルです。場所は町の東側、フェリー乗り場からほど近い住宅街に位置し、中心街へも歩いて15分ほどで行ける、立地も最高なのです。

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2019年6月下旬、ウィーン中央駅近くで見かけた女子バックパッカーたちの服装
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/パリ 
秋の旅行シーズンを前に、楽しみにしていたバケーションのウエアは何をもっていこうか、準備している方もいらっしゃるでしょう。リゾートウエアは、いろんなファッション雑誌やお気に入りのインスタ画像を見て好きなものを選ぶとして、ちょっと気をつけたいのが、ヨーロッパ諸国へ行くときです。ヨーロッパといっても、フランス、島国のイギリス、地中海沿岸のギリシャの島々、北欧、スイスアルプスなどさまざまですね。基本は、いまインターネットで見られる世界の天気で、行くエリアや街を検索すれば1週間先くらいまでの天気や気温がわかります。そこでだいたい、あ、気温は日本とそんなに変わらない、とか、ちょっと朝晩は気温が低いからカーディガンを一枚持っていこう、とか判断すればよいと思います。

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